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過去、裏モノでも紹介された、カップルが露出予告を行う掲示板。俺も自分の目でナマ鑑賞したく、変態カップルの追っかけにチヤレンジしてみることにした。いざソレ系の掲示板を検索し書き込みを見てみると…。
<関越道のPAT、車の中でRする予定です>
<代々木公園で今晩7 時からRしようと思います>
文脈からも「R」が「露出」を意味することはわかる。みなさんお盛んなようだ。さてと、どこか近場で手軽に見られそうなのはないか…、おっと、こいつはどうだ。
<8時から新宿でRします。ぜひ見に来てくださぃ>
他の書き込みにも、フレ—ズは頻繁に登場する。
どうやら露出のメッカのようだ。探してみっか。目的の店はあっけなく発見。さらに入店してすぐピンときた。なぜここが露出カップルに重宝されているのかを。普通のマンガ喫茶は、個室とはいえ中途半端な仕切りで区切られているだけだが、ここは個人用カップル用を問わず各シ—卜共ドア付きの完全個室。外との接点は丸い小窓だけだ。これなら他の客の迷惑にならないので、思う存分、淫らなことができる上、見せたいときは「事情」を知る者にだけ小窓から覗かせればいい。うまくできたもんだ。
<今、入店しました〜何号室にいらっしゃるんですか?>
書き込みにレスをつけ、返事を待つ。1 分、5 分、10分
…反応はなし。なんだよ、ここまで来させておいてシカトかよ。しようがなくトイレに向かおうとした矢先中年カップルが。あれか?
「ひよっとして掲示板の?」
思わず話しかけるとおっさんはニッコリうなずいた。
「うん、そう」「どうもです」「こいつ変態でね」
そう言うや彼女のスカートをたくしあげ、パンツを全開に。うぉ—っ、いいね!
歩けば離れ止まれば密着
明くる日も、刺激的なメッセ—ジを見つけた。
<ミニスカ女2人をノーパンで歩かせますので、視姦してやってください>
今夜7時、新宿の京王プラザホテルから甲州街道へ続く地下道をノ—パン女が闊歩するので、存分に覗いてやってくれという。声かけやタッチはNGだそうだ。
10分前の6時50分、到着。地下道入り口付近の植え込みスペ—スには、6〜7人の男が立ったり座ったりと落ち着かない様子で携帯画面を見つめている。まさかこれ、みんな鑑賞目的なのか?ネットの力ってのは凄いもんた。それぞれ互いの目的はわかつている。最初こそ付かず離れずの距離を保っていた同士たちも徐々に打ち解け合っていった。
「場所ここであってますよね」
「ええ、でも遅いですね。ガセですかね」
書き込みなのだから、ガセの可能性だって十二分に考えられる。皆の表情がくもり始めた。と、そのとぎだ。「お、あれかな」
ホテルのドアからミニスカ女2人が並んで出てきた。あれだ。
2人はペチャクチャしゃベりながら、地下道へ下りて行く。くう—、あいつらマンコ丸出しかよ
タマんねぇな〜もう。
私服、作業着スーツ…てんでばらばらな格好の同志たちが、ゾロゾロと後ろをついて歩く。中には手鏡を手に持ったヤツまで。気合い入ってますなぁ。
皆は牽制しあってなかなか女のそばに近づこうとしない。そもそも近づいたところで、
夕ーゲットが動いているため、下方から覗く体勢が取りにくいのだ。これじやあ太股までしか見えんじやないか。マンコをさらしなさいよ。
と、前方にエスカレー夕が。チャ〜ンス下の段から見上げてやれ一
みんな考えることは同じだった。女が足をかけるや、すぐ後ろにササッと陣取る男性陣。しまった、出遅れた。先頭の好ポジションをキープしたおっさんは、おもむろにじゃがみこみ股間を覗き込んでいる。チクショ—。女が歩き出せば、少し離れて付いていきエスカレー夕に乗ればすかさず密着。奇妙な大名行列はそのまま20分ほど続いた。最後に女たちは元のホテルへ。結局俺は、かろうじて一人の女の尻の肉を見るにとどまった。
「う〜ん、これでは納得できないよね」
「非難ゴウゴウなんじやないかな」
「そうだねぇ」
ぶつぶつとつぶやく男たち。まるで批評家だね、君ら。
<わざわざ来たのにこれじやね〜>
それに対して発起人。
<すみません。でも2人はすごく濡れたみたいです>
チッこの後、ヌレヌレ2 人と3Pかよ。俺たちや前戯マンかよ。悔しい思いいっぱいで帰る俺の横で、同志たちは携帯で各自次なる夕ーゲットを探していた。
ストリーキングに首ったけ
いつもなら、一度やったイタズラは二度と繰り返さない。常に新しいネタを考え実行する。それがオレのモット—だ。しかし、学園祭の件は、オレの中の何かを確実に目覚めさせたらしい。とてつもな
い解放感といおうか、やった者にしかわからぬアドレナリンの虜になったといおうか。とにかく、ストリーキングにすっかりハマったオレは、以後いろんな場所へ出向き、愚行を繰り返すようになった。さすがに地元は避けたが、離れた街の公園で、商店街で、女子校で、ひたすら服を脱ぎまくる。ときには例のバカ2人も同行させ、そこかしこで通行人の絶叫を巻き起こした。中でも秀逸だったのは「競輪ストリーキング」だろう。コレ、スッポンポンになった下半身に黒のペンキをペタペタ塗り、競輪選手のタイツのように装うのでむき出しとは気づかれない。が、そのまま外をフラフラ練り歩けば、時間差で悲鳴が聞こえてくるという、実に憎らしい仕掛けだ。
ある日競輪仕様のままでコンビニに入ってみた。何食わぬ顔でレジに向かい、女性店員にガ厶を一つ差し出す。「いらつしやいま……」
固まったまま、オレの下半身を凝視する店員。イイネ—。
「あら?何見てんの、早くガムください」
「…す、すいません!ひや、 105円になります」その怯えたような表情たまりませんな。
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