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【概略・全文は上記記事をお読みください】
最初の夕ーゲットは小学校だ。大阪•池田小事件のように、いたいけな子供たちが、いつ侵入者の餌食になるとも限らない。
月初めの平日、午後1時。私は、千代田区にある某公立小学校の前に立っていた。開きっぱなしの校門から様子を伺ってみると、授業中なのか、敷地内に人の姿は見られない。生徒の母親らしき女性が門の中に入っていく。正面玄関まで進み、中央の扉を開いてあっさりと校舎の中へ。何のチェックもない。女性に続き、私も校舎の中に侵入を試みる。ストップウォッチ、スタ—卜。玄関を入って、すぐ横に受付。小窓の中には誰もいない。完全にフリーパスだ。目の前の廊下を用務員のオバチャンが横切っていく。こちらにチラっと一瞥をくれたが、気にする様子はない。
来賓用の下駄箱にあったスリッパに履き替え、5 階建ての校舎を一気に最上階まで上がる。途中、お習字セッ卜を持った生徒数人と、教師らしき男性とすれ違うが、これまた反応無し。最上階の廊下を横断する。入口のドアを開けっぱなしのまま授業しているクラスが多い。簡単に中に入れそうだ。でも入ったら授業の邪魔になるからやめておく。
下の階に降り、校内をうろつく途中、誰もいない教室を発見。体育の授業か。ドアが開いている。少し中に入ってみよう。壁に書いた習字、給食便り、今週の掃除当番、読書感想文。私の小学校時代とさほど変わりはない。5分、10分。誰も帰ってこないし、誰も視きにこない。机やカバンの中に給食費が入っていたら簡単に盗めそうだ。廊下に出れば、生徒や先生と頻繁にすれ違う。しかし、私に声をかけてくる者はもちろん、不審な目さえ寄越してこない。大丈夫か。
侵入時間、都合25分30秒。公立小学校の危機管理レベルはゼロと言わざるをえない。
部署名とお名前をお伺いしても…
お次は病院。入院さえしてしまえば、格好の隠れ家にもなりそうなイメージだが、テロリストは手段を選ばない。事実、過去には入院中のヤクザ組長が拳銃で射殺される事件も起きている。千代田区の某総合病院は入口を抜けると、すぐに総合受付、会計、薬局カウンタ—がある。警備員の姿は見えない。とりあえずエレベ—夕で最上階に向かう。会議室、職員の休憩室。白衣姿の医師や看護士の姿がチラホラ見えるが誰もこちらを気にしていない。階段で下の階に降りていく途中、すれ違った看護士が会釈をくれた。関係者以外立ち入り禁止のフロアから降りてきた私を、誰と思ったんだ階は、診療部門と医局と呼ばれる教授たちの部屋が並んでいた。その前に「関係者以外立ち入り禁止」とのフダ。が、警備員がいないので、フリーパス状態だ。廊下をずんずん進んで行く。無造作に開いた教授室の扉からは、中がまる見えだ。奥の男子ロッカ—室も難なく侵入可能。そこかしこに「関係者以外立ち入り禁止」とあっても、何の役にも立っていない。4階に「手術室」とプレ—卜の掛かった部屋の扉があった。見た限り鍵や暗証番号も必要なく、前に立てば手前に小さな詰所がありそこに看護士が座っている。入室の際は一声かけてくれってわけか。
5分ほど様子を見る。看護士に勤く気配無し。仕方ない。手術室侵入はあきらめよう。3階には新生児室。生まれたての赤ん坊がベビ—ベッドに並んでいる。室内にも簡単に入れそうだ。誘拐されなければいいが。地下1 階に降りると、案内図に書かれていない、地下2 階に降りる階段を発見。ひょっとして霊安室か。期待して階段を降りたが、鉄製の扉に阻まれた。カギもかかっている。引き返すしかない。
合計タィムは、36秒。いようと思えば、いくらでもいられる。この後、いったん会社に戻りスーツに着替えた後、 東京駅南口の丸の内に足を運んだ。日本有数の巨大ビジネスタウンで、大企業の危機管理能力を問うためだ。狙うは、某大手商社だ。
『社員以外の立ち入りを禁ずる』
立て看板を横目に裏庭に入る。日溜りの中で首に社員証をぶら下げた社員たちが弁当を食べている。出入口を探して歩きまわると社員通用ロを発見。警備員がしっかりと社員証を確認している。ここは厶リだろう。回り込めば正面玄関。全面ガラス張りで、奥にカウンターと受付嬢。扉の脇に警備員が2 人立っている。来客らしきオッサンが警備員の横を素通りし、受付カウンターに向った。警備員、単なるお飾りか。ストップウォッチスタート。営業マンを装い足をかける。と、「あの、すいません。社員の方でしようか?」なぜ!?なぜ私に声をかける?普通にスル—したではないか。
「ちょっと、社員証を忘れたんですけど」
とっさに言って、すぐ自分のセリフがおかしいことに気づいた。社員なら社員通用ロに回るはずじゃん。「…申し訳ありませんが、部署名とお名前をお伺いしてもよろしいですか。確認いたしますので」完全に不審者モ—ド。どぅ頑張っても商社の社員には見えないもんなあ。で、さらにロから出たのは、言い訳にすらならないセリフ。
「いや、あの、ここは社内見学とかできないんですか?」「…ちよつとわかりかねますが。そぅいった場合は広報なり、総務なりにまず問い合わせて頂く形になると」
「あ、わかりました—」
何もわかっちゃいない。速攻退散。とりあえず追っては来ないようだ。
タィムは3秒。
テレビ局では運転免許を見せて
マスコミを代表し、テレビ局のセキュリティもチェックしておく。
平日の午後2時、正面玄関の様子を離れた場所から観察してみた。警備員は一人だけ。人の出入りは少なく、ときおりスーツ姿のオジサンが通る程度だ。みなネー厶ホルダに入れた通行証を持っている。少し離れた場所に小さい出入口。X局のスタッフや関連企業、タレントなどはここから出入りしているようだ。奥にはゲ—卜があり警備員が立っている。通路自体が狭く、強行突破は不可能だ。
裏の駐車場へ通ずる出入口にも、警備員が5、6人。こちらもしっかり通行証を確認している。半ばあきらめ気分で別館の出入口へ。と、意外にも警備員のチェックが甘い。オッサン、ほとんど通行証を見ていないではないか。
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