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ジジジジジ、ミーンミーンミーン。蝉の大合唱が響きわたる7月末。みなさんいかがおすごしでしょうか? お暑いですね。町田足土です。今月も佐藤編集長と打ったり合わせたりしておりますよ。
「町田は、小中学校のときは、どんな夏休みを過ごしてたんや? 当時は夏休みで何人くらいとエンコーしとったんや?」と、「俺、オモロいこと言うやろ?」顔の編集長。
「してるわけないですよね。ホ別2万とか払えないですし。まぁ、小中のころのボクは、スクールカーストの最底辺だったので、女子と胸ときめく思い出なんてないですよ。家の畳に寝っ転がって、畳のケバをぼんやりみているうちに日が暮れていく夏休みでしたよ」
「じゃあ、高校時代はどうや?」
「まぁ、彼女なんてできるわけないですよね。唯一、女の子に漫画版の『風の谷のナウシカ』4巻までを貸して、感想も無く返されたくらいですよ」
「せつないのう。女子と海に行ったり、祭りや花火大会に行ったことないんかい! お前の青春、ゴミクズやないか!」 聞きました?? 今ボクの青春、ゴミクズ扱いされましたよ!?
たしかにそういう“ザ・青春”な学生時代を過ごしていないのは事実だけれど。
「だったらこういうのはどうや?? エンコー女を口説いて、青春っぽい夏デートをするんや! そんでもって、そのままセックスや!」
おぉ!!なんか珍しくまともなテーマが出てきました! でもそれって、エンコー娘を「海に行こうよ!」とかって誘うってこと? お金だけがほしいエンコー娘からしたら「ハ〜? このデブとデートなんて無理なんですけど〜」「拘束時間、長いんですけど〜」って言われちゃうんじゃないの?? けっこうハードル高いですよ、それ。
「何を言うてるんや。町田は日本を代表するエンコーのカリスマやろが! そこは口説き方次第やで!」
そんな感じで今回は、「エンコー娘と夏の青春デートはできるのか?」。心がきゅんとするような、爽やかなルポをお届けできるかもしれません。乞うご期待!
中学2年生の夏休み。近所の大きな公園でやっていた祭りにひとりで行ったことがある。夜店の輪投げにハマってしまい、持っていった8月のおこづかいの3千円はあっという間に溶けてしまった。調子の悪いスピーカーから流れる祭り囃子。オバQ音頭にアセチレンの光。無一文になってトボトボと歩く。ぼんやりと歪む風景。ふと顔を上げると、たくさんの祭り客の中に、クラスで好きだったYちゃんの姿が目に飛び込んできた。Yちゃんはピンクと黄色の浴衣を着て、ぶらぶらとひとりで歩いていたのだ。息を飲んだ。学校での制服姿しか見たことのなかったYちゃんの浴衣姿。それだけでもドキドキが止まらなかった。さらに、ひとりでいる。もしボクがここで彼女に声をかけたら、一緒にお祭りを回れるかもしれない。クラスに友達がひとりもいなかった。もちろんYちゃんと話したことなんてなかった。でも、そんな妄想が頭の中を駆け抜けた。
次の瞬間、妄想は崩れ落ちた。Yちゃんに、見たこともない男子が声をかけた。ボクらよりひとつかふたつ上に見えたその男子。彼を見て、Yちゃんはパァっと笑顔になった。そのまま彼とYちゃんは祭りの喧騒の中に消えていったのだ。あのふたりは付き合っているのだろうか? 一緒に海に行ったりしてるのだろうか? キスやセックスをしてるのだろうか?頭の中がぐるぐるとまわり、鼻の奥がツンとした。涙が出てきそうなのを奥歯を噛みしめて止めた。輪投げで3千円を溶かしたスクールカースト最下層のボク。情けなくて情けなくて。
「いつか、可愛い子と最高の夏休みを過ごしてやる。海に行くんだ。花火を見るんだ」そう誓った。スピーカーからは大東京音頭が流れていた。─と、そんな思い出がブワッとよみがえってきました。そんなわけで今回のテーマは「エンコー娘と夏の青春デート」です。思い出の中学2年の夏。今、気付いたんですが、あの日に誓った「いつか可愛い子と最高の夏休みを過ごす!」という夢。……一回も叶っていません。女の子とふたりで海に行ったこともないし、浴衣デートもしたことなかった! 気付けばボク、40歳を越えてしまってます。ってことは、この夢、もう叶わないんじゃないの??
