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地元関西でいい雰囲気になった志保さんとは、残念ながらあの日以来会えていない。実家に帰れるのが年末になりそうなので、そのときにでも再チャレンジするつもりだ。 
さて、今回から再び東京に戻り、1人暇そうに店番している店員さんに手紙を配ることにした。四十路の俺は、最近若い女の子に相手にされなくなってきたので、アラサー店員さんを狙い撃ちだ。夕方、瀬戸さんと某駅で待ち合わせだ。
色白で胸が大きかった5番の子だったらいいのになぁ…なんて考えながら待っていると、こちらをチラチラ見てくる女性が。たぶんあの人かな? 声をかけてみる。
「こんにちは〜。瀬戸さんですよね?」「はい、みのやさんですか!?」
いかにも初対面の男女という感じの、ぎこちない再会。残念ながら希望していたオッパイの子ではなかった。彼女は今回配った中で一番地味目の3番の子で間違いない。スレンダーでオッパイも小さめだけど、大人の色気はなかなかそそります。こういう地味タイプはエッチの場面でめちゃエロのパターンが多いのだ。よーし、テンション上がってきたぞ〜!
「まだ明るいですけど軽く飲めるところでもいいですか?」
「はい、全然大丈夫ですよ。喉乾きましたね!」結構飲む気満々な感じだな。メールには普通に飲めると書いてあったけど、どれぐらいイケるんだろう。
「魚が美味しいお店があるんですけど、どうですか?」「いいですね〜! お任せしますよ」
ということなので、あらかじめ目星をつけていた居酒屋に入り、おつまみ2〜3品と生ビールで乾杯だ。さぁ、まずはいつものように色々と情報収集から始めていこうか。見た目は地味だけど、話すとけっこうさっぱりした感じの瀬戸さん。どんな女性なんでしょう?
「すみません、この前は突然手紙なんか渡したりして」
「いえ、全然。なんか私じゃなくて、誰かと間違えてるんじゃないかなと思っちゃいましたよ!」
「間違いじゃないですよ。本当に瀬戸さんが素敵な人…っていうか、タイプだなって思って、ドキドキしながら渡したんですよ〜!」ここはちゃんと純粋なふりをして…と。「でも〜、私なんてどこも良くないですよ〜。みのやさん趣味悪いんじゃないですかぁ〜? フフフ」
謙遜してるみたいだけど、実際にこうして話してみるとサバサバしてて話しやすい。意外とモテそうに見える。「彼氏とかはどうなの?」ちょっといきなりすぎるかな…?
「さぁどうでしょう?」うわ〜…面倒くさい答え方。
「モテそうだから、彼氏いそうだけど…」「まぁ、それはのちのち、フフフ」
なんだなんだ? 簡単に答えてくれればいいのに。でも普通にいなきゃいないって言うはずだから、なにか事情がありそうだな。セフレか不倫かってとこか。まぁいい、それはまた後で確かめるとしよう。彼女のジョッキが空いたのでお代わりを頼む。「結構お酒は強いの?」
「出身が鹿児島なんですよ〜、だからある程度鍛えられてます!」
どうりでピッチが速いわけだ、なんか九州人だと聞いただけで酒豪って感じがする。
「鹿児島の人ってやっぱり焼酎飲むの?」
「焼酎は飲みますね〜。個人的には日本酒も好きなんですよー」
そうなんだ。瀬戸さん余裕で俺より酒が強そうだぞ。
「さつま揚げに日本酒はサイコーです! フフフ」
「ああ、さつま揚げうまいよね〜、空港で揚げたてのやつ買って帰ったことがあるけど、かなりうまかったよ」「みのやさん鹿児島来たことあるんですね〜!」
なんだか今日はすごくいい感じに盛り上がってる。瀬戸さんが酒好きでよかった。じっくり飲みながらあれこれ聞いていこう。「ねえ、好きな男のタイプってどんな感じの人?」
「う〜ん、外見はあんまりこだわらないですね。真面目な人だったらオーケーです!」
なんだそれ。俺に気を遣ってくれてるのかな。ぜんぜん真面目じゃないけど。
「それ、相当ハードル低いよね?」「ハハハ、そうですかぁ〜? 真面目で誠実が一番ですよ!」
それ、いかにも過去にろくでもない男に引っかかった子が言いそうなセリフだな。
「真面目じゃない人が多かったの?」
「う〜ん、そういうわけじゃないですけど、中にはそういう人もいましたね〜…」
うんうん、そういう話を聞きたかったんだよ。「その人は、どんな感じの人だったの?」
「結構な遊び人でしたね。浮気されたというか、二股かけられてましたね…。フフフ」あらら、それはそれはかわいそうに。「瀬戸さんみたいないい女を二股かけるなんて…、なんなんだろうねその男は」「最悪ですよねぇ〜。私だまされやすいのかなぁ…。だからそういうことしない男の人がいいですね…」そうだよね。騙されたくないよね。だけどほとんどの男がそういうことするんだよ。ごめんね(男性を代表して)。「でもさ、よく二股なんて器用なことできるよね。好きな人は一人で十分なのにね!」「そうですよねー。みのやさん浮気とか二股とかしたことあります?」
「俺はないよ。そういうの苦手だし…」全然あるだろぉぉぉーーー!!ありまくりだ! 浮気なんて千回くらいしてるだろーー!
