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SM、露出、乱交マニアなどあらゆる変態さんが集まるハプニングバーが、いま人気らしい。事情通によれば、ここ2、3年で70軒以上の店が全国で新規オープンしたというから、一大ブームと言ってもいいようだ。何が楽しいのか、ハプニングバー。
試しに、都内各店のホームページの掲示板を覗いてみると、
《昨日は久しぶりに大ハプニング大会となり何よりです。やっぱりエ口がないとね》
《昨夜はお疲れ様でした。たまには静かに語るのもいいもんですね。次はハジけますよ!》
行けば必ずハプニングが起きるわけではないが、風俗のように決まったメニューがないぶん、いったんコトが始まれば、際限なく盛り上がるってわけか。
面白いかもしれん。カップル喫茶と違い、男性1人でも入店できるので、カップルと単独男性、単独男性と単独女性同士が「ハプる」ことだってあるだろう。時には美人の痴女に誘われたり、エ口い人妻から調教をねだられる、なんてハプニングが起きないとも限らない。行ってみたいぞ、ハプニングバー・単独男は、どの店も初回は2万円(内、1万円が入会金)程度かかるが、書き込みにあるような大ハプニングに遭遇できれば文句はない。もしかすると、そこにはかつて体験したことのない、
快楽の世界が広がっているかもしれんし。
西武新宿駅近くの雑居ビルのエレベータを降りると、いかにも「会員制」風の、看板のないトビラが現れた。全国で初めてハプニングバーのシステムを考案したパイオニアである。緊張しつつ、インターホンをプッシュ。「初めてなんですが」「少々お待ちくださいませ」
ドアが開き、釦代の細身の男性が顔を見せた・店長さんらしい。
「この店はお客様同士のコミュニケーションスペースです。あくまで、カップル、特に女性のお客様がメインになりますので、その辺を十分に考慮して楽しんでください。女性のお客様からクレームが出た時点で、即刻退場処分とさせていただきますので」
ものものしい注意に、さらに緊張が高まる。楽しめるのか、こんなので。ともかく身分証を提示し、中に足を踏み入れる。壁にSM用の拘束器具やゴスプレ用コスチュームが掛けてある。奥にバーカウンターと、ソファが置かれた大き目のボックス席・入口付近のマットが敷かれた小部屋は、カップルや気の合った男女が行為を楽しむスペースらしい。ご丁寧に部屋の外壁に小窓が付いている。ここから中の様子を覗けってわけか。店長に促され奥に進むと、中年男性と女性のカップルと、単独のオヤジが1人カウンターに座っていた。背後のボックス席には別のカップルが1組。まだハプニングは起きていない。とりあえず単独男の横に座ってビールを飲む・静かだ。カウンターのカップルは完全に2人の世界に入り込んでいて、付け入るスキがないかといって、単独オヤジと交流深めてもなぁ。
「平日でも、立ち飲みのお客さんが出るくらい混むこともあるんですけどね…」
店長がポツリと咳く。やっぱ週末に来るべきだったか。そのとき、背後のボックス席にいたカップルが私の隣の席に突然移動を始めた。誘いにきたってこと?いきなりハプニングの予感である。店長と親しげに話す様子からして、2人はかなりの常連のようだ。ここは挨拶しとくべきだろう。
「どうも初めまして」「どうも・こちら、初めてなんですって?」
この店に通い始めて1年というA氏(彼氏)とB嬢(彼女)は、実に気さくなカップルだった。B嬢は特に美人というわけではないが、キャミソールから覗く色白ポッチャリの体がなんとも色っぽい。というか、爆乳じゃん!
