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神奈川県某所のピンサロで働く女性、A ちゃんに関する情報は当初こんな形でもたらされた。
「最初は暗くてわからなかったんですけど、全裸になったら片腕がちょこんとヒジの長さぐらいしかなかったんです」
裏モノ読者が半年ほど前、場末感ただようあるピンサロに飛び込みで遊びに行ったところ、隣に付いたのが彼女だったという。年齡は20代後半に見えた。フーゾク遊びとは、ときに擬似恋愛のような楽しみを期待する男もいるが、基本的にはただヌクための行為である。彼女は私の右側に腰掛け、左手に持ったおしぼりを目前に置いた。ということは問題の短い腕は右手のようだ。
私から見て、彼女の右腕は向こう側。さらに黒いカーディガンを、フーテンの寅さんスタイルで肩に引っ掛けているため、様子がよくわからない。事前の情報なしに普通にヌキに来た客ならば、まだ何も気にはならないだろう。「パンツ脱ぎますか?」
言われるがままパンツを脱ぐ。が、やはりここはプレイ前に腕の一件を確認しておこう。
「攻めるほうが好きなんだよね」
彼女を床に寝かせ、谷間から大きな胸をもみつつ、私はカーディガンをそろっとはぎとった。彼女の右腕は、想像していたよりもやや長かった。まっすぐ伸ばせばおそらく左手の手首あたりまでの長さはあるだろぅ。「伸ばせば」と仮定形にしたのは、実際はヒジ付近から内側にグネリと曲がって固まったような状態になっているからだ。また、左腕が人並み以上に太めなのに対し、右腕は肉付きが
悪く、てのひらもふた回りほど小さく見える。
事故ですっぽり腕を失ったのではなく、か弱い腕が付いているため、情報をくれた男性もサリドマイドなどという言い方になったのだろう。「その手、どうしたの?」
「ん一病気といえば病気だけど。暗いのによく気づきましたね」
本人にすれば触れてほしくない話題なのだろうとは思う。また、客としても何も見なかったことにしがちな事柄かもしれない。しかしここは、しつこく突っ込んでおきたい。そのために指名したのだ。
「恥ずかしがらなくても大丈夫だよ。コンプレックスなんて誰でも持ってるしね」
体が不自由なのに、娘のためにピンサロで働くお母さんの生き様は素晴らしいの一言だ。
障害を持つフーゾク嬢。人によっては欲情できっこないと敬遠したがるかもしれないが、何年も風俗通いを続ければ好む好まざるにかかわらず、身体の不自由な子たちにも遭遇するものだ。
フーゾク歴15年の僕がこれまでに出会った、五体不満足な風俗嬢たちを紹介しよう。
まず一人目は、マンションイメクラで働くAちゃんから。7、8年ほど前になるだろうか。東京•高田馬場にあるそのイメクラは、当時の僕の行きつけの店だった。女の子の数が多く、みんなレベルも高いので、僕は毎回通うたびに違う子を指名して楽しんでいた。その日、ポラロイド写真で初めて見たAちゃんも、美形の女の子なので迷わず指名。ナース服を希望してプレイルームへ移動した。部屋ではまず僕だけが裸になり、ナース服姿のAちゃんに全身をニュルニュル洗ってもらう。
洗体の後は全身リップ。まるで本物の看護婦に舐められているような錯覚を覚えつつ、徐々に服を脱がせていく。胸ボタンをポロッ、ブラジャーのホックをパチッ。その瞬間、僕は我が目を疑った。左の胸がゴッソリえぐれているのだ。右はC カップはありそうな
キレイな形ながら、左はベッタンコどころかむしろマイナスに凹んでいる。途端に萎むチンコ。僕の感覚だと、0.5万はおっぱいに払ってるようなものなのに、その半分がないなんて2千500円の損だ。ていうか半分だけないなんて両方ないよりもショックがでかい。事故?ガン?理由はきけなかった。彼女も何も言わず、ただ黙々とチンコをしやぶり続けるだけだ。
結局イケなかった。可哀想だなと感じるのが精一杯。それがどうしたと興奮できるまでの度置は僕にはなかった。2人目はその数年後に遭遇した、デリヘル嬢のBちゃんだ。気づいたパターンがA ちゃんのときと似ているので経緯の詳細は省き、要点だけを書く。
彼女は片側の乳首がなかった。胸が膨らんでいるのに、先端には乳首も乳輪もなく、のっぺりと白い肌が続くだけ。マネキンの胸のようなものだ。このときは彼女の方から理由を告白してくれた。
「小さいとき火傷して、なくなっちゃったんだ」
あ〜、なんたることよ。女にとって一番、いや2番目か3番目くらいに大事な器官、乳首を不慮の事故で失ってしまうなんて。やはり射精には至らなかった。差別意識なんてないはずなのに。
3人目は、これまたデリへル嬢のCちゃん。写真指名なしで呼んだため、どんな子が来るかと不安だったが、現れたのは髪の長いなかなか美形の子だった。
「料金、先にいただいていいですか」「はい、これ」
「ありがとうございます。では一回電話連絡しますので」
最初はオカシなところは何もなかった。しかし、いざ込み入った会話(といっても雑談だが) になると様子が一変する。C ちゃんは僕の話を聞くとき、まっすぐに顔を向けるのではなく、右耳だけを前
に出すような姿勢を取るのだ。
「そっちの耳悪いの?」「ぁ、はい…」
大丈夫なほうの右耳だけで集中して聞こうとするので、ついこういう体勢になってしまうようだ。ま、興奮の度合いには影響なかろうとさっそくプレイを始めたのだが、彼女の長い髪に隠れた左耳が見えたとき、萎んでしまった。耳たぶがないのだ。事情は聞けなかった。なんとか射精はしたはずだ。
お尻に2つ、こぶし大のあざが最後の4人目は、障害と呼ベるかどうか疑問だが、とりあえず紹介する。彼女、デリヘル嬢のDちゃんは、後になって思えば、どこか疲れた感のある幸薄そうな子だったが、当時は何も気づいちゃいない。ペロペロ、ヌチュヌチュと僕はプレイに没頭していた。
ところがシックスナインを堪能しているとき、お尻の両側に1つずつ、こぶし大の茶色いあざがあるのを発見した„蒙古斑のように青くはなく大きさもかなりデカイ。しかも2つも。いったいこれ何ざんしよ。「どうしたのこれ、可愛いね」
傷つけぬよう尋ねたところ。Dちゃんはチンコからロを離して解説してくれた。彼女は以前、自殺しようと大量の睦眠薬を飲んで眠ったのだが、結局は死に切れなかった過去があるという。そのとき寝返りも打たずに長時間眠り続けたせいで尻に床ずれができたのだと。ふんふん、なるほど、てことはこれは怪我でも病気でもないのね。そりゃ良かった……って、そんな重すぎる話、客にすんなよ!
せっかくビンビンになったのに、これだけのことでインポテンツになってしまった僕。どうやらハー卜が弱すぎるんでしようか。
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