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1、大勢の女をはべらせ素人系複数エッチを楽しみたい|大人の秘乱交パーティ体験談
タ刊紙の三行広告を見れば、いまだに「大人のパーティ」が腐るほど載っている。
値段も手頃で本番アリ、加えてプレイルームが大部屋になっているせいで、ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女のコが少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあっても、いざ店に入るとデブのオバサンばかりってなこともしばしば。そういうところに限ってセックスの回数ごとに値段を吊り上げてきたりするのだから始末に終えない。
しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれていた「月ー回、秘バーティ開催」の文字だった。電話で問い合わせてみると。
「都内のシティホテルにお部屋取りましてね、あとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう。だいたい男女合わせて全部で6、7人くらいですか。女のコはみんな20才くらいですね。本番?通常の営業はNGですけど、まあ感謝セールみたいなもんですから」
参加費は3万8千円(当日精算可)これで何発でもOKってんだから、見逃す手はないだろう。
某日の夜9時、都内にある某一流ホテルへと向かう。「沢向様ですね、お待ちしてました」まずは口ビーで仕切役である業者の男と落ち合い、そのままいっしょにエレべータで×階の二号室へ。
「こちらにお入りください。今夜のメンバーは全員揃ってますんで」奥のテーブルでは男2人、女2人が談笑しながら酒を飲んでいた。男はどちらもガタイのいい30代後半の自営業風。肝心の女はといえば、片方のチハルは優香風、もうー人のレイコは辺見えみり似。ウソだと思うなら証拠写真を見てみいーと言えないのが潜入取材のツライところなのだが、2人とも20代前半の美女であることは断言しよう。
「じゃあ9時半回ったし、野球拳でもやってみましょっかあ」仕切役の男の一言で軽くジャンケンボーン。んでもって、そのままスッポンポーン。
「次は、目隠しゲームいっとく?」男性陣が目隠しして女性陣のアソコを舌でナメ、どっちのコか当てられなかったら、両方に上納金として500円。まあ彼女らのタクシー代をカバーしようって腹なんだろうが、これがなかなか当たらない。
「うーん、じゃあ最初のがチハルで、2番目がレイコでしょ」
「ハズレでーす。500円いただきィー」
これが男女逆になると、すぐに当てられてしまうんだから、あら不思議。
「あコレ沢向サンでしょ。ちょっと大きいからわかるもーん。やったあ2千円ゲットー」
ったく、ちゃっかりしてるよ。まあコレもこ愛嬬ってことでョシとしましょか。そこらへんの大人のパーティ一じゃ、ここまで盛り上がることなんてまずないんだから。
みなさん、そろそろベッドの方でお好きなように遊んでもらうかな。沢向さん、初めてでしょ。
どうぞ、なんてワザとらしい表情をすいると、
「じゃお先ィ」とばかりにーいオッチャンのタッグチームがベッドになだれ込む。
さすがのオッサングループもルームライトが気になるのか、乳クリ合っているだけ。15分ほど経ってやつと調子づいてきた。
いやん、「向サン、こっち来て3Pやろー」恥ずかしいのは、腰をフリフーる彼らより、むしろ暖昧な笑顔で笑ってるこっちの方だったりする、マジで。
「後でイイっすよ」あーあ、こうなりゃ素直にトッブバッターになっときゃよかったよ。「沢向サン、1戦イッときます?」再び声をかけてきたのは、そ中なり約30分後のこと。
「ああ、そろそろいくかなあ」そう言いながら、すっかりギンギンのムコを組み足で隠してるオレ。まったく往際が悪いね。ヨッシャ、いきますっーそんなわけで、意を決してシャワーを浴たてのチハルとベッドインする。
こういうのって初めて?「ウン。でもなんかハズカシーよお」
そう、キミのここ、なんでここまでグッショリしてるワケ?
「もう見ないでよおん」なんて余裕カマしてあきながら、インサートしたらたったの5分でイっちゃうんだから、もうなさけないやら恥ずかしいやら
自分の実力はこんなモンじゃないっすと今度はレイコと最後は再びチハルで打ち止めた。い一だろう、3回ヤったのって。
大人のパーティでバイト中に警察が踏み込んできた女の子の体験談
非合法風俗のメッカ・大塚で大人のパーティが摘発された。ちょうどそのときバイトで本番していた者です。私がその店で働き始めたのは8月。たまたま目にした求人広告に「いつ来ても稼げます」と書かれていたので面接に行ったら、初日から7人も客がついた。まったく穴の乾くヒマもない。客が「2人コース2万3千円」を選んだ場合、女のコの取り分は8千円なので、その日だけで5万6千円の稼ぎ。これはオイシイ。翌日からヒマを作ってはせっせと通うようになった。最近の大人のパーティは、求人誌にパーティーコンパニオン募集なんて広告を出すもんだから、風俗と知らず応募してくるコも多く、結構、可愛いコも働いている。私が働いていた店にも、昼間はモデル養成所に通っている子や、本職ピアノの先生などが在籍していた。客もホテトルと違って実物を見て女のコを選べるのだから、当然店はいつも大繁盛。客の半数以上が常連だった。しかし働いてー力月ほど経ったころ、女のコの間で「この店ヤバそう」というウワサが流れるようになってきた。というのも、その店は閑静な住宅街の中にあるアパートの一室。個室で「アーン」などとやっているときに外から下校途中の学生の声が聞こえてくるような環境だ。「恋人の家でエッチしているみたいだね」とお客には好評