話によれば、A氏はいまだ人前でセックスをしたことがないらしく、この店に来ても彼女の体を他の男性に触られることで、嫉妬と興奮を楽しんでいるらしい。B嬢も、他の男性客に体を触らせはするが、それ以上の行為は絶対に許さないという・なるほど、セックス目的ってわけじゃないのね。おもむろにA氏が立ち上がり、壁に掛けてあったSM用の縄をいじりだした。
「縛りって、奥が深いんですよね。プロの方が縛ると本当に美しいんですよ」
何でも、彼はSMの「緊縛」に強い関心をお持ちのようで、つい先月もプロの縄師主催の講習会を受講してきたのだという。
「実際に縛るところを見てみたいですね」
「試しにやってみましょうか」
言ってみるものだ・気がつけば、B嬢が隣の席でアイマスクにTバックという姿で爆乳をさらけ出していた。緊縛ショーの始まりだ。
天井から伸びた鎖の下に彼女をゆっくりと誘導し、慣れた手つきで縄を巻きはじめるA氏。白い肌に縄が食い込んでいく様がなんとも工口い。彼女の上半身を固定、天井の鎖へロープを括り終えると、A氏が私に顔を寄せてきた。
「彼女が体を触って欲しいそうです。お願いします」
おお、そんなお願いされちゃうのか。「じゃ、失礼します」
さっそくB嬢に近づき、痛々しく縄が食い込んだ肌に指先を滑らせていく・彼氏の目が気になるが、ここはやり遂げねば。
「ああっ・・・、ああっ」静かな店内にBさんの端ぎ声が響く。じゃあ今度は乳首をつまみ上げちゃおつか・ほれ。
「いやぁ、もっと強くして〜」他の客や店長さんの視線を受け、ちょっとしたSMショー気分だ。
A氏が壁に掛けられたムチを手に、彼女のお尻に打ち下ろす。
パシッああパシッああ!
悲鳴に似た端ぎ声をあげるB嬢の表情を確かめながら、愛撫する手に意識を集中させていく。こうか?これがいいんか?
まもなく、彼女の足がガクガクと震えだした。もはや自分の力では立てないといった様子。A氏が縄を解くと、彼女はフラフラと更衣室へ消えていった。SMショーへの参加という幸先のいいスタートを切った私は、次に六本木のGを訪れた。
ホームページの掲示板によれば、頻繁にハプニングが起きている様子・期待したいのものだ。
が、なんたること・平日の午後9時に訪れると、客が1人もいない。まもなく常連らしき単独の男性客が1人やってきたが、それでも店長含め野郎ばかり。しばし3人でハプニングバー談議を交わすハメになった。店が賑やかになってきたのは午後11時を過ぎてからだ。自宅から手料理持参で登場した女性・ほとんどスタッフと化している超常連のポッチャリ女性。全員が毎日のように店を訪れる常連客らしい。こんな内輪ばっかのグループに、お初の男が1人いても、空気に馴染めないことおびただしい。これといったハプニングも起きないし、どないせてっの。
男性客の2人が近所のキャバクラに行くと店を出ていく。と、おもむろに隣の単独男がポッチャリ女性の背後に回り込み、胸を操み操み。そしてそのまま、何くわぬ顔で奥のラウンジに移動、セックスをおっ始めた。私もなんとかしたいぞ。店長に聞けば、女の2人組は、ある特定の常連男性を目当てに来ており、通常は服を脱ぐこともないらしい。Tシャツの中に手を差し入れ、そのままブラジャーの上に乗せる。拒絶はない。ならばと、ブラの中に指を滑り込ませ、両乳首を刺激すれば、みるみる固くなっていく。いいぞ。調子づいたところで、片手を下半身に移動し、ジーンズの上から股間を刺激。同時に片手でブラのホックをはずすと、生チチがポロリと顔を出した。このまま最後までイケるのか、おい・その気になったのも束の間、ベルトに手をかけた瞬間、彼女は「ちょっと待った」とスルリと立ち上がり、ラウンジに逃げてしまった。うう…。
その後は、常連客たちとの壁を壊せないまま午前3時。店長は爆睡し、客もソファに横たわりリラックスモードのままお開きととなった。ハプニング、ならず。3軒目に訪ねたのは等新宿のP。ここも掲示板の書き込みが多いが、常連客以外に新規客も目立つ。前回の二の舞は踏みたくない。クラ
