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スペシャルな風俗嬢を探し出す方法を思いついた。風俗店のホームページに、写メ日記というコーナーがあるのをご存知だろう。遊んだ客へのお礼を嬢が書いていて、その子の人柄や性格がうかがえるコーナーだ。が、注目すべきはそこではない。
大事なのはその日記に対する、客の男たちからのコメントだ。
「今日は気持ちよかったよ〜。また指名するね」
「やっぱり○○ちゃんのフェラは最高だよ」
この手の、プレイ内容に関する記述も一応の参考にはなるのだが、それとは違う、もっと気持ち悪いコメントにこそ、嬢の本質が隠されていると思うのだ。
「俺の宝物です。二人だけの秘密は永遠に」
「あなたとの時間は僕にとって言葉にできないほどの幸せを与えてくれる。いつかスーツの似合う男になってまた君を愛しに来ます」
どうだろう。客をこんなに狂信的にさせる嬢とはどういう女なのか、想像できないだろうか。可愛さやテクニックだけでは、男はこうはならない。もっとこう、台詞や仕草、ふるまいなどで心のどこかを突いてくるから、男らはのめりこんでしまうのだ。冒頭のスペシャルな風俗嬢とは、こんなキモ客をたくさん獲得してる子のことだ。ぜひ一度、遊んでみたいではないか!
捜索開始から数時間。とあるデリヘルを発見した。ここは全国に何店舗もある有名店で、どの嬢にも男からのコメントが何件かついているのだが、特に目を引いたのが、ランキング2位のアヤカさん(41才)だ。これがもうすさまじい。常軌を逸した気持ち悪いコメントで溢れかえっているのだ。
例えばこんな具合だ。「日常では味わえない交わり。一瞬で目の前がアヤカ色に染まる妖艶さ」
「脳みそをマッサージされるような刺激、そして変わらぬ愛をありがとう」
「あなたとなら言葉はなくとも通じ合えると信じています。今日の一句。愛すべて快楽のため 身を削る」「愛するアヤぴょん。王様気分で気持ちよかったよ。アヤぴょんになら、僕の恥ずかしいところ全てを見せられる」「必ず迎えにいく」ストーカー候補生たちが、強い想いを書き込んでいる。もう自分に酔っているとしか思えない。今日の一句なんて意味不明すぎるし。
何度も「愛」というワードが登場するあたり、この嬢が熱狂的に支持されているのがヒシヒシと伝わってくる。よし、さっそく指名しよう。店に電話したところ、やはり人気嬢だったようで、3日後まで予約でいっぱいとのことだった。客のコメントを注意深く見るに、長時間コースの方が彼女の魅力を堪能できるらしいので、120 分のロングコースで予約をした。
雨の降りしきる6月上旬の東京。夕方の5時少し前に、山手線の五反田駅に降り立った。ここのデリヘルは嬢と待ち合わせてからホテルに入るシステムで、待ち合わせ時間になると、事前に伝えておいた携帯番号に電話がくる仕組みになっている。 プルルルル。携帯が鳴った。緊張しながらスマホの画面をスワイプして耳に近づけると、声が聞こえてきた。
「もしもし、野村さんのお電話でお間違えないかしら」
声色は妙に艶っぽい。少し低めで上品な大人の女性って感じだ。
「はい。いま五反田駅のJR の改札前にいます」
「もうすぐ着くわ。私の服装は黒のドレスワンピにカーディガンです。野村さんはどんなお召し物を?」お召し物。どれだけ上品なんだ。
「えーと、白のTシャツで黒の肩掛けカバンを持ってます」
「あ、はい。わかりました」
 数秒後、後ろから声をかけられた。
「野村さん。お待たせしました」
現れたのは、スラっとした細身な女性でプロフ写真よりも美人に見える。地方局のアナウンサーみたいな雰囲気だ。
「今日は、ご指名いただいてありがとうございます。一緒に楽しみましょうね。では行きましょうか」そう言いながら手をつないできた。突然のことだったので驚いてしまったが、アヤカさんは意に介していない。自然な様子だ。
「野村さんの下の名前はなんていうの?」「はあ、リュウジっていいます」
「あら、いい名前じゃない。リュウジね。ウフ。なんだかエロチックな雰囲気だわ」
ババ臭い言葉遣いだか、なんとなくムラムラしてきた。この雰囲気がコメントに書かれていた「妖艶さ」なのだろうか。
「今日は二人とも恋人同士だから、私のことはアヤカって呼び捨てにしてちょうだい。その方が燃えるわ」普段の風俗店では味わえないようなドキドキ感だ。少しづつ目の前が「アヤカ色」に染まっている気がする。「存分にレディが教えてあげるわ」
実は120 分のロングコースを予約していたのには、プレイを長時間堪能する以外に、もう一つ理由があった。この店はホテルへ行ってプレイするだけでなく、時間内であれば嬢と食事をしたり、カラオケに行ったりと、デート気分を味わえるようになっているのだ。疑似デートを楽しむために、喫茶店に入ってお茶でもしようかな。
「アヤカさん、あの…」「さん付けしちゃダメでしょ」
「ああ、アヤカ…」「うん! なあに?」
満面の笑みだ。風俗嬢を呼び捨てにするのはなんだか気恥ずかしい。
「よかったら、ホテルに行く前に喫茶店で軽くお茶しませんか?」
「ええ、いいわよ」
駅前のカフェに入った。「なんだか、リュウジと一緒にいると、落ち着くわ」
「はあ、そうですか?」「ええ、私の方が年上だけど安心して身を任せられる気がするわ」
