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ド真ん中にある代々木公園。駅から徒歩5分にある好立地にも関わらず、緑が多く、木々が豊かに生い茂っている。ピクニックに訪れる若者や、子ども連れでやってくる家族がいたりする、都内有数の癒しのスポットである。この公園に、有名な女のホームレスが住んでいるらしい。
とある方面からこの噂を聞きつけたのだが、なんでも彼女、小金を払えば誰にでもフェラをしてくれるという。都会のオアシスであるこの公園でそんな淫らな行為をする女がいるなんて。探すための手がかりは一つしかない。「M」(仮にここでは、みのりとする)という女の名前だけである。
「帽子を被っている小柄な女性だよ」
桜も散った4月の中旬、公園にやってきた。平日の夕方だというのに来園者の数は多い。スーツ姿のサラリーマンたち数人がビニールシートを持って飲み会をしている。新入社員の歓迎会でもやっているのだろう。天気もいいし外で飲むにはピッタリの陽気だ。内心うらやましく思いながら、わき目も降らずに女を探す。
しかし、園内をブラブラと歩いてみたのだが、ホームレスの姿は一人も見当たらない。いったいどういうことだ? このままではラチが開かないので、入り口あたりにいた警備員にダメ元で尋ねてみるとしよう。なにか手がかりがわかるかもしれない。
「お忙しいところ恐縮ですが、みのりさんと呼ばれるホームレスの女性をご存知でしょうか?」
「いやあ知らないねえ。女のホームレスならときどき見かけることがあるけど、名前まではさすがにねえ」
そりゃそうか。ではどのあたりに住んでるのか聞いてみよう。
「それじゃ、ホームレスが多いのはどこなんでしょうか?」
「西門のあたりだよ。そっちに行ってみな」
西門とは代々木公園の奥の方、つまり参宮橋や代々木八幡駅の近くにある門だ。そのあたりにビニールテントが多いらしい。警備員に礼を言って、その場を後にした。西門は正面入り口に比べてかなり閑散としている。人目が少なくホームレスの住みやすそうな環境だ。
遊歩道から一歩離れたところにブルーシート製のテントを発見した。一帯には5軒ほどのテント群があり、集落のようにまとまっている。落ち葉を掃除する男がいたので尋ねるとしよう。
「すみません。このあたりにみのりさんっていう女性のホームレスがいるって聞いたんですけど、ご存知ですか?」
「みのり? ああ、中野さんのことかな?」
警戒されるかと思いきや、意外にも親切な対応をしてくれた。
「中野さん…ですかね。その女性がどちらにいるかご存知ですか?」
「うーん、ちょっとわからないねえ。この前テントでボヤ騒ぎがあってさ引っ越してるかもなあ」
石油ストーブが原因でテントの中で火事が起こり、周りに住む人が別の場所へ引っ越したらしい。幸いみのりさんは無事だったとのことだが。
「そうですか。では、彼女の特徴などを教えてもらえませんか?」
「えっとねえ、帽子を被っていて白髪が目立つかな。小柄な女性で、いつもジージャンを着てるね」
住む場所はわからなかったが、貴重な情報が手に入った。女が実在するのは決定的だぞ。別のホームレスにも聞き込みを続けよう。ベンチに座ってボーっとしているホームレス風の男がいたので、話しかけてみた。
「突然、すいません。みのりさんっていう女性のホームレスを探してるんですけどご存知ですか?」
「いやあ、知らないなあ。女のホームレスはときどき見かけるけどなあ」
このあたりに住んでいれば、なんとなく家ぐらい把握していそうなものだが、案外ホームレス同士の交流は少ないのかもしれない。
「ソイツを見かけたことがある場所なら、案内してやるよ」
いわれるがまま、さらに公園の奥へ。先ほどから親切な人が多くて助かる。
「このあたりだったと思うんだけど。他の奴にも聞いてみな」「はあ、そうですか」
そのとき、別の男がテントから出てきたので、声をかけた。
「みのりさんって女性を知ってますか? この辺に住んでるらしいんですけど」
「知ってるよ。そこのテントだよ」
おお!やっと有力な情報が!
「ありがとうございます!」「ああ、中にいるかもしんねえから声をかけてみな」
男性はそう言い残してどこかに行ってしまった。みのりさんのテントは、大きな木からヒモをのばして、ブルーシートを三角形につるしていた。なかなか立派だ。
「ごめんくださーい。どなたかいらっしゃいますか?」
返事はない。部屋の中を覗いてみたところ、確かに女モノの洋服や帽子がおいてあった。テントの横には空き缶が大量に入ったゴミ袋がある。缶集めはホームレスの貴重な収入源のはずだ。現在も住んでいると考えて間違いないだろう。
こうなったら張り込みしかない。テントの近くのベンチで彼女が帰ってくるのを待つ。いつになったら現れるのやら。
時刻はすでに19時を過ぎている。代々木公園はライトがほとんどないので真っ暗だ。これでは目視で見つけるのも難しい。公園内を見まわしていたら、ある一角に花見のゴミを漁るホームレスたちがいた。聞いてみよう。
「すみません。みのりさんっていう女性を知りませんか?」
「アイツならついさっき、向こうに歩いていったよ。急げば見つかると思うよ」
なに?さっきまでここにいた?急げ!
