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キッカケになるから正月気分が抜けきっていない今年1月初め、読者だという女性からメ—ルが届いた。
『河内さま、はじめまして!いつも裏モノのレポ—卜楽しく読んでます。ミズエっていいます。いきなりですが、私と会っていただけませんか?それで、もしよかったら私を『大阪で生まれた女』に載せてほしいのです。今まで連載に出ていた女の人みたいに全然すごくはありませんが…』
裏モノ誌上や俺のサイトで「大阪で生まれた女」に登場してくれる女性を募ってはきたが、本人からの応募は初めてだ。実にありがたいのだが、なんでまた?
『実は今まで男関係で散々悪いことをしまくってきたんですが、この4月、結婚することになりました。結婚を機に、身辺整理をして、これからはダンナ一筋でやっていくつもりです。でも、なかなか自分の中で踏ん切りがつかないので、最後に河内さんにもう思い残すことがないようにエッチしてほしいんです。そしてそれが本に載ったらダンナ一本に踏ん切れるいいキツカケになるんじやないかと思うんです』
う一ん、なんかよ—わからんなあ。なんで俺とヤツたら踏ん切りがつくんやろ。というか、ダンナ一筋って決めたんだったら、普通はもう他の男とエッチせえへんもんやろ。身辺整理の仕上げにわざわざ新しい男とヤツてどうすんねん。
マリッジブルーってやつか?ちょっと違う気もするけど、いずれにしろ結婚前の花嫁とエッチなんてそうできる体験ではない。喜んで会わせていただきます。
とりあえず詳しい話をと、週末、大阪府下の某駅前で彼女と会った。チェックのミニスカ—卜に白のダウンジャケット。事前に聞いていたとおりの格好だ。
「こんにちは、河内です」
「どうも、はじめましてミズエです」お一、なかなかカワイイやんか。女優の矢田亜希子に似てなくもないぞ。
「いや、どうしよう。私めちゃくちゃ緊張してます」
緊張って、こんな大胆な申し出をしといて何を今さら。もっとも、予想以上のいい女を前に、オレもドキドキなのは事実。まぁ、お昼でも食べながら、リラックスしましよ。
「本に載ってたこと、河内さんが全部やってきたんですよね。すごいですねえ」
近くのファミレスに入り昼食をオーダーしたあたりからミズエの緊張も和らいできたようだ。けど、俺の話はどうでもええねん。
「4月に結婚するんやろ」「はい」
「恋愛?見合い?」「知人の紹介で出会ったんで、半分見合いみたいなもんです」
何でも、去年の夏に紹介されて、トントンと話が進み、11月の始めにはプロポーズされたそうだ。
「お相手はどんな人なん?」
「33才のサラリ—マン。ふつ一の人です。めちやめちや好きってわけじやないけど、結婚するにはいい人かなって」
ルックスはまあまあ、一緒にいて楽しいし、安心できる。仕事も人並みに頑張ってるし特に文句をつける点はないそうだ。詳しく聞けば彼の方がミズエにベタ惚れのようでガンガン押していった結果、結婚することになったらしい。
「で、散々悪いことしたって言ってたけど、どんなことしてたわけ?」
「男とヤリまくってきたんです」
真昼間から、家族連れもいるファミレスの中で「ヤリまくる」ゆうなよ、お前。
「ヤッた男って何人位なん?」
「いちいち数えてないからわかりません。3桁は確実にいってますけど」
中2で処女を喪失して以来二股、三股かけて男と付き合ったことはもちろんのこと、ナンパされら、よほどひどい男以外は必ずついていったのだそうだ。でもそれって、いわゆる「オサセ」なだけで、悪いこととはちやうやろ。「へ?」
最近はさすがに援交などはしていないそうだが、去年の秋には親友の彼氏をついつい出来心で喰っちゃったのだそうだ。去年の秋ってことはフィアンセとはすでに付き合ってるやん。どうやら君はやりたいと思ったらやらずにはいられない性欲に忠実に生きている『大阪で生まれたスケベ』の鑑みたいな女やね。しかし、そんなにヤリまくって、病気になったりトラブルになったりせんかったんかいな。
「病気はないですね。(ゴムを) つけないと絶対にさせませんし。あと、もめた記憶もないですねえ」
フィアンセが可哀想すぎる、にしても不思議なのは、これだけエッチ三昧をしてきた女が、なぜ突然心を入れ替えようと思ったのかだ。
「やっぱり、結婚しちやうと浮気ってマズイじやないですか。絶対に離婚はしたくないですし。昔から結婚したら絶対浮気はしないって決めてたんです。だからその分、結婚までは遊びまくろうと」
わかったようなわからん話だが、早い話が、さすがに男と遊ぶのにあきてきたというか邪魔くさくなってきたらしい。それなら、このまま男遊びをやめたらいいと思うけどなあ。
「でも、こんな中途半端な気持ちで結婚生活に突入したらそのうちまた悪いことしてしまいそで…。だから、最後にもう思い残すことがないように思いっきりエッチしたほうがいいんじやないかって」
う—ん。なんかまだ釈然としないが、まあええやろ。それより、なんで俺やねん。
「だって河内さん、経験豊富そうでしょ。いろんな女の人といろんなエッチしてこられてるし。それに本に載るってことは、大勢の人に『私はもう男と遊びません』って宣言するようなもんだし。一石二鳥かなって」誰に宣言すんねんな、キミ…。
「だから河内さん、成仏させてください」成仏って、俺は色情の悪霊をお払いする霊媒師か。
正直、荷が重い。おそらく彼女の中で
「エッチ上手な河内」像が出来上がってるんだろう。俺なんて全然たいしたことないで。先月号では21の小娘に惨敗したばっかりやもん。
「またまた、ご謙遜を〜。自分で上手だっていう男で、ほんとにうまかったのは1人もいませんからね」
勝手に思い込んじゃってるもんは仕方がない。それよりも、まったく何にも知らないフィアンセの男が可哀想すぎる。俺、ほんまにこのコとやってええんか。いやいやここは心を鬼にしていこうやないか。俺とエッチすることで本当に彼女の男遊びがなくなるのなら夫婦円満の手助けをしているとも言えるしな。ところで、ミズエからなんかリクエストとかないの。こんなことしてみたいとか、こんなエッチが好きとか。
「特にないですねえ。逆に河内さんはどうなんですか」
「そやなあ、結婚前の花嫁相手やし、ウェデイングドレス着せてヤッてみたいなぁ」
「いいですよ。持ってきましよか」
へ?俺は冗談半分で言ったのにふたつ返事でOKしよった。でもなんでドレス?
