★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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服用すれば多幸感に包まれ、セックスの快感が倍増。おまけに男女ともにクスリを飲んだ場合、互いのことが好きでたまらなくなる効果もあるんだとか。さらには、違法性もまったくないというのだから、もう、やらない手はナッシングでしょ!
何はともあれ、まずはブツの入手が先決だ。現在、PBは日本国内に流通しておらず、購入の際は、アメリカにある販売会社の公式サイトから直接注文するしかない。
辞書を使って英文のホームページを読み、購入決定ボタンをクリック。およそ2週間後、船便を経由してPBが無事、手元に届いた。あとは誰とこのクスリを楽しむかだが…。
あいにく、おれの周りには、ドラッグを飲んでセックスしてくれる、のりぴーのような女はいない。となると、頼れるのはアレしかないか。というわけで都内の出会いカフェへ。トークルームでワリキリ交渉し、一緒にPBを飲んで楽しまないかと、お願いする作戦だ。
15人ほどに冷たく断られ続け、そろそろ心が折れそうになってきたところ、1人の女がまんざらでもない反応を見せた。
「え、それって、飲むと気持ちよくなれるの?」「そうそう」
「違法なやつじゃないよね?」
「完全に合法だよ。普通に業者がサイトで売ってるものだし」
「ふうん、じゃまあいっか。でもフツーのワリキリと違うから、3は欲しいかも」
3万円もよこせってか。思いっきり足元を見られた感じだが、この際、そのくらいの出費はしょうがない。
「OK、3出すよ」「わーい、ラッキー」
なんとか交渉が成立したところで、彼女のプロフィールにも触れておこう。
ジュン、24才。普段は都内のガールズバーで働いており、唇にピアスをつけたりと、派手な見た目をしている。ルックスは中の上といった感じだが、ワリキリ娘にしてはマシな部類だろう。ホテルの部屋に入るや、さっそくカバンからPBを取り出した。1回分の量(カプセル1個)をそれぞれ手に取り、水で流し込む。それから15分が過ぎた。ジュンに尋ねてみる。
「どう? なんか変化あった?」「全然」
こちらを振り返りもせず、プカーっとタバコの煙を吐き出しながらスマホをいじっている。愛想のない女だ。ホントにこんなヤツにも効くのか?さらに15分が経過したところで、突如、体に異変が。
首の裏側に何か冷たい感覚が走り、同時に、ワケもなく楽しい気分がこみ上げてきたのだ。なんだ、このウキウキムードは?
おれと同様、ジュンにも変化が訪れたらしい。
「効いてきたみたい。なんか動悸が速くなった気がするんだけど」
「気分はどう?」「それがね…めっちゃ楽しい!」
だらしない笑みをニタニタと浮かべている。本当に効いてるようだ。
「だよね。おれもすげー清々しい気分なんだわ。もっと効いてくるかもしんないし、今のうちにシャワー浴びとこうか」「うん、OK!」
服を脱ぎ、2人で浴室へ。シャワーで汗を流していると、ジュンがボディソープを手に取り、おれの背中やケツを触ってきた。
「あ、洗ってくれてんの? サンキュー」
「てか、人の体を触りたくなるんだよね。ヤバい、何だろこれ。ふふふ、なんか笑える〜」
シャワーを出てまっすぐベッドへ向かった。ジュンが子犬のように聞いてくる。
「ね、ね。ちょっとひざ枕してもらっていい?」「いいよ、おいでおいで」
ひざの上にゴロンと頭を置き、彼女がジッと見つめてきた。「どうしたの?」
「なんか落ち着くなーって。ふふふ、ヤバいよね、私」「いや別に」「ホント、どうしよう。めちゃくちゃ幸せなんだけど。マジ、ヤバいよね」
先ほどからヤバいを繰り返すジュンだったが、同じくおれもヤバいことになっていた。おそらくPBのせいなのだろう、目の前のワリキリ娘が愛おしくてたまらないのだ。さっきまで愛想がないやつだと思っていたのに、たいして可愛くもないし裸になったら意外とポッチャリでマジかよと落胆したのに、彼女と話すだけでウキウキしてしまう自分がいる。これは(いい意味で)
マジでヤバい!わずか1分のクンニで絶頂へ
「それでね、そのころ私、バンドをやってたんだけど……」
気がつくと、ひざ枕の体勢のまま、1時間が経過していた。その間、何をしていたかというと、ジュンが一方的に語り出す昔話にひたすら耳を傾けていただけである。まったくおれには関係のないことなのに、聞き込むにつれて、彼女への親しみがどんどん湧いてくる。ホント、イイ子だよな〜。