……ウン、俄然ヤル気が出てまいりました。エンコー娘と夏のデート! やったりますよ!方法としては「援交しようよ。で、今度、お祭りがあるんだよ。流れで行ってみない?」と誘うのがいいのではないでしょうか? ウン。きっとそう!さっそく、近場でお祭りがないかと探してみると、新宿の花園神社で3日後の8月1日にお祭りがあるのを発見。よし、例えば歌舞伎町のドンキホーテ前で待ち合わせをして、そのまま花園神社に行く。それなら徒歩5〜6分だから、「あんまり時間もかかんないから」と口説けそうだ!
……いや、待てよ。待ち合わせをして、そのまま祭りに行ったところで感動は薄くないか? 浴衣姿のYちゃんと男の背中を見ながら誓ったあの日のリベンジなのだから。やっぱり浴衣を着せなきゃダメなんじゃないかしら。そこで、ネットで「新宿・浴衣レンタル」で検索してみる。すると、「当日、手ぶらで来店。着付け。翌日返却で3900円より」というサイトを発見! こういうのもあるのか! じゃあ実際に会ったときに「せっかくだから浴衣着て行こうよ」と誘えばなんとかなるんじゃない? よし、コレでいこう!と、いうことで、エンコーできる女の子を探します。ここらへんはいつもと同じですね。ブルーのアイコンでお馴染みの出会いアプリ「M」。やっぱり「青春時代よもう一度!」なわけですから、「希望年齢」も18歳〜19歳にセット! こっちは40歳越えてるけどさすがにそれじゃあ引っかからないので、ボクの年齢を30歳にしてみましょう。
さぁ、準備OK! メッセージを100人くらいに送りつけます。ほいよっ!
いつものように、「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」というメッセージをあらゆる女の子に3時間ほどかけて絨毯爆撃。返事を待ちます。ピロンピロンと返事が戻ってきました。
「えん、したことないです。どんな感じですか?」「したことあるよ。いくら?」
「条件教えて下さい〜」
はいはい。返事が来た子に、次のようなメッセージを送りますよ!
「今度の8月1日、新宿でお祭りがあるんだよね。そこに一緒に行かない? で、その後でホテルで、え★こうするのはどう? 2万渡せるよ?」
さぁ、どうだ!
「無理」「なんで祭りに行かなきゃww彼氏と行くわwww」「時間取られ過ぎ。死ね」
あれ? なんでなんで? 祭りにちょっと行ってからホテルなら、計3時間ちょいじゃんか! まだ浴衣の話もしてないのに、ちょっとおかしいんじゃないの? ニッポンの祭り、楽しいよ? みんなお祭り嫌いなの?? 韓国人なの?まぁ、考えてみれば、エンコー娘からしたら、1度も会ったことのないオッサンと祭りに行くなんて、恐怖でしかないのかもしれません。「もし気持ち悪かったら」「もしデブだったら」「もし変態だったら」「……そんな援交するキモいオッサンと祭りなんて絶対に無理!」そう思うのが当然でしょう。実際ボクは、気持ちが悪いデブの変態なわけですから。まぁ、無理だよね。そうだよね。
 ……いや、待てよ。たしかに会ったことがなかったら、どんなオッサンが来るかわからない。でも、一回、会っていたらどうか? そうなると話が違ってくる。そう、つまり1回、エンコーで会ったことのあるエンコー娘に、リピートする形で連絡してみればいいんじゃないでしょうか?
……となれば、彼女しかいません。先々月号の『夏直前企画! 町田足土スクール水着の思い出』に登場した「まいなちゃん(18歳)」です。一回3万円というまぁまぁな値段も「安いんじゃないか?」と思えてしまうほどの美女なのです。まさに逸材。さらにスク水も着てくれちゃうほど性格も
いい。彼女とはすでに3回会っている、いわゆる「キープ」ってやつなんですが、まだお互いの話
をするほど仲は良くありません。しかも「時間は2時間でお願いします!」と、時間には厳しい子なんです。そんな彼女と祭りで浴衣デート。ウン。お互いの距離が縮まるんじゃないでしょうか?そんでもって、ホテルで浴衣セックス。ウン、最高じゃないか!!!
