★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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都心の最高気温は35度です。体温と変わりません。こんな中、街中を歩きまわってラブレターを渡すなら、少しでも涼やかにみえる色白店員さんを選びたいものです。 
というわけで、夏なのに日焼けしてない彼女たちに片っ端から配ってきました。
長めのメールのやり取りを経て、40才子持ちのワケあり女性、美紀さんを駅前で待つ。5分ほど待ったら前方から少し痩せ型なショートカットの美人が現れた。あれは…1番の色白さんだな。
「こんばんは~お疲れ様でーす」
いいじゃない! 笑顔が素敵でとても40才には見えない。というか知らなければ20代後半にも見えそうだ。スレンダーだから胸はないが色気のある顔だ。
「こんばんは! ご飯どうしましょうかね?」
「もし決まっていなければ、行きたいイタリアンのお店があるんですが…いかがですか?」
彼女の方から提案してくれた。こっちも店を決めかねていたのでここは乗っかるとしよう。長年この連載をやってきて、女の子にお店を決めてもらうのは初めてではないだろうか? まぁたまにはこういうのもいいんじゃないかな。
海にほど近いちょっぴり高級そうなイタリアンに連れていかれ、まずはお互い生ビールで乾杯だ。
「あ~美味しいですね~」
結構いける口みたいだ。この時期、キンキンに冷えた生ビールを一緒に飲めるのはありがたい。ジュースだとこのノリは出てこないもんなぁ。バーニャカウダやらカルパッチョやらをつまみで頼んだところで彼女がポツリとつぶやいた。
「なんか、本当に男の人と2人って、久しぶりなので緊張します。フフフ」
「そうなんですか? 何かとても落ち着いてるように見えるけど。わからないものですね」
さぁ色々聞いていきたいが、ここのところ下ネタの会話が多くて失敗するケースが多かったので、今日は少し気をつけてみよう。まずはお互いの緊張を和らげるためにも軽い世間話かな…。
「美紀さん、仕事は毎日?」
「はい、土日は混むのでどっちか1日出て、もう1日平日休んでます。本当は子供がいるから土日どっちも休みたいのですがそうもいかず…」「子供っていくつだっけ?」
「もう中3で来年受験なんですよー!!」
「それは大変だなあ。本人も緊張してるでしょうね」「まあ、のんきにやってるみたいですよ」
「へえ。でもなんでまた、旦那さんと離婚しちゃったわけ?」
いきなり突っ込み過ぎかもしれないが、ある程度聞いとかないとね。
「私騙されたんですよ~! あの人、俺はできないからって言ってたのに…」
うん? なんの話だ?
「で、いつも避妊していなかったんです。なのにデキちゃって!」
あれ~! 彼女の方からシモのお話ですかぁ~! ラッキー!!つまりは、独身でお付き合いしてたときに中出しされて子供がデキたので、渋々ながら結婚したってことみたいだ。
「デキちゃったら産みたくなるじゃないですかー」
「でも最初はうまくいってたんでしょ?」
「まぁ最初の5年くらいはある程度仲は良かったですけど…」
「その後どんな感じで仲が悪くなったの?」「言葉の暴力ですね…。手を上げることはなかったですけど…」
うん、やっぱり重い話になってきた。少し急ぎすぎたかも。調子に乗ってあまり聞きすぎないようにしよう。だいたいの状況はわかったし。ビールの後は赤ワインをボトルで分け合うことにした。
「みのやさんは、今まで結婚は?」
「してないよ。なんかタイミングを逃してしまって、一度も…」
「私はもう一度結婚もしたいし、好きな人の子供も産みたいんですよねえ」
どういう意味でそんなセリフを俺に言っているかわからないけど…やっぱり、遊びじゃなくて本気じゃないとヤラせないわよって意味かな…。
結構真面目に人生を送ってきたような美紀さんを、どうやって口説いていこうか。下手な攻め方をすると面倒な展開になりそうだな…。そういえば、離婚してから他の男との性的関係はないのだろうか? 彼氏の1人や2人いてもおかしくないよな。
「旦那さんと離婚してから付き合ったりした人はいるの?」
「ちゃんと付き合った人はいないですね…」ちゃんと…付き合った人? あれれ~?
