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花火ナンパというのは昔からあった。花火大会の夜、正確には最後の花火が打ちあがった後、まだ心が浮ついてるころに、男グループが女グループに声をかけるナンパだ。男側の条件としては「若く」て「2〜3人の集団」であることが求められる。この歳になったオレにそんなナンパはできっこない。でも単独オッサンにもこういうチャンスならあるのでは?
花火大会の当日、夕方ごろから会場周辺の駅は混雑するわけだが、その場にいる女の中で、花火に行
く予定のない子はどういう心境だろうかとオレは想像する。(いいな、彼氏のいる子は。私はこれから家に帰ってコンビニ弁当か…。はぁ)
これだ。周りが浮ついてるのに、自分はひとりぼっち。これって格好のナンパターゲットじゃん!
「でもいいよ。行ってもいいよ」
7月29日、日曜。雨で一日延期になった隅田川花火大会の当日。花火が始まる1時間前の夕方6時半、会場の最寄り駅の一つである押上にやって来た。駅前は人で溢れ返っており、若いカップルのはしゃぐ姿が目をひく。花火会場とは逆のほうへ向かう女たちに注目し、さっそく声かけを始めよう。ガツガツし過ぎるとナンパ臭くて警戒されそうなので、オレのスタンスは、たまたま仕事でこのへんにやって来たテイでいくか。
「いやー、仕事帰りなんですけど、ずいぶん混雑してますね」「……」
一人目は無視され二人目は会話が途切れてしまい…。イマイチの反応が続くことしばし。遠くからドーンドーンという音が聞こえてきた。ちょうど7時半、花火が始まったようだ。この場にいる全員、いやがおうにも、夏の開放的な気分が高まってるはずだ。麦わら帽をかぶった女が目に留まった。行ってみましょう。追いかけていき、並んで歩きながら声をかける。
「いやー、人多いっすね」「そうよ。多いよ。花火だから」
片言である。そして顔はすこぶるエキゾチック。どうやら東南アジア系の外人さんのようだ。
「おねーさんは行かないの?」「行かないよ。もう帰るよ」「ま、人多いですもんね」
「去年友達と行ったよ。大変だったよ」
女の足が止まった。花火は行かないが、とりあえず時間はあるらしい。
「今年は友達からの誘いはなかったんですか?」「今日、友達、仕事」
「そうなんですね。けど今年、もし友達が誘ってきてたら行ってました?」
「それは行くよ。友達、誘われたら」
人多いの関係ないじゃん。今年はツレがいないから行かないだけだし、本音では行きたいんでしょ?
 もう誘ってみっか。「じゃあ、ぼくと一緒に行きません?」
「あなたと? あなた友達じゃないよ」ずばり言うなぁ。さすがは外国人というか…。
「でもいいよ。行ってもいいよ」
ですよね! こんなに花火の音が聞こえてきてるのに、このまま帰るなんて寂しすぎるもんね。しめしめ。「キレイに撮れてるでしょ花火もカイも」コンビニで缶ビールや缶チューハイを調達し、会場の隅田川のほうへ向かって歩いていく。
「ぼくはマサノリ。長いんでマサって呼んでよ」「マサ、いいね。呼びやすいよ」
彼女の名前はカイ。タイ人で、今日は押上に用事があってその帰りだったそうな。年齢はたぶん30代後半くらいだろう。
「それにしてもぼく、花火なんてすごい久しぶりだよ。もう何年も機会なかったし」
「なんでそんなに久しぶり? マサ、カノジョは?」
「いないいない。てか、カイはカレシは?」「カレシ、いない。1年前までいたけど別れたよ」
友達じゃないなんて牽制されていたが、距離は普通に縮んできた。彼女のエキゾチックなルックスにもだんだん慣れてきたし。まもなく隅田川までやってきた。夜空に花火が上がっている。
「おっ、やってるねぇ」「いいね、きれいよ」
花火を見上げる彼女。さあ、口説きにかかりましょう。
「カイ、今日はありがとね。付き合ってくれてなかったら、来れてなかったよ」
「こちらこそよ。マサ」「せっかくなんで、カイの写真を撮らせてよ」
スマホを構えると、彼女がおどけてポーズを取った。テンション上がってきてるじゃん。はい、パシャリ! 撮った写真を見せてやる。「どうよ、すごくキレイに撮れてるでしょ、花火もカイも」
ちょっと臭すぎるかな? いや、このくらいこってりでいいはずだ。ほら見ろ、彼女がニヤニヤ笑ってるじゃん。
「マサ、何言ってるの。私、キレイ違うよ」
