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若い女から電話があり、今もつながったままなのだが、何とその女、ウチのボスに向かって、こんなコトをぬかしたという。
「ね、私とプレイしない?」プレイとは言うまでもなくセックスのことだ。セックス。部員一同がドッと湧く。裏モノ編集部には毎日、多種多彩な人物から電話がかかってくる。実はあの事件の犯人は私です、オイシイ目に遭いました、変な商売やってます等々。我々部員はそんな情報や投稿を元に、取材へ出向き、記事を書き、本を作っていく。つまり、読者からの連絡こそ、ネタの宝庫なのだ。でもさ、いきなり「プレイしない?」って何や?ブッ飛びすぎじゃん。「もしも’し若者です」
「んふ、あなた若いのぉ?」受話器の向こうから甘ったるい声が間こえてきた。
「で、どうしたいと?」
「だからあなたの肉棒でえ、私を犯してほしいのお」
「はあ、そうなんですか」
「そうなの。バクバクしてあげてもいいよお。きゃ」
もしかしてイタズラか?十分ありえるよなあ。が、その疑念は、しばらくしてチーちゃん自らが「私、女じゃないんだ」と白状したところでいくぶん晴れた。
体は男なのに心は女。すなわちニューハーフならこの酔狂な行動の理由はつく。普通の女よりセックス相手を探しにくいもんなぁ。1人合点する俺をヨソに、さらにチーちゃんは続ける。私は男が好きなオトコには興味がない。普通の人じゃないとダメだ。だからいつもは、まず女になりきって、チャットや出会い系で男と接触、頃合いを見て自分の正体を明かし、それでもオーケーという相手とだけ寝る。今回のようにいきなり電話をかけたのは初めてだ。
「プレイはいつもラブホ?」
「ううん、ほとんど私のお家に呼ぶんだよぉ。いままでに400人以上は来たかなあ」
「自分の家”400人”」
かつかつか。当たりじゃ当たりじゃ。コイッは記事になる。いや、ならないかも知れないが、とにかく取材はしとくべきだろう。こんな芳しい素材、なかなかいないぜ。
「これから会えません?詳しいお話伺いたいんですが」
「いいよぉ。でもぉ、プレイしてくんなきやイヤ」
「…プレイ。プレイですか。うん、いいですよ別に」
むろんこんないかがわしいタワケ者とセックスなんかしない。するワケがない。聞きたいことだけ聞けば、後はテキトーにいなすつもりだ。
「じゃ2日後の夜、赤羽まで来て。そっからメールくれれば電話するう」「かしこまりました」
コレが世にもおぞましい宴の始まりだった。〈着きましたよ〉
2日後。約束の深夜0時半にJR赤羽駅に着くや、さっそくケータイからチーちゃんにメールを打った。風呂上がりの体に冷たい夜風がしみる。湯冷めするぜ、ったく。温かい缶コーヒーを半分ほど飲み終えたところで、チーちゃんから連絡がきた。
『いまどこぉ?駅近くのコンビニの前?じゃあまず目の前の道を右に曲がって…』
言われるまま、シンと静まった住宅街を右へ左へ。しばらくすると、目の前に立派なマンションが現れた。「メゾン○○ですかね?」
「そうそう。そこの1階に共同ポストがあるでしよ?」
「あ。ありますね」「そこにね、アイマスクがあるから」「はい?」
「アイマスクよ・それを持って101号室の前に来て。で、それを付けたら、ドアをノックしてね。きゃ」ピンチである。ただでさえ怪しさ120点の人物なのに。プレイしたくてウズウズな相手なのに。ヤバヤバじゃん1時間にしてわずか8秒ほど。その間、頭の中をフル回転させる。行くのか、俺は。危険すぎじゃん。くそ、どうする。
「わかりました、アイマスクつけます」
虎穴に入らずんば虎子を得ず。チーちゃんの言うこと間かずんばネタを得ずだ、ちくしょうめ。
