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当日、取材を終えたのは、夜の9時半過ぎだった。このまま帰るのもツマランと、ネタ提供者に遊ぶ場所を聞いたところ、御殿場駅東口に《新橋銀座》なる飲み屋街が広がっているという。東南アジア系のパブが、たくさんあるって話だ。残念ながら当人は行ったことがなく、詳細は不明・んじゃ、ちよっくら行ってきますわ。《新橋銀座》に人気は少なかった。ひなびた、という表現が正しいか。『いそしぎ』や『スターダスト』といった名のスナックのネオンに譜旅情がソソられる。界隈を歩き回る・最初に入った飲み屋は、フィリピンパブの『F』だ。あちこちの看板を見た中で、一番料金が安かったアジア系の店である。「どうぞどうぞ。お1人ですか」
入り口でキョロキョロする俺に、受付の男が声をかけてきた。
「1時間3千円になります」
すぐに入れる?と喉元まで質問が出たところで、言葉を噛み潰した。店の奥に目をやると、先客が2人しかいない・隅の方で固まっている待機中の女たちは、あからさまに待っていましたという表情だ。何だかなぁ。「こんばんわ」
席について間もなく、ねーちゃんがやって来た・覚しきポッチャリ娘。ルックスは落第点だが、マイクロミニから覗くムチムチの太ももは100点満点。即座に、彼女の太ももに右手が伸びた。
「ダメダメダメダメ!」
彼女は身を翻して、俺の腕を払い退ける。なんで?アジア系スナックの醍醐味はボディタッチじゃん。おぼつかない日本語では、日本男子が満足しないことくらい、君らもわかっているハズでしよ。
「イヤだよ」「どうしてさ?」「怒るよ私」
どうやら、本気らしい。
「じゃあさ、膝に手を置かしてくれるだけでいいよ。モミモミしないから。頼むって」
いったん歩み寄り案を提示し、懸命にほぐしにかかった。が、
アソコには近づくなと、一向にガードを緩めない。平行線のまま話が進んでついに女が動いた。
「わかったよ・触っていいよ。その代わりビール飲んでいい?」わお・その手できたか。
「ムリムリ。金ないもん、俺」
「あるよ。あなたお金持ち。お願いします。私、フィリピンの家族に、お金送らなくちゃいけない」
「ん…ん」
彼女は、俺の動揺を見逃さず、ここぞとばかりに、貧乏話を延々としゃべりまくった。実家はマニラの貧困街で、兄妹は5人いる。そのうちの2人は死産で、一昨年に3番目の弟も交通事故で死んだ。一家の長の親父は、病気で働けない。ウソか本当か、どうでもいいけどさ・そこまでカマしてビールを入れたいのかよ
「たった千円。千円よ」
「病気のパパのために、一杯だけ。お兄さん、お願い!」
あーもうわかったよ・千円くらいならオゴってやるよ。
「アリガトウ。お兄さんやっぱり金持ちね」
彼女がサインを送ったのか、タイミング良くボーイが目の前に現れた。
「あの、そろそろお時間なんですが、ご延長はされますか?」
さ-て、河岸を変えますか。1階がタクシー屋の雑居ビルに、ソソられる看板を見つけた。セクシーパブ『D』。入りましょう。階段を上ると、タクシー屋の2階は、長屋のような作りになっており、『D』の他に、テナントが3つ入っていた。外観から察するに、そのうちの2つはアジアン系。一番奥の店からは、聞き慣れぬ音楽が漏れている。ディスコか?
「いらっしゃいませ」
『D』の店内は、ずいぶん薄暗く、入り口に下着のようなワンピースを着た女の子が並んで立っていた。なんか、とってもエロエロな雰囲気です。思ったとおりだった。《おっぱい操み放題》のスペシャルサービスがあるらしい。拝ますだけか?それ以上はないのか?鼻息も荒く、奥のソファに腰を下ろすと、ほどなく女が現れた。歳の頃ならハタチそこそこ、杏里似のタイ娘だ・薄っぺらい布きれしか纏っていないところからして、やはりモミモミ以上が期待できそうだ。乳首舐めてもOKじゃん?ディープキスしても嫌がらないんじゃない?場合によっちゃ、チンコをさすったりもしてくれたりして。果たして、期待以上のことが起きた。彼女は俺の隣に座るや、挨拶もそこそこに齢ズボンの上からチンコを撫で始めたのだ。たまらず2千円を渡すと、今度は、背中に大きな布を羽織り、対面座位スタイルで、顔面に振りのおっぱいを押し付けきた。
「お兄さん、気持ちいい?」
ニヤリ顔で、俺はBカップを舐め回した。むろん右手は少しづつオメコに向かって進み、それに遅れまいと、左手は自分のズボンを脱ぎにかかる。
「乳首立ってるよ。ほらほら」「はぁ、あっ、あん、すごい」「そう?じゃあ、ここは?」
右手と左手、先に目的を達成したのは、オメコのタッチの方だった。濡れ具合は…5%か。急いで中指に唾を付け、潤いを与えるうち、ようやくズボンとパンツが脱げた。こうなりや、一気に入れちまうか。「ダメよ・ダメダメダメ!」
あらら、やっぱダメなの?
