20_2020080808585642b.jpg22_2020080808585758f.jpg23_20200808085858ff9.jpg24_20200808085900885.jpg25_202008080859027dd.jpg
女装子を相手にするビデオボックスの伝説のフェラおじさん
SnapCrab_NoName_2018-1-20_17-59-21_No-00.png
ビデオボックスに『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんはただの男側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」「ははは…」
おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」「こんな感じです」
軽くスカートをめくってピンクのパンティを見せてやる。「あ、いいですね…」
鷹がそわそわしだした。触りたいのか?「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」「はい…」
彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、どっちも好きだね。今日は他にも遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」「イケなかった?」「そうですね」「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」「ここを触るんでしょ?」「はい」
すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」「はい。ゴムはお願いします」「うん、わかってる」
稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
オマエが先にイッてどうするんだよ!とは言えない優しい女装子の俺は、「我慢しなくていいですよ」と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
女子トイレに男を連れ込むフェラ専門の痴女の正体はニューハーフだった!盛り上がればアナルセックスまで
梅田のパチンコ屋で30才前後の巨乳女に声をかけられ、そのまま女子トイレでフェラされた
仕事仲間で飲み友のカメラマン園田から、耳を疑うような話を聞かされたのは今年4 月半ばだった。
何でも、女は店の常連客で、昼過ぎによく見かけるので、おそらくヒマな主婦だろうとのこと。ヤツ自身、何度か世間話をする程度の仲だという。
もしや、パチンコで負けてイライラして、ストレス発散したかったのか。にしても、うらやましい話やのう。
「フェラ専門の痴女やな」ほえ?
「セックスさせずに、ロだけで抜くんや。他の男を卜イレに連れ込んでるところを何度も見とるし、他の店でもやっとるわ。梅田のパチンコ客には有名やで」
だとしたら『2ちゃんねる』あたりでスレッドが立ってもおかしくないだろう。が、そんな情報は見たことも聞いたこともない。まあよかろう。で、その女の特徴は? 顔や服はどんな感じ?
「顔はこれといってないけど、いつも赤いカバンを持ってるわ。あと、バ—ジニアスリムってタバコ吸ってるから」
何ともあやふやな情報だが、インパクトの強いルックスなので、見ればわかると園田は言う。店に行ってみいな。女に園田の紹介やって言えば、相手してくれるかもしれへんで
女の頭を押さえながら喉の奥まで突きまくる
翌日昼1時、阪急梅田駅から徒歩5分の場所にあるパチンコ屋「D」に向かった。平日にもかかわらず、フロアはなかなかの盛況だった。とりあえず、園田が逆ナンパされたというトイレ前に行ってみよう。若い女性はいない。グルッと店内を一周したものの、バージニアスリムを吸ってる女など、どこにもいない。
ならばと、30代と思しき女性に片っ端から声をかけてみた。
「園田って知ってます?」
誰1人知らなかった。どころかナンパと間違われたのか(似たようなもんだが) 、中にはあからさまに迷惑そうな女性も。このままじや不審者扱いで通報されかねない。男子便所に入り、園田に電話をか
けた。もっとピンポィントでわかるような女の情報はないのか?
「せやな、そう言えば、いつも『海物語』を打ってるわ。カド台が多いから、そのあたりを重点的に探せばええんちゃうの」
アドバィスに従い、改めて店内を見て回ると……見逃していたのか、先ほどまでいなかったのか『海
物語』コーナ—のカド台のすぐ隣で、それらしき女が打っている。赤いバッグはないものの、胸元が大胆に開いたブラウス。顔は多少いかついが、十分ソソる。
「オネーサン、よくこの店くるの?ここって出す?」
彼女の横が空いたのを見計らい、声をかけた。「せやな—」
手持ち扇子で靥ぎつつ、彼女から気のないことばが返ってきた。
「園田って知っとる?」
「ん—っ、知ってるよお。なにオニーサン知り合い?」
ビンゴ興奮しながら、彼女の耳元に顔を寄せた。
「園田がやったこと俺もシタいんやけど…」
言った途端、彼女が席を立ち上がった。あちや、機嫌を悪くされてしまったか。と思いきや、彼女の足は女性用トイレに進む。生ツバごっくん。都合のいいことに、女子トイレの入り口はホールから死角の位置にあつた。「少し待って」
彼女が先に中へ入りまもなく俺を促す。「誰もいないから。早く早く〜」
手招きされるまま、おそるおそる個室に入る。と、いきなり彼女が俺のズボンを引きおろし、玉袋をペロペロ。展開、はや!が、俺のペニスは一向に反応しない。
当然ながら、女子トイレに入るなど初経験。もしバレたらと思うと、気が散って仕方ない。とりあえず、絵を押さえておくか。「なにやってるん?」
おもむろにデジカメを向ける俺に、彼女が不審そうな顔で言う。
