★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
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1、個室ビデオのVIPコース体験談
個室ビデオは3千円前後というチープさもあるが、やはりビデオでギリギリまで高めた欲望を一気に放出できる点だろう。確かに手コキも悪くない。でも、せっかく勇ましくいきり勃ったチンコだ。指で慰められるより、収まるべき穴へ収めたいのが本音。そんな願望を満たせる店が存在するといったらどうだろう。
先月、珍しく競馬に大勝したオレは錦糸町の「WINS」から、スキップまじりで街へと繰り出した。ヘルスで3Pか。いや、高級ソープってのも捨てがたい。と、呼び込みのオッサンが近づいてきた。「お兄さん、ビデオ見てかない?個室でかわいい娘がサービスすつからさ」
へ、どうせ手コキでしよ。悪いけど、オレはこれから豪遊すんの。
「じゃあ1万2千円のVIPコースがいい。大きな声じゃ言えないけどよそでは味わえないサービスだから」「1万2干?」
個室ビデオはフェラまでしてくれる店でもせいぜい総額6千円。1万2千円など聞いたことがない。「ほう。で、具体的には何をしてくれるの?」
「それはお楽しみ。絶対満足しますよ。へへへ…」
好奇心には勝てず、オッサンについていくと、そこは見た目、ごく平凡な個室ビデオである。棚にはAVがズラリ。女教師モノをチョイスし、個室へと入る。えぬ思わず目を疑った。テレビとビデオはあるがソファがない。代わりにセミダブルベッドがデーン。これってもしかして…。
とりあえずビデオをデッキに入れたものの、まったく集中できん。これから何が起きるんだ…。
ようやく股間がムックリしてきたのを見計らったように、ドアを叩く音が。
「失礼しま〜す」
入ってきたのはビキニ姿のギャル。ロングヘアでスレンダーボディ、ルックスは気の弱そうな佐藤江梨子といった感じだ。かわいい〜。
「じゃ、服脱いでそこに横になってください」読めたぞ。マットプレイだな。オレ大好きなの。早く早く〜。違った。全裸のオレに寄り添いシコシコシコ。VIPコースっつうから期待してたのに、やっぱこれか。はあ…。がつくし気分で改めてビデオに集中しようとしたそのとき、突然彼女がパンティを脱いだ。そして、あれよあれよという間にスキンを装着され…って、マジ?
あ然とするオレの上に跨り、ゆっくりと腰を沈める。
「フシ、フシ、ハツ、ハツ」
腰を振るごとに、チンコがキュッキュッと締められる。う、ヤバいかも…。ビデオを見ると、男優に突かれ、顔を歪める及川奈央と目が合った。
「あ〜、すごい。ダメえ、おかしくなっちゃう。かけてザーメンかけて!」
手コキじゃ物足りないという方、ぜひ探してみてくださいませ。
2、沖縄でいちばん熱いのは本番ならぬ「準備」系フーゾク
日本広しといえども沖縄にしかない(本土と法律が違うのか?)、この特異なシステムを紹介しよう。初めて僕がその店を訪れたのは、道端の立て看板がきっかけだった。
「メンズエステ」どうやらマッサージに毛の生えたようなものらしい。冷やかしのつもりで訪ねてみることに。店構えはいたって健全だった。受付で5千円を払い、エステ嬢を写真指名した後、店支給のトランクス1枚になり、個室へ
中は風呂の洗い場のようなつくりで、四方タイル張り。真ん中に防水ビニール張りのベッドが1つある。ノースリーブ、短パン姿のエステ嬢が促す。
「うつぶせになってください」
言われるまま寝転がると、彼女はぬる目のお湯を全身にかけ、石鹸でゴシゴシ体を洗ってくれる。うん、極楽極楽。こりや韓国の垢スリみたいなもんだな。
「では仰向けに」