「ぜつたいイヤ。イヤイヤー」
「なら、せめて手でしてよ」
「はははっ。早くパンツ履いてよ。店長に怒られるよ」
この後、2千円チップを3回も払い、何度も手コキを頼んだ。が、彼女は決して首を縦に振ろうとしない。スタッフの目があるから、の一点張りだ。俺は完全に熱くなっていた。すでに出費は1万円。にもかかわらず抜けず終いなんて!もうイクしかないぜ。
女にドリンクを4杯注文してやり、羽振りがいいことろを見せ俺は彼女をアフターに誘った。
「うん。じゃあ、1時過ぎに終わるから、『R』(同じフロアのディスコ)で待っててよ。隣の音楽が掛かっているフィリピンのスナックよ」
スゲー。こんなにすんなり食い付いてくるとは。もしかして、追い風が吹いてる?待ち合わせ場所の『R』は奇妙な盛り上がりを見せていた。爆音のフィリピン民謡に合わせて、店のホステスたちと白人の男グループ(近所の米軍基地の軍人らしい)がチークダンスを踊っている。そんな彼らに、カウンターから日本人のおっさん2人が手拍子。あんまり見ない光景である。
とりあえずビールを呑みながら、改めて店内を見ると、ホステスたちの中に、目に付く女がいた。容姿は土佐礼子似。白人男に、手当たり次第にまとわり付き、体を触りまくっている。なんだ、アイツ?
杏里はまだ来ない。念のため、『D』に確認へ行けば、すでに店は閉められている。いったん家に帰ってから来るのか?自分で自分に言い聞かせるも、背中に嫌な汗が流れる。あのガキ、やっぱ強引にヤっとくべきだった。2時。完全に杏里にバックしられたことを悟った俺はや素早く目標を変えた。米軍からホステスを横取りしてやる!
「はい、ちょっと仲間に入れて下さいね。チェアーズ、チェアーズー」
ダンスに割り込み、誰かれかまわず、挨拶していく。アーミーたちは俺を大馬鹿野郎と思ったのか、受けまくってる。チンコを撰んでくるヤシもいる。オマエに操まれたくないよ。
この奇襲作戦は、思わぬ効果を呼んだ。例の土佐礼子似のフィリピーナが、フリーの状態になったのだ。ルックスに難はあるが、ここはいくしかあるまい。
「うぃつす。酔っぱらってる?」声を掛けた瞬間、そのまま、彼女の口元に、自分のジョッキを持っていった。
「ほれ、一気一気一気!」「うえげほっ、げほ・ゆっくり飲ませてよ。こぼれたよ」
ノリのいい模範解答に、手応えを感じた。いける。
「あらら。胸元びしよびよしょじゃん。おっぱい冷たいでしよ?」
「わははは。すけべ日本人ね?」
「いやいや、あんたこそ、エロエロな体してるねえ」
思わず礼子の腰を抱き寄せると、彼女も俺の股間に自分のアソコを擦り付けてくる。なるほど、とりわけ白人オンリーというわけではないらしい。
5分前に下りた階段を上って、『T』の中を覗きこむ。わお1.上玉の娘さん4人が、身支度をしているではないか。
「そろそろ閉店なんですよ」
申し訳なさそうな顔で、店員が近づいてきた。
「ホントに?残念」
「でも、1時間くらいなら、無理して開けれますよ・・・」
「あつ・いいの。ぜひぜひ」
「では偲先にお金をl」
何でもこの店、タイ人スナックで、システムは4千円の、ホステスの飲み物が1千円。レジを締めたいので、先に代金が欲しいらしい。いいつすよ-。小4枚を払った俺の元に現れたのは、おばさんだった・容姿は、コシノジュンコ似、いや、それよりもさらに悪い。ナメてんのか、こら!さっき入り口にもっといい女がいたじゃねえか!
慌てて店内を見渡して、うなだれた。どうやら例の姉さんたちは、みなさん帰ってしまったらしい・店内には、スタッフとコシノさんと俺のみ。ムカッキ過ぎて、可笑しくなってきたぞ。やはり、というべきだろうか、ホテルで裸になったコシノの体は見るも無惨だった。
水気のない肌に、弛みきった下腹部。背中に奇妙な湿疹まであるというのに、右肩にタトゥのシール付きだ。ダメかも、俺。しかし、今さら逃げ出すわけにもいかず、覚悟を決め風呂へ。と、ここから意外な悦びが待っていた。
彼女、手際よく、俺の体にボディシャンプーをペタペタ。足の指からケシ、脇、胸、そして再び下に降りて、チンコとアナルを攻めるように洗ってくれるのだが、これが気持ちいいのなんの。いざ、プレイに入っても、フェラ中は開いた手で玉袋とケシの穴を刺激するし、楕円を描くような腰の使い方も一級品。発射後には、ゴムを外して丁寧に証めてくれるサービスぶりだ。
これで顔が良かったら、いい娼婦になれるだろうなあ。射精の余韻に浸っていると、コシノが唐突に言った。
「お金、5千円よ」「へ?。」「帰りのタクシー代、5千円。早くよ」
「意味わかんないんだけど?」「5千円ください!」
コシノが俺を阻み付けている。何なんだ俺は我慢しながらオマエとヤツたんだ。ちょっと気持ちよかったけど、金なんて払う気は一切ないぞ。
「も-。日本人ウソ付きばっかり。死ねよ!」「お前が死ねよ!」
言った瞬間、彼女が俺の首を押さえ、ムエタイのようなヒザ蹴りをカマしてきた。
拙嵯に手近にあった枕をぶつけると、彼女は、無言で瞳を返し、身支度を始めた。追いかけて殴るほどバカではない。重い空気が流れた。ただいま時間は5時過ぎ・始発まで間もなくだ。
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