「じゃあ、ちゃんとじゃないけど付き合った人はいるの?」
「ハハハ、みのやさん聞くの上手い~!」
やっぱりいたのか。
「だって、まだ若いし美人だから、男がほっとかないって!」
お世辞じゃなく、本当にそう思いますよ。
「また~上手いこと言って、何が目的ですか~? フフフ。わたし、今日会ったら壺でも売りつけられるんじゃないかって疑ってましたよ。だって、お手紙だなんて、ねえ」
確かにいきなり手紙を渡されて会おうだなんて、疑われて当然だ。
「でも大丈夫! 売りつける壺も持ってないし、本当に美紀さんに興味があるだけだから」これも嘘ではないですよ。
「まぁ、みのやさん、なんとなく悪い人じゃなさそうだけどね…」
「ところで、付き合うまでいかなかった人っていうのはどういう人?」
ワインも回ってきたころだし、少し踏み込んで聞いてもいいのかな?
「まぁ、それはいろいろ…。みのやさん聞き上手だから危険ですね~…ハハハ」
そんなに簡単には話してくれないか。ひと通り食事が終わり、ボトルも空いたので、海沿いの夜景でも見に行こうと誘ってみた。
「いいですねー。行きたいです」
よし、美紀さんもテンションが上がってきたみたいだ。夜景でも見ながらキスできたら、その後ホテルに誘ってみよう!海辺にはイチャつくカップルがちらほらいた。いいねーこのムード! さぁ俺らもイチャイチャしましょ!
試しに手をつないでみた。美紀さんは少しためらってこっちの顔を見たが、納得したのか手を軽く握りかえしてくれた。うぉっしゃー!!
これはいいムードだ。いけるいける。肩を寄せ合ってレインボーブリッジを眺める。腰にゆっくり手を回して身を引き寄せると、美紀さんがこっちに顔を向けた。そこですかさず軽めのキス。反応次第では舌も入れようと思っていたが…すっと身を離された。
「いきなりですねー!!びっくり! なんか…まだ早すぎますよー!!」
会って数時間でキスされたら、たいていの女がそう思うだろう。
「たしかに早いかもしれないけど…、美紀さんのことすごくいいな~と思ったからしちゃった! ごめん」
「う~ん。でも…久しぶりの男性だからちょっと慎重になっちゃう…。こういうことはちゃんと真剣に付き合うってなってからしたいし…」
あらら、やっぱり結構な慎重派なんだね。今まで何人か遊び相手もいたようだしすぐイケちゃうかもと思ってたけど、今回も難しい物件なのかも…。
キスのせいでしばらく微妙な沈黙が続いたが、美紀さんが笑いながら言った。
「みのやさんやらしいでしょ! だって手のつなぎ方がエロいですよ! フフフ」
え? 確かにつないでる手の中でずっと指を動かしていたけど。
「ごめんごめん、なんかもっと触れ合いたい欲求がさ、こう…自然と指先に出ちゃってた! ハハハ」などと適当に言うと、
「アハハ、みのやさん面白い。指先からエロい欲求出さないでください~!」
笑ってくれて微妙だった空気一気に和んだ。うん、これはまだチャンスがありそうだぞ。さぁ、これからどう攻める? 近くのホテルでも探すか? でも、さっきのキスの反応では、今夜どうこうするのはあまりに危険な気がするな…。やはり、真剣さをアピールするためにも今日は我慢しようか。もう一度会ってから口説いた方が良さそうかも。
でも次回、会ったときにスムーズに口説くためにも、もう少しイチャイチャしておきたい。できればディープキスくらいは…。
などと考えてるうちに、さっきからつないでる手も美紀さんの方が積極的な感じがしてきた。行くか。「ねぇもう一回キスしていい?」