だったが住人には不審がられるようになっっていたのである。そりゃ、若い女のコやサラリーマン風の男たちが毎日のように出入りしていたら怪しいと思うだろう。しかも力ーテンは閉めっばなしで、近所付き合い無とくりゃ疑ってくれと言ってるようなもの。そのころになると店に妙な間い合わせの電話もかかってくるようになっていた。
「本番はできますか」に始まり「女のコとお客さんは何人いますか」。
そして「店にコンドームは常備してありますかー」なんて聞いてくる。最初は、同業者の探りかと思っていたが、コントームがあるかなんて質間は、普通の業者や客じゃ思いもつかない。遅れて出勤してきた女のコの中には、隠れて店の様子を調べていた男を見たコもいた。ヤバイとみんなが感じている中、xデイはやってきた。その日、出勤していた女のコは9人。午後4時過ぎ、奥の個室は全部使用中でいつもの木曜以上に混んでいた。40代の常連サラリーマンに指名された瞬間、「ピンポン」とベルが鳴り、ドアから背広を着た男たち(女性もいたらしい)が10人ほど店内になだれ込み、「そのまま」という声とともにものすごい勢いでフラッシュを光らせ証拠写真の撮影を始めたのである。
個室にもズカズ力入ってきて、ア然としている私たちを遠慮なく撮っていく。事情を察知、慌てて服を着ると、私たち9人と社長、そしてこの日たまたま来ていた運のないお客5人は外に停めてあったワゴン車に乗せられ警察署へ。客は2階、私たちは3階の大部屋に入れられー人ー人事情聴取が始まった。住所、氏名、本籍かりはじまって今までの風俗を含む職歴、店を知った理由、ー日に相手する客の数なとを聞かれ、指紋も採られた。警察は、「この男たちを知っているか」と常連さんたちのポラロイド写具も用意していた。最近店にこないと思っていたら、すでに捕まり先に事情聴取されていたらしい。それならそうと教えてくれても艮かったのになあ。結局、警察署から解放されたのは夜の10時を回っていた。
★その後もあちこちのパーティが続々摘発されているようだ。この業種もそろそろ潮時なのかもしれない。それにしても事件を報道した週刊誌の記事を見てビックリ。そ~っと私、事情聴取の最後に「二度とこのような仕事は致しません」と署名したとおりパーティから完全に足を洗い、今は出張マッサージで頑張っている。
2、ここからは大人の夜遊び体験ルポ。オトナの乱交パーティではどんな空気が流れているのか?
「他流試合…なんですか?それ」
「他の男客と絡んだことないやろ?『ハプニングバー』とか『オトナのパーティ」とか、いわゆる素人系乱交モノのことやな」…たしかにそういった類いの店には行ったことがありません。他の男がいる前でティンコ勃ててプレイするのって抵抗あるんだよな。なんか落ち着かないっていうか。
「だったら行ってみようよ。夜な夜な開催されている『オトナの乱交パーティ』では、どんな空気が流れているのか?そこでカリスマフーゾク客の町田足土が、素人の客たちに目にもの見せてやるんだよ。カリスマの妙技ってやつを」
いったい、この人は何を言っているのでしょうか。力リスマフーゾク客って。超ダメなネーミング。しかし、ちょっと興味はあります。昔はスポーツ新聞の3行広告なんかにあった『オトナのパーティ。イメージだと、素人女がやられまくってる感じなんですが…そんな魅惑の世界が本当にあるのか?さっそく検証してきます。さて、いつものようにネットで店探し。
『大人のパーティ』で検索してみると…お、実際に行った人のブログやレポートを発見.さっそく読んでみましょう。…う〜〜〜ん。
「大人のパーティに行ってみたら、でっぷりなオバちゃんと、ヤセギスの中国人しかいなかった」
「ブスが3人いただけ。その中でも1番マシなヤシとセックスしてきました。ここはホラーハウスか!」…いくつかのレポートを読んでみると、かなり『大人のパーティ』というのは、女のレベルが低いようです。う〜〜〜ん、可愛くて若い素人美女たちを期待してたんですが…ホラーハウスかよ…。しかし、もしかしたら可愛くてセックス好きな淫乱素人娘しかいない店もあるかもしれません。再び、ネットで検索君です。
「乱交・都内」などで検索すると…おつと見つけました。「乱交パーティのオススメ情報がいっぱい」という乱交情報サイト。乱交サークル抄が紹介されてます。売春は犯罪だから、店ではなくあくまで〃サークル〃とうたっているわけです。サイトに出ているサークルを順番にチェックしていくと…お、ここは良いんじゃない?『T」というとこは、参加している女のたちの写真付き(もちろん顔にボカシは入っているが)。ほとんどが茶髪イマドキ娘。このコらがいるんだったら、かなり楽しそうですよ。いくつかのサイトと見比べても、値段は3時間2万円とほぼ同額。…っていうか、何人もの女のと好きなだけセックスして2万円って…メチャメチャ安くない?これ、女の.たちがホラーハウスじゃなければ天国じゃん.さっそく一電話をかけてみましょう、もしもしい〜,
「はい、もしもし」なんか好青年っぽい感じの声です。
「あの、サイトを見て電話してるんですけど。初めてなんですが…今日ってやってますか?」
「ありがとうございます。基本、毎日3回開催してますよ〜。今の時間からですと、夜の7時からか、夜の11時からのスタートになりますね」
腕時計に目をやると、夕方の5時になるところ。ちなみに、どっちの方が女のコは多いのかしら?
