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栃木県・足利市にやって来た。自分の意思で来ておきながらこう言うのも何だが、実は足利のテレクラは、俺にとって鬼門だったりする。1日中粘った挙げ句、一度もアポが成立しなかったなんてことが過去に何度かあったのだ(なので当然、未掲載)。
そんなこともあって、しばらく敬遠していた土地に、今回なにゆえ足を伸ばす気になったのか。ロマンを感じるからだ。まだ一度もアポが取れてないとはつまり、足利女のレベルは未知数なわけで、ならばお宝が埋もれている可能性も当然、否定できない。はたして、今日は当たりを引けるのだろうか。 
│たぶん引けないよ│
声高に叫ぶ心の声をあえて無視し、店に踏み入った。
「おめー、エッチしてえだんべ?」
席について早々、1本目のコールが鳴った。この店は早取り制だ。すばやく受話器に手を伸ばす。
「はい、もしもし」「…おめー、何才?」
なんだ、この失礼な女は。いきなり人を「おめー」呼ばわりするとは。
「えーと、37ですけど」「若えな。エッチしてーのか?」「はい?」
「…だから、エッチしてーのかって聞いてんだんべが! 耳わりーのか?」
キツイ訛りもそうだが、話し方にも違和感を覚えた。どうも微妙にロレツが回ってないのだ。酔ってんのか?
「エッチしたいですね。よかったらお相手してくれませんか」
「おめー、超スケベだがね」「そりゃスケベですよ」
「つーかよ、昼間っからテレクラとか、おめー相当ヒマだんべ?」
話が一向に進まないタイプはイタ電女の特徴だ。ここらでガチャ切りさせていただこう。
それから5分もしないうちにまたコールが。急いで受話器を取り上げる。
「はい、もしもし」「……」
おかしいな、返事がないぞ。「あれ、もしもーし! 聞こえてます?」
「…おめーさっきの野郎だんべぇ? ったくよぉ、なにガチャ切りしちゃってんの」
 げ、またコイツか!
「人が話してる最中に電話切るとかマナーがねえがね!」
こいつにマナー云々を言われるとは片腹痛い。
「いや、てかこれ、イタズラ電話でしょ?」
「はあ〜? バッカ、イタズラじゃねえし。てか、おめーエッチしてえんだんべ? よ、スケベ!」
もういい。時間のムダだ。「はいはい、切りますね」数分後、またコールが鳴った。どうせあの酔っ払い女だろう。そう思って無視していたのだが、コールが鳴りやむ気配はない。てことは俺以外に客がいないのか?仕方なく電話に出た。
「もしもし?」「…おめーよぉ」はあ…。
「だから勝手に電話を切るなっつってんだんべ? いい加減にしろ、マジはっとばされっぞ」「はっとばす? どういう意味ですか?」
「ああ? はっとばすは、はっとばすだんべが! バカか!?」
「すいませんけど切りますね」
以後、酔っ払い女からのコールはパタリと止み、別の女2人とアポが取れたのだが、両者ともスッポカシだったため、結局、テレクラへ舞い戻るハメに。
気がつけば時刻は午後7時。やばい。かれこれ7時間以上、釣果を出せないでいる。
「ワリキリですか?」「当ったり前だんべ!」
缶ジュースを買って個室へ戻った直後、久しぶりのコールが。
「はい、もしもし?」「…おめー、何才?」
でた。アイツだ。ロレツが怪しいからすぐわかる。
「またイタ電ですか? しつこく頑張るんですね」
「…おー、おめーか。そっちこそまだテレクラにいんのか」
「全然アポれないんですよ。足利はダメですね」
ポロっと本音を漏らすと、酔っ払い女が意外なセリフを口にした。
「じゃアタシと会っちゃえばいいんでね?」
「またまた。会う気ないでしょ」
「バーカ。こっちはやりてー気分なんたがね」「え、そうなんですか?」
「だよ! なのにおめーが何度もガチャ切りすっから、頭きて寝てたんだ、バカ」
だんだんコイツでもいいような気がしてきた。ここらで決断しないと、結果ゼロのまま東京へ帰ることにもなりかねない。
「スッポカシとかしませんよね」「はっ、しねーわ!」
「いまおいくつですか」
TelephoneClubRating committee
この直後、なぜか様子がおかしくなる「34」
お、意外と若いんだな。
「ちなみにワリキリですか?」「当ったり前だんべ! ホテル代別でイチゴ̶な」
ふーむ、セックスしたいと言いながらカネも欲しがるあたり、リアリティがあるかも。ワリキリ女特有のガメツさというか。「じゃお願いします。ぜひ会いましょう」
「○○市によぉ、△△ってスーパーがあっから迎えに来て」
スマホで調べたところ、目的地はクルマで十数分ほどの距離で結構近い。万が一、スッポカシに遭ってもダメージは少なそうだ。これ、どこで嗅いだんだっけ?