少し考えてから、彼女が答える。「もう一度だけですよ…」ゴチでーす! 今度はゆっくりと体を引き寄せ、軽いキスから徐々に舌を入れてみた。最初は口を閉じられて入れれなかったが、少し強引に舌でこじ開けるとその後はすんなり許してくれた。美紀さん、案外押しに弱いタイプなのかもしれない。でも彼女は基本的に真面目で慎重な女だ。これ以上調子に乗らない方がいい。今日のところはこんなもんだろう。腹をくくった。あくまで誠実なキャラで、真剣な交際をしていきたいフリをして口説いていくしか道はないようだ。長丁場の戦いになるな。
「今度さ、休みが合う日にどっか遊びに行こうよ!」
「みのやさん、動物園とか好きですか?」
「うん、好きだよ。じゃあぜひ動物園に!」
来月の休みの日にデートすることを約束して今夜はお別れだ。
海辺のデートでディープ気味のキス
をキメた色白店員の美紀さん(
40
才 シ
ングルマザー)と、最後に動物園に行く約束を
して別れた。
 
その後もラインのやり取りが続いたので、あ
らためてデートのお誘いをしてみよう。なんと
かして2度目のデートでキメてしまいたい!すんなり2度目のデートの約
束が取れたので、前回と同じ駅
で美紀さんと待ち合わせ。
 案の定、動物園デートをリク
エストされたが、この猛暑では
死んでしまうので、冷房の効い
た映画館に行くことにした。
「お疲れさまです〜」
「あ、どうも〜!」
 笑顔で現れた美紀さん、やっ
ぱり色っぽいな〜。今日こそは
なんとしてでもゴールをキメた
い!
「なにか観たい映画とかあった
かな?」
「うん、邦画なんだけど一つあ
って。それでもよければなんだ
けど」
 というわけで、近くの映画館
にまっすぐ向かい、綾野剛が出
ている微妙な邦画をイチャイチ
ャ手を絡ませながら観る。前回、
ほぼディープなキスまで行って
るだけに、多少のスキンシップ
はすんなり受け止めてくれるよ
うだ。
 調子に乗って手を動かしてい
ると、ペシッと軽く手を叩かれ
た。その時の怒った顔も可愛く
てなんともテンションが上がる。
このノリならすんなりホテルに
持ち込めそうだな。さぁ、今日こそ色っぽい美紀
さんとSEXしたい! 映画館
で息子はもう半立ち状態。早く
自由に遊ばせてやるぞ。
 彼女が焼き鳥を食べたいとい
うので、散歩がてら街を一回り
して雰囲気の良さげな焼き鳥屋
さんに入店。
 前回は二人でボトルワインを
空けるほどの結構な飲みっぷり
だったし、今日もいい感じで飲
んでもらって、そのままラ
ブホになだれ込む作戦にし
映画館で
息子はもう
半立ち状態
171
よう。
「美紀さん、今日は何から飲む
〜?」
「それはもちろんビールでしょ!」
 生ビール二つと串を何本か注
文。暑い中歩いたのでビールが
身にしみる。
「みのやさんこの前は積極的で
したね。フフフ」
「え〜? そうだったっけ?」
 確かにせめてキスぐらいはし
とかないとと思って、ちょっと強引にもっていったけど。
「最近そういうことがなかったの
でびっくりしちゃいましたよ〜」
「ごめんね、美紀さんが魅力的
だからつい…」
「なんか、いろんな人にそうな
のかなって思っちゃった!」
 そうです。いつもこういうことしてるんです〜! とはもち
ろん言えず。
「そんなことないよ! 美紀さ
んだからそういうことしたいな
って思ったんだし。…今日もしたいな」
「何言ってるんですか〜フフフ」
 ほらほら、まんざらでもないような雰囲気だ。よーし、頑張
って口説くぞー
!!
