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年上の小料理屋の女将、マサコさんとのセックスで心身ともにリフレッシュできた俺。この勢いで、唯一のターゲットである難敵のレズビアン美女、ミサオに対しても攻めていきたいところだ。
▼男に全く興味がなさそう
▼可愛い彼女とラブラブ状態
▼行動が読めず、ほとんど出会えない
▼俺からのラインは既読スルー
という状況なので、可能性は0に限りなく近いことは間違いない。正直言えば、﹃どうせ無理だろうから、積極的にアプローチしてもしゃあない。そのうちターゲットから外したらええか﹄なんてネガティブな考えに陥っていたこともあったが、マサコさんのおかげでもう大丈夫。たとえ厳しい戦いであっても不戦敗は許されない。白黒はっきりと決着をつけてやろうじゃないか!さっそくミサオと出会ったバー、Mに足を運び、ミサオをよく知っている店員のノゾミに話しかけた。
「ミサオちゃんは最近来てる?」
「そうですね、相変わらず忙しそうなのでたまにしか来ないですけど。河内さん55才の俺が今、地獄の底まで追いかけてでも絶対にヤリたい女のファイル。残念だ………とはなかなか日が合わないですよね」会えないようじゃ話にならない。ここはもう、俺のミサオへの想いをノゾミにぶっちゃけて、彼女にサポートしてもらうしかないか。
「俺、ミサオめっちゃタイプやねん。仲良くなりたいんやけどなぁ」
「そうやったんですか。またマニアックで、難易度高いところにいきますねぇ」
「ノゾミちゃん、申し訳ないけど、色々とサポートしてくれへん?」
「全然いいですよ。どうせアカンと思いますけど、チャレンジしてみてください」一応、既読スルーされていることを伝えると、
「あぁ、ミサオにはよくあることなんで気にしなくてもいいと思いますよ。無視してるんじゃなくって、ライン送った人が誰だかわかってないだけですね」
俺のことは覚えているが、名前は覚えていないってことか。ホッとしたような残念なような…。
「明後日、遅めの時間に飲み会があって、ミサオも来るんですけど、河内さんも来ます?」
「エッ、行く、行く! 絶対行く! でも俺行っても大丈夫なん?」
「全然問題ないですよ。あと、彼女のマキちゃんもいませんしね。頑張ってくださいね。どうせアカンと思いますけど」一言多いけど、いいコや。もらったそのチャンス、活かさせていただきます翌々日、0時過ぎに飲み会の会場のバーに向かう。特に作戦はないが、ミサオは毎回めちゃくちゃ飲んでぐでんぐでんになるそうなので、俺も一緒にとことん酔っ払って、楽しもう。そして、想いは絶対に伝えよう。先に酔いつぶれては洒落にならないので、ウコンドリンクを飲んでから店に入った。
バーというよりはスナックっぽいつくりの店の奥にミサオがいた。
「相手が男やったら絶対にしない」
女のコと二人で楽しそうに飲んでいる。すでにだいぶできあがっているようで、ご機嫌な彼女。初めて会ったときのクールな魅力は消えているが、それでも十分に綺麗で、可愛い。
「あ、どうもお久しぶりです。ライン、すいませんでした。誰かわからなかったんで…」
どうやらノゾミが事前に連絡してくれてたようだ。そのノゾミも5分後にやってきて、4人での飲み会がスタートした。若い女性3人と一緒なので俺にとってはめちゃくちゃ楽しい飲み会だ。ウィスキー、ジン、テキーラと酒がどんどん進み、1時半ごろには全員かなりの酔っ払い状態に。いかん、いかん。目的を忘れて楽しく飲んでいる場合じゃない。うまい具合に話が恋バナというか下ネタになってきたのでミサオに問いかけた。「なぁ、男ってまったく対象になれへんの?」
「そんなん、絶対無理に決まってるやん」酔っ払っているので、タメ口になっている。
「そうなんや。俺、ミサオのことめっちゃ好きなんやけどなぁ。あかん?」
「あはは、ありがとう。うれしいけど、無理。ごめんね」
あっさりフラれてしまった。その後も女性陣から「ホンマに男、無理なん? 今まで1回もないの?」と訊かれていたが、