レンタカーを飛ばして約束のスーパーへ。クルマの中から辺りをキョロキョロした先にひとりの女が目にとまった。スーパーの入口付近でボーっと突っ立ち、なにやら下品なジャージを着ている。いかにも田舎ヤンキーといった佇まいだ。車を降りて声をかけてみた。
「あの、さきほど電話で話した人ですか」「おっせーよ」
ニコッと笑顔を浮かべると同時に、ヒザ蹴りをケツに食らわせてきた。イタッ。口調も荒いが、素行もかなりヤンチャだ。「あ、すいません。結構待ちました?」
「うん。てかおめー、思ったより男前だがね」「ありがとうございます」
誉められたからお返しするわけではないが、女のルックスも想像していたよりははるかにいい。やや厚化粧ではあるものの、目のクリっとした顔といい、スラッとしたスタイルといい、なかなかソソるものがある。「じゃ移動しましょうか。クルマ、向こうに停めたんで」「はいよ」
彼女が答えた拍子に、口からうっすらと妙なニオイが漂ってきた。口臭の類ではない。何かもっと化学的な、それでいて俺も知っているニオイだ。でもこれ、どこで嗅いだんだっけ?
首をかしげる俺の隣で、女はフワフワした足取りで歩いている。
「酔っぱらってるんですか?」何気なく尋ねると、彼女はまた笑顔を浮かべて俺のケツに強めのヒザ蹴りを繰り出してきた。「うっせーな。ワリィのかよ〜」
どうやらこの人の場合、この手の軽い暴力はコミュニケーションの一部になっているらしい。実に面倒だ。クルマに乗り込み、女の道案内でホテルを目指すことに。が、走り始めてすぐ、彼女に異変が起きた。シートに座った姿勢で上半身が前方につんのめり、そのまま動かなくなったのだ。まるで急に意識を失ったかのように。え、ちょっと、どうしたんだ?「あの、大丈夫?」
ゆっくりと、女の顔がこちらに向く。
「いや〜〜〜シートに座っらら急にぐらんぐらん回り出しちゃっれ」
ロレツが怪しいのはもともとだが、今はさらに悪化している。
「お酒が回ったってことですか?」「うん、そうそう…。すぐ治るから放っろいれ」
そう言って、口から一筋のヨダレを垂らす彼女。何なの? まさか死んだりしないよな? もう、めっちゃ怖いんですけど。シンナーが原因ならすべて腑に落ちる女が使い物にならないため、結局、自力でホテルにたどり着いた。かなり古くさい建物だが、まあ、良しとしよう。クルマを降りた彼女はまだ少しフラフラしているものの、状態はだいぶ復活したようだ。機嫌よさげにエレベータに乗り込
み、あとから来る俺を待っててくれている。とりあえずひと安心だ。
部屋に入った。ドアを閉め、ふと彼女を見ると険しい顔でこちらを睨んでいる。なんだ?