「怖いんだけど…。アンタ警察?」
走って追いかけること数分。目の前に台車を引く女がいた。帽子を被ってジージャンを着ている。先ほど、教えてもらった特徴の通りだ。間違いない!「あの、すみません。みのりさんですよね」
「え? そうだけど、あんた誰?」
やった! とうとう念願の対面を果たしたぞ。身長は150センチくらいで日に焼けている、白髪交じりのおばあさんだ。歯も何本か抜けてるし。しかし、かなり警戒されているようだ。知らない男に声をかけられたのだから、当然か。
「いえ、公園に住んでいる女性にお話を聞こうと思いまして…」「ふーん」
瞳孔をガン開きにして、こちらをジーっと見つめてくる。かなり威圧感がある。ちょっと怖い。
「あのよかったら、コレをどうぞ」
手土産に用意しておいた、缶ビールとツマミを渡す。これで機嫌が取れればいいのだが。
「ああ、ありがと」一瞬で柔和な表情になった。よしよし、この調子だ。本当にフェラしてくれるのか、少し探りを入れておこう。
「あの、これから、遊べますか?」「遊べるってなに? ちょっと怖いんだけど…。あんた警察?」
ヤバイヤバイ、めちゃくちゃビビってるよ。それにしても、どうやってフェラの話題に持ち込めばいいのか。警戒も解けていないし、ひとまず懐に潜り込むことから始めるか。「よかったら、ご飯でもどうですか? もちろんお金は出しますんで」「えっ? いいのかい?」
すぐに笑顔になった。現金な人だ。
「なにか食べたいモノはありますか?」
「あのね、こっちの方にウマイところがあるんだよ。そこにしよう。うん、それがいい」
タダメシにありつける喜びからか、女の足取りは軽い。連れてこられたのは、公園の近くにある松屋だった。いくら安い牛丼チェーンとはいえ彼女にとっては御馳走なようで、終始ニコニコしている。
「じゃあ、牛丼でいいですか?」
「いや、牛丼はいつも食べてるから、定食がいいわ」
焼肉定食の食券を買って席につく。ちょうど夕飯時だったこともあり、店の中はかなり混雑している。向かいのカウンターで牛丼を食っているスーツ姿の男がコチラを見た。気分が悪くなったのか、小さくチッと舌打ちをして店を出ていった。さきほどまでは外にいたので、気付かなかったが、みのりさんは少々クサイのである。風呂もない生活なのだから当然だが、飲食店では問題かもしれない。
「みのりさんて、いまおいくつなんですか?」
「えーと、昭和36年に生まれたから、いま50才だね」
ふーん、思っていたより若いなってあれ?おかしいぞ、昭和36年ってことは今年57才じゃないのか?
「それだと計算が間違ってますよ。57才じゃないですか?」
「え?そうだったかな。うーん、あんまり覚えてないのよね」
路上生活を続けると、うなってしまうのだろうか。そうこうしているうちに焼肉定食がやってきた。「うわー、おいしそー! ホントにこんなのもらっちゃっていいのかい? 嬉しいわあ」
ニッコリと口を開いて喜ぶみのりさん。数本しか残ってない歯で肉をかみ切れるのだろうか。心配である。「代々木公園にはどれくらい住んでるんですか?」
「1年くらいね。その前は3年も明治公園に住んでたの。だけど立ち退きにあってね。でもね、私が個人的に東京都のお偉いさんに掛け合ったら、代々木公園に住まわしてくれたの。すごいでしょ? 普通は住めないのよ?だって家賃も光熱費も0円なんだから」
ものすごいマシンガントークだ。そのせいで口から米粒が飛び出してるし。
「はあ、そうですか」「そんなことより早く食べましょうよ」
野球部の高校生ぐらいの勢いでメシを口の中にいれ、うまい、うまいと何度も小声で言っている。
「ほらエクボが聖子ちゃん似でしょ?」
数分で松屋を後にして、近くの喫茶店に入った。ここは彼女の行きつけの店らしい。しかし、このままではホームレスのバアさんとデートしているだけになってしまう。警戒も解けたことだし、本格的にフェラの話に持ち込まねばなるまい。
「みのりさんって、結構お若いですよね。男遊びはするんですか?」「最近はめっきり減ったわよ。親しいボーイフレンドが何人かいるだけね」
「それは、公園に住む人ですか?」
「そうよ。この間のバレンタインにもイイことがあったわ」
コンビニで60円のチョコを買って、意中の男に渡したら、ホワイトデーにチロルチョコのお返しをもらったのだとか。
「けっこうモテるんですね」
「昔は松田聖子に似てるから、セイコちゃんって呼ばれてたのよ。ほら、エクボがそっくりでしょ?」「あー、たしかに似てますね︵もちろん嘘︶」「でしょー?」