「7時からの回は5〜6人ですね。3時間で2万円です。11時からの回は4〜5人って感じですね。朝の5時までコースで3万円になります。これは始発までプレイを楽しんでいただくって感じですね。もちろん途中休憩もありますし、夜食もお出しします。この季節はみなさんで鍋を囲んだりしますね」なんと.男女くんずほぐれつセックスしまくった後に、みんなで鍋?アットホームだなぁ。…しかし、いくらなんでも初めての乱交で朝までコースってのも重すぎます。ここは7時からの3時間コースでいきましょう。初心者だし。
「それでは、本日は丸ノ内線の赤坂見附駅の周辺のホテルになります。駅に着いたら、またお電話ください」夕方6時半。赤坂見附駅。
すっかり日は暮れ、ネオンが輝いております。この赤坂という高級っぽい街のどこかで、セックス好きな男女が集まってセックスしまくってるわけです。胸を高まらせながら、再び『T』に電話。
先ほどの好青年が出ます。
「もしもし。先ほど電話した者なんですけど、赤坂見附に着きました」
「はい、ではですね、道を挟みまして駅の向いに、赤坂E・Tというホテルがあると思います。そちらの相階の③号室になりますので、ノックしてください」
高鳴る動機を押さえつつ、横断歩道を渡り、ホテルに入る。広めのカウンターを横目で見ながら奥のエレベータへ。相階までノンストップで昇ると、指定された部屋が。来ましたよ,この扉の向こうはセックス天国、いや、はたまたホラーハウスってこともあり得ます.怖い、でも、行かなければ.行くぞカリスマ風俗客.コンコン…。
ゆっくりと2度ノックすると、秒もしないうちに扉がゆっくりと開き、スッと小太りの茶髪のオッサンが顔を出しました。
「先ほどお電話いただいた方ですね。どうぞお入りください」
扉の中は担畳ほどの広さの部屋で、7人の男と3人の女子が、L字型に置かれたソファや床に座り、巨大なテレビ(日本シリーズやってます)を眺めていました。いっせいにボクをチラリと見る参加者たち。軽く会釈をすると、みな同じく会釈を返してくる。男はすでにシャワーを浴びたのか何人かタオルを腰に巻いています。パッと見たところ、全員が40代〜50代といったところ。メタボ腹や白髪まじりが目立ちますなぁ。そして、女性軍はというと…アレ?けつこういい感じじゃないですか〜ホラーハウスじゃないよ。
3人とも20代半ばといった感じで、ひとりは茶髪のロング、スレンダーな体型で芸能人でいうと水川あさみ似です。けつこうカワイイ。二人目はニットの上からでもわかる爆乳.倖田来未似のギャル、そして3人目が安田美沙子の目の辺りを2発ほど殴ったような感じ。とは言っても、カワイイですよけつこう。イヤ…これはレベル高いよ、参加費の2万円を払うと、小さめのバッグとバスタオルを渡されました。
「では、すいません。このバックの中に服や貴重品を入れて、シャワーを浴びてきてもらえますか?」
ソファールームの奥へと進んでいく茶髪オッサンを追って隣の部屋に。シャワーから上がり、しばらくオッサンたちと一緒に日本シリーズを観る。これからセックス祭が行われるとは思えないほど、普通の空気が流れています。その間に女たちが次々とシャワーに入っていきます。そろそろ始まるようです。ソファー部屋に集められたのは、男が10人、女が3人(今日はちょっと少なめだそうで)つまり、女子はひとりで約2人相手にするという感じです。
「それでは、女性もシャワーを浴びたようなので始めたいと思います。まず、男性はダブルタッチNG。つまり、同時に2人の女性に触るのはやめてください。ひとりの女性を2人の男性が攻めるのは問題ありません。そして、男性は1度プレイが終わったら必ずシャワーを浴びてください。女性は3人の男性としたら一旦シャワーです。」
タオルを巻いたオッサン&カワイイ女の3人が静かに説明を聞きます。そしてテレビでは日本シリーズ。なんだかシュールな画です。再挿入の際は、必ずゴム着用でお願いします。では、隣のベッドル
ームに移動しましよ~隣の部屋は灯りが落とされ、なぜか『ウルトラソウル』が爆音で流れています。なぜ?3つのベッドをバスタオルー枚のオッサンたちがとり囲みました。3人の女子たちがそれぞれのベッドに寝転がる。よし、少なくても3人と一発ずつはヤラなければ.まず最初は…1番美人
な水川あさみ似だ、水川の寝転ぶベッドに近づきます。
「それでは始めて下さい」
茶髪店員の声を合図に、オッサンたちがベッドに飛び込んでいきます。よし行くぞあさみ・・・:???、や、やられた一瞬のスキをついて、ハゲのヤクザがスッとボクの前に出てきました。そしてなんと早々に水川あさみとディープキスをかましたのです,うわ‐さすがヤクザ
続いて、他のオッサンがふたり水川の体を触りはじめます。ボクの入るスキはありません。ふと隣を見ると、真ん中のベッドでは、安田美沙子と2人のオッサンが絡みはじめ、一番奥のベッドでは倖田来未が爆乳を操みしだかれています、えええええ〜何〜ボクだけ出遅れたの〜〜仕方なく、1番奥の倖田来未のベッドに腰掛けます。メガネで髪の薄いオッサンが片方のオッパイをチューチュー吸ってます。うわぁ〜、なんか必死。すんごい吸ってるよ、ボクも負けていられません。残っている方のオッパイに吸い付け!
今日初めて会うオッサンと、乳首を分け合い吸い付く。なんなんだ?この世界は?
