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女にモテる職業といえば、昔から相場は決まっている。
スポーツ選手、アーティスト、パイロット。過去の裏モノには、会長や派遣会社の社員なんて変化球もあったっけ。そして今回、オレが紹介する職種も、やっぱり変化球かもしれない。ズバリ空手指導員。そう「空手」の「指導員」だ。モテモテとはほど遠い、ダサダサで男臭い字面だが、しかし、この年間、オレは空手指導員として女を食ってきた。十人並以下のルックスで、履歴書の趣味欄には「散歩」としか書くことがないこのオレが、である。なぜか。それは、世の女性が空手指導員の中に、失われた「男らしさ」や「強さ」を見出すからに他ならない。
「香田。オマエ、ウチの指導員やってみないか」
空手道場の経営者、加藤先生に声をかけられた。当時、コンビニバイトでかつかつの生活を贈りつつ、日々、道場で己の技を磨いていた。けど、なんでまたオレが指導員?段位もまだ初段だし、適任は他にも大勢いるではないか。
「いや、今度、もう1つ空手教室を増やそうと思ってな」
当時、加藤先生は道場の他に、体育館で空手教室を開いていた。道場が成人限定なのに対し、教室は少年少女が対象。週3日、加藤先生と指導員人が各教室に一人ずつ、出稽古を行っていた。
「で、その新しい教室を、オマエに受け持ってほしいんだよ」
門下生の中で定職に就いてないのはオレだけ。後輩の指導も上手いし、ぜひ引き受けてくれないか、と加藤先生は真剣だ。迷った。オレとしてはこれまで通りトレ—ニングに励みたいだけで、正直、指導なんぞには全く興味がない。が、ここまで先生に懇願されては…。
「わかりました。一生懸命務めさせていただきます」
体育館へ。まずは先生のアシスタントを務め、指導法を学ぶ。「先生、こんにちは」館内に入るや、胴着姿の子供達が駆け寄ってきた。人ずつ頭を撫でつつ、胴着の緩みや帯の掛け違いを直す先生。いい光景である。先生によれば、成人への指導は技術向上に重点を置くが、子供相手の場合、大事なのはシツケ。挨拶のできない子にはコミュニケーションの大切さを教え、怠け癖のある子には、努力の尊さを諭す。要は生徒の人間形成を重んじた指導が求められるらしい。にしても、さっきから体育館の隅に陣取ってる女性は誰なんだ。ヒイ、フウ、ミイ…全部で人。なんか、ビデオカメラ持ってる人までいるけど。「生徒の親御さんだよ」我が子の練習姿を見たさに、やって来たらしい。特に入門まもないころは心配のあまり、数力月間べったり、なんてケ—スも珍しくないという。実際、稽古を見つめる彼女らの目は真剣そのものだった。息子娘の挙手投足をジッと見つめている。で、最後に先生が生徒に訓示説教のようなものを垂れると、今度は神妙な表情でウンウンと頷く。挙げ句、帰り支度の先生を捕まえ、息子はみんなと仲良くやれてますか、素質はあるでしょうか、いじめっ子を見返せるようになるでしょうか等々。まったく呆れた親バカぶりである。が、加藤先生はイヤな顔つせず、優しく彼女たちに応対する。さすがはオレの師匠、できたお人のよう。
しかし、数日後、オレは目撃してしまう。練習が終わり、体育館の駐車場を出ていく先生の車の助手席に、生徒の母親が乗っていたのだ。最初は、単に自宅へ送り届けてるのだろうと思っていた。が、また後日、さらにその後日と同じようなシ—ンに出くわせば、さすがにオカシイと気づく。しかも毎回、乗っているのは別の母親。どう考えても不倫でしょう。
巨人な母親からいきなりラブレタ—
先生と生徒の母親。まるでドラマのような関係だが、それもハンサムで人望のある加藤先生だからこそ可能なこと。若造でトッチャン坊やなルツクスのオレには到底できっこない。見なかったことにして精進精進。ようやく教室を一人で受け持つことになった。場所はやはり市内のとある体育館。事前に告知していたこともあり、生徒は揃つた。スター卜としては上出来だ。当然のように、母親も見学に現れた。トンでもないオババンは一人で、残りはみんなヤングママたちだ。中にはハッとするような美人もいるが…、ま、オレにはなんの関係もないな。
