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メキシコ、遊ぶには遠すぎるという事情だろうが、読者の中には俺のような外人好きも少なからずいる。そこで今回は、編集部に代わり、この俺がとっておきの場所を教よう。
メキシコのティファナ。いま、世界中の金髪マニアが最も注目する熱きスポットだ。USAとの国境に隣接しているティファナは、ロサンゼルスから車で2時間のところに位置する。アメリカ旅行のついでに、ブラリと立ち寄るには利便性の高い観光都市だ。この街、とにかく風俗の種類が豊富である。2ブロック程度の歓楽街エリアに、クラブ(売春宿)、ストリップバー、マッサージパーラ等がギッシリ並び、路上でも大勢の立ちんぼがウフフンと楯びを売っている。もちろん、いずれも女の子と本番可能だ。料金はかなり安い。例えば、ティファナでの遊びの王道クラブの場合、料金は(約5千500円)だ。以前、裏モノに掲載されていたドイツの巨大セックスビル、FKKと比べても半分
程度で済んでしまう。立ちんぼを買う場合はさらに安く、最高でも30分20ドルでOKだ。
クラブは入場料が一切かからず、館内のストリップショーも見物だけなら無料。いかに良心的か、おわかりだろう。肝心の女の子のレベルだが、掲載した写真をご覧になってもわかるとおり、むちやくちや高い。イタリア、スペインの移民の子孫が多く、LAやハリウッドのモデル級と言っても、大げさではないだろう。ちなみに、歓楽エリアから少し離れたところには、処方なしでバイアグラを購入できるドラッグストアが無数にある。値段は1粒約1千400円。下半身に自信がない人は、いぐさ前に燃料を投下してはどうか。こんな天国のような街に来て、1発の射精で済むワケがないんだから。風俗店がたくさんあり、料金も安いティファナの遊び。しかし、この街の真の楽しさは、風俗嬢とプライベートでも仲良くなれる確率が高いことだろう。情熱的で、底抜けに明るいラテン気質の賜物なのか。一度遊ぶと、彼女たちは気軽に携帯の番号を教えてくれるし、上手く食事やデートに誘えば、そのままセフレや恋人の関係になることも夢ではない。それだけじゃない。ティファナという街は、時にベテランの俺ですら狂喜させる事件も起きる。確か、あれは2年前の夏のことだ。その晩、クラブでさんざん精液を垂れ流しまくった俺は、1人、定宿のホテルを目指し歩いていた。ティファナの治安は悪くない。頻繁にパトカーが巡回しており、犯罪に巻き込まれることなどほとんどないと言っていいだろう。「ねえあなた、日本人?」
突然、背後から英語で声をかけられた。振り返れば、細身で黒髪のラテン美人がニコニコと笑っている。…え-と、どちらさん?
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「クリスよ」「は?」女はストリップバーで働くショウガールだった。いま仕事帰りなのだが、急に
酒が飲みたくなり、前をトポトポ歩いていた俺に声をかけたのだという。
「イヤなら別にいいんだけど、アタシの知っているバーで一緒に飲まない?」言っておくが、俺は日本でも外国でも、逆ナンされるようなタイプではない。身長170、体重方キロ。目は一重で坊主頭の小太りオヤジだ。当然、怪しんだ。疑いまくった。こんな美味い話があるわけない。付いていけば、仲間が待ち伏せしてるに決まってる。で、身ぐるみを剥がされて、最後は「ブ男が夢みてんじゃねよ。死ねジャップ」とか何とか罵倒され、銃殺の刑に遭うんだ。そう思ってた。が、ビビリつつもすごすご女の後に付いていった俺は、2時間後、彼女を自分のホテルに連れ込み、セックスに成功する。もちろんタグ、しかも射精2回。別れ際「楽しかったわ」とほっぺにキスされると、もはや天にも上る気持ちだった。
☆日本からはティファナヘの直行便が何本も出ている。金と時間に余裕があるなら、ぜひ一度、あの天国をナマで体感することをオススメする。絶対ハマるから。
フリーセックスビーチ
男の快楽旅行と言ってまず皆さんの頭に浮かぶのは東南アジアの国々だろう。確かに彼の地域では、女もドラッグも格安で手に入り、質だってまずまず。タイのバンコクなど、右を向いても左を向いても、ソレ目的の日本人でいっぱいだ。
しかし、海外旅行に目のない私に言わせれば、東南アジアはもう古い。いま最もお勧めなのは中南米、中でも熱いのがメキシコだ。かわいいコールガールや各種ドラッグが手頃な価格で買えるのはもちろんのこと、そこには東南アジアでは絶対お目にかかれない、実に素晴らしい楽園が存在するのだ。
6月、首都・メキシコシティの安宿で知り合ったドイツ人バックパッカーとビールを飲んでいたときのことだ。
「ねえ、ここより面白い場所ってどっかない?」
この地に腰を落ち着けてはや5日。市内観光は一通り済ませた。女もたらふく買った。そろそろ別の場所に移動してイイころだろう。
「メチャクチャでかい娼婦街がメルーセ付近にあるぜ」
「いや、商売女はもういいよ。それより素人の子と遊べそうなところってない?」
「だったら、ビーチだな」「ビーチ?ダメだよ」
一般的にメキシコのビーチといえば、カンクン、アカプルコなど、いわゆる高級リゾート地のことを指す。そんなカネのかかるところ、行けっこないじゃん。
「違うよ。オレが言ってるのは別のビーチだって」
メキシコシティからかなり離れたオアハ力州のマスンテビーチ。ここは観光地化が進んでおらず、世界中からサーファーやヒッピーが集まって来る、とヤツはしたり顔で言う。ふうん、で、いったい何
が面白いんだ?