「ん〜、チョー気持ちいいんだけど・おチンチン祇めさせてえ〜」
ハァハァと呼吸してせつなそうにそう言ったかと思うと、オッサンのティンコをジョブジョブしゃぶりだしました。オッサンの脈打つティンコを唾液いっぱいでしゃぶる倖田未来の目の工口いこと。
「もう挿れて〜」
ガッチガチになったティンコにゴムをけ、オッサンがすぐに入れたかと思うと、「ああ」とかなりお大きめの声。続いて「おチンチンもちょうだい」と、ボクのティンコに手を伸ばしてきます,コレAVで観たことある!オッサンにガッッンガッッン挿入されられながら、顔の横に出したボクのティンコをベロンベロン祇める倖田来未。スッゲー.超工口l不意に、倖田来未より更に大きな声が部屋中に響き渡りました。隣を見ると、ベッドの奥ではヤクザに水川あさみがバックでガッッンガッッン突き刺されています。隣のベッドでは、安田美沙子がダブルフェラの真っ最中。…なんなんですか?この世界は??リアルAVだよ.
結局ゴム付きとは言え3人ともやれました。これで2万円は考え方によってはとっても安い!?
3、乱交サークルもある
乱交サークルなのですが、その規模や頻繁な開催が魅力で入会しました。最初に主催者の面接を受けたり面倒でしたが、なんとか潜りこめて楽しんでます。ここは定期的に案内がまわってきて男女5対5スワップなんかをこまめに行ってます。でも一番楽しいのが、年に一度のペースで開催される大規模パーティです。参加者は少なくとも30人以上、多いときには60人を超えたときもあります。男女比は7対3で女子の数もまあ充分です。
ホテルのスイートを貸しきって部屋から風呂、トイレもぎゅうぎゅうの中パンパンとハメまくります。一晩で8射精する猛者もいて、オレも15人以上の女の子とプレイできました。主催者によればその日使われたコンドームは200枚を超えたそうです。
貴婦人から女子大生まで儲かる大人のエッチな乱交パーティーの開き方
月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている
主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)
この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?
キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。
きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。
一昨年、ガールフレンドと色んなパーティーに参加した時期があったんです。いくら10才若い愛人でもうきあって3年も経てば刺激はないじゃないですか。
で、雑誌やインターネットの掲示板を見て、相互鑑賞やスワップをやってみよーっと。
でも、行くと嫌な思いするんですよ。力ップルパーティのはずが単独男と仕込み女性しかいなかつたり、男女比が10対1だったりねっおまけに参加者の年齢層が高くて、とても一緒に楽しめる雰囲気じゃない。
だったら自分で若くて話が合いそうなカップルだけ集めちゃえと。で、よそのパーティに出て、これはって人に声かけたり、スワップ関連の掲示板で探し始めたんです。
ただ、ネットだとどんな人たちかわからないでしょ。だから年齢と職業、身長体重、それに女性はスリーサイズを聞いた上で2人の写真も送ってもらうことにした。
基準は自分たちがヤリたい相手かどうかってこどですからバンバン断りましたよ。40代50代はもちろん、若ぐても生理的に合わない場合もありますしね。
あいにく中止にっでメール送って返送したり。手間ですけど、妥協はしたくなかったんですよ。
1人1万払うから続けてほしい
実際にパーティを開いたのは12月初め。ボクたちを入れて15組がヒルトンホテルのエグゼクティブスイートに集合したんです。
写真みてもらえばわかると思うけど、みんなかなりのレベルでしょ。男は30前半までで、職業は銀行とか商社とかね。女のコはピアニストにスチュワーデスもいましたね。
最初はワインを飲みながら自己紹介なんかして、合間にカップルごとにシャワーを浴びるわけで支すると脱いだ服は着たくないじゃないですか。
自然、下着姿になって、そのうち5組ぐらいが両こうで話そ2なんてべッドルームに移動してね。
よくあるでしょ、「じゃあ、そろそろ」とか主催者がエッチの号令かけるの。あんなことはやらない。ごく自然に始まりましたよ。
夜?時にチェックインして、深夜2時ころまでやってたんじゃないですか。で、半数ぐらいが帰って、残った人たちは2つのベッドルームで雑魚寝。朝方また一戦交えたりね。
とにかくメチャクチャ楽しかったですね。笑いながらセックスしてるような感じって言えばいいのか。
ただ、ボクは何度もやる気はなかったんで・・・仕事の関係で。
ホテル代は10万そこそこで済みましだけど、ワインも食べ物も自腹なんですよ。いくらなんでもそう頻繁にはできない。
でも、参加した人たちからは「次はいつ?」っで問い合わせが殺到したんです。前回、都合がつかなかった人たちからも矢のように催促が来るし。
で、10組ぐらい新しいカップルを入れて、クリスマスに2回目を開いた。シェラトンのベイブリッジが見えるプレーオーシャンスイートにね、23組来ました。
で、またまた楽しく終わったのはいいんですが、その後も続々メールが届く。最初に厳しくチェックしたのが幸いして、めちゃくちゃレベルの高いパーティがあるってウワサになったらしいんですよね。
「単独の女性も安心だと薦められたのでゼヒ参加させてください」
なんて、某大学の院生からメールが来たときは驚きましたね。添付ファイルを見たら可愛いコなんですよ。そんなコが乱交したいってメール寄こすんですから。
ただ、パーティを開くのは思ったより大変でね。飲み物やつまみの手配に後片つけもある。部屋中に散らばったティッシュやコンドームも片つけなくちゃいけない。
それに、全員が楽しんでるかどうか気配りして、ー人でお酒飲んでるコがいれば話相手にもなってやるわけでしよ。自腹切ってそんなこと何度もできませんよ。
そこで正直に皆に事情を話したら、ー人1万の参加費を払うからゼヒ続けてくれ、それだけの価値はあるって。本腰入れてやってみよっと思ったのは、そのときからです。
回数を減らしレベル保持。某女優に、あの俳優もー
去年はホント、遊ぶ金に困りませんでしたよ。お正月に3回目を開いて、1月中にも7回。月イチのはずが、花火大会だ月見だって、結局、30回近く開催しましたからね。
ー回参加すれば絶対リビーターになるって自信があるんで、初回は2人で1万にしてるんで。だから、半分が初参加でも20組集まれば30万でしょ。