「はい、みんな集まって—」
先生生徒の自己紹介に始まり、ランニング、柔軟、形の練習と、時間かけて稽古をこなす。では今日のシメに、加藤道場恒例の訓示といきましょ
「一期一会ということばがあります。これは一生に一度だけの機会という意味で、転じて人との出会いを大切になさいというときに使います。みなさんと今日こうして会うことが…」
フフ、生徒も母親も真剣に耳を傾けているぞ。先生の受け売りなんだけど、何か気持ちイイなぁ。もたつきながらも、どうにか初日を終えひと安心。そもそも子供相手に小難しい技を教える必要もなく、その後、次第にオレは空手指導員という仕事に慣れていく。異変が起こったのは1力月後、ある冬の寒い日のことだ。練習が終わり、下駄箱から自分のスニーカーを取り出すと、中に手紙が入っていた。なんじやコレ。
【いつもコウジがお世話になり、ありがとうございます。いきなりの手紙で先生もさぞ驚いていることでしょう。だから単刀直入に言います。私、どうやら先生のことが好きになったみたいです…】
体育館でよく見かける、生徒の母親だ。小柄ながら、セミロングのヘアスタイルがよく似合うスッキリ美人で、おまけにチチもデカイ。なぜ?なぜそんな奥様がオレにラブレターを?
他のお母さん方もステキねって言ってます
数日後、オレは加奈子を近くのフアミレスに呼び出した。驚き半分、期待半分、直にコトの次第を聞き出そうとしたのである。どうしちゃったんですか。ボク、ビックリしましたよ。
「迷惑だってことはわかってます。でも先生は頼もしいし、立派な方だから。他のお母さん方も先生ステキね—って言ってますもん」ちょ、ちよっと待ってくださいな。加藤先生ならまだしも、オレが立派な方だ?ぷ—っ、笑っちゃうよ。「謙遜しないでください。いつも練習後、生徒たちに立派な訓示をおっしゃってるじゃないですか。息子の行儀が悪ければ、ビシッと叱ってくれるし」訓示は先生の受け売り。叱るのも、言うこと聞かないガキにムカつくから怒鳴っているだけだ。しかし、加奈子ママはあくまで善意に解釈してくださる。最近は子供を怒れない親や学校の先生が多いのに、香田先生は…と、オレを持ち上げる。そうですか。そこまで好意を寄せてくださるなら、私も覚悟を決めましよう。ていうか、まだ夢見てるみたいなんですけど。
「本当にありがとうございます。うれしいです」「え…」
「実は黙っていたんですが、ボクもアナタのことが…」「うそ。すっごいうれしい」
「立場上、大っぴらに付き合うことはできませんが、それでよかったらぜひ」
白々しい台詞を並べたてた後、思い切ってホテルへ誘った。彼女は黙って頷いた。わざと体罰をインパクトを増す国空手着をまとい、立派な訓示を垂れ、悪い子供をドヤしつける。たったこれだけのことで、ホレてくれるのならお安い御用。ドンドン利用させてもらいましょ。すっかり意識改革してしまったオレは、母親連中の気を引くため「訓示」に手を加えた。事前に教育書や道徳関連の本から使えそうな文章を抜き出し、それをアレンジするのだ。
「君たちは強くなりたくて、この教室に通い始めたのだろうが、残念ながら空手はすぐに身に付く代物ではない。長い年月がかかるんだ。でもな、覚えておいてほしい。今から、すぐに出来ることはちゃんとあるんだよ。それは努力だ」
あるいは、こう。「先生は、君たちの間違いや失敗に対して怒ったことはない。間違いや失敗を恐れ、何もしようとしない、軟弱な気持ちに怒るんだよ」笑わないでほしい。こんな些細な努力だけで、人の母親から食事を誘われ、きっちりハメさせていただいたのだから。調子に乗ったオレはさらに叱る時も、体罰を加え、見た目のインパクトが増すよう心がけた。といっても、何度注意を与えても、よそ見やおしやベりを止めない子に限り、軽く頰をブツ程度だ。それでも、母親たちは「私の言うことは聞かないのに、先生の言いつけだけは守るんです」と、尊敬の眼差しを送ってくるのだ。で、食事セックス。もう笑いが止まらない。ちなみに、どの母親とも関係は1度きりだ。トラブル防止のため、基本ルールは忠実に守った。それでも、噂は避けられない。
