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電話をかけて来たのは、先日売り込みに行った全表モノ編集部のSさんだった。レズの出会いですか…。
「ええ。要は、女同士のセックスに挑んでもらえないかと。カラダ張れるって言ってましたよね」
「・・・・」
言いました。確かに言いました。けど、だからっていきなり下半身を使わせますか。しかも女ですか。ん
「女性に興味ないですか?っていうか、男として知りたいんですよね。女と女がどうやって出会って、どんなHをするのか」
ん、確かに、女同士のセックスってどうやるんだろ?単にオマタをコスリ合うだけ?それとも同性愛ならではのテクニックでもあるの?気になるねえ。ここらで新しい世界を知って、仕事の幅を広げる
のも悪くない。第一、もし気持ちよかったらラッキーじゃん。軽くやる気になったところで、まずはエキサイトの女性専用掲示板にメッセージを載せてみた。いきなりレズ相手募集ってのもどうかと、あえて大人しめに。さあ、レズビアンの皆さん、いつでもウェルカムよん。
って期待した私がバカだった。その後3日間も書き込んでみたのに、マトモなメールが1通も来ないのだ。やっぱ普通の出会い系じゃダメかぁ。そういえば、レズは警戒心が強いから独自のたまり場を作っているとか、何かのレディースコミックで読んだつけ。よし。再び検索をかけると、すぐにそれ
らしきサイトを発見。
お、いいねえ・さっそく「レズ」コーナーに飛び、一番上に出てきたリンクをクリック。「男性はすぐに退去してください」って表示の後、掲示板が出てきた。
〈オレはトラというより中性。セクはタチよりのリバ〉
〈私はフェムリバです。ぽちや、喫煙者、バリタチ、ネカマの人はごめんなさい〉
トラ=トランスジエンダーの略・性的に違和感を感じている人
フェム=女の子っぽい性格やルックスの意
リバ=タチもネコも両方いける人。リバーシブルの略
ややこしい・でも、隠語が飛び交うのは、正しいレズサイトの証拠。期待できるかも。
「この前、運転手にからんで、タクシー下ろされちゃってさ-」
「え、なんで」
「道がわからないっつうから、怒鳴りつけたの」
「ハナさん酔っ払いすぎ・なんか、私たち似たもの同士かもl」
やたら話がハズんだ。ま、レズって以外は普通の女のコだもんねえ・おし、もう一軒行こう!
上機嫌で次の店を探してたら、ユカちゃん、ソッと私の手を握ってくる。
「今日はとっても楽しいl」
クシャクシャの笑顔で、頭をペコリ。か、かわいいじゃないのさ…彼女なら、抱いても違和感ないかもなぁ。その後、2軒の居酒屋をハシゴし、2人ともベロベロに。時間はすでに深夜1時を過ぎている・ねえ、ウチに泊まりに来ない?
「う、いやだ、もっと新宿で飲むの」口をとがらせてダダをこれるユカ。か、たまらんなぁ。よし、それじゃホッペにチューしちうぞ「。。。。。。」
アレ、どったの?急に哀しそうな顔しちゃって。
「やっぱここで帰ります。ごめんなさい」
ウ、ウソー。
〈………特にフェミ系のビァンさんは、「セックスだけの関係」を嫌う傾向があるので、妄想だけが先行して、相手に失礼のないようお願いします〉
まさに私じゃん!やってもうた…。いやいや、これどときで落ち込んでいられない。この世界には、あくまで女らしい『フェミ系』の他にも、男っぽさが信条の『トラ系』という人種がいる。
彼女たちなら、体だけの関係も受け入れてくれるかもしれない。
〈ボーイッシュ系が好きなフェムネコちゃんです。頼れるトラさんと、友達になりたいな〉
さっそく、『トラ専門』の掲示板に書き込むと、今度は、すんなり3通のメールが届いた。
〈タチ・千葉に近い東京に住んでます。いつもはB系のスタイルかな〉
〈バリタチ、トラのユウです。いろいろ話そうぜ!〉
みんな妙に威勢がいい。う-ん、迷っちゃうな。あっ、この人なんかどう?
〈ヤスシで-す。ちょっと年上だけど、性格は最高に明るいですよ〜〉
〈メールありがとうございます。よければ食事でもどうですか?〉
〈全然オッケーだよん。よし、おごっちゃうぞ〉
もう決まっちゃった・さすがトラ系は展開が早いわ。
翌日、夜7時・先方が指定した居酒屋に現れたのは、ダークスーツを着た中年女性だった。九分けの髪型にゴッいルックス。あれっ、うっすらヒゲまで生えてるぞ。
「ああ、ホルモン注射打ってんの・だから、アソコ以外は完壁に男だよ。見てみる?ヘヘヘ」
「……え、遠慮しときます」
なんか、ノリ合わなそう。少なくともエッチの対象じゃないよなぁ。
「でも、普段はいちおう女として、会社勤めしてるんだよ・これでも専務なの」「はぁ。偉いんですね」「いや-、専務っつっても何にもせんむだから。ワハハ〜」
……どうにかしるよ、このオッサン。
「いや、にしても、可愛いねえ。今度、温泉に連れて行ってあげようか?」「…はぁ、いいですね」
「だろ?オレは温泉にはうるさいよ。バシャバシャ入るからね。ガハハハハ〜」
はぁ、マジ帰りてぇ。
「あれ?どしたの。気分でも悪くなった?」「…い、いえ、大丈夫です」
「そう?今日は楽しいなぁ。こんなベッピンと飲めて」「…はぁ」
もう私にはどうすることもできなかった。
「いい国つくろうキャバクラ幕府。なんつって」
「へ〜い、マスター・セックスキューズミー」
オヤジギャグですっかり凍えてした。フェムもトラも失敗・けど、こうなりや意地だ。で、次に狙ったのが、タチ。やっぱ経験豊かなオネエ様に教えてもらうのが一番でしょ。恵子さんが、テキパキと私のショーツをはぎ取っていく。ああ、恥ずかしい。
「あら、カワイイおへソねえ。なめちゃお」
へソに舌をはわしつつ、指先で上半身をなで回す彼女。う、うまいかも。
「あれまあ、ハナのチンポ、こんなに大きくなっちゃったわよぉ。もうビチョビチョ。あっつくなってるのお」「あ…いや…」「チンポ、ビクビクいってるじゃないの。いやらしいコね〜」
息も絶え絶えな私のオマタへ、彼女が指をプスリ。クリトリスをチュウチュウ。その間も、両手の爪先がソッとアナルを撫で上げている。それはマズいですって。イっちゃいますって!その後、さらに正常位で一回、バックからもう一回。翌朝、私はフラつく 足でホテルを後にした。レズビアンのセックス。それは、ペッ ティングだけでイカされまくりの、至高の言葉責めワールドだった。この技術、ぜひ世の男性にも学んでいただきたい。ちなみに、今の私は、取材後に友達 がホストクラブに誘ってくれたおかげで、すっかり元の男好きに戻っております。
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