「世界中で二人しかいなくっても、相手が男やったら絶対にしない。河内さんも相手が男やったらヤラないでしょ」そりゃそうだ。こうして、はっきりと結論が出てしまった。想像していた結果だが、残念だ。でもはっきりと確認できてよかった。これで迷わず次にいける。実は、ミサオに苦戦しているさなか、気になる女性が現れていた。3カ月ほど前に歯が痛くなり、近所の歯科医院を訪れた。処置をしてもらい、痛みは引いたが、歯や歯茎の状態をよく調べ、メンテナンスをしていきましょうと歯医者に言われ、継続して検査と歯石の除去を行っていくことになった。歯茎の状況を調べるかと、イスを倒して歯科衛生士のお姉さんが1本1本歯周ポケットに針のようなものを突っ込んでいく。
最初は痛くて不快だったのだが、途中でお姉さんの胸がかすかに俺の頭に触れているのに気がついた。頭皮に感じる柔らかな感触。意識がそちらに集中するからか、その後痛みはまったく気にならなくなった。検査する場所を変えるからと角度を変えると、今度はこめかみ辺りに胸が触れる。15分ほどの検査だったが、不快どころか、幸せな時間を過ごすことができた。検査が終わり、どんなお姉さんだったのかとチェックする。マスクをつけているのではっきりとはわからないが、小柄でかわいい雰囲気だ。俺に当たっていた胸は、とチェックすると、そんなに大きい訳ではない。Cカップくらいか? 名札から名前は「田島」さんと判明。少し日を置いて、歯のメンテナンスに移った。人気の歯科医なので、2週間に1回ほどのペースで合計10回通うことになる。
歯のメンテナンスは、何人かの衛生士のなかで先日の田島さんが担当してくれることに。また胸が当たったらうれしいなぁ。いざ、処置が始まると、先日の検査のときとは比べ物にならないくらいしっかりと胸が頭に当たる。治療中、ずっとだ。
「痛かったら遠慮なさらずにおっしゃってくださいね」
いやいや、尖った金属で歯茎の奥までグリグリされたってまったく痛みは感じない。いや、おそらく少しは痛いんだろうが、全神経が頭皮に集中し、脳が田島さんのおっぱいの感触を優先しているので認識しないんだろう。至福の20分間が終わり、受付で清算。支払った治療費が安く感じる。あと3千円くらい払ってもいいくらいだ。2週間後の次回の予約が待ち遠しい。ところで、なぜ彼女はおっぱいを頭に当てるのか。物理的に当たらざるを得ないほど大きいわけでもない。胸に当てることで安定して治療しやすいのか?たまたま同じ歯科医にかかっている嫁さんに訊いてみた。
「あの、小柄のまつエクしてるコやろ。私も何回か担当してもらったことあるけど、胸が当たったことなんかないで」
ふーん、なんでやろ。嫁さんは女だから気づいていないだけなのかもしれないが、もしかしたら、男性に対してのみの無痛治療的な行為なのかもしれないぞ。本当の理由はよくわからないままに、このうれしい治療は続き、あと2回を残すのみとなった。もうじきこの田島さんのおっぱいの感触を味わえなくなると思うと残念で仕方がない。マスクの下にはどんな顔が隠れているのか。実際の胸はどんな形をしているのか。そして、そのおっぱいは直接触れるとどんな感触なのか…。頭に当たるおっぱいの感触に魅せられヤルノート入りした歯科衛生士の田島さん、残された治療の回数はいよいよあと
2回となった。この2回の機会で俺がなすべきことは二つある。一つは、少しでも彼女についての情報を得ること。現在わかっているのは『田島』という姓のみ。ファーストネームが分かればSNS等で検索してヒットする可能性だってある。
もう一つは、治療中に俺の頭に当たる彼女の胸の感触をしっかり頭皮と記憶に刻み付けておくこと。いくらヤルことが目的であっても、治療中におっぱいが当たるうれしい時間はまもなく終わってしまう。この興奮するシチュエーションこそが、田島さんの付加価値なのだから、あと2回の治療は前戯みたいなもんだ。『よしっ!』気合を入れてラス2の治療に臨む。施術が始まるまでは、視覚や聴覚を研ぎ澄ませて情報収集にあたろう。院内に彼女に繋がる記載などがないかとホワイトボードや棚などを隅々まで観察する。また、同僚から「○○ちゃん」のようにファーストネームで呼ばれたりしないかと聞き耳を立てる。残念ながら、有益な情報は得られないまま施術が始まった。ここから重要なのはもちろん触覚だ。座る位置をちょっと上にずらして少しでも胸が強く当たるようにポジショニングしたうえで、全神経を頭皮に集中させる。よし、来い!今回も田島さんのおっぱいはしっかりと俺の頭に触れている。俺が座る位置を上げたのに彼女が後ろに下がらなかったおかげで前回以上の密着感だ。田島さん、当たっているということに全くの無頓着なのか? もしくは、わざと当てているのか? いずれにせよ、今回も治療の痛みや不快感は一切感じず、柔らかい感触に満たされる。あぁ、この時間がずっと続けばいいのに…。しかし、至福の時間はあっという間に過ぎ去り、施術は終了。残念ながら新たな情報は得られなかった。