同じ要領で全身をゴシゴシが、今度はノンビリもしてられない。太股あたりを石鹸でヌルヌルやられると、トランクスがこんもり盛り上がってしまうのだ。ああ、恥ずかしい。こんなにあからさまに勃起するなんて。このままチンチンも洗ってくれないだろうか。土下座してでも懇願しようとしたところ、驚くべきことが起きた。なんと彼女、トランクスの脇から石鹸まみれの手を突っ込み、十指を使ってニュルリニュルリと竿をこれくり回すではないか。
「・・・」指で輪っかを作り、カリ首をニュルつと一回り。先端のあたりをヌルヌルしながら、タマタマもゆっくり操みほぐす。そしてときおり手筒が竿を上下…。もはや「洗う」というレベルではない。手コキそのものじゃないか。全身サッパリ、スッキリ。これで5千円は安いもんだ。
「あ、もうちょっと早く動かして」「ダメですよ」
「あつ…」彼女、もうちよいってところで、ばしやっと股間にお湯をかけ一言。
「お疲れさまでした」「へ?終わり?」「そうですよ」「こ、こいつは?」
ア然としながら股間のチョモランマを指差すと、照れくさそうに彼女は答える。
「1人エッチするのは構いませんけど…」
☆5分以上もチンコを洗っておきながらヌイてはくれないこのサービスに、僕はすっかりハマってしまった。県内には同じような店が数カ所あり、どこも大盛況。今ではそのほとんどを制覇したが、女の子はみんな可愛く、愛想も良い。入れて出す、舐められて出す。そんな単純な遊びでは決して得られぬあのもどかしさ、ぜひ味わっていただきたい。ただ、準備系と呼ばれるだけあり、店を出ればその足は必ず本番系へ向かってしまうだろうが。
3、エロ萌えソフト風俗のリフレ店で裏オプ交渉したらエッチなことはどこまでできるのか
201508192_20191017214929baa.jpg201508193_20191017214930096.jpg201508194_201910172149326ed.jpg201508195_2019101721493337d.jpg201508196_20191017214935690.jpg201508197_201910172149365f1.jpg201508198_201910172149387ff.jpg201508199_201910172149396a1.jpg201508200_20191017214941f6f.jpg201508201_2019101721494279e.jpgアキバ系エロ萌え風俗が、いよいよとんでもないことになっている。新しい業態のお店が次々に登場しては、当局の摘発を受けまくるという過熱ぶりだ。その熱気、この身で浴びてみようではないか。
一軒目は、リフレと呼ばれるジャンルのお店に潜入だ。個室で制服姿に足や手のマッサージしてもらうのが基本サービスだが、実際にはエロいことができるとの噂が耐えないこのジャンル。中でも今回訪れるのは、昔ながらのいわゆる〝たけのこ剥ぎ〞をシステムに組み込んだと言われている変な店だ。店は秋葉原電気街のど真ん中のビルの中にあった。
「いらっしゃいませ〜」
受付ブースの横には女の子のポラロイド写真が貼られている。まんま風俗店だ。基本プレイは20分1980円と良心的に思えるが、くせ者は自動延長システムと、手渡されたカップに入った20枚のコインだ。
「こちらのコインは1枚500円になっておりまして、オプションを使いたいときに女の子に直接お渡しください。使っていただいたぶんだけ後精算となります。それで、リフレ利用にはコイン4枚が必要になります」
なんだそれ。後精算なだけで結局、最初の20分で3980円かかるんじゃないか。壁には人気オプションメニューとして、
「胸ハグ、逆リフレ、馬乗り仰向け」としか書かれておらず、それぞれのオプションプレイにコインが何枚必要かわからない。