「でも、絶対変なことしないでくださいよ」
「うふ。どうしよっかなあ」
建物の中へ足を踏み入れると、すぐに共同ポストが目に入った。近づくと、確かにそこにはアイマスクが。うなだれながら顔に装着し、すう1つと大きな深呼吸をひとつ。俺は、目の前のドアをノックした。コンコン、コンコンーすぐに、ギイつとドアの開く音が聞こえた。と思った瞬間、両手を掴まれ、グイつと中へ引きずり込まれた。靴を素早く脱がされ、中へ中へと誘導される俺。この間、一切会話はない。怖すぎである。
「寒かったあ?」
ようやくチーちゃんが口を開いたのは、ベッドらしきモノの上に座らされ、ふっと一息ついたときだった。「え、ええ。ははは…」「緊張してるのお?」
当たり前じゃボケカス。けったくそ悪いことさせよって。にしても、こう目の前が真っ暗だと、ホント何されっかわからんな。現にホレ、何だかズボンのボタンを外されとるやないか。おい、何する気だ!「だってプレイする約束でしよ?」
「いやいや。先に話を聞かせてくださいよ」
「プレイしながら話せばいいじゃん」
こりやかなわん。思わずアイマスクを取ろうとした。「取っちゃダメ」
耳に男の声が飛び込んできた。ドスの効いた声。マスクにかけた手がピタリと止まる。
「な、なぜダメなんです?」
「だってえ。取ると絶対引いちゃうんだもん。別にニューハーフじゃないしい」
「え・・・」再び女の声に戻し、チーちゃんは言った。私は女の格好なんかしていない。昼間は男として普通に会社へ行っているし、周囲は誰も気づいていない.背這大きい.早い話、いま俺の股間をスリスリしている相手、マスクの向こうにいる相手は、そこらにいる二ーチャンと変わらない姿をしているというのだ。この、得も言われぬ恐怖をどう伝えたらわかってもらえるだろうか。単に気色悪いというだけじゃない。いきなり殴られてカマを掘られるかもしれない不安、どこかで隠し撮りされてやしないかという疑念。もっといえば殺されたっておかしくはない状況だ。もはや、俺に抵抗する術はなかった。
「脱ぎますから。けど、キスとかフェラとか挿入されるのだけは勘弁してください」
援交女どもの気持ちが痛いほどよくわかった。ヤベ〜〜〜!硬くなってきた〜素っ裸にされた俺は、その後、チーちゃんに好き放題にされた。乳首、へソ、カリ。すべてのポイントを的確に、ピクリとも外さず責めてくる。口惜しいけど気持ちいい。さすが男である。チーちゃんの最終目標は、俺がヤシのケシの穴へ挿入すること。死んでもゴメンだが、幸いなことに勃起はしそうにない。いくら気持ちいいとはいえ、俺の心は暗く沈んでいるのだ。おまえの思い通りになるかいや。
「もう止めましょうよ」
「タメ.ぶち込んでくれるまで帰さないんだから」チーちゃんはあきらめの悪
い男だった。以後2時間、ローションを使い、エロビデオの音量を上げ、体中を舐め回し、どうにか俺を勃たせようと躍起だ。はは、ムリだって。と、心の中で余裕をカマしたとき、思わぬコトが起きた。チーちゃんの愛撫にもだいぶ慣れ、油断したのだろう。あろうことか、むく、むくと下半身が硬くなってきたでのである。
尾形、佐藤、武田。この人らには絶対にやられたくないという面々の顔を想像し、どうにかチンコをいさめようとしたが、どうにもならない。硬度はますます増して行く。
「きゃ。勃ってきたよぉ」
「ち、違うよ。まだフニャフニャだって」「硬くなってきたも〜ん」
チンコの先にチーちゃんのゴッゴッとしたケシが当たったのはその直後のことだった。
☆結局、俺がチーちゃんに挿入することはなかった。ケツの穴を押し付けた瞬間、自分の手を使い、挿入直前に辛くも射精したのだ。
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