「河内さん、長い間お疲れ様でした。あと1回で終了ですね」
そうか、あと1回か。終わって欲しくないなぁ。その夜、田島さんとのプレイを想像しながらオナニーした。歯科のイスにリクライニングされた状態の俺の頭に、田島さんが胸をグリグリ押し付けながら、医療用の手袋をつけた手で股間をまさぐってくる。位置的に彼女に何もできない俺に対して、彼女はズボンからペニスを出してゆっくりしごき始める…。『白日夢』の逆パターンのようなストーリーを妄想し、あっという間にイってしまった。ふぅ、興奮した。実際にこんなプレイできたらめちゃくちゃ興奮するやろな。絶対に無理やけど。そして迎えた治療の最終回。田島さんに関する情報を得るのは難しそうだが、少しでも彼女とコミュニケーションをとって俺のことを印象付けたい。今後、医院の外で待ち伏せするなどして偶然の出会いを装うなどの作戦をとろうと考えているのだが、そのためにもこれは不可欠だ。もちろん、最後の感触を楽しむのは言うまでもない。
前回以上の気合で歯科医院に入り、20分ほど待って案内されたのだが信じられない事態が。なんと、ちょっとポチャリした別の歯科衛生士がこの日の担当になっていたのだ。えーっ、今日で最後やのにどういうこと!?仕事の都合で予約を変更したのがまずかったのか。
この日の衛生士さんも巨乳のためか少しだけ胸が当たることもあったが、田島さんでなかった残念な気持ちのせいで、嬉しさは全く感じない。そのためか今日の施術はとても痛く感じるわ。
いずれにせよ、今日で治療は終了。あぁ、これからどう攻めていこうかと暗い気持ちになっていたが、院長からうれしい一言が。
「河内さん、申し訳ないですけど、もう1回来ていただけませんか? 次回、念のため最終確認とホワイトニングができればと思ってまして」
「はいっ、もちろん来させていただきます(よろこんで!)」
そして延長戦というか、敗者復活戦の日がやってきた。担当は無事、田島さんだったが、な、なんと、マスクをしてないやないか! 予期せぬいきなりの素顔にびっくりしただけでなく、想像してい
た顔とまったく違う!
やや明るい色に染めた髪マツエクしてるぱっちりした目から派手めの女性を想像していたのだが、実際はビックリするほど地味な顔。どうしてこの髪と目でこんな地味な印象になるのかよくわからない。ただ、よく見ると地味ではあるが整った顔ではあるし、全然ありなレベルだ。これで中身がすごくエッチだったりしたら、かえって興奮できそうだしな。
今回は、あまり胸が密着する施術はなかったが、その代わり少し話ができた。
「河内さん、痛いとか全然おっしゃらないですよね。顔をしかめたりもされないし。すごいなぁ」
「いやいや、田島さんがめっちゃ上手やったからですよ」
正直におっぱいのおかげだと言うわけにはいかない。
「今日で終わりですね。お疲れ様でした。できれば3カ月くらいしたら状態のチェックや歯のお掃除にいらしてくださいね」いやいや、3カ月も待つ気はない。次は偶然バッタリ作戦の実行だ。ただ、やみくもにずっと待ち伏せするわけにはいかない。今まで田島さんが対応してくれた日を調べてみると、水曜日と金曜日の午後6時、7時がほとんどだ。診察終了が8時なので、まずは次の水曜日の8時半頃から医院の近くで待ち伏せすることにした。向かいのビルの中で待つこと15分、医院の出口から2人の女性が出てきた。1人は体型からちょいポチャ衛生士だとすぐわかった。もう一人は?メガネをかけているが、身長と髪型、髪の色から田島さんに間違いない。ビルから飛び出し、後を追う。2人なので声かけは難しいと思っていたら、次の角でちょいポチャが「じゃあね、お疲れさん」と田島さんから離れていった。チャンス! 彼女に近づいていき、声をかけるタイミングをうかがう。