「ではこちらにどうぞ」
カーテンで仕切られた個室に通される。床にマットが敷かれたちょんの間のような空間だ。
「Aです。よろしくお願いしまーす」
制服姿の女の子が登場。一応年齢を確認したところ、19才との答えだ。本当だろうな。
「お時間どうされますか?」「え? 20分って聞いてるけど」「そうですよね。じゃ20分で。それじゃコイン4枚お願いします」
「最初から4枚分払わないとダメなんだね」
「ここ、元々は見学のお店だったんですけど、いま色々あってできなくなってて。リフレはオプション扱いなのでコイン必要になっちゃうんですよ」
なんだか納得いかないが、彼女に文句を言っても仕方ないな。
「リフレ初めてなんだけど、何してくれるの?」
「まあ、背中のマッサージとか? あと、このオプションがあるので、やりたいのがあったら」
Aちゃんが指差した先に「オプション表」が張られていた。胸ハグ1分6枚、太股ハグ1分4枚、逆リフレ10分6枚などなど、女の子に直接触れられる内容だ。電マ1分6枚なんてのもあるぞ。
「胸ハグは、裸でハグしてくれるの?」
わずか20分で総額1万円「そんなことしませんよ〜。服は着たままです」
「じゃ太股ハグは?」
「そのまんま。太股をハグする」
それって股間に顔を埋める形にならないか。
「それいいね。やってみようかな。4枚ね」
カップの中からコインを4枚取り出し、Aちゃんに渡す。
「ありがとうございます。じゃ、スカート短くしますね」
Aちゃんが立ち上がってスカートの腰部分をくるくると巻き上げていく。いいぞいいぞ。
「じゃ、1分なので計りますよ。はいスタート!」
彼女がストップウォッチを押したと同時に、太股に抱きついてみた。予想どおり、ちょうど股間に顔を押しつける格好だ。思い切り息を吸い込んでみる。残念ながらスカート越しだからかまったく匂いがしない。
「ちょっと、匂いがしないからスカートめくってもいい?」
「ダメですよ〜認められません」
ならばと鼻でクリトリス付近をグリグリしてみるが、Aちゃんは笑いを堪えるだけだ。
「後ろ向きでハグさせてよ」
「え〜!」
と言いながらも後ろを向いてくれるAちゃん。その隙をついてスカートをめくると、白いパンティが見えた。
「めくるの禁止です!」ではお尻にむかって突撃!
後ろから太股に抱きつき、弾力ある尻肉の感触を顔面で味わう。うん、これはいいかも。ピピピッ
タイマーが鳴った。もう1分経ったのか。
「次はどうします?」
「そうだねー」
オプションが終わると特にやることがない。背中のマッサージされても楽しくないしな。再びオプション表を見る。
「この逆リフレって何?」
「お客さんが女の子にマッサージするやつです」
「じゃ10分間、揉み放題ってこと?」
「え〜、まあ…そんな感じかなあ」
よし、それもお願いしましょう。コイン何枚だっけ?
「6枚ですね」
まあいいだろう。コインを渡し、うつ伏せになってもらう。さっそくお尻を揉んでみよう。スカートをめくって…
「ちょっと〜めくっちゃダメですって!」結局、服の上から胸を揉んだり、抵抗されたりを繰り返してるうちに、彼女が口を開いた。
「もう20分ですけど」
「え? もう終わり?」
では問題の後払い会計だ。コイン14枚を使ったので、わずか20 分で総額1万円。高いよ!このシステム、コインなので金の感覚がなくなるうえに後精算だから、どんどん使っちゃう客もいることだろう。怖っ!続いて、露出具合が激しいと噂のコスプレ撮影会に参加してみよう。過去に参加したことがある男性によると、かなり若い子が超過激な格好で写真を撮らせてくれたとの情報もある。接写したら具が見えちゃうでしょうに
どエラい格好の子もおります