「チューすっか」「え?」
パシッと鋭い平手打ちが頭に飛んできた。イテッ。
「チューだがねチュー。2回も言わすなバカ」
あやうく吹き出しそうになった。こんなドヤンキー丸出しのキャラのくせに、テレクラのワリキリ女のくせに、チューしたいってか。かわいいとこあるじゃん。むろん応じた。細身の体を抱き寄せ、熱烈なキスをかます。ところが、舌を絡み合わせた瞬間、違和感が。待ち合わせのときにかいだあの異臭が、今度は猛烈な勢いで口から漂ってきたのだ。
そして思い出した。このニオイ、ガキのころプラモを作ってたときに嗅いだボンドにそっくりなのだ。てことはまさかまさか…。
「あの、ちょっと聞きたいんだけど、もしかしてシンナーとかやってない?」
先ほどからちょくちょくおかしなことが起きていたのも、すべてシンナーが原因と考えれば腑に落ちる。女はピタっとキスを止め、敵意むき出しの視線を向けた。
「おい、いま失礼なこと言ったな。シンナーだ? アタシがアンパンなんかやるわけねえだんべが!」「アンパン?」「バカ、アンパンも知らねえのか。シンナーのことだがね、はっとばすぞ!」
否定すべき場面でシンナーの隠語をサラッと使うのはかえって逆効果だと思うのだが、そんな自覚などないのだろう。一発、俺の太ももに重いローキックを浴びせてから、彼女がスマホを取り出した。
「アンパンやってるとか言うならデコスケ呼ぶか? あ?」
「え、デコスケ?」髪をくしゃくしゃにかき乱して女がいらだつ。
「んも〜、おめーってやつはホンットに何も知らねえな! デコスケってのはポリのこった!」
もし本当に彼女がシンナー中毒だとしても、俺に実害が及ばない限りは、正直どうでもいいことだ。ただ、予想外の出来事だったのでちょっと驚いたに過ぎない。そんなような話をシンナーさんに伝え、機嫌を直すようお願いしたところ、彼女は少しずつ冷静さを取り戻し、やがて笑顔でこう言った。「んじゃシャワーして、やっことやるべえや」
やれやれ、まったく疲れる人だ。俺までラリってしまいそうだ
ふたりで汗を流しながらふと思い出した。そういや、シンナーさんのプライベート、全然聞いてなかったな。
「いま何かお仕事ってされてるんでしたっけ」
「うん、コンビニ。でも、かったりぃーんだコレが」
「自宅では家族と一緒に?」「ちげーよ、ひとり暮らし。16才のときから」
もともと彼女は、母ひとり娘ひとりの母子家庭で育ったのだが、母親が中3のときに亡くなると、高校には進まず、地元の工場に就職、それを機にアパート暮らしを始めたんだそうな。
「その工場で知り合ったのが悪いヤツばっかでよぉ。みんなしょっちゅう、アタシのアパートに入り浸ってったっけ」「へえ、悪いってのはどういう?」
「そりゃアンパンやったり、族やってたり、もうムチャクチャだったわ」
こういう話を聞けば、ますます疑惑は深まる一方だが、面倒なのでシンナーの件は、もう触れないでおこう。「彼氏とかは?」「おめーは失礼ぶっこきまくりだな。男がいたらテレクラなんかすっかよ!」 ガツ。重いヒザ蹴りが、太ももの側面に突き刺さった。が、そんな攻撃的行動から一転、シンナーさんの手が俺の股間へ。チンコをムニュムニュと優しく揉みこんでいる。
「アタシ、今日はムラムラしてっから、コレ(チンコのこと)には頑張ってもらわないと」
「はあ」「気持ちよ〜くしてくんな。期待してるがね」
だんだんこっちも気持ちが高ぶってきた。よっしゃ、ハメまくってやるぞ!シャワーを出てまっすぐベッドへ。彼女をゆっくり押し倒し、まずは形のいい乳房から愛撫を…。と、そこでストップが。
「最初はチューからだんべえ」「…あ、はい」
正直、シンナー臭のするキスなどごめんこうむりたいが、ウマい断り方が思いつかない以上、応じるしかない。恐る恐る唇を近づけると、待ってましたと言わんばかりに、勢いよく彼女が吸い付いてきた。その途端、ムアッと鼻に広がる有機溶剤の不快なニオイ。しかしそれもまだ序の口で、ディープキスに移行後は、そのニオイを口から直接、吸い込むハメに。何だか俺までラリってしまいそうだ。
キスを終わらせるべく、途中、何度か顔をそむけてみるも、そのたびに彼女の両手にグイッと引き寄せられては逃げようがない。よりにもよって、なぜアンタがこんなにもキス好きなんだ!異様に長いディープキスとは対照的に、肝心のセックスはあっけないほどノーマルだった。
普通のフェラに普通の挿入。欲求不満を口にしていたわりに、ほとんど喘ぎ声を出さないマグロ的な態度だった。とにかく、シンナーキスの代償としては、お粗末過ぎるとしか言いようがない。結論。足利のテレクラはやはり俺にとって鬼門のようです。
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