「いやいや、キレイだって。花火よりもキレイだよ」「マサ、酔ってるよ」
話を中断するかのように自分のスマホを取り出し、花火を撮り出す彼女。照れてますなぁ。ロマンチックな気分にひたってくれてそうじゃん。「マサ〜! 5回よ!」
夜8時30分、花火大会が終わった。夜空を見上げながら何度も
「カイも花火もキレイ」を連呼し、2ショット写真も撮った。彼女の気分はかなりイイ線まで上がってきていると思う。花火会場から帰る人たちの流れに乗って歩いていると、浅草駅が見えてきた。花火の余韻を楽しむように路上に座り込んでいるカップル連中がけっこういる。真似させてもらおう。
「じゃあ、そのへんにぼくらも座りますか」
地べたに腰を下ろし、カバンの中に残っている缶チューハイや缶ビールを飲み始める。夏の夜風が気持ちいい。オレがいかに彼女ができないか、という作り話をし、彼女がそれを真に受けてアドバイスをしてくれるというトークを続けること小1時間。いよいよ本題を切り出してみた。
「そういえば、カイはこのへんに住んでるの?」
「浅草じゃない。でも電車ですぐ近くよ」
近くなら好都合だ。ここはストレートに切りだしてみよう。
「じゃあ、今日、そこに行っちゃダメかな?」「来る? でも今日、友達いるかもしれない」
友達と住んでるのか。とはいえ、「友達いる」じゃなくて「友達いるかも」なんて脈がありそうな反応じゃん。彼女がどこかへ電話をかけ、そしてこちらに向き直る。
「今日、友達いない。大丈夫よ」わお! しかも家に呼んでくれるなんて? 花火を見ながらキレイキレイ言った甲斐がありましたなぁ。カイの気持ちが変わらぬうちに、とっとと移動だ。浅草駅から少し電車に乗り、到着した駅の改札を出る。彼女の後をついて行った先は、くたびれた雑居ビルの一室だった。入り口に『タイマッサージ』という看板が出ている。ここって!?
「ここ、私の職場。今は閉まってるから入っていいよ」
こちらの動揺をよそに、彼女は中へ入っていく。その室内は完全にマッサージ屋だった。…頭の回転が追いついていかないんだけど。カイ、ここに住んでるの!?それは構わないんだけどオレ、金を取られるんじゃないよね!?彼女はオレを部屋の奥に案内し、そして個室に入るやいなや、抱き付いてきた。「マサ〜!」いきなり激しいディープキスがきた。そして右手はズボンの上からチンコを揉みしだき、左手の手のひらを開いて見せてきた。
「マサ〜! 5回よ!」何なのこの展開!?5回よってどういうこと? 花火でタイ女を口説くとこんなことになるのかよ? ヤバいって!いざ臨んだセックスは、正常位で1発、バックで1発、計2発で打ち止めに。カイには不満気な表情をされたが、終電があるからとマッサージ屋を後にした。ふー、疲れた。「あー、行きます行きます」即答じゃん!
8月11日、土曜。神宮外苑花火大会の当日。カイの貪欲っぷりにはたまげたが、成功は成功である。二匹目のドジョウを狙うべく、本日やってきた場所は、代々木だ。夜7時30分、花火が始まった。ドーンドーンという音を聞きながら声かけ開始だ。例のごとく、たまたま仕事でこのへんにやって来たテイでアプローチをしていく。なかなか女を捕まえることができないまま30分が経過。8時過ぎ、やけに歩みの遅いポチャ女を見つけた。デブってことを差し置いても、のろすぎるんだけど。並んで歩きながら声をかける。「なんか、花火やってるっぽいっすね」「ん?」「音、聞こえてるでしょ?」
彼女が耳を澄ます素振りをし、そしてうなずく。
「ああ、花火ですね、確かに」気づいてなかったのかよ!「行きたくなってます?」
「いやまぁ、…でもこれから帰るんで」ん? いま何か言いよどんだぞ。興味がないわけじゃなさそうじゃん。会話を続けてくれるあたり、とりあえずヒマそうだし。「ちなみに、今日は仕事帰りです?」「いや、病院帰りです」何でも夕方、新宿のカレー屋でドライカレーを食べたら体調が悪くなり、意識を失って救急車で搬送され、先ほどまで病院で寝ていたという。
「でも、もう元気になったんで大丈夫なんで」こりゃまた変わった女に声をかけたもんだが、それにしてもペラペラしゃべるこの感じは何だろう? まっすぐ帰りたくないことの表れでは?
「そしたら提案なんですけど、オレ、せっかくなんで花火に行こうと思ってて。よかったら一緒に行
きません?」「あー、行きます行きます」はいきた、即答じゃん!