さっそく、まいなちゃんに「8月1日にまた会えないかな?」と送ってみる。
「3日後? 多分大丈夫です。新宿に17時くらいになります」
「OK! じゃあ会おう。ちなみにその日、新宿の花園神社でお祭りがあるんだよね」
「あ、そうなんですね」「ちょっとだけ行ってみない?」
「あー、いいですけど。時間無くなっちゃいますよ?」
 ……出た。まいなちゃんってば、エロくてセックスになると従順なんだけど、時間だけはかなりシビアなのです。まぁ、でも祭りに行っちゃえば楽しくなるはずだよ、きっと。
「大丈夫、大丈夫。じゃあ3日後。よろしくね!」
「わかりました〜。よろしくです」
このタイミングで「レンタル浴衣を着てから行こう!」と言うと、さらに「時間無くなっちゃいます」と言われかねません。ここはダマで、当日現場で言いくるめましょう。
レンタル浴衣の店に電話したところ、17時半までに入れば30分で着付けできるとのこと。よっし! これですべてがOKです! あの日誓った夢を叶えてやりますよ!
歌舞伎町。ドンキ前。まいなちゃんが来ません。大遅刻です。先ほど、「ごめんなさい。1時間遅れちゃいます」というメールが届きました。
スマホの時計は17時45分。そう、レンタル浴衣の店は終わってしまいました。リベンジへの道が閉ざされました。マジかー。ガックリと肩を落としていると、「ごめんなさーい!」というメッセージ。続いて、目の前にまいなちゃんが困ったような顔で小走りでかけてきました。グレーのノースリーブのワンピース。かわいい。いや、「かわいい」じゃないよ! 浴衣がオジャンじゃんか!
「遅いよ……。浴衣を着てほしかったのに」「え? 浴衣って?」
「せっかくお祭りに行くからさ。実はレンタル浴衣を予約してたんだけど、遅くなったからダメになっちゃったよ」
「えー? ごめんなさい。でも、浴衣着るのイヤですよ! あれ、着るのに時間かかるんですよ」
「でも俺、まいなちゃんの浴衣姿、見たかったんだよ! けっこう楽しみにしてさ。レンタル浴衣の申し込みもして、お金も払っちゃってたから(これは嘘)。無駄になっちゃったよ」
「ええ〜〜、ごめんなさい!!」
あれ? こっちが勝手に着せようとしてたのに、本気ですまなそうな顔してますよ。ここである考えが閃きました。今、ちょうど前にいるドンキホーテ。ここなら浴衣が売ってるんじゃないでしょうか? それに今、「着物イヤですよ。あれ、着るのに時間かかるんですよ」って言ってたよね。もしかして自分で着付けできるの?
「あ、できますよ。おばあちゃんが日本舞踊やってて。私も小さいころやってたので。振り袖は無理ですけど、浴衣なら着れます」「マジで?? じゃあ、今からドンキで買ってあげるからさ。ホテルで着ようよ。で、それからお祭り行くのはどう?」「ええ〜〜? 本気ですか?」
「ウン。お願い! 遅刻したお詫びだと思ってさ!」
「ええ〜〜……わかりました。でもドンキでも浴衣って、一式買うと高いですよ?」
やったー!心の中で中2時代のボクと、今のボクが並んでガッツポーズ!とうとう夢が叶う!!
そのまま、まいなちゃんの気持ちが変わらないうちにドンキで、浴衣と帯とゲタの3点セット(9000円)を購入。そしてホテルに入り、さっそく着替えさせます!
「え〜〜、もうこんなことになると思わなかったです。浴衣、恥ずかしいな〜」
紫地にオレンジ色のボタンの花。ちょっとしっとり目の浴衣にきゅっと着替える。くはぁ〜〜、色っぽいじゃないですか!すっかり着替えて、鏡を見ながら「あ、でもこの柄にしてよかった。可愛い」とニコニコ。鏡の前でくるくると回るまいなちゃん。ヤバい。可愛すぎる!!
「じゃあ、行こうか?」
そう言って、まいなちゃんの手を握る。今まで3回会いましたが、移動中に手をつないだことはありません。どうだ??「はーい♪」
そう言うと、手を握り返してきました! 胸がドキドキと波打つ。うわ、ヤバい。ボク、ドキドキしてるよ!!