待ち伏せしていた間、どう声をかけるかを考え、何度もシミュレーションしていたが、いざとなったらめちゃめちゃ緊張してきた。でもここは勇気を出さないと。田島さんに追いついた瞬間に声をかけた。「あら、こんばんは」「あぁ、河内さん。こんばんは」
名前を憶えてくれてた。うれしいやないか。
「仕事帰りですか? お疲れさんです」「ありがとうございます。河内さんは?」
「今から帰るとこです。長いことありがとうございました」
「やっと終わりましたよね。お疲れ様でした。実は私も今月で終わりなんですよ」
「えっ? どういうこと?」「来週でA歯科、辞めるんです」
聞けば、田島さんの自宅近くに歯科医ができたので、そこに転職するそうだ。それじゃ、待ち伏せしたってもう会えなくなるやん。今日なんとか連絡先を手に入れないと。
「3カ月後にA歯科に行っても、もう田島さんにお願いできないんやなぁ」「そうなんですよ。すいません」「それじゃ、田島さんが次働く歯医者さんで診てもらおかなぁ」「ぜひぜひ、来てくださいよ。A院長におこられるかもしれないけど」
「じゃあ、よかったら連絡先教えてもらってもいい?」
「はい、いいですよ。LINEでいいですか?」よっしゃぁ! つながった!!思ったより全然楽勝や。
よく考えれば、田島さんの連絡先を教えてもらわなくても転職先の歯科医院の名を訊けば済む話だが、なんの疑問もなく連絡先を教えてくれたのはラッキーだ。いやいや、おっぱいの件といい、少しは俺に気があるのかも。それともただの男好きだったりして。待ち伏せ作戦で、帰宅途中の歯科衛生
士の田島さんに声をかけ、LINE をゲットできた。思ったよりすんなりと連絡先を教えてくれたのでびっくりしたが、自ら掴んだこのチャンスしっかりとモノにしなければ。駅前で田島さんと別れた。ペコリと頭を下げて駅に消えていく彼女を見送った後、自宅へ歩いて帰る道すがらにさっそく『よろしくね!』というスタンプを送信。10秒立たずに『ぺこ』と、可愛いうさぎがお辞儀しているスタンプが返ってきた。
よしよし、なかなかいいレスポンスだ。ただ、LINE を教えてくれた田島さんの真意がよくわからないなか、あまりこちらから積極的に送り続けると警戒されたり、引かれたりするかもしれない。今はもうこれでいいかと思っていたら2、3分後にまた田島さんからLINEが来た。『おっ』と思ってすぐに開くと、彼女が転職するB歯科医院の住所と電話番号だった。続いて『3か月したらぜひ来てくださいね』というメッセージが。すんなりLINE が交換できたので、少しは脈があるかもと思ったが、やっぱり親切に次の職場を教えてくれただけだった可能性が高い。まぁ、冷静に考えれば当たり前のことだ。月に2、3回やってくる親子ほど歳の離れたオッサンで、若くもカッコよくもない。ほとんどの時間は口の中しか見ていないんだし。治療中におっぱいが当たっていたことで俺が勝手に少し期待していただけだ。ただ、脈があろうがなかろうが、連絡先を手に入れられたことに変わりはない。田島さんとヤルために慎重かつ確実にアプローチするしかないのだ。8月に入り、もうB歯科医院で働き始めた頃かなと田島さんにLINE を送ってみた。
『こんにちは。新しい職場はどう?』
1時間ほどして既読になり、メッセージが返ってきた。
『おひさしぶりです。実はまだ仕事はじめてないんです。あさってからちょっと旅行に行って、その後ちょっとゆっくりして、仕事はお盆あけてからです』
『そうなんや。どこいくの?』『台湾です』『いいやん。楽しんできてね』
『ありがとうございます! いってきます』田島さんとLINE のやり取りができたのは嬉しいが、またしばらく間が空いてしまうなぁ…。1週間経ち、日本に帰ってくるころだろうし、そろそろ連絡してみようかって思っていたら、なんと田島さんからLINE が入った。
『ただいま帰りました』まさか彼女から連絡がもらえるとは思っていなかったので、びっくりした。
『おかえりなさい。台湾、どうやった?』『むっちゃ楽しかったです!』
『そうなん。話、きかせてよ』『ぜひ、ぜひ!』
