★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
まずはの女子大生のクンニご奉仕から
201312116.jpg 201312117.jpg
「クンニ専門店」どこかで聞いたような名前だと思ったらコミック裏モノJAPANで読んだ記憶がある。確か、クンニ好きが高じクンニサロンなる女性向け風俗店を開業した男の話だった。まさかこの業者、男のマネでもやらかしてるのか。改めて広告に注目してみると『ナメるの好きな人TELしてけいこ』とある。ってことは、どうやら漫画とは逆に、男性客がカネを払ってナメナメする店らしい。っておいいったいどういうこっちゃねん。
「あの、どんなサ—ビス内容なんですか?」
「ありがとうございます。新聞の広告を見たんですね?」
電話に出たのはか細い声の女だった。コイツがけいこかどうかはさておき、説明によれば「ウチは広告のとおりクンニ専門店」だが「希望があればお口でのヌキもある」という。プレイ料金は2万円ら
しい。何だかよくわからんが、クンニ専門店、その正体を見ておくのも悪くないかも。
「んじや、お願いしようかな。予約とかした方がいいの?」
「ありがとうございます。では今夜12時新宿の熊野神社近くまで来てからもう一度連絡してください」おそっ12時って。ま、行くけどさ。約束の時間に熊野神社に到着し、電話。
「そこからホテルが見えます? そうです、そこで部屋を取ってからまた連絡ください」「はぃ」
「あのお客さんの女性の好み教えていただけます?」
「え—と中肉中背でカワイイ子っすかね」「そうですか。ちようどよかった」
ほほう。タイプを聞いてくるってことはけいこ以外にも何人かいるってことか。ちよっと期待してきたぞ。指定のホテルは築30年は経っていそうな筋金入りのボロだった。妖怪のような婆ちやんに宿泊代を支払い、畳部屋へ。オドロしい室内の雰囲気にビビリつつ女を待っていると10分ほどしてドアはノックされた。
「は—い、いま開けます」
少し浮き浮きしつつ、扉を開ける。と、その瞬間'オレは視界がまっ黄色になった。体重80超、年齢40代半ば。誰だよ、あんた
「けいこで一す。今日は来てくれてありがとう」
聞き覚えのある声。間違い
ない、電話の女だ。あ然とするオレなどお構いなしに、けいこはいきなり服を脱ぎ、布団の上に座り込む。このババアシャワーも浴びずに始めるつもりらしい。
「お客さん、アソコ先舐める?それとも先にアタシが責める?どっちがいい?」
「ええ!?そそれは…」
極寒の夜。それでも股間に珠のような汗を光らせながら、開脚でオレを挑発するけいこ。わかった、もういい。それで十分だ。
「あの、ちやんとカネ払うんで帰っていいスか?」
続いて陰毛処理したお嬢様学校に通われている女子大生のあそこをクンニご奉仕
今回ご登場のお嬢様は、都内某所のお嬢様学校に通われていらっしゃる20歳の女子大生です。性格はとてもおしとやかでお上品。透明感のある白い肌に、凛としたお美しいお顔立ち。これぞまさしくお嬢様、といった感じの可憐な女の子でいらっしゃいます。本来なら僕のような品性の欠片もない変態おっさんとは知り合うはずもない御方なのです。そんなお嬢様との出会いは2年ほど前のこと。〝舐めるだけ〞という僕のコンセプトに興味を持ってくださり、「私もしてほしい」と勇気を出してご連絡いただいたのがきっかけでした。
 最初は恥ずかしがりながらも、「すごく気持ちいいです」と気に入っていただき、朝から夕方まで、8時間くらいのクンニ奉仕をご堪能くださいました。今月の頭、そんな彼女から久しぶりにご用命のメールが届きました。待ち合わせの駅前にはやはり変わらず可愛らしいワンピース姿のお嬢様が立っていらっしゃいました。お嬢様「久しぶりだね。じゃあ行こうか」
国田「はい、よろしくお願いします」
