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175_20200709113149a08.jpg176_202007091131501cb.jpg177_20200709113152bd5.jpg178_20200709113153a93.jpg179_20200709113155345.jpg180_202007091131567d6.jpg181_20200709113158939.jpg182_202007091131599fe.jpg猛暑が続いたかと思うと台風が来襲。そしてまた猛暑という日々で夏バテ気味なのか、どうにもテレクラ格付けという誰も得しない取材のために外出する気が起きない。「明日こそ行かねば」と思いながら10日以上経過してしまった。ようやく重い腰を上げることになったのは担当編集から「締切近いけど、テレクラ行ったのか?」と電話があったからだ。イヤイヤながら向かうは、首都圏の店舗の中では最近行ってなかった千葉県千葉市のテレクラだ。千葉駅周辺には一昔前まで2店舗存在︵現在は1店舗のみ︶したテレクラだが両店舗ともまるでいい記憶がない。しかし「頑張るしかないんだ!」と自身を奮い立たせて家を出た。「おっぱいは大きいって褒められる」
久しぶりに来た千葉のテレクラだが、電話の鳴りはかなり悪くなっていた。1時間半ほど1コールもなく待ちぼうけ。ただ時間だけが過ぎていった。テレビではミヤネ屋でボクシング協会の会長がガナリ声をあげている。注目のワイドショースターなだけについつい見てしまう。そんなタイミングで電話が鳴った。
「こんにちは。今日はお休み?」低めの落ち着いた声だ。おそらく40代だろう。
「どうも、こんにちは。今日は休みですね。お姉さんは?」
「こっちは仕事が終わったんでちょっと遊べたらなって」
時間はまだ午後2時。なんの仕事だろう。
「コンビニよ。朝番のほうが向いてるの。だから毎朝5時から働いてる」
「そうなんですか。お疲れ様です」「あ、ワリキリだけど大丈夫?」
希望額は1万2千円とのこと。はい、もちろん大丈夫ですよ。
「あ、あと、フロントの人に聞いたけど、私のほうがちょっと年上だけどいい?」
「はい、大丈夫ですよ。ちなみにおいくつですか?」「40才」
「それならほぼ同世代じゃないですか。全然問題ないですよ」
「ならよかった。ちょっと最近旦那と︵セックス︶レス気味だからストレスたまってたの」
そう言うわりにキッチリ金はもらって当然というあたり、彼女らテレクラ女子はおかしいと思わないんだろうか。「あ、ご結婚されてるんですね」
「そう。でも子供は産んでないから、体型は崩れてはないと思う。痩せても太ってもない普通体型かな。おっぱいは大きいって褒められる」「そうですか。それは楽しみにしておきます」
全く期待持てないが、そう言うよりない。「ちなみにお兄さんはアソコ大きめ?」
「いやー、どっちかっていうと少し小さめな普通サイズだと思いますけど」「そっかー。まぁ了解」
なんとも微妙な反応ではあったが、待ち合わせの約束はできた。
「黄色のカーディガンに黒のスカート履いてるから。じゃあ10分後に」
そもそも女性なのかすらわからない
待ち合わせ場所である千葉駅そばのドトールコーヒー前に行くと、遠目に一人の女性が。聞いたとおり黄色のカーディガンと黒のスカートだ。少々野暮ったいおばちゃん風の髪型のせいか50才近くに感じる。しかし、目が合う距離に近づいてそれどころではないヤバさを感じた。そもそも女性なのかすらわからないのだ。というのも見るからに昭和のオカマ顔。
「ニューハーフ」という響きが似合わない、オカマちゃん面だ。どっちかというと、がんばって女装したキツネ目のおやじさんという感じ。ドン引いていると、向こうから声がかかった。
「さっき電話で話した人?」「え、あ、はぁ」
声は低めながら女性の声ではある。もしや声帯でも手術したんだろうか。カツラとかかぶっているんじゃなかろうかと、もみあげや襟足のあたりをチェックするも、どうも地毛っぽい。
「今日はそれほど暑くなくてよかったね」「ええ、そうですね」
話半分に顔面をマジマジと見る。目はつり目で、化粧は厚ぼったく口元を見るとうっすらヒゲが生えている。これはキツい。しかし、オカマちゃんと絶対的な確証があるわけでもないので質問するのはさすがに失礼すぎるか。
「じゃあ、行きましょう。向こうのホテルでいい?」「お、おまかせします」
「オッケー。っていうか、見た目も結構若いのね」「そうですね。たまに言われます」
口ぶりから「テレクラでは男も女も歳をサバ読みするのが当たり前なのに、あんたサバ読んでないのね。珍しい」という実感が伝わってくる。おそらく彼女も実年齢は40 代半ば~後半だろう。しかし気になるのが彼女の態度だ。「実はオカマなの。説明してなくてごめんなさい」という様子は微塵もなく、振る舞いは完全に女で堂々としている。やっぱり本物の女なのだろうか。どうせホテルに入ればどちらなのかはっきりするんだろうが、気になってしょうがないぞ。
「お兄さん、大金を手にするよ」
キツネオヤジさんの案内で、安ホテルの個室に入った。数軒ホテルの前をスルーして、界隈でトップクラスに安いであろうホテルを当たり前のように選ぶあたり、ベテランっぽさを感じる。
「お兄さん、さっきから思ってたんだけど、霊感とか強いほうでしょ。見てたらわかるんだよね」
こちとら、生まれてこのかた一回も霊を見たことないのはもちろん心霊現象らしいものもろくに感じたこともない。幽霊も全く信じてない派なので「何言ってんの?」と言いそうになるのを必死にこらえた。「いやー、そんなに霊感とか強くはないと思うんですけど」