いい流れだ。ここは攻め時。いっぺん飲みにいこうよと誘うと、すんなりOK がでた。
『行ってみたいバーがあるんですけどいいですか? 堀江にある●●っていうんですけど』
『あぁ、1回いったことあるよ。いこいこ』
こんな感じで、すんなりと飲みのアポが取れてしまった。こりゃ、やっぱり脈があるんじゃないか。そうとしか考えられない。しかし、もしそうだとして20代半ばの若いコがこんなオッサンに興味をもってくれる理由がよくわからない。なんでだ?金持ちそうに見えるわけでもない(実際にそうじゃない)し、渋くてイケてるオヤジって訳でもない。会って飲みにでもいけば、楽しく盛り上げてヤレる雰囲気を作っていく自信は少しはあるが、田島さんとはほとんど治療中しか接点を持っていない。彼女、枯れ専なのか? それとも宗教に誘われるとか、なにか裏でもあるのか…?まぁ、あれこれ考えても仕方がないのでとりあえず飲みに行こう。
当日、店の前に着くと、すでに田島さんが待っていた。ガウチョパンツに白いブラウス姿で、一応オシャレはしてるけどもあか抜けない感じだ。顔はというと、やっぱりまつエクでぱっちりした目元な
のに地味目でもう一つパッとしない。全然ブスではないんやけどなぁ。やっぱり白衣じゃないとテンションはあがらんのかなぁ。テンションやや低めの俺に対して、田島さんは、来たかったバーに来られたと、台湾が楽しかったこと等々、最初からテンション高めだ。顔は地味やのに。うんうんと相槌を打ちながら彼女の胸元に目をやると、白衣のときより胸の形がはっきりわかる。カップはC〜Dで、
巨乳ではないが形もよさそうだ。治療時のおっぱいの感触を思い出してだんだん興奮してきた。ところで、田島さんにどうしても確認したい2つの疑問がある。なんでこんなオッサンとデートしてくれるのか? そして、そもそも、なんで治療時におっぱいを当てるのか?
酒も入って田島さんもだいぶできあがってきたのでぶっちゃけて訊いてみよう。「えっ、だって河内さん、歳はだいぶ上ですけど、そんなオッチャンって感じしないし、素敵ですよ」
ありがたいお言葉だが、色々話してみると、とどのつまりは
●出会いがない職場なので男がいなくて寂しい。
●ナンパしてきた患者は俺一人。
●男の好みはうるさくなく、ストライクゾーンが広い。
ということのようだ。要はオサセってことね。じゃあ、おっぱいについてはどうなん?
「先生から、しっかりと患者さんの頭を固定して施術するようにって言われてたので、あのスタイルが一番やりやすいんです」
これも突っ込んで訊いてみると、男性患者が意識していて、人によっては頭を摺り寄せてくることもわかっていて楽しんでいるようだ。エロい女やなあ。田島さん、楽勝でヤレる女のようだし、このまま誘えばホテルに直行できそうではある。しかし、それで楽しいのか? 興奮するのか? 酒場でナンパしたたいして美人でもない女とエッチしたときとそんなに変わらないやないか。治療中におっぱいが当たっていた時のテンションを10とすると、正直今は5〜6ってところだ。せっかく楽勝でできそうな女なんだから、もっと興奮するシチュエーションでできないものだろうか?そう考え、今日は誘わずに彼女をリリースすることにした。田島さんとどんなプレイができるのか、妄想するぞ。そして実現するぞ!オサセ歯科衛生士の田島さんを普通に落としてもつまらない。彼女と初めてヤルときは、治療時のおっぱい接触に勝る興奮を得られるエッチを実現するぞ!と心に決めて、飲み会は1軒目でお開きにし楽勝でヤレそうだった彼女をリリースした。
﹁えっ、もう帰るんですか?﹂と田島さんは口を少しとがらせて不満げな様子。話の流れから当然今日はヤルものだと思っていたようだ。ゴメン、ゴメン。次に会ったときは思いっきりエロいシチュエ
ーションでエッチしたるから。
田島さんと駅で別れた瞬間から、彼女と実現したいエッチのシチュエーションを色々と考え始めた。
①やっぱり、歯医者のイスに腰かけて、おっぱいを押し付けられながら白衣の彼女の身体をまさぐってみたい。
②逆に俺が歯科医になって、彼女と﹃白日夢プレイ﹄というのもかなり興奮しそうだ。
③地味目で美人とは言えない田島さんだが、Mっぽいエロさを感じる。色々なSMプレイを楽しんでみたい。白衣の上から縛った姿を想像したら勃ってきた。