上機嫌である。しかしこの人、どうやって日々を暮らしているのだろうか。
「じゃあ、現在の収入源はなんなんですか?」
「うーんと、缶集めと公園の清掃が主だね」
「月にいくらくらいなんです?」「えーと、5千円くらいかな」
多いのか少ないのかもわからんが、まともなものを食える収入ではない。
「大変ですね。よかったら、僕にも助けさせてください」「助けるって?」
「いや、イイことをしてくれたら、お金を払いますよってことです」
「ウフッ、いいことってなによ?」
よしよし、リアクションは悪くないぞ。なにか感づいている様子だし。
「ちょっと、さわったり、舐めてくれるだけなんですけど…」
「あら、そういうことだったのね。少しだったらいいわよ!」
あら、すんなりOKが出たぞ。やっぱり例の噂は本当だったらしい。
「それじゃ、これからお願いできます?」「うーん、ごめんなさいね。ちょっとこれから用事があるのよ。だから、明日にしてくれないかしら?」
よし、フェラの約束は取り付けたし、明日でも問題ない。テントの場所もわかってるし。
「はい。大丈夫ですよ」
「それじゃ明日の夜の8時に西門に集合しましょう。ゼッタイに遅れないでね? ゼッタイよ? お願いね!」
しつこく何度も念を押されて、この日は別れることになった。とうとう、フェラを体験できるわけか。「口でやるの?不潔じゃないの」
約束の夜8時に西門前にやってきたら、門の前にみのりさんの姿があった。服装は昨日とまったく同じだ。「あら、遅かったわね。ずっと待っていたのよ?」
「え? いま8時ちょうどですよ。遅刻はしてないはずですけど」
「7時の予定だったでしょ? まったく、ちょっとおかしいわよ」
は? たしかに8時の予定だったはずだ。完全に濡れ衣だぞ。
「はあ、すみませんでした」
「まったく、もう来ないかと思ったわよ。ほら、行くわよ」
イマイチ釈然としないが、しょうがない。連れられてこられたのは、みのりさんが住む場所とは反対の方向だ。テントの中でフェラしてくれるわけではないらしい。
「あの、テントの中でやるんじゃないんですか?」
「あー、ダメよ。テントはダメ。あそこに男を連れ込むと怒られるのよ」
怒られる? いったいどういうことだろうか。
「あのね、あそこに住んでる人たちって、かなり厳しいのよ。険悪っていうかね」
ここの夜はかなり静かなようで、男を連れ込んだだけで、他の住民にかなり怒られるらしい。お互いを助けあっているのかと思っていたが、実際は警戒しあっているそうだ。
人通りのないベンチに二人で座り、さっそく、ズボンを下ろして、チンコを出す。
「それじゃ、お願いします」「はいはい」
みのりさんの真っ黒な手がチンコに近づく。垢が付着していて、長い爪のなかには真っ黒なカスが大量に溜まっている。手コキは超ヘタクソだ。というか力が入っていなくて、ただ上下に動かしているだけだし。
「もう、ちょっと強めにお願いします」「はいはい、わかったわよ」
今度は急激に力を込めて、シゴき始めた。痛い!
「さすがに強すぎますよ! もう少し優しくしてください」
「まったく、注文が多いわね」
文句を言いながらも、ようやくちょうどいいスピードの手コキが味わえるようになった。これなら、勃起できるかも。しかし、先ほどから体を密着しているせいか、みのりさんの体臭が気になる。昨日
よりも格段にクサイのだ。
「あら、元気がなくなってきたわね」
すえたニオイを嗅いでいては、チンコが縮むのも当然だ。口呼吸に切り替えて、目をつむろう。
「じゃあ、次は口でお願いします」
「え? 口でやるの? いやあねぇ、不潔じゃないの」
おい、約束とちがうじゃないか! 
「はい、ちゃんとゴムもつけますんで、お願いします」「しょうがないわねえ」
と言いながら、ゴムの上からペロペロと二回なめられた。
「はい、これでいいでしょ? もう終わりにしましょう」
「ちょ、ちょっと待ってください。ちゃんとお金も払いますから最後までお願いしますよ」
「だって、雰囲気が壊れちゃったじゃない。お金はもういらないから帰りましょう」
「じゃあお金はいらないってことですか?」「うん。もう早く帰りたいわ。口もゆすぎたいし。病気になったら怖いわ。じゃあ、またね」
そう言って、みのりさんはそそくさとテントの方へ帰っていった。
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