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【概略・全文は上記記事をお読みください】
超高収入!稼ぎたい人大募集!年齢不問
裏モノ読者なら、一度や二度は目を奪われたことがあるだろう。ご存知、スポーツ紙の求人欄を賑わす三行広告である。
好待遇を前面に打ち出してはいるものの、実はこの手の仕事、普通ならなかなか手の出せない、キッイ、危ない、恥ずかしい、ハードコアなものばかりだ。三行広告ばかりではない。求人誌に、ネットに、町中の電柱に、あるいは口コミで。よく目を凝らせば、怪しい仕事は巷のいたるところに存在している。自ら体を張り、ウサン臭い仕事の中身を詳細にリポートできないものかと。もちろん、アルバイトの体験記事は、過去何度も本誌で取り上げられたことがある。いまさら、と思う方もいるかもしれない。しかし、時が変わればその取り巻く状況もまた大きく変わる(ハズ)。イマドキどういう仕事があるのか、採用状況は緩いのか厳しいのか、給与の善し悪しはどうなのか。当連載で、その現状を改めて探っていきたい。
では、さっそく参ろう。ご察しのとおり、男性ホモ雑誌のモデル募集である。私は決してホモでは
断っておくが、私は決してホモではない。どころか、モ—レツな女性器大好きつ子さんである。だが、腹をくくった。なんせ連載初回にこれほどドンピシャな仕事はない。当然、挿入やフェラはだが素っ裸になって写真を撮られるくらいはどっちゅうことない。それよりむしろ問題は、応募条件にあるガテン筋肉マン歓迎というフレ—ズだろう。高校時代は空手部に所属、卒業後もしばらく肉体労働に携わっていた私の体は筋骨隆々だった。が、その後の怠惰な生活がたたり、いまでは面影もナッシング。晩年のジャイアント馬場のようにショボショボだ。ま、でもホモ雑誌のモデルなんざ、いかにも応募が少なそうだしな。何とかなるっしよ。さっそく募集元の〇プロ出版に電話をかけてみる。しかし——。
『ウチでは使えないね。ウチはマッチョな人しか要らないから』
『え…』身長、体重、年齢、スポ—ツ歴などの質問に答えていると、予想もしない反応が返ってきた。
『筋肉がないならせめてぜい肉が欲しいんだよなあ。マシュマロのようなさ』
『い、いや、確かに筋肉は多くないですけど、けっこうすごったんですよ』
『ムリだね。他を当たって』
取りつくシマ無し。あっさり電話を切られてしまった。その後も似たような求人募集件に連絡を入れてみたものの、結果は同じ。やはりマッチョか太マッチョでないとモデルは務まらないという。口惜しい。意地でもホモモデルになりたくなってきたぞ、おい!
先ほどの〇プロに再び連絡を入れた。今度は別人を装い、体型はガッチリタイプとサバ読みをかましてみる。と、これが大成功。いまから面接したいので、すぐ来てくれという。大急ぎでシャワーを浴び、体を丹念に洗う。人間、第一印象が肝心。身だしなみには気をつけないとな。がなら武器になる時間後、私は新宿区のとあるビルの前に立っていた。〇プロのオフィスはここの階らしい。思い切って足を踏み入れ、エレベ—夕へ。ドアが開くと、目の前に小ぎれいなオフィスが姿を現した。いきなりかい。ワケのわからん造りだな。
「あ、面接の方ですね。どうぞ、入ってちようだい」
入り口でボケ—ッと突っ立っている私に、人のよさそうなオッサンが声をかけてきた。電話で応対してくれた人物のようだ。パッと見、普通の男だが、この人もホモなんだろ、っか。おっさん、鈴木仮名がおもむろに仕事の内容について説明を始める。日く、単独のヌード撮影が一回万、挿入有りのからみ撮影でもなぜか同額の万と少ない。数年ほど前はオナニーで8万、絡みで13万ももらえたらしいが、昨今の不況はホモ業界にも大きな影を落としているという。通りの説明が終わり、鈴木氏と供に奥の部屋へ。モデルに耐えうる体かどうか、チェックされるらしい。まずは上半身を見るというので、上着を脱ぎ捨て、胸筋と腹筋に思いっきり力を込める。電話でガタイがいいといった以上、少しでもそれらしく装わなくてはいけない。
「胸が少ないね。ちょっと写真撮るからこっち向いて」ウソはすぐにばれた。
「あは、いや一最近あんまりメシ食ってなかったんすよ」
苦しい言い訳をしつつ、懸命にポ—ズをとるが、鈴木氏の表情は暗い。ヤバイぞコレは。気まずい状況は、全裸になっても変わらない。セクシーに見えるよう、ケツにキュッと力を入れたり、腰をくねらせたりと頑張っても、氏はただ無言でシャッターを切るだけ。おまえの体など、これっぽっちも魅力ねえよってな顔だ。撮影後、改めてどんなプレイが可能か尋ねられた。先ほどからの流れから言って、いまアピールを怠れば、間違いなく仕事は来ない。もう度ハツタリをかましとくか。
「挿入以外ならとりあえず何でもOKです」「本当?」「は、はい」
「ただ、やっぱり筋肉のない人は厳しいんだよ。女だと巨乳がウケるように、ゲィにはマッチョが一番人気なんだから」「はぁ…」
「でも、ができるっていうのは、武器になるかもね。君みたいなヒゲヅラで男らしい子が亀甲縛りされる絵は、意外と需要ありそうだし」「ありがとうございます」
面接の合否は〇プロの方から連絡が入った時点でわかるらしい。むろん、電話がない場合は不採用ということになる。
〇プロから連絡が来たのは、週間後のことだった。
『〇ブロ出版の鈴木ですけど、今度の水曜って予定空いていますか?ご都合よろしければ撮りたいのですが』やった、合格だ!