が、いつまでもこのままというわけにも行かぬ。そろそろエロいこともやらねば。合図とばかりに女の乳首を指先でいじってやったところ、ジュンがトロンとした顔を向けて言った。
「キスしよっか」そう言って上体を起こし、そのまま覆いかぶさるようにしてジュンが抱きついてきた。唇が触れ合い、やがて舌が口に入ってくる。「はあ〜〜ん」というタメ息がなんとも色っぽい。
そのまましばらくキスに没頭した。なんということだ。舌をむさぼり合うだけで、こんなに幸福感に包まれるとは!キスをしながらジュンの股間に手を伸ばしてみる。案の定、すでにグショグショだ。
クリトリスを指先でいじくってみた。そのたびに彼女はビクン、ビクンと体を震わせる。「ヤバい、チョー気持いいんだけど。あ、あん!」
「じゃ、クンニしてあげようか」「うん、してして!」
体勢を入替え、クリトリスをペロペロ。女は歓喜の声を上げた。
「ああ、コレすごい。ああ〜〜〜、超ヤバい! 超ヤバい」
「そんなに気持ちいいの?」「うん、ヤバい!」
ねっとり、ねっとりと、さらに刺激を与えてやったところ、おもむろにジュンの両脚がガクガクと震えはじめた。
「あ〜〜ダメダメ! イクイク、イっちゃうよ〜〜!」そしてその数秒後。
「ギッ!!」声にならぬ声があがった。果てたらしい。クンニがスタートしてまだ1分も経ってないのに。よほどおれのことが好きなようだハアハアと肩で息をしながらジュンが抱きついてきた。「ああーん、すごい気持ちよかったよぉ〜〜」
甘えた声を出しながらおれを押し倒し、熱烈なキスをかましてくる。なんてカワイイんだ、キミは。
長い長いディープキスのあと、ひょいとジュンが唇を話した。なぜか照れ笑いを浮かべている。
「お願いあるんだけど」「どうしたの?」「もう一回、舐めて」
イッた直後におかわりですか。貪欲っすなあ。喜んでクンニの体勢を取ろうとするおれを、彼女がさっと手で制した。
「あ、そうじゃなくて、私が上になりたいの。男の人の顔の上に座るプレイあるじゃん」
「え、顔騎ってこと?」
手でパタパタと顔を扇ぎながらジュンがうなづく。
「そうそう、それ。前からしてみたかったんだよね。いままで誰にも言えなかったんだけど。きゃー恥ずかしい〜〜」
なるほど、そんな願望を隠し持ってたのか。健気だなあ。グッとくるなあ。よろしい、遠慮なくおれの顔に座ってくれたまえ。仰向けになった。ジュンのデカいケツがどんどん目の前に迫ってくる。顔面にズシリとした重みを感じながら第2ラウンド、スタートだ。レロレロレロ。
「ああん、あああん!」感じるたびにジュンが腰を回すので窒息しそうになるが、これはこれで悪くない。おれ、意外とMっ気あるのかも。「ああん、もっと舐めて〜」「こお?」
「ヤダ、もっとぉ! お願い、もっとちょうだ〜〜い!」
舌の圧力を強めて舐め始めると、腰のグラインドがさらに激しさを増した。
「あっあ! ヤバい、来た来た来た! イクよ! イクね! ……ウグッ!」
本日2度目の絶頂を迎え、ベッドに崩れ落ちるジュン。胸元を紅潮させ、息も絶え絶えになっている姿がこの上なくカワイらしい。おれの攻撃はさらに続く。お次は手マンでもって、マンコさんのご機嫌を伺うとしよう。ぐったり横たわるジュンの膣に指をズブズブ沈めていくと、「あーん」と甘えた声を出し、またもやキスをせがんできた。よほどおれのことが好きになったようだ。
情熱的なキスを交わすことしばし、彼女が口を開く。
「ね、さっきの体勢で指入れてくれる?」
顔騎のように、上体を起こした体勢で手マンをしてほしいと言うのだ。
「私ね、たぶん体を起こした方が感じるの。騎乗位とか好きだし、オナニーも立ってやることが多いんだよね」「そうなの?」「うん。てかヤバい、何でこんなことベラベラしゃべってんだろ」
「たぶんクスリのせいだよ。快感もすごいっしょ?」
「うん、超ヤバい。子宮がグーってなってるのわかるもん」
要望どおり、ソンキョの姿勢での手マンをしてやると彼女は瞬時に果てた。が、なおも攻撃の手をゆるめず、手マンを続行する。
「あああ〜〜〜ダメダメ、またイク! イッちやう!」「いいよ、イキな」「やだイクッ! グフッ!!」連続絶頂はさすがにきつかったのか、彼女は朦朧とした様子でぽつりと漏らした。
「はあ、はあ、はあ、ちょっとマジでヤバいって。私、こんなに何回もイッた経験ないかも」ホテルに入って2時間。何となくクスリの効果が弱まった気がしたため、2人ともPBを1カプセルずつ追加することに。飲み終えたジュンが、さっそくすり寄ってくる。