「結婚式のときは、姉が結婚したときに作ったドレスを着るつもりなんです。式の前にクなリーニングに出す予定なので、今は持ち出しても平気です」
「そうなんや。でも'式で着るドレス使ってほんまにええの?」
「ぃぃですぃぃです。」
俺が気にしてるのはそんなことじやないんやけどな。まあええか。
実際に式で身に着けるウェディングドレスを着た花嫁とエッチする…く—、これほど最高にインモラルなシチュエーションがあるか!
待ち合わせの場所に、ミズエは大きなバッグを持ってやってきた。中にはウエディングドレスが入っているのだろう。想像しただけでドキドキや。
焼肉をたらふく食って精をつけたところでソッコ—で茶臼山のラブホ街。と、目に
「WeddingBe=」という看板が飛び込んできた。こりゃうってつけだ。迷わずチェックインする。
部屋の内装は「ウェディング」とはまったく関係のないただのラブホだったが、まあいい。さっそくそのバッグの中身、ウェディングドレスを見せてもらおうか。ミズエがバッグからドレスを取り出す。きつく縛った布団みたいだが、紐をほどいて裏返すと、ゴ—ジャスなウェディングドレスが現れた。想像していたよりもかなり立派な衣装だ。よし、それじゃ、その格好のままベッドに乗ってくれる?ガサガサ、ガサガサ
音をたてベッドに移動するミズエ。動きづらそうだ。ドレスの裾でベッドがほとんど隠れてしまっている。なんか無性に裾の中にもぐりこみたくなってきたぞ。頭を長い裾のなかに突っ込み、奥に進んでいく。なんか布団の中にもぐっている感じだ。
あれ、生足やんか。できたらストッキングを穿いていて欲しかったなぁ。
ガサガサと裾をかき分けついに一番奥まで辿り着いた。んじゃさっそく、指と舌でパンティの上から愛撫、と。
「あん、あん、あん」
ミズエのロからかわいい喘ぎ声が漏れる。ならば、今度はパンティの股の部分を横にずらし、クリトリスをクチュクチュ。「あ〜ん、あ〜ん」
喘ぎ声は大きくなり、愛液が溢れてきた。たまらんなあ。エッチすぎるやんか。
「俺のもしてくれる?」
「うん」フアスナーをおろし、ギンギンのぺニスを取り出し、ロに含むウエディングドレス姿のミズエ。あかん。めちゃめちゃ興奮してきた。こうなったら徹底的にインモラルでいこう。洗面台のとこ
ろまでミズエを連れてガサガサと移動。鏡の前で手をつかせ、後ろから攻める。
さあ、結婚式で身に着けるドレスを着て感じまくっている自分の姿を鏡で見て。
「あん、恥ずかしい」
うるさいわ。この恥知らず
「あ一ん、すごい、いやらしい」
必死に腰を振りつつも、持ち上げたドレスの裾が重くて仕方ない。ふ〜。この後ベッドに移動し、ドレスがはだけた状態で、色んな体位で楽しんだ。もうドレスは裏返ってるのか何なのか、わけがわからない。最後はミズエに上になつてもらい騎乗位でフィニッシュ。純白のウェディンクドレス姿で腰を振るミズエを見上げながら射精した。
シャワーを浴び、濃厚な2回戦を楽しんだ後、ミズエに聞いてみた。
「どう、これで打ち止めにできそう?」「ありがとうございます。ほんとに楽しかったですよ。特にドレス着て鏡の前でヤッたのは興奮しました。癖になるかも」
おいおい、癖になったらあかんやろ。
「でも、今日のことが本に載ったら彼一筋になれると思うんですよね」
ほんまかいな。俺には正直、成仏させた自信はまったくないぞ。
ま、ミズエが貞淑な妻でいられるかどぅかは神のみぞ知るところ。この大阪で生まれた新婦の未来に幸多からんことを
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