「だいたい瀬戸さんみたいな素敵な人がいるのに浮気するってどういうこと? 俺にはわかんないなぁ〜」ちょっとやりすぎてウソっぽくなってないか。少し心配になってきた。
「みのやさんって優しいんですね…。そんなこと言ってくれて…」
「いやいや優しさで言ってるわけじゃないよ、本当にそうやって思うから」
瀬戸さん、やっぱり騙されやすい人みたいだ。俺もいつの間にか平気で嘘をつける人間になってしまったな…。さぁこのままいい雰囲気で飲ませまくって、さくっとホテルに誘おう。変化をつけるために近くの串揚げ屋に場所を変え、本格的に攻めることに!ハイボールとビールで乾杯だ。
「瀬戸さん、明日は早いの?」「明日は早番なので9時半にはいかないと…」
そっか…。お泊まりは無理そうだね。ならば早めに誘わないといかんな。かなり酔ってるみたいだし、わりとストレートに攻めても大丈夫じゃないか?
「瀬戸さん、色っぽいから結構男に誘われるでしょ!」
こんな感じの下ネタで探りを入れつつ…。「もう年だしほとんどないですよ〜」
地味ながらもこれだけ美人なんだから、ほっといても男は寄ってくるはずだ。
「もう年って幾つなの?」「そうだ言ってなかったですよね…32になるんで… 。すいません、フフフ」だいたいそんなもんかと思ってたから驚きはしない。
「本当?もっと若く見えてたよ」これは一応言っとかないとね。そしてさりげなく手を握ってみる。
「え〜どうしたんですかぁ〜いきなり」でも嫌がってはいないぞ。
「ねぇ、瀬戸さん。もしよかったらホテルいかない?」「う〜ん、どうしよう…」
おお? ダメ元で直球勝負を仕掛けたのに、かなり前向きなお返事だ。
「みのやさんって、こんなに早く誘うんですか? まだ今日が初めてなのに…」
あれれ? 今度は一気にトーンダウンだ。
「いやいや、いつもはこんなことないんだけどね…。瀬戸さんをちょっと好きになっちゃったというか…」「えぇ〜ホントですかぁぁ〜! またまた〜〜!!」
また少しテンションが上がったぞ。よしよし。「そうなんですかぁ〜…。嬉しいけど…。でもホテルは、やっぱり無理ですよ〜!」あれ、やっぱ駄目なの?
「でも会ってみた感じ、みのやさんいい人そうだから…、また飲みに行きましょう!」
う〜ん…やっぱ今日は無理かぁ。惜しいな〜。でも、ホテルに誘ったことを嬉しいと言ってくれたし、また飲みたいとも言ってくれてるんだから、限りなくゴールに近いと思う。ここは深追いして無駄死にしないようにしとこう。うん、今回はリリースで。フォローもしとかないとな。
「なんか、いきなりホテル誘ったりしてごめんね。ちょっと失礼だったね。俺も瀬戸さんと話してると楽しいし、また今度一緒に飲もうよ!」
「はい! ぜひぜひ〜!」あ〜それにしてもなんてモヤモヤする終わり方なんだ。不完全燃焼だけど、残念ながら今回はここまで。次回こそキメます! 頑張ります!
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