1人のモデルさんと一対一の撮影で1万円。複数の女の子を参加者全員で撮影できる合同撮影コースも1万円だ。一対一なら個室だし、色々とエロいことができそうだ。こっちにしよう。モデルさんのリストに年齢は書かれていない。あんまり若い子のエロ写真を撮るのは恐いので、なるべく大人っぽい子を選んで予約した。撮影場所は都内某所にある一軒屋だ。予約当日、恐る恐る玄関のドアを開け、部屋の1つを覗いてみた。ベッドの上でマイクロビキニを着た女の子がポーズを取り、目の前でゴツいカメラを持ったオッサンが寝そべっていた。受付はどこだろう。2階に上がり、ようやく主催者の男性を発見した。まわりにはカメラを持ったオッサンたちも数人。すでに撮影を終えた人たちのようだ。代金を払い、ソファに座って順番を待っていると、ときおり、モデルの女の子たちが目の前を通り過ぎていく。一応、女の子たちはヒモパン水着らしきものを身に付けてはいるが、おケツ丸出しである。あんな格好の女の子を接写したら具が見えちゃうでしょうに。
「モデルさん用意できましたので、撮影お願いします」
こんにちは、と挨拶してきたのは黒髪巨乳のBちゃんだ。上はマイクロビキニとショート丈タンクトップ、下は黒のローライズのホットパンツという出で立ちだ。年齢は20代前半、かなりエロくさい身体付きですな。
「では3階の部屋に行きましょうか」
促されてシングルベッドが置かれた女子の部屋みたいな場所に到着した。ベッドの上に座ったBちゃんとトークしながらカメラを準備する。
「Bちゃんいくつなの?」
「20代ですけど〜、詳しい年齢は秘密です」普段は普通の仕事をしていて、こういう撮影会やコスプレイベントは趣味として参加してるんだそうな。ではそろそろ撮影しましょうか。
「なるべくエロい写真が撮りたいから、限界まで挑戦してみてね」
「わかりました。どんなポーズしたらいいか言ってくれれば動きますんで」
「じゃ、そのタンクトップをめくってもらおうかな」
「はい」
むっちりした巨乳が露わになった。ものすごいオッパイをお持ちだ。パシャパシャとシャッターを押しながら、彼氏はいるのか、セックスしてるのかなどとセクハラ質問していく。
「それがいないんですよね〜」
「エッチもしてないし〜」
お約束の回答が返って来たところで、そろそろそのホットパンツも脱いでもらっていいのかな?
「あ、大丈夫ですよ」
素直にショートパンツのボタンを開けて、太股のあたりまでさげてくれるBちゃん。
「おお、ナイスですね〜」
思わず村西徹監督みたいなセリフが飛び出た。マンコの丘部分に穴が開いた変態マイクロビキニだ。大陰唇の膨らみがわかるほどの小ささなので、いつ具が見えてもおかしくない。しかもお姉さん、パイパンにしてますね。
「そろそろ場所替えてみましょうか」
ということなので、今度は2階のソファ席で撮影続行だ。股間にレンズを近づけ、ビキニからはみ出た下乳を煽るように撮っていく。ソファに移ってからは、最初はなかなか開いてくれなかった両脚も次第に開きはじめ、あわやハミマンかという写真も撮れた。マン毛の剃り跡もうっすら見えて、なんとも卑猥だ。あっという間に1時間が経ち、撮影は終了。最後にモデルのお姉さんと2ショットチェキを撮って、解散となった。会場にはさらに過激な水着を着たモデルさんがゴロゴロ歩いていた。接写したら絶対に具が見えると思う。続いては、電気街のど真ん中にあるブルマイチャキャバだ。
一般的にイチャキャバはセクキャバよりエロサービスのトーンが低いらしいが、相手がブルマ女子となると話は変わってくる。あのピッタリとお尻に張り付く下着のようなデザイン、強調される太股のムッチリ感、フラッシュバックする学生時代の青い性欲。マニアじゃない俺にもブルマにエロが詰ってることぐらい理解できます。向かった店は、高校を卒業したばかりのブルマの上から、ワレ目に沿ってツツーこんなの撮っていいのかしら可愛い女の子がワンサカいると噂の、アキバ唯一のイチャキャバだ。期待が高まる。やはり風俗店のような受付ブースに元気のいい店員さんがいた。