まいなちゃんも最初はイヤがってたのに、浴衣に着替えたらテンションが上がったのか、終始ニコニコです。そのままホテルから出て、手をつないで歌舞伎町の道をテクテクと歩く。マジでデートしてるみたいじゃん! ボクは今、18歳の浴衣美女と歌舞伎町の街を歩いているんだ! 
花園神社に到着すると、30ほどの出店がズラっと並んでいた。やぐらのまわりを、子供や大人がくるくるまわりながら踊る。そんな様子を撮影しながら「お祭りだ〜〜」とニコニコ。手をつなぎながら眺めて歩きます。
「町田さん、何か食べたくないですか?」
「食べたいね。たこ焼きとヤキトリ。あと焼きそばとかも買おうか?」
「なんかすごい! 嬉しい〜!」
食べ物を大量に買い込み、店の裏にテーブルを並べた、簡易食事スペースに向かい合って座る。モグモグと嬉しそうにヤキトリを食べる。
「なんかハッピー野郎ですね、私たち。……町田さん……浴衣、似合う?」
不意にまいなちゃんが言う。その顔が可愛くてクラクラする。キラキラと輝くお祭りの光。その中でも一段と輝いてます。
「めっちゃ似合う。めっちゃ可愛い」
そう言うと、目をギュっとつぶり、キシシシと笑うまいなちゃん。それがまた可愛い。神社の境内に移動。階段に並んで腰掛け、踊る人たちを見ながら手を握り合う。ボクの肩に首をこつんと預けてくる。そこに流れる大東京音頭。─人が輪になる輪が花になる。あの日の思い出がフラッシュバックする。あぁ、中学時代のボクよ。今、お前が涙をこらえながら誓った夢を叶えているぞ!エンコーという金の力で!花園神社を出て、タクシーでホテルに移動。部屋に入ると、そのまますぐにギュっと抱きしめます。そのまま舌を思いきり入れるディープキス。ハァハァと、まいなちゃんの息が荒い。
「町田さん……すごく、すごく大好き……」
トロ〜ンとした顔でボクを見つめるまいなちゃん。え? 今まで「大好き」とか言ったことなかったじゃん? セックスするとき、かなりエロくなって「もっとして〜!」とか「町田さんのおちんちん、気持ちイイ〜!」「もっと犯して〜〜」とかは言ってたけど、ボクのこと好きとか言わなかったじゃん!どうしたの??
「なんか……、お祭り楽しくて……なんかすごく好きって思っちゃったの」
マジで??? お祭りデートってそんな効果があんの??っていうか女の子って、楽しい思い出を共有すると相手のこと好きになんの?? 恋愛の現場では常識だったりするの?? ボク、ちゃんと恋愛したことないからわかんないんだけど!
唾液を飲み合うキスを続けること3分。そのままベッドに倒れ込み、帯をユルめると、すそから真っ白な太ももがあらわになる。そこに手をググっと入れ、パンツを横にズラしてみるとビッチャビチャです。……しかも以前会ったときはしっかりとあったムァン毛がツルツルになっているではありませんか! ええ? どうしたの? サプラァ〜イズ!
「夏だから……剃っちゃったぁ……」すごい!「夏だから」の意味がよくわかりませんが、とにかくすごい。ツルツルなムァンコに夏の露がしたたっています。そのままムァンコに吸い付き、ねっとりとクンニ!「やぁああ、ああ、ああああああ! 気持ちいいい! あっ、あ!」
クリを濡れた前歯で撫でたり、ちょっと優しく噛んだりしながら、右手の中指をムァンコに入れて、Gスポットをクイックイッと刺激する。
「やだぁ、あああ、ああ、あ!!」
クリから舌を離し、左手で浴衣の襟をグイっと開く。ブラをズラし、右乳首に吸い付く。チュー!  チュー! チュー!!!美味い! もういっぱい! さらに浴衣を剥いて左乳首もヂュー! ヂュー! ヂュー!!!くぅ〜〜! 甘露、甘露。もう我慢できません。ティンコはジーパンの中で痛いほどに勃起しております。入れちゃうよ! もう入れちゃうよ!!!