『あ、はい、空いています!』聞けば、ホモ向け雑誌のグラビアモデルをやるとかで、土方男がロプでグリグリに縛りつけられる内容らしい。いいじゃん、スゲーじやん。やったるでぇ!
撮影当日、午後時。待ち合わせの山手線日暮里駅に出向くと、遅れて、鈴木氏が、さらに西田仮名と名乗る男が現れた。ゴツイ体格にニッカボッカを履き、おまけにアゴには不精ひげ。まさに男そのもの。ホモの王道のような人物だ。一瞬、この西田と絡むことになるんじゃ…と戦慄したが、どうやらカメラマン役である鈴木氏のアシスタントらしい。ほ撮影場所は、駅から徒歩で分ほど離れたマンションの一室だった。普段はサロンが営まれており、そのケのあるホモ連中がハッテン場として使っているそうだ。なるほど、室内を見渡すと、いたるところに関連雑誌やビデオがひしめいている。う一ん凄い。
「和田くん、こちらサロンのマス夕—の志之介仮名さん。今日は君この方に縛ってもらうんだからちゃんと挨拶してね」
鈴木氏の声に振り向けば、氏の隣に細身のダンディが微笑んでいる。歳のころは前後。例えるならマイク真木を彷彿させるかっこよさと言おうか。かつてはホモビデオ界のスターだったらしいが、それも十分うなづける風格の持ち主だ。
「あ、和田と言います。今日はよろしくお願いします」「うん、こちらこそよろしく」
渋い声だねぇ。
「志之介さんに縛っていただけるっていうのは、ホントすごいことなんだから。般の人でも志之介さんに縛ってもらいたいっていう人はたくさんいるんだよ」
鈴木さん、ヨイショしすぎだって。一般の人が志之介を知ってるワケないでしょうに。イキそうだったらイってもいいから簡単な打ち合わせの後、奥の和室へ通された。衣装の準備だ。まず素っ裸の状態で六尺ふんどしを身につけ、その上から土方用作業着を着るとい、っ段取りらしい。ふんどしの着付けは、アシスタントの西田の担当。木綿の布をシュルシュルとケツや腰に巻き付けていくその手つきは実に手慣れたものだ。そして仕上げに股間部をキュッと締め上げる。
「ぁ…」つい声が漏れてしまったが、西田は表情一つ変えず、カバンから作業着をゴソゴソと取り出す。「あとは自分で着れるよね。安全帯もカバンの中に入ってるから、ちゃんと付けてね」「はい」
言われるまま、ドカタ衣装を着込み、安全帯を装着。ふふ、我ながらよく似合ってるじゃないの。「それじゃあ、そろそろ撮影を始めましよぅか」気分が乗ってきたところで、鈴木氏がカメラを抱えて顔を出した。よっしゃ、いっちよ行きますか!撮影は、サロンで最も広い洋間で行われた。専用の部屋らしく、〇〇本ほどのカラフルな縄、バイブ、ムチ、足かせなどの小道具から、チェーンで人間を吊すウインチのような機械まで、とにかくありとあらゆる専門器具が部屋の壁にキレイに備え付けられている。相当カネがかかってそぅだ。最初は私人が部屋の中央で仁王立ちになるシ—ンからスタート。志之介は背後で出番を待っている。気持ちよかったら声出してもいいん一だよ。イキそうだったらイってもいいから」カメラを構え、村西とおるのような台詞を吐く鈴木氏。なぜかトランクス一丁という出で立ちだ。その滑稽な様子にプッと吹き出した瞬間、サワサワサワ。志之介が突然私の胸を華奢な指でまさぐってきた。あら?何だかとっても気持ちいいんですけど。
痛いような心地いいような気がつけば、柱に吊され志之介の一愛撫を受けていた。作業着も剥ぎ取られ、肩、首、腰、太股、股間を執拗に指でいたぶられる。あるときはフェザ—タッチで、あるときは平手打ちで、そしてまたあるときは力強い揉み込みで。その憎ら一しいほどのテクニックに、切ない吐息が溢れ出す。「ああんん」すでにふんどしの中身はカチンコチン。ぐぐ、恥ずかしい。完全に志之介ペ—スだ。押し寄せる快感と懸命に戦っていると、いきなり柱から下ろされた。何だ?と思うまもなく亀甲縛りを始める志之介。