できれば①は実際の歯科医院で行ってみたい。田島さんの転職先の医院に行けばもしかしたら実現可能かもしれないが、そんなセクハラ行為がバレずにできるレイアウトなのかどうかわからないし、そもそも彼女が担当についてくれる保証もない。やっぱり無理かなぁ⋮。
実際の歯科医院が無理なら、ラブホにそんなプレイルームはないんだろうか。医療プレイしたいスケベな奴は俺以外にもいるだろうし。さっそくネットで﹃ラブホテル 診療室﹄と検索するといくつものホテルがヒットした。大阪にも数件存在するやないか。プレイルームの写真を確認すると、結構本格的な治療用のイスを設置しているところもある。こりゃ使えるぞ。所詮、﹃診療ごっこ﹄に過ぎないが、①②③すべてのプレイが実現可能で、単なるエッチよりはだいぶ興奮しそうだ。さて、問題は田島さんをどうやってこのプレイに誘うかだ。1回ヤッたあとに﹁こんなプレイしたい﹂と言えば問題なく実現できそうだが、それじゃ意味がない。初めてヤル前に同意してもらうのは、いくらオサセの彼女でもなかなかハードルが高いかも。
方法としては飲んでいる最中にエロエロな雰囲気に持っていく     
◀その流れで﹁こんなプレイしてみたいんやけど﹂と提案する   
◀診療室のあるラブホにGO!という流れか。これだと白衣を彼女に持ってきてもらうのは難しいのでこちらで調達しなければ。これも一応ネットで検索してみると、2千円も出せばいい感じの白衣が手に入る。十分に実現可能なプランだ。もちろん、実際の歯科医院での①のプレイが実現できるなら最高なので、その可能性も捨てず、話の流れで可能であれば田島さんに提案してみよう。よし、決まった!来週あたり、再度飲みのアポを入れてみるか。診療プレイへの期待から、モチベーションがどんどん上がっていく俺だったが、その前にひとつ確認しておきたいことがある。
実はSNS上で、田島さんと俺との共通の友人として、ミナミでガールズバーをやっているC子が表示されていたのだ。先日、田島さんに会ったときにどんな繋がりなのか訊いてみようと思っていて忘れていたのだが、C子の店に行く機会があったので訊いてみた。
﹁あぁ、美枝ね。うちのスタッフの友達で、3、4年前に少しだけうちでバイトしてたこともあんねん。世間せまいよねぇ﹂ 先日一緒に飲みに行ったことを伝えると、﹁えっ、河内さん、美枝とヤッた?﹂やっぱり、そんなに軽いんかい。﹁いや、なんもしてへんけど、なんで?﹂﹁そりゃよかった。実はな﹂
C子が田島さんの友人から聞いたという彼女の近況は、さすがの俺でもちょっと引いてしまう内容だった。
☁オサセの田島さんは、彼氏の他に数人のセフレがおり、いろんな男とヤリまくっていた。
☁その結果、性病に感染。
☁セフレとの関係は全員いったん解消した。彼氏に性病の件を伝えたら、当然ながらフラれたのでフリーに。☁性病治療中はセックスを自粛していたが、治った今はヤリたくて仕方がないらしい。
﹁河内さん、よかったなぁ。病気、うつされてたかもしれんで﹂
田島さんと会ったのはつい最近なので、間違いなく病気は治っていたと思われるが、それにしてもちょっと怖いなぁ。病気のケアくらい、しっかりしろよ。オサセはありがたいけど、反面こんなリスク
もあるんや。なんか、あれこれエロい行為のシミュレーションをして楽しんでいた気持ちが、一気に萎えてしまった。もともとオサセの田島さんが、性病によるセックスの自粛とパートナーの不在でヤリたくてたまらない爆発寸前の状態であることは容易に想像できる。そんな彼女なら、どんな要求も受け入れてくれるだろうしすごいセックスも経験できるかもしれない。性病も治っているだろうし、うつされないようにケアすることもできる。
俺のしぼんだヤル気は容易に回復しそうにないが、正直、オサセ度MAX状態の彼女を体験しないともったいないという気持ちもある。やはりここは、しぼんだ気持ちがパンパンに膨らむほど興奮するシチュエーションを考え付くことだ。今まで経験したことのないようなすごいエッチ。俺のイマジネーション力が問われている。
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