「いやあ、俺こういうの趣味なんよ。ええやろ」
「顔だけは映さんといてね」
了解を取って撮影している間も、彼女のフェラは続く。サオを下から上へと丁寧に舐めまわし、舌をくるくる回転。見る見るムスコがギンギンになっていく。根元までクワえこみ、頭を上下左右に動かしながらのディープスロート。
同時に亀頭を舌でなぶられ
……あんた、上手すぎや。彼女が俺の手をとり自分の後頭部にもっていく。お望みどおり、彼女の頭を抱え込み、イラマチオのように強制的に揺さぶる。喉の奥をがんがんに突いても、彼女は、ロからサオを離さず奥でキューツと締め付けてくる。
「はふんはふん」漏れるアエぎ声にねっとりカラミつく舌。あああもう限界。で、でる私ホントにチンポが好きなの。思い切り口内発射した後、彼女を喫茶店に誘った。なんで、あんた、昼間からこんなことしてんねん?いろいろ、話聞かせてよ。
「ん、これから出勤なのよね」
てっきり人妻と思っていたが、ホステスさんらしい。ただいま夕方6時。店は夜8時オープンだから、ゆっくりしてる時間はないという。いや、ゆっくりしなくても、ほんの30分でも。
「そうだ、店に遊びにくる?それなら時間の都合もつくし」「え?大丈夫なん?」
「ハハハ、私、その店の経営者やから。行こか」
パチ屋を出て駐輪場に止めてあった彼女の自転車を押しながら、2人して歩く。店は梅田の中通商店街の一角にあった。ウ、ウソだろ…。梅田でも、ゲイやレズビアンなどの同性愛者に名の知れたニューハーフクラブである。まさか、そんな…。
動揺を隠せぬ俺に、彼女が言う。
「そう、私男なの。ニューハーフなのよ」瞬間、頭の中が真っ白になった。
やってもうた。男にチンポをしゃぶられてもうた。
「週に何度か男漁りにパチンコ店に行ってるの。男やってバレてしまうからフェラまでやけどね」「フフッ、オッパイはシリコン製のEカップ。下はアリアリなのよ」
アリアリとは、性転換手術を受けておらず玉袋とサオの両方があることだ。何でも、手術を施すと性欲が減退してしまうのだそうな。
「私、ホントにチンポが好きなの。しやぶらないとストレスでイライラしてきちやう」
でも、なんでパチンコ屋に?
「好みの男が見つけやすいでしよ。私、肉体労働者風の男が好きなのよお。汗臭いチンポが大好物なのよお。昔は、洗っていないチンポなんてクワえるのもイヤだったんやけど、いまは味のしないチンポは物足りなくって。臭ければ臭いほど興奮するわぁ」
宅配業者はたいていクワえたわ
パチンコ屋を出るときは、正直、下心があった。が、相手が男とわかった今、完全に萎えている。
しかし、こんな大胆な真似して今までバレたことないのか?いや、そもそも、パチ屋で女(ホントは男
だが) がナンパしてきたら、大抵の男はどん引きするはず。俺や園田のようにホイホイと付いていくヤツばかりじゃないだろう。
「コツがあるのよコツが。勝ってる人はついてこないわね。流れを逃したくないみたい。でも、負けてる人は違うでしよ。だから、ドル箱を積んでない人を狙って声をかけるの。10人中7、8人はイケるわね」彼女によると、パチ屋の客以外にも、自宅にきた宅配業者の男性を次々と喰っているらしい。
「佐川、ヤマト、ペリカン便。ほとんどくわえたわよ。私、家にいる時はほとんどノーブラでパンツ姿なの。けど、宅配の人にその格好で出るのは具合が悪いでしよう」
だから、いつもバスタオルをはおって、荷物を受け取るらしい。業者の面食らう顔が浮かぶようだ。
「しかも、私はいきなり『クワえさせて』って言うからね。ほとんどの業者は『仕事中だからダメです!』って言うけど、それでもあきらめないから」
シリコン製Eカップ巨乳を寄せて寄せて『ええやん、ええやん、誰にも言わないから』
と攻撃されたら、男もたまったもんじやない。
「ダメですダメですって言いながらも股間はモッコリと膨らんでるんだもん。そのチンポをピンッ!と指で弾きながら『クワえさせてくれないと受け取りのハンコ押さへんよ』って。これで大抵の場合はOK。ま、みんなすぐにイっちゃうわよ」
中には、フェラだけではおさまらず、本番まで挑む猛者もいるらしい。彼女の話は止まらない。
「この間のソニーのテレビ修理業者の人は興奮したわあ。Mのワタシにピッタリな人やね」
何でも先月、テレビが壊れて、修理業者を呼んだそうな。例によって「クワえさせてよ。ロでいいから」と懇願したり、修理中、股間を触ったりと過激に挑発したものの、業者は無視し続けた。
「もう私、意地になって、最後は彼を押し倒して、強引にクワえたのう」
その瞬間、男の態度が豹変した。
おらあ本当に会社に内緒にするんだなあ。もし言ったらどうなるかわかっとるんかあ〜
高圧的な物言いで彼女の頭を掴みイマラチオ。作業員、実はドSだったらしい。
「もう、たまらなかったわ。ほら私、ドMでしょ。『もっと言って〜、ちゃんと舐めろと言って〜』ってお願いして、最後は顔にかけてもらったの。ネバネバした白い液体が顔中にまんべんなくかかって最高だったわぁ」
ちなみに、その作業員、イツた後、元の気弱そうな兄ちゃんに戻り、そそくさと申し訳なさそうに帰ったらしい。「ホント人は見かけによらないわねえ。…ところでアナタ…」
彼女が卑しげな目を向け、俺の隣に座った。ま、待てぃ。
「アナタ、フェラだけじや物足りなくて私とセックスしたいんじやないの。いいわよ、私はしても。お尻の穴は気持ちいいわよお〜」
大阪の男性諸氏、もしパチンコ店や飲み屋などで女性に逆ナンされても、安易にセックスはしないほ
うがよろしいか、と。見慣れたモノがついてるかもしれませんから。もちろん、それでも構わないって方はご自由に。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】

本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内