「間いて驚け。マスンテじゃな、ガンジャでも女でもみんなで分かち合い楽しむんだ。フリーセックスのパラダイスなんだよ」
「マジ」「ウン。しかも、あそこでヒッピーライフを送っているのはほとんど若い女だから、男はみんなモテモテさ」
くう〜、そんなステキな場所がこの世にあったなんて。こりや是が非でも行かねば!思い立ったらソク行動。ドイツ人と別れた私は、その晩、夜行バスに単身乗り込み、一路南へと向かった。
翌朝、マスンテビーチに無事到着。とりあえず近くの宿屋で借りたハンモックでグッスリ睡眠をとり、日が沈むころ、浜辺に出撃した。ドコドコ、ボロボローン波と戯れる白人のオネーチャンたちに見とれていると、どこからともなくギターや太鼓の音が聞こえてきた。どうやら丘の上のバーで大勢が騒いでいるようだ。すぐさま坂道を駆け上り、店内へ。と、スゲー。水着姿のカワイ子ちゃんたちが10人ほど、酒やマリファナ持って、いい感じになってるじゃないの。ピースフルな情景といおうか、ユルそうな雰囲気といおうか。確かにラクショーな気配が漂ってますな。
が、だからといっていきなり彼女たちに声かけるってのも難しい。ここはまず野郎どもに近づき様子をみるか。ちょうど目の前のテーブル席に、白人青年が3人座ってるぞ。
「ハロー、調子はどうよ・ビールおごるから仲間に入れてくんない?」
「おお、もちろんさ」
人数分のビールを持ち、テーブルに着席。聞けばアメリカ出身の彼らは、もう1カ月以上マスンテビーチに居座り、出会う女の子たちすべてとセックス。自堕落な生活を享受しているという。むむう、間きしに勝る楽園ぶり。なんと羨ましい!
「まあ焦るなって。それよりさ、コレでも吸ってリラックスしなよ」
3人組の1人がコーヒーポット大の水パイプを差し出す。いかにも効きそうなバッズ(マリファナのつぼみ部分)がてんこ盛りだ。思いっきり煙を吸い込むと、芳ばしい香りがバツとノドや鼻に広がった。美味。「アタシたちも交ぜてえ」
男4人でへラヘラ盛り上がっていると、3人のアメリカ娘がやって来た。歳のころは20才前後、みなレベルは総じて高い。
「もちろん大歓迎だよ」「うふふ、よろしく」
面白くなってきたぞ。まさにトントン拍子に進んだ。アルコールと煙をしこたま体に入れたおかげか、それとも端からその気だったのか、特に口説くまでもなく、女たちはエロムード全開だ。アメリカ青年と舌を絡ませている女やチチを操ませている女。そして一番のお気に入り、リンダは私の股間を柔らかい手でスリスリしている。「ねえ、散歩に行こうよ」
願ってもないお誘いに有頂天となった私は、彼女の手を引っ張り、まっすぐビーチへ。人目の付かぬ場所まで歩いたところで、仲良く砂浜に腰を下ろす。
出がけにアメリカ青年からもらったジョイントに火をつけ、トドメの一服。煙を吐き出そうとすると、リンダはギリギリまで唇を近づけ、それを一気に吸い込んだ。な、なんていやらしい。辛抱たまらず、彼女を砂の上に押し倒す。小さなビキニをはぎ取り、
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