で、経費はホテル代を含めても15万程度ですから1回15万の稼ぎ。宣伝なんかしなくてもクチコミで広がって、客はいくらでもいるんです。
儲けだけ考えれば、それこそ週イチでもできる。けど、あえて回数を減らしてレベルを保つことを心がけてます。最初に写真を送ってもらうって言ったでしょ。
あれ、容姿をチェックするだけじゃなく、相手の反応をみるんですよ。だって、スワップパーティの主催者に写真を送るなんて怖いじゃないですか。何に使われるかわかんないんだからっですんで、理由を質間しできたら合格。
すんなり送ってくる警戒心のない客は秘密を守れそうもないから不合格なんですよ。客の中には有名人や地位のある人もいますから。
あるときね、個人情報ば誰が保存してるのかうて尋ねるメールが来たんです。参加の秘密は守れるのか、何人で情報管理してるのかって。
実際ボクは客の本名も聞いてませんし、情報っていってもメールアドレスと電話ぐらいしか知らない。それをプライベート用のパソコンに入れてるだけ。
それを書いて「不安なら参加は見合わせた方がよろしいかと思います」って出したら、すぐ返信が来た。
「必要以上に用心深くなってしまい申し訳ない。ゼヒ家内と参加させてほしい」
って。どんな人かと思ったら、当日現れたのが、ある女優さん。旦那と一緒にめちゃくちゃ楽しんでましたよ。
他にもニュースキャスターの方や、乱交パーティ疑惑をささやかれた男優さんが来たこともありましたね。確か、すごくキレイな女のコと一緒だったな。
え、あなたも参加したい?
だったらネットの掲示板をこまめに探してみてください。運がよければ、うちのパーティの告知を見つけられますよ。
4、乱交パーティーにいらっしゃいませんか?テレクラの誘いにのってみると
「乱交パーティーにいらつしゃいませんか」
テレクラにかかってきた怪しい誘いは援交女に2万やるならこっちの方がオイシイ
日頃から常に股間を膨らませ、スケべな話題ともなればすぐに飛びつく42才の。テレクラ記事などを毎回楽しみに読んでおります。
ところで、もう半月ほど前になるでしょうか。貴誌の記事に触発された小生が渋谷の某テレクラ(取り次ぎ制)へ行ったときのことです。午後7時。入店してからすでに2時間以上が過ぎようとしていましたが、ここまでめぼしいコールは一本も無し。
荷物をまとめて帰ろうとしていた、そのとき、〈トウルルルー〉
受話器を取ると、聞こえてきたのは20代と思しき女性の一声。彼女はこんなことを話し始めました。「渋谷で乱父パーティをやってるんですけど。あなたもいらっしゃいません?」
突然のことに面食らった私ですが、少し冷静に考えて見ると、これはタ刊紙の三行広告によくある「大人のパーティ」へのお誘いではないでしようか。
「それって、やっばりお金とか、取るの?」やはり一番気になるのは金額のことです。すると相手は「もちろんタダじゃないけど安いですよ」
「えっいくらなの」
「30分でー万ー千円、ー時間だと2万円、ー時間半は3万円。この時間内でしたら何回やってもOKですよ」
なるほど。確かに30分ー万ー千円で本番できるなら安いもの。私は窮屈な個室で2時間以上も悶々としていたこともあり、だんだんその誘いに心が傾いていきました。
「乱父パーティってのは、大人のパーティとは違っの?」
「一つの部屋で男性も女性も入り乱れてHしてるんですよ。だかりちょっと違うかな。」
なるほど、確かに大人のパーティは相手を指名したら別室へ、というパターンがほとんど。男女数名が大部屋で入り乱れるとなると、これはかなり興奮できるシチュエーションじゃないでしょうか。「女のコは何人いるの」「今ですか。えっと、20代が2人と30代が2人で、合計4人ですね」4人か。もしその全員とエッチできたら・・行ってみよか。私はすっかりその気になり、上着を着てボックスを出る準備を始めていました。
「念のためなんですけど、入れ墨をされてる方はダメなんで・・」
おいおい、ヤクザじゃないんだかり、そんなドギツイことやってるわけないでしよ。
「場所はどこなのかな」「今、言えないんですよ」「えっ、どういつこと」
「東急文化村はご存じですよね。その右側の通り沿いにコンビニがあります。そのコンビニに着いたら、今から言う番号にかけてもらえますか。そのとき詳しい場所を教えますから」
東急文化村付近と言うと、円山町のホテル街に近い。もしかするとラブホテルの中で乱交パーティが行われているのでしようか。
多少の不安はあるものの、このままボックス内で悶々とするよりは、よっぽどいい。私は電話を切るや、そそくさとボックスを出て、東急文化村方面へと急ぎました。指定のコンビ二の前から、教えられた携帯へ電話をかけると、先ほどのコとは明らかに違う女性が出ました。声の叫感じからして40代というところでしょうか。
「その坂道を真っ直ぐ上がって来て。そうすると右側にキリンの自動販売機があるから。そこで待っててよ」何かイヤーな感じがしますが、かといってここで退散する気にもなれません。私は、重い足取りで、指示のあった自動販売機に向かいました。
「こっちよー」さて、ここからどうしたものかと思っていたところ、階段の上から声が聞こえてきました。見れば、ババアが手招きしているではありませんか。うわー…。いつたい、私はどうなってしまうんでしようか。
ババアに招かれて通されたのはあるアバートの一室。中に入ると、パーテイションで仕切られ奥は見えないようになっています。私は捨てたつもりで30分ー万ー千円を支払い、靴を脱ぎました。
「じゃあ、先にシャワーしちゃってください」洗濯カゴを渡され、服を脱ごうとしたとき、シャワー室の前でー人の女が電話をかけていることに気つきました。私がテレクラで話したのは、おそらくこのコでしょう。それにしても、なかなかキレイな女です。
もし彼女とヤレるなら何も文旬はありません。シャワーから出ていよいよ奥のプレイルームへと入ります。間接照明だけの薄暗い部屋。よく見ると、男性2人、女性2人の計四人がそれぞれペアになって絡んでいました。おいおい、女性が4人いるというのはウソじゃないか。それともさっき電話していた女が、後で参加するといつことなのか。
とりあえず座って様子を見ることにしました。女のー人は35才くらいのかなり太め、もうー人は20代中ごろでまあまあといったところでしょうか。私がヤリたいのは当然なから、若い方でしばしの時間をやり過し、20代の女が空いたところで声をかけてみました。
「よろしくお願いします」何をよろしくだかよくわかりませんが、他にことばも見つかりません。「いいんだよね」「え、うん。あの…私、最初にいっておきますけど、本番はできないので」
えっ、いきなり萎えることをおっしゃいますな。本番できないって、どういうこと?