「いらっしゃいませ〜! 初めてのお客さまですね。ではご説明させていただきます。当店はイチャイチャできるキャバクラになっておりまして…」
システムは40分ワンセットの飲み放題。20分ごとに1回づつ「体育のお時間」があり、3分間ほどオッパイが触れる。体育の時間以外はオッパイタッチは禁止だし、下半身のタッチも一切認められていない。つまり、ブルマにも触れないってことか? 店員に連れられてダンスビートが鳴り響く場内へ進み、腰の高さまでの仕切りで区切られた2畳程度のブースに到着した。床には体育用のマットと跳び箱を模した背もたれがある。ビールを飲みながら女の子の到着を待つこと10分。
「こんばんはー。Cです。よろしくお願いします。えへへ」
現れたのはクリっとした目の笑顔がカワ
イイ黒髪女子だった。なんかカワイイぞ。現在19才のCちゃんは、普段は普通のお仕事をしている週末出勤嬢らしい。こういう普通な感じの子は、キャバやセクキャバには絶対にいないタイプだ。それにしても、ムチムチのお尻にピッタリと張り付いたブルマ。ナマ脚もムッチリしてて素晴らしいじゃないですか。触っちゃダメなの?
「あ、胸はダメだけど、ほかは別にいいですよ〜」
と言いながら、俺の手を取り太股に乗せるCちゃん。念のため確認したが、お尻タッチはよくても股間はダメとのことだ。「ちょっと立ち膝になってお尻向けてみてよ」
「え〜恥ずかしいですよ〜」
笑いながら、言われた通り立ち膝になるCちゃん。お尻を撫で回すと、ブルマのスベスベした感触が伝わってくる。
「アハハ、くすぐったいよー」
なんだかイケない遊びをしてるみたいで興奮するなー。ブルマやっぱいいかも。と、突然場内が暗くなり、音楽がバラード調に変わった。
「体育の時間ですね。上に乗ってもいいですか?」
「もちろん」
ようやくこのときがきた。膝の上に乗ったCちゃんのシャツをたくし上げていく。小振りなオッパイの先には小さめの乳首。ああ、ブルマのピュア系女子がこんなことを、と、感動していたそのとき、Cちゃんがねっとりとチューをかましてきた。
「ここはキスもできるの?」
「普段したことないですよ。したくなっちゃったから…」
ぐわ〜、その恥ずかしそうなはにかみ笑顔! ウソ臭いけど、オジサン騙されてしまいそうです。胸を攻めつつ、ツルツルしたブルマの上から、ワレ目に沿ってツツーと指先を動かすと「んんっ」とくぐもった声を出すCちゃん。ブルマ最高! と叫びたい気分のまま、あっという間に体育の時間は終わってしまった。危うく後半も彼女を指名しそうになったが、もう1人試してみたい。
「どうもーこんばんは」
2人目は、キリッとした目の色白ブルマ女子、20才のDちゃんだ。頬ずりしたくなるくらい脚がツルツルだ。「ちょっとお尻こっちに向けてみてよ」「え〜、変態ですね! 恥ずかしいですよ」と笑ってはくれるが、なかなか応じてくれない。
「なんかブルマって恥ずかしいんですよね」
「じゃなんでこんなお店で働いてるの」
「実際に穿いてみるまで、こんなに恥ずかしいって気づかなかったんですよ」
彼女もタイプは違うものの、やっぱり雰囲気はピュア素人っぽい。こんな子がブルマ尻を触らせてくれたりオッパイ見せてくれるなんて最高だなー。照明が落ち、本日2度目の体育の時間がやってきた。彼女も膝の上に乗せた状態で
「おっぱい見せて」
「え〜? ダメですよ〜」
「ええ? ここそういう店でしょ?」
みたいなやり取りを経て、結局は推定Eカップはある美巨乳揉みを堪能。パツンパツンのブルマ尻の感触を味わいながら、Eカップのオッパイにむしゃぶりついたのだった。いや〜本当に素晴らしい。