「たくさん気持ちよくしてもらったからお返ししてあげる」 優しい手コキでチンコが十分硬くなったところで、おフェラさんのスタートだ。「ああ…」
思わず声が出た。この、心地よい何かが股間を駆け巡り、それが全身に伝わっていくような感覚は何だろう。いままで味わったことのない快感だ。ずば抜けて気持ちいい。チラッとジュンを見る。チンコを口いっぱいにほお張る姿に温かな感情が芽生えた。いや〜幸せだなあ。
「ねえ、お尻の穴ナメられるのって好き?」
フェラをしながらこちらに視線を向けてくる。
「まあ、好きっちゃ好きかな」「じゃあ、ナメてもいい? ナメたい」
これまで女にアナル舐めを頼んだことは何度もあるが、自発的にアナルを舐めたいと言われたのは初めてだ。これもPBの効果なのか? ジュンがおれの両脚をつかんだ。「はい、このまま脚上げて」
言われたとおり、チングリ返しの体勢に。うむ、なかなか恥ずかしいもんだな。
「ふふふ、すごい格好だねえ。女のコみたい」「そんな…」
羞恥心が妖しい気分に拍車をかける。
「じゃ、ナメるよ」
直後、くすぐったいような、それでいて体がトロけてしまいそうな、得も言われぬ快感がじんわりと肛門に広がった。
「ああ…すごい」「気持ちいいの?」「うん」
「うふふ、カワイイ〜。もっとナメてあげるね」
波のように押し寄せる甘いうずきに頭がおかしくなりそうだ。ふと下半身を見やれば、禍々しい青スジを立てたチンコが、ビクンビクンと律動している。
チンコが膣壁で溶けてしまいそうなアナル舐めからまたフェラに戻り、すでにチンコは暴発寸前の状態に。ダメだ、もうブチ込みたい!挿入タイムを悟ったのか、おれに押し倒されたジュンが早口で言った。「ちゃんと外に出してくれるならナマでいいよ」
「へ? てか、普段からナマでやってんの?」
「逆だよ逆。いつもは絶対ゴム有りだし。病気、怖いじゃん」
にもかかわらず、おれにはナマOK。これも彼女なりの「好き好きアピール」と解釈し、ありがたくナマで行かせてもらおう。愛液でずぶ濡れになっているマンコの入口にバックの体勢でチンコをあてがった。ズブズブと中に入っていくと同時に、ジュンが声をあげる。
「ああ〜〜、入ってきた〜、すごい〜〜」
もちろん、おれも気持ちよくてタマらない。ピストンを繰り返すたびに、なんと説明すればいいのやら、とにかくチンコが膣壁に揉みこまれ、溶けてしまいそうな感覚に陥るのだ。体位を騎乗位にチェンジした矢先、ジュンがあられもない雄叫びをあげた。
「ああ、イキそう! またイク!」彼女のあられもない様子に引っ張られるように、ほぼ同時に、おれにも射精感が。「おれも!」
このままでは中出ししてしまう。あわててチンコを抜き取り、シーツの上にたっぷり射精した。
「うわ、やっべー。チョー気持ちよかった〜〜!」
すっかり賢者モードになり、ベッドに倒れ込む。一方、ジュンはなぜか不満気だ。
「ちょっと〜、早いよ」
どうやら、もっと挿入を楽しみたかったらしい。チンコを手コキしだした。「もう一回しよ?」「でも、たくさんイッたでしょ」「火がついたみたい。なんかね、いま超エッチな気分なの」
が、さすがのPBも賢者タイムには勝てないらしく、一向にチンコは元気にならず、やる気も起きない。はて、困ったな。「じゃあさ、とりあえずこれでガマンしてよ」
ジュンを四つん這いにし、指を2本挿入した。チャッチャッチャと、リズミカルに出し入れしたところ、途端に彼女が深いため息を吐いた。「…はぁ〜〜〜。ああ、それいい! もっとぉ!」
「こう?」「いやん、もっとぉ!」
腰を大きく左右に振り、いやらしくおねだりしている。もはや、理性が吹っ飛んでるんだろうな。PBを飲む前の、どこか冷めていたジュンの態度からは想像もつかない淫乱っぷりだ。
「あああ、来た来た、また来た!」
はやくも絶頂が近づいてきたらしい。
「ああ、イクッ! イック〜〜〜〜、イギッ!!」
四つん這いの体勢でケツをプルプル痙攣させながら、ゆっくりと彼女が振り返る。
「はあ、はあ、はあ…。このクスリ、めっちゃ最高だね」
「そう言ってもらえると、うれしいよ」
するとジュン、やや恥ずかしそうに口を開いた。
「あのさ、あと1回だけ、イカさせて? お願い」
ちょっとアナタ、いくら何でも効きすぎ!
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