「すいません。もしあれなら、あっちの女の人と・・」
そうか、そういうことか。結局、本番できるのはー人だけなんだな。これのどこが乱交なんだー怒ってみても後の祭り。結局、私はどうしてデブと絡む気になれず、若い女に手コキで抜いてもらいました。鳴呼、しょせん世の中にオイシイ話などありはしないのです。
5、主催者自身がスワップ大好きのマニア
セックスが商売になることはわかっていても、素人にはなかなか手が出せるもんじゃない。合法、非合法の問題もさることながら、男性客の相手をする女性をいかに集め、どう管理していくかが想像以上に厄介だからだ。
加えて宣伝や店舗、スタッフのことを考えれば、とてつもなく金がかかりそうにも思えるし、実際、
開業するにはかなりの資金が必要になってくるはずだ。
しかし、女性を集める必要もなく、特に開業資金も不要、やる気になれば自分1人でも運営できる
〃風俗〃があるとしたら、どうだろう。
そんなオイシイ話があるわけない、というアナタはまだまだアマイ。これから紹介する宮岡宏一氏
(仮名)は事務機器メーカーに勤務する傍ら、月2回のぺースでスワッピングパーティを主催、1回開くたび平均10万円を稼いでいるのだ。
独立しなくともできる、スワップパーティ主催でひと儲け術とは。一異モノ読者には今さら説明する
までもないが、スワッピングパーティとは、夫婦、あるいはカップルがパートナーを交換してセックスを楽しむパーティのことだ。「ホームトーク」という歴史ある専門誌も発行されているぐらいで、全国にその手のマニアは多く、週末ともなればマンションの一室で酒池肉林の宴が繰り広げられてい
るようだ。
当然、そうしたパーティに参加するには参加費や入会金も必要になってくる。いちがいにはいえないが、だいたい男女1組で1回2〜3万円、入会金もその程度だと思って間違いない。
ここで机上の電卓を叩いてみる。仮に自分が主催するパーティに相組のカップルが来たとしよう。参加費、入会金ともに2万円なら計40万円の売上げ。いやぁ、考えれば考えるほど実にオイシイ商売だ。これなら確かに他に本業を持っていてもラクに稼げそうな気がするのだが。
オレも最初はそうだったの。けど、実際やりだすとそんなアマイもんじゃないのよ
少々薄くなった髪に、小太りの体。どこからどう見ても単なる中年サラリーマンにしか思えない宮岡氏が、この商売をやるようになったのは今から6年前、知り合いのAV男優に連れて行ってもらったスワッピングパーティがきっかけだったという。
「最初は1人で見学だったんですよ。その男優がパーティの常連でしかも主催者と仲良しだったから、一度社会勉強のために見に来ないかって。そしたら、いつのまにかオレも混じっちゃって。いやぁ、まさかとは思いましたけど最初からハマリました」
見知らぬ複数の女性とセックスしまくる刺激と興奮○もともとそういう癖があったのどうかは自分でもわからないというが、宮岡氏は見学のつもりでいったスワップパーティでその面白さを知り、以後そのころ付き合っていた彼女(宮岡氏には妻子あり。念のため)を誘い、客として積極的に参加するようになる。
「オレがよく通ってたのは、最初に行った池袋のパーティなんだけど、そこは入会金5万円の、参加
費がカップルで2万5千円、それに年会費が1万円かかったんですよ。まあ確かに高級マンションだし、置いてる酒も上等のブランデーなんだけど、それにしても高い。けど、毎週7,8組は必ず来ててね。それも上品そうなカップルばっかり。そのうち、こりぁオレがやっても儲かるんじゃないかって」
とはいえ、まだ本気だったわけじゃない。試しに1回、どれぐらい客がくるか様子を見てみようと思っただけのことだ。まず料金については、前記の池袋のパーティと同様に設定。少し高いかなとは思ったが、あくまで様子見である。
その代わり、会場には大学時代の友人が当時借りていた億ションを充てた。バブル期に造られた建物で外装は大理石、中もリビングだけで、畳はある豪幸版。ここを一晩、5万円で借りた。客集めに関しては、やはり広告に頼らざるをえない。そこで、彼は夕刊フジ、日刊ゲンダイ、東スポに囲み広告を出す。3紙合わせて料金7万円。文面は「大人の社交場。世田谷」とし、これに携帯電話の番号を載せた。見る人が見れば察知してくれるはず、と露骨な表現は避けたのだ。
果たして、狙いは当たった。偶然ながら、当時世田谷方面でその手のパーティが開かれていなかったこともあってか、新鮮さを感じたマニアたちが6組ね人も参加したのである。
「どうだる。もろもろの経費を除いて10万ぐらい儲かったんじゃないかな。高級なイメージが逆に受けたような気がするし。ま、いずれにせよ、こりやイケルと思いましたね」
試しにやった初パーティの成功に気をよくして、彼はその後も2力月に3回程度の割合でパーティを開催していく。場所は同じ友人のマンション。料金システムも同様、広告も前記の3紙に、パーティを開く週の月曜日に掲載した。