 まるで男女逆転のような会話ですが、これが僕たちのあたりまえです。クンニルームこと僕の部屋に到着し、お嬢様がスカートとパンティを脱がれます。言葉を交わすことなく、当然のように僕はお嬢様の股間に陣取ります。御奉仕のスタートです。
 お嬢様はいままでもそうでしたが、「もっと舐めてっ!」とか「ンギモッヂイイィィィ!」などと卑猥になることはありません。イキそうになっても恥ずかしそうに顔を手で覆いながら「ん…」とこぼすくらいです。体勢を変えたいときなどは、囁くようなかすかな小声で「どうすればいい?」と尋ねられます。そんなときの頬を赤らめるその無垢な表情はまさしく天使。(なんて可愛いんだろう…)と変態オッサンはキュンキュンしてしまうのであります。とにかく清楚なお嬢様ですので決して卑猥な台詞は口にしないのですが、限られた時間はクンニを満喫しようという前向きな姿勢は一緒に居るとひしひしと伝わってまいります。
ご実家暮らしのお嬢様には門限という制限があるので、それが時間いっぱい楽しもうとする積極性を高めているのかもしれません。ことあるごとに僕の顔を跨いでは顔面騎乗にもっていったり。僕のクンニ奉仕がアソコから離れようものなら、すぐさま無言で頭をそっと押さえ付けたり。横になって寝っ転がるときも、お尻だけは布団から出して無言で舐めの催促をされたり。ソファーに腰かけてテレビを観るときも当然僕はその御足下にひざまづいてクンニをし続けます。そうして朝から夕方までのおよそ8時間は、ほとんどノンストップでクンニ奉仕を満喫してくださるのです。
ルームメイトと一緒に3P
部屋でHしませんか?でも、ルームメイトが一緒に住んでるから3Pでお願い
美人局やら、男のイタズラでもない。もしヘンなヤツが来たらとっとと逃げるだけ。誘いに乗る旨、メールを送った。「こんにちわ、山樹さんですか?」
腕を組まれ、半信半疑のまま、彼女のマンションへ。すでに、息子は半起ち状態だ。果たして、相方は男だった。しかも、筋骨隆々のヘビー級ボクサーのようなマッチョマンだ。腰がワナワナとくだけていく。「私の彼氏。よろしくね」「「あ、いや…どうも」
不安におののく俺を尻に、男は笑顔で服を脱ぎ始めた。
「さ、君も早く服脱いで、2人がかりで彼女をイカセようぜ」
強引に服を剥ぎ取られ、あれよあれよという間に、男2人女1人の奇妙な3Pが始まった。なんだ、この展開は
「彼女、乳首が性感帯なんだ。両方から舐めあげるぞ」
「俺がクンニすっから、お前はアナル舐めてやれー」
「二人で足の指しゃぶりまくるぞー」
男の的確な指示に従いながら、くんずほぐれつやっていると、俺もだんだんノッてきた。てか、もう挿れていいすか?と、男を見たとき、ヤツが妙な視線を送ってきた。なんだ、そのマジな目は
「めっちゃ、タイプだ」言うや、男がいきなり俺の息子をパクリ。唖然とする暇もなく、すぐさま彼女も加わり、有り得ないWフェラで責められる。むろん、抵抗はした。が、ヘビー級の腕力で押さえ付けられちゃ、身動きーつ取れやしない。結局、俺は不本意にも男の口の中にドパッと白い液を放出したのだった。「ありがとう、今日は楽しかったよ」男の声に見送られ、ようやくマンションを出た。全身に鳥肌が立ったままだ。今のって現実?夢?そもそもあの2人の関係って何なんだ?俺の身に起きた最大のミステリーである。
ネットには民家盗撮作品がいくらでも見つかるが、よく見るとターゲットの動きやアングルなどが都合良すぎる仕込み作品で溢れかえっている。が、こちらはどうにもホンモノっぽい。
一人のターゲットを徹底的にマークして何度も撮影しているらしく、風呂場の入浴シーンはもちろん、部屋でのオナニーや彼氏とのセックス、陰毛処理をしてる姿まで収められている。ターゲットによっては買い物中の様子も撮影していて、ストーカーっぽい怖さも感じてしまう。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