ブラウンジ風の店内には男女がソファに座り談笑していた。
「じゃ、コチラをどうぞ・使ってください」
いきなり、店長がコンドームを手渡す。これを使うときがあるってことですね。いいでしょう。
「今日初めていらっしゃった、小島さんです」
「どうも。初めまして」
馴染めるだろうか。少し緊張して挨拶したものの、余計な心配だった。みなさん、実に温かく新参者を受け入れ、積極的に話しかけてくれる。いやあうれしいねえ。
カップルが3組・単独男性が私を除いて6人もいた・店独自の決まりなのか、単独男のほぼ全員がズボンを履いていない。皆さん、やる気満々です。
「小島君も早いとこ脱いじゃった方が楽だよ」「ほい」
速攻でパンツ&靴下姿になった・かなりマヌケな格好だが、股間の開放感が気持ちいい。
「今ね、奥の部屋で別のカップルが頑張ってるよ」「え?」
常連客の1人に勧められるまま、小部屋のマジックミラーから中を覗いてみると、2組の男女がエッチの真っ最中だった。右側に、男の上に跨り激しく腰をグラインドさせるショートカットの女性。左はカップルで、ワイシャツ男性のチンコを全身網タイツの女がフェラチオしている。いやぁエ口い。ここに参入できれば最高なんだが、何でも彼らは単独男の参加を拒絶しているらしい・残念。「どうです?中の様子は」
2人の単独男が近寄ってきた。「結構、盛り上がってますね」
「それにしてもあの子、エッチなカラダですよね」
「ええ・胸も奇麗な形してるし、腰からお尻のラインもいい・あ、ほら、フェラもうまいですよ」
「ホントだ、両手の使い方がいいですね」
「網タイツの方は、男性がワガママなんですよね」
「そうそう、ほら、いいところで自分ばっかり、ね?」
「なるほど」
他人のセックスを通じて、単独男性の間に生まれる一体感・妙な空気です。ピンボーン
新しい客が来た。長髪を後ろに束ねた渋めの中年男性と、観月ありさ似の若い女性のカップル・男は常連のようで、慣れた様子でガラス張りの小ラウンジに女性を連れていく。
「行った方がいいよ」
店長が意味深に畷き我々単独男性陣はパンツのまま、ゾロゾロとガラス張りの別室になだれ込んだ。ハプニングの予感大。長髪の男性はSMの縄師らしい。女性が何者かはわからないが、顔もスタイルもいい。ああ彼女とハプリたいよぉ。縄師が、バッグの中からナース服を取り出した。彼女に着せるため、わざわざ持参してきたらしい。が、彼女は聞いてないといった顔。だめだめ、着ないとダメ。
「せっかくだしさ、1回ぐらい着てみなよ」
「そうだよ、肌も白いし絶対似合うと思うな」「お願い!」
単独男性陣必死の頼みに、ついに彼女が折れた。よし、このまま盛り上げていこうぜぇ。
「じゃあ、彼女の太ももを触れる権利をかけて、みんなでジャンケンしようか」
「おお〜」我々単独男性たちは、縄師の言葉に完全に操られていた。
「触ってみたいひと〜」「ハイ!」「ハイ!」
全員が、ほぼ同時に手を上げた。
「それじゃ全員で、ジャーンケーンポン」彼女は小さい端ぎ声を出していた。これぞ、チームワークの勝利である。「じゃ、みんなで部屋に運んじゃおつか」
ビッグハプニング確定だ。5人がかりで彼女を小部屋に運び終えると、あとはアイコンタクトだけでそれぞれの仕事をこなしていく。最初に手招きを受けた私は、彼女の股間に顔をうずめた・クリトリスを舐めながら、指先で優しく瞳周辺を刺激。濡れ具合を確認しながらゆっくりチンコを挿入した。
大きな端ぎ声。眉間のシワがたまりません。出す前に抜いて、次の男性にバトンタッチ・今度はおっぱい操み操み担当だ。いや楽しいぜ!
☆後で聞いた話では、初めての参加でここまでの体験ができたのは、かなりラッキーな方らしい。皆さん、男性客だけで飲み明かしたり、ノリの悪い女性ばかりで、手も足も出ないという苦い体験を何度も積んでいるという。「それでも、メゲずに通ってると、オイシイ思いができるんですよ」
ハプニングバーの道は険しい。
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