もともと社交的で、スワップ大好きという彼は客の受けもよかった。場の緊張を和ませる雰囲気作りはお手のもの会場にはバイブレータを用意し、希望する客にはポラロイドを撮ったり、ビデオカメラも回した。ペニス当てクイズなんてアトラクションも入れたりね。アイマスクした女性にフェラチオさせてパートナーを当てるっていう、まぁありがちな企画なんだけど、これが結構受けるんですよ。正解した人には商品券とかも出すしね
宮岡氏のそうした環境作りと、客層の良さから客が客を呼び、彼のスワップ事業は順調に展開していく。少ないときでも6,7組。このうち新規、つまり入会金が取れる客は2組ほどしかいなかったが、それでも慣らせば1回平均10万の稼ぎがあったという。が、それも始めて2年たったころ、陰りが出始める。
「やってると、やっぱりいつも同じ顔ぶれになっちゃうんですよ。ってことは、お客さんにしてみれば刺激がない.自然、客足は遠のきますよね。だって彼らは刺激を求めに来てるんですから」
これに加えて、部屋を貸してくれていた友人の世田谷のマンションが使えなくなったことも大きかった。彼は考えた。
「で、苦し紛れにやり出したのが、毎回違う文面の広告を出して、客を募る。マニアの人はいつもどこか新しいパーティはないか探してますから」
料金は入会金なしの1回4万円.会場は高級シティホテルのセミスィートクラスの部屋を借りることにした。
結果?会場費が例えばセンチュリーハイアットホテルのセミスィートを1日借りて8万円、飲食経費が2万円の差し引き8万円の利益となる。
「ここ4年はそんな調子かな。いつまで続くかわかんないけど」
サラリーマンの副収入としては十分すぎるとは思うが、いかがなものか。
最後に、これを読んだ人でもスワップパーティ主催で稼げるかどうか聞いてみると、宮岡氏は次のように答えた。
「このオレがやれてるんだからできるんじゃないの。けど、ビジネスとしてだけ捉えてちゃ絶対ダメ。主催者自身がスワップ大好きのマニアじゃなきや、お客さんは離れちゃう。その点、オレはいつだって自ら参加できる好き者だからね」
6、まるで女子会に乱入気分・若い女の子のいる大人のパーティーで複数プレイ体験
「大人のパ—ティ」を知ったのはもう10年以上も前のことだ。マンションの室に複数の男女が集まり、ビールなどを飲みつつ裏ビデオを鑑賞、頃合いをみて女性人を指名し、別室でセックス。夕刊紙かフーゾク情報誌だったか覚えてないが、確か記事にはそんなことが書いてあった。2万円程度で本番、しかも2人まで指名可となれば、お手軽な裏フーゾクとして触手が伸びておかしくはない。しかし、オレは足を踏み入れなかった。三行広告を見ると、その所在地は大塚、巢鴨、日暮里といったあたりに集中しており、イコール、おばさんフーゾクとしかイメージできなかったからだ。事実、実際に遊びに行った知人に聞いても「女性は20代」と広告に謳われていたにもかかわらず、部屋にいたのは30代後半のオバサンばかり、中には40代半ばまでいたという。他の店で働けなくなったフーゾク嬢の吹きだまり。暗く陰湿な印象しか浮かばなかったとしても、当然だといえよう。しかし、ここに来て、大人のパ—ティが激変しているといぅ噂を耳にした。ギャル系ばかり集めた店まであるといぅのだ。なるほど、三行広告欄に旧態依然とした日暮里、巢鴨などのパ—ティ告知とは別に「若い」「20代限定」といった文字が躍っている。場所も、渋谷や六本木なんて、いかにもな街の名前がある。俄然興味が沸いてきた。若くて可愛いコとお手軽料金で一発発できるとあらば、見知らぬ男ども客のまえで真っ裸になる羞恥心も何のその。果たして真相やいかに。
夕刊紙を購入し、さらにネッ卜で検索して店をピックアップ。そのすべてに電話をしてみたところ、『ニュー大人のパ—ティを標榜している業者は池袋、高田馬場、代々木、渋谷五反田、六本木に点在しているのがわかった。さて、どこに行くべきか。電話対応の感じでチョイスするしかないのだが…。
「いま女のコは何人いますか?」「6人です」この答に惹かれて、代々木に決めた。女のコ人って、ちょっとしたへルスより多い出勤人数じゃん。そんだけいれば、きっと好みのコもいるはずだ。いや、油断はできんぞ。なんせ相手は強者、大人のパ—ティ。本当は中年女性がいるだけなんじゃないのか。駅前から電話を入れ、代々木ゼミナールの看板の下で待ち合わせ。間もなく若いアンチヤンが現れ築年は経っているであろう古い一軒家へ。もちろん、入口には派手な装飾どころか、看板も表札もない。半畳もない小さな玄関はカーテンですべて覆われていた。中を覗いても、部屋の様子はおろか、受付さえも見えない。