 軽く世間話を挟んでから、前
回のデートで気になっていたこ
とを聞いてみた。
「この前さ、旦那と別れてから、
ちゃんとじゃないけど付き合っ
た人がいる、みたいなこと言っ
てたでしょ?」
 この前はうまくはぐらされた
けど、今日はちゃんと聞いてお
こう。「う〜ん、まぁ…、2人くらい
はいたかな…」
 まぁ、やっぱりそうだよね。
旦那とも別れてるわけだし、後
ろめたいことは何もないだろう。
オレともそういう関係になって
くれれば一番嬉しいんだけどな。
「一人とは本当に短くて、2回
くらいしか会ってないですよ。
もう一人とは半年くらい会って
ましたかね…」
「半年って、まぁまぁ長いじゃ
ん。お付き合いする関係にはな
らなかったの?」
「う〜ん、月に一回くらいしか会ってなかったし、付き合ってたんだかどうだか? って感じだったから」
ふ〜ん。たぶんたまに会ってエッチするだけの仲だったんだろうな。やっぱセフレか。でもいいなぁ〜、俺もこんな人をセックスフレンドにしたい。
「その人とはどこで知り合ったの?」「子供の友達のパパさんでした。学校の集まりとかで知り合ってて、一度ご飯でもどうですかって」
おぉ〜、それはなかなか危険な香りがしますねぇ〜。
「それって向こうは奥さんいるんだよね?」「うん、いましたね」
なんかサッパリしてる言い方だなぁ。子供の親同士なんて面倒そうな感じだけど。
「奥さんはママ友じゃなかったの?」
「奥さん仕事が忙しいみたいで、旦那さんの方がよく子供の集まりには来てたので、奥さんとはあんまり顔を合わせたことはなかったです」
「そうなんだ〜、でも結構危険な関係だよねえ?」
「う〜ん、だから頻繁には会えなかったし、会うのも近場じゃなくて遠くで…」
結構みんなドロドロしたことヤッてるんだな。なんか昼ドラみたい。
「たしかに遠くで会ったほうがいいね。バレたら大変だもんね」
「そうでしょ! 結構疲れましたよ〜そういう関係〜」「まぁ、そんなんだと半年くらいが限度だろうね」「私もそう思います、だから次はそういうのじゃない人がよくって」
なるほどね。だからこんなに慎重なのか。まぁ理解できるけど。ビールからレモンサワーに変えて焼き鳥も追加。酒も回ってきたようだし、ここらで少しホテル連れ込みの前準備を進めておこう。
「ちなみに今日は何時くらいまで大丈夫なの?」
まずはタイムリミットを確認しとかないとね。「一応子供のご飯は用意してきたので、でも8時くらいには戻らないとかな」
今が夕方の4時だから、まだ大丈夫かな? でもホテルでヤルとしたら6時にはホテルに入りたいところ。まだ1〜2時間は余裕があるし、焦らなくても大丈夫かな。でも映画館でもそうだったけど、手を繋いだりのスキンシップは、美紀さんも積極的で、結構ラブラブな雰囲気は出来上がっていると思う。いまこのままホテルに誘っても全然行けんじゃね?
いや、やっぱり念には念を入れてもうチョイ飲まそう!
なんか俺の口説き方は酒に頼りっぱなしのような気もするが…、まぁイケメンでもない俺が女を抱くには「悪い人じゃないみたいだし、まぁいっか…」くらいにもっていかないと難しいんですよホント。だからお酒って大事! 
「ねぇ、ここ﹃獺祭﹄置いてるよ。日本酒飲んでみない?」
「へ〜、獺祭ってよく聞くやつでしょ。飲んだことないです。飲んでみた〜い!」
「じゃあ飲みましょ! 純米吟醸だって。いい酔い方しそうだね」
ということで、獺祭2合と鳥わさを注文する。日本酒でダメ押しだ!
「さぁ、飲んで飲んで〜」
おちょこに酒を注ぎ合いながら、腰に手を回してみた。
「もぉ〜、くすぐったい〜! みのやさんエッチ〜」
拒否の仕方がユルくなってる。嫌がってるというより、むしろOKサインのように見えます!
「あっ、この日本酒美味しい〜!飲みやすいからクイクイいけちゃう」
よしよし。クイクイ飲んじゃって。
「ねぇ美紀さんさぁ、この後またキスしていい?」
少し冗談ぽく聞いてみた。
「う〜ん、どうしよう…みのやさん私のこと、どう思ってるんですかぁ〜?」
うわ〜そんなに酔っててもやっぱり確認してくるんだね。
「どうって、もちろんすごくいいなぁって思ってるし、できればもっと仲良くなりたいなって思ってるよ!」
「仲良くって、付き合いたいってこと? 私そういうことするの付き合ってからがいいなぁ…」
うわわ〜面倒くさい話になってきたぞ〜。酒のせいでユルくなると思ったら、逆に彼女の本性が出てきてるんだな。なんて面倒な女なんだ!できればこっちとしては、そのへんはうやむやにして、コト
を済ませたいのだけれど…。でも、ここで引いたら絶対に今日のセックスはないだろう。仕方ない。これはもう、付き合っちゃうしかないな!