「じゃあ、あんまり気づいてないタイプかな。でも変な霊体験とかは絶対してるはずだよ」
「例えば、どこからともなく声が聞こえるとかですか?」
「そういうのも。やっぱあるんでしょ」「まぁ多少は」
否定するとめんどくさそうなのでテキトーに合わせておいた。「だと思った。目とか見たらわかるもん。﹃あー、こいつ私と同じだ﹄って。ぶっちゃけ、私とか超霊感強いし、いろんな物が見えちゃうんだよね。予知とかもしちゃうし」「そろそろシャワーしよっか」
言いながら服を脱ぎ始めた彼女の背中を、俺は緊張しながら眺めていた。果たして相手はオカマなのか女なのか。あっという間に全裸になった彼女を見て驚いた。中年なりにポチャッと肉付きはいいけれども、たわわな乳は全く垂れていない。形もいいしFカップ程度はありそうだ。腰のクビレはないが、肌ツヤもよくて尻もムッチリして悪くない。
もちろん股間に目をやれば濃いめの陰毛が茂ってはいるが、チンコなどついてない。いや、まだ安心するには早い。全身整形の可能性も大いにある。
「大きなおっぱいですねー。ちょっと揉ませてもらっていいですか」「えー、気が早いわねぇ」
風呂場で乳に手を伸ばすと彼女もまんざらでもない様子でニヤつき、逆にペニスにボディソープをつけて洗い始めた。触った感触はというと、生理食塩水パックなど入っていない紛れもない本物のおっぱいの感触。股間にも手を伸ばしてみたが、濡れ濡れになった本物のビラビラだった。この乳、この濡れ、こいつは完全に女だ。オカマ顔のおばちゃんではあるが、間違いなく女だ。そもそも、仮に性転換レベルの整形をしていたとしたら顔も少しはいじってるはずだし。ホッとしたら不思議なものでペニスがムクムク膨らんできた。「あら、もう元気になっちゃってー」
「いやぁ、おっぱいの触り心地がいいからですかね」
「そう~? 旦那は全然触ってくれないから、ホント久しぶり」
6才年下だという旦那さんは淡白らしく、頻繁に求めても2、3月に一回程度しか応じてくれないそうだ。「旦那さん、浮気してるっていう気配ないんですか?」
「ないない。全然そういうタイプじゃなくて、まるでモテない童貞くんみたい感じ。前の旦那がヤリチンの浮気性だったから今のおとなしい真面目な男を選んだわけ。でも淡白すぎるのも困りものね」
「そ、そうなんですか。前の旦那さんからの反動ですか」
「うん。前の旦那はトラウマになるくらい浮気がひどかったんだから。守護霊的なもののお告げっていうか嫌な予感がして、携帯覗いたら5人くらい彼女いるみたいだったし」
それってただの女の勘だろうし、むしろ5人まで増える前、もしくはそいつと結婚する前に気づけよって話では。
「よくチンコにティッシュのかけらをつけた状態で帰ってきてたし、それを問い詰めたら暴力振るわれるようになっちゃったし。あんな男クソだわクソ!いまごろ絶対呪われて死んでるわ」
彼女、自分が初対面の男とラブホテルに来ているという事実をきれいさっぱり忘れちゃっているんでしょうか。「フェラは気が吸い取られて運気が落ちるから」
いざベッドで横になると、やはりキツネオヤジさんは積極的だった。
「お兄さん、クンニとか好き?」「あんまり好きではないですけど」
本来クンニ好きの俺だが、当連載で会う女相手にはあんまりしたくないのが正直なところだ。
「えー、できたらしてほしいな。ね、少しでいいから。ね!」「まぁ少しでいいならやりますけど」
答えを待つ前から股間を広げてM字開脚だ。あんたには恥じらいがないのか。あんまり気がすすまないものの、ストレートに頼まれると断りにくい。身体だけを見れば悪くないのでクンニしてやるかと
自分を納得させて股間に顔をうずめるとナンプラーのような癖の強い悪臭が立ち上ってきた。歴代の超絶クサマンと比べるとまだマシなレベルだが、クンニするとなるとなかなかキツいぞ。
「もっとチューチューとクリトリスに吸い付いてみて。お願い」「うー」
「うん、気持ちいい! もっと激しく吸って!」
極力鼻から空気を吸わないように舐めるが、しっかり臭い。なにやら口の中に固形物も感じられる。唾液とともに吐き出すが、次から次とゴルゴンゾーラチーズのようななにかが溢れ出してくる。拷問か!「イクー! イクー!」ほどなくして絶頂を迎えてくれたので、過酷なミッションをやり遂げた感いっぱいで、大の字で倒れた。
「じゃあ、お返しにフェラしてください」
「私、フェラはあんまりできないの。気が吸い取られて運気が落ちるから」「えっ?」
何言ってんだ? そんなもんお前のさじ加減だろうが。こっちは地獄の奉仕を終えたばかりなのに!
「先っちょとか舐めるのは全然大丈夫だから」
「少しは竿の方も舐めてくださいよ。俺もがんばったんですから」
「いや、そういう問題じゃなくて、身体には霊気・運気の流れってものがあってね」
また何やら怪しい話だ。セックス時にそういう話は萎えるんですけど。
「じゃあ、先っちょ舐めでいいです」
「そうね。私の言う流れのとおりセックスしたほうが絶対いい運気を持って帰れるから」「はぁ」
「先っちょ舐めて大きくなったら、バックで入れようね」
おめーは教祖様かよ! セックスのプレイ内容に運気なんか関係あるか!バック好きのワガママ性欲おばちゃんが!顔を見ないバックでの挿入は意外に気持ちよく、あっという間に射精してしまった俺だった。果たして、キツネオヤジさんに言われるがまま臭マンクンニ&バック挿入をこなした俺に、大金を得る機会は訪れるんでしょうかね。
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