「初めてですか?」力—テンの奥からトレ—ナ—姿のオヤジが現れた。「シングルが一万千円、ダブルが2万千円です」ん?シングル?ダ”フル?「どちらにしますか?」なるほど、そういうことか。って、説明がシンプル過ぎてわかんねえよ。「じゃあダブルで」金を渡し、昔ながらの軋むような急な階段を上り階へ。「貴重品入れに財布を入れて、携帯は置いたままガウンに着替えてください」まるで銭湯の脱衣所のようだと思いながら、棚に収まった他の客の衣服をチエックする。これで本当に女性がいたら選び放題だ。チープなラブホテルにありがちなペラペラのガウンを羽織ると、再び一階に下り風呂場へ。シャワーは一人で浴びるらしい。股間を中心にボディソープで洗うも、イソジンも歯ブラシもないため、ロはお湯でゆすぐ程度。いいのか、こんなんで。行為の際はゴ厶を必ず付けてくださいという店員からの注意を受け、いよいよパーティルームへと入る。ドキドキ!力テンを開け、まず目に飛び込んできたのは、キャミソール姿の女の子たち。
…わお、10人もいるぞ!中央にはペットボトルやお菓子が所狭しと置かれた小さなちやぶ台がつ並べられ、それを囲むように女の子たちが座っている。全員が若い。若いぞオイ。まるで女子更衣室に紛れ込んでしまったような錯覚さえ覚える。本令は乙葉似の巨乳人の波を縫うように「ごめんなすって」のポ—ズで部屋の奥へと進む。テレビ画面には、裏ビデオではなく、フジテレビの夕方のニュ—スが流れている。
「こんにちわ。ウーロン茶?それともビルにしますか?」
隣に座っていたピンクのキヤミを着た女のコが話しかけてきた。「あ、ウ—ロン茶で」ペットボトルのお茶を女がグラスに注ぐ。と、膝掛けが滑り落ち、パンティのみの下半身が露わになった。思わずお尻を凝視してしまう。若いこの尻は若い。プリツプリだ。ここで改めて周りを見回てしてみる。ロマンスグレーの過ぎのオヤジと水野真紀に似た女が、何やら話し込んでいる。女の年齢は20才ぐらいか。キャバクラのよぅな雰囲気を醸し出している。他の男は会社の同僚なのか、ボソボソと会話。女のコたちはボッとテレビ画面を見つめたり、心不乱にケータイでメールを打っていたりする。なんなんだ、この雰囲気は。まるで完全に白けきっている合コンのような、殺伐とした空気。そんな中でマシンガントークをかますような余裕はオレにはない。隣に座っているウーロン茶を入れてくれたコは話しやすそうだが、顔がブサ。下手に話しかけて勘違いされても困る。
逆隣りは青ブラをした小柄な遠藤久美子似。コンパクトを持ち、化粧するのにご執心の様子だ。本命はさらにその隣に座る乙葉似の巨乳だが、ずっと目をつぶり寝ていられては、手の出しようがない。いたたまれない雰囲気のまま分が経過。遠藤が化粧の手を止める。今だ。「え—と、名前は?」胸の名札を覗き込むように問いかける。「だよ。よろしくね」エンクミがにっこり微笑むと、それに反応したかのように、オレに目線をよこす乙葉。すかさず、君は?と話しかける。
か、可愛い。決めた、このコでいかしてもらいましよう。しばらく人でバカ話を繰り広げた後、それとなくちゃんにサインを送ったところ「ちょっと待ってね」と彼女が席をたった。「川原さん、どうぞ」数分後、店員に呼ばれ、ちゃんと手を繋ぎ階へ上がる。プレイル—ムは畳部屋を力—テンで仕切っただけのわずか一畳分のスペース。シングルサイズのマットがあり、傍らにコンドー厶の箱とテイツシュが置いてある。
「初めてだよね。ごく普通のエッチだよ」
顔を右斜め度に傾け、可愛く微笑む彼女の言葉に嘘はなかった。大きく張りのある胸を弄びクンニした後は、ゴムフェラから女性上位で合体。バックを挟んで、正常位でフィニッシュ。確かにごく普通のセックスだが、体はオレを満足させるに十分だった。いったんシャワーを浴び部屋に戻ると、ロマンスグレーが水野真紀と消えており、代わりに金融系のサラリーマンのような強面が新たに加わっていた。男はまだペチヤクチャと話している。何しに来たん、キミら。
その間に相手を探さねばならんが、ここで思わぬ邪魔が現れた。強面の新客が席をぁちこち移動、女のコたちに『粉を付け』ているのだ。負けてなるものか。オレはケ—タィ女の横に陣取り、さっきとは打って変わったよぅにノリノリで話しかけた。ケータィ女はちょいゴマキ似で、いかにもギャルっぽい感じでぁる。が、いまいちノってこない。つか、目が死んでる。ダメだ。ふと強面に目をやれば、エンクミと談笑中である。不意に湧き起こる嫉妬心。こ、この野郎。エンクミはオレのモノじやね—か。すかさずエンクミに接近すると、オレのオーラにビビったのか、強面が撤退していく。で、間髪入れず、彼女に合図。よ—し決まりだ。「よかった、選んでくれて。さっきはちょっとブルーだったんだから」嬉しいことを言ってくれるじゃありませんか。
射精から、まだたってないけど、そのことばで十分イケる。しかも、先ほどのちゃんとエンクミが友人同士だと聞かされれば、これが興奮しないでいられようか。オレは彼女の細い腰を持ち上げながら、肉棒を突き射精した。
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