「あの先生、〇〇ちゃんのお母さんと食事してたそうよ」
似た人とイチャイチャ街を歩いてたって聞いたわ」「えどうなってんの?」
こんな話が聞こえてきたら、ただちに活動ストップ。よい子ちゃんになって、ほとぼりが冷めるのを待つまでだ。人の噂は75日というが、オレの場合は、いつもーカ月ちよっとで落ち着いてくる。胴着姿のままでエッチして!空手指導員になって一年で計11人と関係を持った。多いか少ないかはさておき、全員が全員、自らオレのところへ飛び込んできてくれた事実を考えれば、オイシイ状況には違いない。手紙で、電話で、待ち伏せで。彼女たちはいつも積極的だった。中でも、ミッロくんのマママとのセックスは、今思い出すだけでも、チンコが硬くなる。その日、稽古が終わり、更衣室へ向かったオレは、自分のロッカーに小さな紙切れが張ってあるのについた。
【体育館の倉庫に来てください】
ピンときた。生徒の母親に違いない。約束の時間ピッタリ。半勃ちのまま倉庫の扉を開き、腰を抜かした。中に入った瞬間、ミッロママが突進、折り畳んだマットの上にオレを押し倒そうとするのだ。ちょ、ちょと、何してんすか「先生、好きなの好きなの!」「…」「ずっと好きだったの」思わず彼女の唇を奪い、そのまま右手をスカー卜の中に滑り込ませる。と、アソコは布越しでもわかるほどジットリ。淫乱じゃのう。「せ、先生の胴着姿かっこいい。ああ、このままでエッチしてぇ」望むところだ。スカー卜をたくし上げ、パンティをズリ下ろし、愛撫もそこそこに立ちバックでブスリ!「あん、うう」ロングへヤーをワシ掴み、グイグイと繰り返す。人妻と空手着男のセックス。ヤバイ。メチャクチャ興奮するぞ。つながつたまま正常位の態勢へ移行すると、今度は半ばレ〇プのようにブラジャーを剥ぎ取り、チチを揉みしだく。乳輪、きれいなピンクじゃん。アホなことを考えつつ、彼女の腹に精子をブッ放したのは、それから3分後のことだった。
クラブ内で空手教室を開くことになった。出向くのは、もちろん加藤先生以下指導員の名。週変わりの担当らしい。いいねえ、女性生徒がたくさんやってくるかも。オイシイかも。いざクラブに足を運ぶと、想像以上に女性の数は少なかった。男性生徒数の2割といったところか。ただ、少ないからこそ、本当に空手が好きな連中ともいえる。興味本位で入門し、すぐに辞めていく男どもと違い、練習熱心なのだ。当然、彼女らにとって、数多くの技を熟知し、的確なアドバイスを下せる指導員は憧れの的である。
「先生、上段回し蹴りのコツを教えてください」
クラブ参戦初日、生徒の自主練習を見回るオレに、栗色のギャルが話しかけてきた。よくみれば、色白で目がクリクリの、モロタイプである。「蹴りの軌跡が頂点に来たら、膝を外回しにひねってごらん。そうそう。で、そんとき腰をグッと入れると、ヒザから下が水平になって、威力が増すんだよ」「ホントだ。出来たぁ」「マスターしたら、ついでに縦蹴りも覚えたらいいよ。途中の動作が似てるから。え、知らない?縦蹴りってのは…」空手オタクの興味を引くには知識と技の披露が一番。その場で飲みに誘うと、彼女はあっさり付いてきた。で、後は酒で酔わせ、ホテルへ連行。簡単すぎる。その後も、同じ流れでいただいちゃった子は人は下らない。皆さん、信じたくないかもしれないが、コレ、すべて実話である。ここ数年の格闘ブ—ムのおかげで、ちびっ子門下生は少しずつだが、確実に増えている。熟女好きなアナタ、指導員を目指してはいかが?みっちり稽古を積めば、きっとなれますよ。とっくにブ—ムは終わってるかもしれんけど。押忍。
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