そうと決まれば、急がねば。花火大会は8時半まで。あと20分しかない。彼女の歩みのペースで間に合うかなぁ。思い出作りなんてヤラシイ言葉を
彼女、ヨシミの救急車搬送トークを聞きながら15分ほど歩いたところに、花火が見える場所があった。かなり離れており、迫力にはかけるが、終了時間を考えると、もうここでいいだろう。
「ヨシミちゃん、もうここで見ようか」「そうですねー」花火を見つめるヨシミの目はランランとしている。病み上がりとはいえ、女心はちゃんと機能してるようじゃん。ガンガン刺激していこう。
「いやー、花火を見る横顔がステキですね」「いやいや、いきなりなんですか」「花火もキレイだけど、ヨシミちゃんもキレイだよ」「ほんとちょっと、バカにされてます?」
表情が少し強張った。ポチャにキレイはウソくさいか。ならば、別の方向でくすぐってやろう。
「ヨシミちゃんは、今年、花火は何回目?」「初めてです」「オレもだよ」
実際はこっちは2度目だし、彼女が3回目と言えば、3回目と合わせるつもりだったけど。
「じゃあ、今日は2人、花火初日記念だね」
どうだろうこのセリフ、こういう記念日的なノリが女は好きなはず。
「そうですねー。わたし今日から会社が9連休なんですけど、その初日にこんな思い出作りができるとは思ってませんでした」
ほら、食いついてきた! というかこの子、思い出作りなんてヤラシイ言葉を使ってくれたぞ。それ、全力でお手伝いさせてちょうだいな。
「財布をパクって大変なことになったんで」
8時半になり、花火が終わった。時間は短かったけど、ちゃんと打ち解けられたかな。一緒に駅へ向かって歩きながら、メシに誘ってみる。「ねえ、せっかくだし、どっかでご飯食べない?」
「あ、ぜひぜひー」すんなり誘いに乗ってきたじゃん。彼女、しっかり思い出を作りたいと思ってるんでしょう。ヨシミが埼玉方面に住んでいるということで池袋へ移動し、駅前のサイゼリヤへ。酒を勧めながら、ひとまず様子をうかがうことに。
「それにしても、9連休ってのはすごいね」
「思い切って休みをつなげちゃいました。わたし事務員なんで、そこまで忙しくないんで」
事務員なのか。職種のイメージから几帳面な一面がありそうに思うが、セックスのほうはどうなのかな。会話が趣味の話へ移ったところ
で、彼女が突如、妙なことを言い出した。「わたし、毎日ネットで舟券を買ってて」舟券!?
公営ギャンブルのボートをやってんの? ギャンブル依存症の行きつく先と言われる舟券に手を出してんの?「いや、ボートだけではなく、競輪もやってて」「…ほぉ」
「前はパチンコもやってたんだけど。パチンコは、5年くらい前、隣の台で打ってたオジサンがイスに置き忘れていった財布をパクって大変なことになったんで、それで卒業したんで」
この女完全にヤバイやつじゃん!何なんだよこの事務員は…。こりゃリリースした方がいいかな。 
「触るだけでもヤバイと思うんで」
しかし翌日、ムラムラしたので電話で呼び出すと、ヨシミはすぐにやって来た。手を引っ張ってビル影へ向かい、おもむろに抱き付いた。拒否はされない。
が、彼女がぼそっと言う。
「わたし、スゴイ性病を持ってるんで、ウツしたくないんで」「…マジで?」
「触るだけでもヤバイと思うんで。一応、それは伝えておきたいんですが」
何だこれ? 単にビビらせてるだけ? でもギャンブル依存症をカミングアウトするような女が言ってるだけに…? 
「じゃあ、忠告を聞いて、ヤルのはやめとくよ。じゃあ、カラオケで遊ぼうよ」性病はコワイが、ここまできて何もせずにおしまいは、ありえないって。
「カラオケならいいよ」ふふっ、やっぱり夏の思い出作りをしたいんだな。
駅前のカラオケへ向かう。部屋に入ると、彼女はくっついて座ってきた。性病に気を付けてイチャつきましょう。肩に手を回し、唇をつける。彼女は口を開き、舌をからめてきた。なかなか熱烈な感じだ。どんな思い出を作ろうかな?胸は小ぶりだし、下は触らないほうがいいと言われているし…。とりあえず、くわえてもらいますか。ズボンを脱ぎ、チンコをつきだしてみる。すると、さっとかわされた。ダメなの?「わたし、内縁の夫みたいな人がいて、その人がすごい怖いんで。バレたらやばいんで…」だそうで、フェラは拒まれ、手コキフィニッシュとなりましたとさ。やっぱ、花火に行く予定のなかった女って、誰からも相手にされなかったわけだから変なのが多いんだな。 
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