「もちろん付き合ってほしいと思ってるけど、俺でも大丈夫?」
「うん、それは私も一緒だし。でも、ちゃんと順序を踏みたかったの」というわけで、おちょこに入
った獺祭でカップル成立の乾杯。これで正式に恋人同士になってしまった。
重い女の子だけにちょっと怖いけど、とりあえずホテル行きの了承はもらった。ちゃんと順序を踏んだし、がっつりセックスしましょ〜!善は急げと会計を済ましてホテルに向かう。
「えっ、えっ? こんなにすぐに向かうんですか?」
ん? せっかく恋人同士になったんだから当然じゃないか。
「もちろん! だってもう俺たち付き合ってるんだよ!?」「でも…」
「いいじゃんいいじゃん。誓いの儀式をしないと!」
「フフフ、誓いの儀式ってなんですか〜?」
なんだかんだ言いながらも、ちゃんとオレに付いてきてくれてるんだからOKなのだろう。というわけで、少々強引だったけどホテルに無事到着だ。ふぅ〜…いろいろあったけど、二回目のデートでやっとここまでたどり着けた。これも手紙のチカラってことだな。
さて、あとはずう〜っと半勃ちのままパンツに閉じ込められていた息子くんを、自由に遊ばせてあげたい!部屋に入り、すぐに美紀さんを抱き寄せベロベロキス。我慢してただけに、我ながら解き放たれたときのパワーがすごい。彼女もお酒のおかげか、かなり積極的に舌を絡ませてきた。唾液を交換するようなキスをしなから服を脱がせていく。小ぶりで形の良いおっぱいが現れた。勢いよく吸い付き、やりたい放題舐め回す。
「あっっあ〜ん、ダメ…汗かいてるから…シャワー浴びさせて…」
俺はシャワーを浴びない方が興奮するんだけど…。説得してみたが、どうしても入りたいというのでいったんブレイクだ。でもガラス張りの浴室のおかげで、ベッドから美紀さんのシャワーシーンが丸見えに。これはこれでエロいな。
さぁ、さっきの続きだ。きっちり結んだバスローブの紐をほどいて脱がせ、小ぶりのおっぱいを揉みながら舌を絡ませ合う。乳首はもうカチンカチンだ。あそこの方も確認してみよう。はい、まだ一度も触ってなかったのに、もうぐちょぐちょで〜す。
「美紀さん、もうビチョビチョだよ?」「あっ、んん…言わないでぇ〜恥ずかしいぃ〜〜」
といいながら、頼んでもいないのにオレのズボンをズリ下げて、ギンギンに勃起したチンポを舐めだした。いいですね〜この積極的な感じ。舐め方も丁寧で、ゆっくりねっとり、ソフトに舐めてくれる。その後、シックスナインでお互いを愛撫し合い、正常位で挿入だ。
「一応ゴムつけてぇ〜…」
ナマで行こうと思ったら、待ったが入った。しょうがないな。ゴムを被せ、あらためてビチョビチョのあそこにズブズブズブ〜〜。
「あぁぁ〜〜〜ん! ゆっくりぃ〜〜…ゆっくりしてぇ〜〜〜」
おお、キツい。ご無沙汰だからなのか、結構締まりがいいぞ。騎乗位でエロい腰つきも堪能して、最後はバックでフィニッシュ!酔ってたせいか、いつもよりシンプルなセックスになってしまったけど、なかなかやらしかったな〜。スレンダーな体はあんまり好きじゃない方なのに、あそこの締まりが抜群なのでかなり気持ちよかった。ひさびさにいいセックスだった気がする。これなら週一くらいで堪能したいかも。美紀さんは終わった直後にぐったりベッドに倒れ、そのまま気持ちよさそうに寝てしまった。
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