女の子に1杯づつ飲み物を出して、総額1万1千円。少々高いが、ブルマの女子とここまでできる店は珍しいので良し!沖縄発祥の洗体専門店が、アキバにも存在する。そのお店には、つい最近までかなり若い子が働いていたとか、裏オプション嬢が多数存在する、などと、かなり気になる噂が飛び交っている。これは放ってはおけない。週末の夜、フリーで30分の洗体コース(6千円)を予約。ショーウインドウにフィギュアが飾られたお店のドアを開ける。
「いらっしゃいませ…」
やけにテンションが低い女性店員さんが立っていた。大丈夫かな。ロッカールームでガウンと紙製のトランクス、サンダルに履き替えて、待つこと5分。セーラー服のコスチュームを着た、少々ぽっちゃり目の女の子が登場。
「初めまして。Eです。よろしくお願いします。2階にご案内しますねー」
2階には縦長のユニットバスの中にビニール製ベッドが設置された洗体専用ルームが4つ並んでいた。促され、その中の1つへ入る。バスローブをカゴに入れ、ベッドの上に俯せに寝るように言われた。まずは背中洗いからか。
「お店楽しい?」
「楽しいですよ。変な人いっぱいくるんで。お腹だけ洗って欲しいとか。よくわかんないですよね。ハハ」
気さくなキャラのEちゃん。年齢はかなり若そうだけど、さすがに現役ではないよな。
「卒業して2年なので19才です。セーラーもそろそろ厳しいですよね」しばらく雑談しながら洗面器でローション入りの泡を作り、ふくらはぎ、足、太股などと下半身を中心に洗っていく。太股から紙トランクスの中に泡まみれの手が入ってはくるものの、尻肉は洗ってもアナルをゴシゴシ洗うわけでもなく、蟻の戸渡り付近をサワサワと焦らすように洗う程度だ。
「じゃ仰向けになってもらっていいですか?」
いよいよここからが本番。裏オプションの存在を確かめなくては。足先から徐々に手が上に上がっていく途中でエロ話に持って行く。「でもこんな密室で裸の男と一緒にいたらエロいことしようって誘われるでしょ?」
「ありますけど、お断りしてます。だっていつこのドア開けられるかわかんないし」
「でもお金出すって言われたら考えない?裏オプション的な」
「あ〜、やってる人はやってますね」
やっぱりそうなんだな。しかし、自分はやったことがないような口振りだが、本当だろうか。
「稼げるもんね」
「でしょうね〜」
「Eちゃんはやらないの?」
「私はやったことない」
「いくらだったらしてくれる?」
「え〜500万とか。ハハ」
「手でやるくらいならいいじゃん」
「んー」
「ちゃんと洗ってもらわないとさ」
ピピピピピ…ラスト10分のアラームが鳴ったところで、紙パンツを下げチンコを出した。
「ダメですよ〜しまってください」
「お願い。このままじゃ帰れないよ」
「え〜ホントにするんですか〜」
「手でいいよ。すぐ終わるから。いくらがいい?」
「え〜、じゃあ、これ(指を5本立てて)は?」
「ん〜、これ(指を3本立てて)でお願い!」
「わかりました」
ということで、3千円で手コキゲットです。
翌日、別の子を指名して、再び突撃してみた。19才のFちゃん。ネットの書き込みで裏オプ嬢として名前が上げられていた子だ。洗体中の彼女とのやりとりは、以下のとおり。
「もう我慢できなくなってきた。抜いてくんないの?」
「え〜そういうのは無理ですね」
「抜いてくれたら2払うよ」
「私、初めての人とは絶対そういうことしない主義なんで」
2回目以降、指名すればいいコトがあるかもしれないとのことだ。どうやら女の子によって裏オプの基準はまちまちなようです。
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