ジーパンとパンツを光りの速さで脱ぎ捨てる。光速を越えたスピードに、ジーパンもパンツも一瞬で消失した(※イメージです)。そのままティンコにゴムをパチーンと付ける。そしてすぐにヌルリと外し、右手に握り込むと、ビチャビチャになったムァンコにティンコの先を押し当てます。
一応、説明しますと、このまいなちゃん。「絶対にゴムする教」に入ってるらしく、「ゴムしないとエッチしないから!」と毎回言うのです。だから形だけゴムを付け、すぐに外すようにしています。結果、毎回ナマでセックスしているんですが、気付かないもんですね。ここはニッポン! 仏教以外は全部邪教です。「絶対にゴムする教」なんてカルト教団は無視ですよ、ね!
「入れるよ? いい?」「入れてぇ! 早くぅ! 町田さんのおちんちん大好きぃ〜!」
まぁ、そこまで言われたら入れない法はありません。ヌヌヌっとナマのおちんちんがツルツルのムァンコに入っていきます。中途半端に脱がされた浴衣。せつなそうな表情でボクを見る18歳の美少女。あぁ、なんと絶景なことか。
「気持ちいい! あ、ああ! もっとぉ!」
ズッパンズッパンと、腰を思いっきり打ちつける。ガッチガチになったボクのティンコがムァンコを出たり入ったりしています! 脳の奥にズグンと来る快感!
「まいな? 今日のデート楽しかった?」
耳元で言う。コクコクと声無く頷く。
「じゃあ、また来年もお祭り行こうね?」
「……ん〜〜、ウン!!  行きたい!」
「約束だよ?」「大好きぃ……。町田さん、大スキィ!!」
18歳の浴衣美少女がガッツリとボクの首に手を回し、涙目になりながらディープキス&生ハメ。そして交わす言葉は、恋人同士のそれ。「また来年も一緒に……」。感動です。ボクは、14歳だったあの頃のボクの仇を取ったのです。あとはもう、射精するだけです。今日も口の中に精子を出してゴックンさせるのです!!ティロリロリロ♪ ティロリロリロ♪
不意に、スマホが鳴る。え、なにこの音。アラーム?
「あ、やばい。終電の時間だ〜」
さっきまで涙目で感じていたまいなちゃんがケロっとした顔で言う。え? なに?
「もうあと10分で出ないと、終電間に合わないんです。ごめんなさい」
「え? だって、まだイッてないよ? っていうかさ、もう今日はこのまま泊まっちゃわない?」
「え、それは無理です。ウチ、終電が門限だから。それに間に合わないと、遊びに出れなくなっちゃうから……」マジかよ! さっきまで心が通じたくらいに思ってたのに!実際、愛し合うふたりのムード出てたじゃん??
「ごめんなさい。もう時間だから……」そう言って、身体を起こしてティンコを抜こうとします。待
って待って! 今抜かれたら生ハメってことがバレちゃうから! 半分抜けそうになったティンコをグイッと押込む。
「待って! あと1分でイクから!」「う〜ん。じゃあ1分ですよ?」
くぅ〜〜〜、なんだよ?? 夏デートの華々しいラストシーンの一歩手前まで行ってたのに!!チクショー!!そこからティンコを奥深くまでツッコみ、思いっきりピストンをかます。まるで、まいなちゃんの身体を使ってのオナニーです。あ〜なんかさっきまで愛いっぱいのセックスしてたのに!!
鬼集中の上、光速ピストンを繰り返すこと20秒。なんとか射精感がやってきました。最後、ガンガン! と突きまくり、ティンコを抜いた瞬間、手の平に握り込んでいたコンドームを引っ張ってパチンと音を出す。アリバイ完了! そのまま、まいなちゃんの口の中に射精。ふぃ〜〜〜!!!
「急いでくれてありふぁとう!」
まいなちゃん、口の中に精子をためたままベッドから起き上がると、バタバタとそのままシャワーに直行。ボクは、ベッドに大の字になって天井を見上げる。
…あの日、浴衣姿のYちゃんは、あの男に「今日、一緒に泊まろう?」と言われたのだろうか? もし言われたら、泊まったのだろうか?あの日のボクのリベンジは成ったのでしょうか。遠くで聞こえるシャワーの音を聞きながら、そんなことをぼんやりと考えていました。
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