動きにまったく厶ダがなく、みるみる体から自由が奪わていく。乳首をグリグリいじられ、つい丸くなつた背中を、志之介がギュッと伸ばす。そのとき、縄が体にメリメリと食い込むのだが、痛いような、それでいてどこか心地よい感覚。自分ではかなりのだと思つていたがどつこい、これじゃ真性そのものだ。あまり快楽に身を委ねてばかりもいられない。志之介が私のボディをいじくつている最中に、たびたび鈴木氏が表情に注文をつけてくる。
「あーダメダメ。そこはもつとウットリと。そうそういいねぇ。よし、じゃあ天使の羽根に包まれてるような感じで、もつとウットリしてみようか」「ぁ、はい」
猿ぐつわをロにねじ込まれ、イスの上でマングリ返しをされると、「ん一苦悶の表情ちょうだい!苦悶。わかるかなぁ一」
「く、こうですか?」「そうそう、キュートだよ。んふ一、すんごく愛らしい顔だぁ」
オッサンに写真を撮られ、せめられる私。いつたいここで何をやつているのだろうか。すっかりトランス状態に入っていた。志之介にふんどしからペニスを引っぱり出されようが、ローションを垂らされ高速でしごかれようがもうお構いなし。頭の中は真っ白である。いや、正直に告白すると、もっと怪しげな衝動に取りつかれていた。志之介にしゃぶってもらいたい、キスしたい、ハメてほしい。もはや完全に自分を見失っていた。だが、志之とことんな男だった。私のいじましい願いをあざ笑うかのように、突如、我が陰茎を細い縄でぐるぐると締め上げ、そこに巨大なバベルをぶら下げたのだ。どう表現したらわかってもらえるだろうか。失神寸前の状態がずっと続くような感じと言おうか。
しかも亀甲縛りで自由が利かないため、身をよじることすらままならない。バーベルが取り外されても、まだ攻撃は終わらない。洗濯バサミで乳首を挟み、それをヒモで何度も何度も引きちぎるように取り外す。ぎえ〜つ!
「おい、腹這いになれ」
ボロボロになっていた私に、志之介が強い口調で言い放つ。言うとおりにうつ伏せになると、いきなり足で顔を踏みつけられた。と同時にまたまた鈴木氏が頰を紅潮させ、こちらにレンズを向ける。「和田クン!そこで憎しみの表情ちょうだい」どうやら、このシーンがクライマックスのようだ。鈴木氏は、涙とヨダレでグシャグシャになった顔をアップで撮ったり、引いたショットを撮ったりで大忙し。一息つくヒマもない。その後撮影は、亀甲縛りを解くシーンをラストに全行程を終了。鬼のように怖かった志之介が、笑顔で私の肩を叩く。
「はい、ご苦労様」
その優しい声を聞いたとき、なんだか物足りない気持ちになった。志之介、アンタにはもっとめちゃくちゃにしてほしかったよ。ギャラはサロンからの帰り道、日暮里駅前の喫茶店で手渡された。キッチリ万。今日の仕事に見合う額かどうかはさておき、もらった札を握りしめると、いいようのない充実感が湧いてくる。ふふ、なかなかいいモンだ。「今日は楽しかったです」別れ際、駅のホー厶で鈴木氏に挨拶すると、彼はニヤリと言った。「君は多分こっちのケがあると思うから、ぜひ度体験してみたらいいよ」顔は笑っているが目は真剣だ。「いや一それはちょつと…」まもなく、電車がやって来た。とても名残惜しそうな鈴木氏に背を向け私はゆっくりと帰宅ラッシュで込みだした山手線に乗り込んだ。
一口にホモ雑誌と言っても、その種類は多い。かわいいモデルばかり登場するジャーニーズ系、ヒゲ面マッチョ系、フケ専等々。中でも、今回私が出演した雑誌はSM色の強いハードなものだ。
定価は1900円。聞いたわけではないので部数は定かじゃないが、恐らく1万部前後のマイナー誌なのではないか。半年に1冊のベースで発行されており、私の出演作は、今年春ごろに出るらしい。
もし、あなたがホモ雑誌の露出に抵抗がないというのであれば、モデルにチャレンジするのも悪くない。私の体験した範囲では、スタッフはみな紳士的だったし、イヤな思いをすることもなかった(撮影で味わった激痛を除くけど)
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