カフェオレを飲みながらそう話す彼女。いちいち役者口調なのは、癪に障るが、その振る舞いは魅力的だ。「リュウジはいま何才なの? かなり若いように見えるけど」
「えと、いま23才です」
「あら、本当に若いわね。私くらいの年齢の女性と遊んだ経験はあるの?」「多い方ではないです。同じくらいの世代の女性が多いですね」
「それなら、楽しみにしてくれていいわよ。存分にレディが教えてあげるわ」
 またも鼻につくセリフがとびだした。
「今日はなんで私を指名してくれたの?」
「アヤカのページに強烈な感想があったので、魅力的な人なんじゃないかなと思いまして」
「あら、そんなところまで見てくれたのね。たしかにダーリンたちはいつも温かい感想をくれるわ」
おいおい、客のことをダーリンって呼んでるのかよ。しかし、ここまで上手におだてられるとキモいコメントを書きたくなる気持ちが少しわかるような。
「なんだか、私、リュウジと話してたらジュンとしてきちゃったわ。もうホテルに行きましょう」
さっきまでこのクサいセリフに若干イラついていたのだが、なぜか頭ボーッと熱っぽくなってきた。まるで催眠術にかかっているような感覚だ。「脳ミソのマッサージ」とはこのことなのか?二人で手をつないでカフェを出る。駅で会ったときよりも、体を密着させてくるアヤカさん。さっきから俺の腕に胸が当たっている。ホテルに向かう途中、彼女が小さな声でボソっとつぶやいた。
「誰にもバレないようにしないとね」「は?」
「だって、こんなに年の離れた女と歩いてるところを知り合いに見られたら大変でしょ? 不倫だと勘違いされちゃうわよ」
うむ、さっきから感じるのだが、この嬢は空気感を作るのが非常にうまい。風俗嬢と客という関係ではなく、本当に不倫しているような気分になる。
「それじゃここにしましょ」
嬢の誘導でラブホに入った。受付で部屋のカギを受け取り、エレベータに乗る。トビラが閉まったとたん、アヤカさんが抱き着いてきた。「うわっ」
「もう、始まってるのよ。ほら、舌を出して」
言われるがまま舌を出すと、口唇が近づいてきた。俺の舌をフェラチオするかの如くねっとりとしゃぶってくる。ああ、気持ちがイイ〜。そうこうしているうちに、部屋のある5階に到着。イチャイチャを続けたままカギを開けて入室だ。「ほら、服も脱いじゃいなさい」「は、はい」
すぐに服を脱ぎ捨てパンツ一丁に。エレベータの中のディープキスのおかげでチンコはギンギンに勃起してしまい、パンツにはうっすらとカウパーが滲んでいる。彼女は膝を曲げて、俺の下腹部に顔を近づけた。ニヤニヤしながらパンツ越しにクンクンとニオイを嗅いでいる。お風呂も入ってないのに恥ずかしい…。「あ〜、男のニオイがするわ〜」
一気に痴女モード全開のアヤカさん。瞳が潤んでいて色っぽい。パンツ越しにチンコを触られて、徐々にシミが大きくなっていく。
「あら〜、もうこんなに大きくしちゃって〜。それじゃ、下ろすわね」剥ぎ取られるようにパンツを脱がされ、ビンビンにボッキしたチンコがダイナミックに登場。先端には透明な液体が糸を引いている。「ニオイすごいよ〜」とニコニコしながらチンコをパクリ。
洗ってないチンコだろうが、なんの躊躇もなく笑顔でくわえるなんて。
「リュウジの精子、苦くておいしかったわ」シャブっている間も、左手ではタマを揉みしだき、右手でチンコの根本をつかんで、ジュッポジュッポと顔を前後に動かしている。あー、たまんねー。
今度は尻の方に手をまわして肛門の辺りを、指でこねくりまわす。この人には汚いとか、そういう衛生観念はないのだろうか。勢いのあるフェラは手コキのような圧迫感があって気持ちがいい。チンコが抜けちゃうんじゃないかと思うほどのバキュームだ。フェラが始まってから、数十秒で腰のあたりから急激な射精感がこみあげてきた。「やば、イキそうです」フェラのスピードを急激に上げて彼女が言った。「ふぇんふ、ふぉーふぁい」
意味はわからないがこのまま出せってことだろう。ドピュ、ドピュ。
あっというまに射精してしまった。チンコが小さくしぼんでからも、チンコを口から離すことなく、チューチューと尿道を吸い続けている。続いてAVで見るように、口を広げて中の精子を俺に見せて
からゴックンと一息で飲み込んだ。「リュウジの精子、苦くておいしかったわ」
まだ、ホテルに入って20分ほどしか経っていない。このままでは体の精子を全部絞り取られてしまいそうだ。
疲れたのでベッドでタバコをふかして一息つく。こんなに早く射精するとは思ってもみなかった。一方、アヤカさんは浴槽にお湯をためたり、バスタオルを準備したりせっせと働いている。
「はあい、準備ができたわよ〜」風呂場に向かうと、アヤカさんは既に一糸まとわぬ姿になっていた。年相応に崩れてはいるが、体形はスレンダーだ。乳首は茶色でレーズンのようにショボショボ。陰毛はキレイに整えられて逆三角形になっている。「では、こちらに座って」
風呂のイスに座らされて、洗体プレイがはじまった。彼女がボディソープを泡立てて自身の体に塗ってから、密着してきた。小ぶりなおっぱいでゴシゴシと背中をこすられる。「どう?」
極楽気分だ。後ろから胸を押し付けながら、彼女の手は俺のふとももあたりを揉んでいる。
「5年くらい前までエステで働いてたから、マッサージも得意なのよ?」
その言葉どおり、慣れた手つきで気持ちいい。泡を洗い流して、二人で湯船の中へ。その間も体を密着させて、腕から肩、背中をモミモミしてくれる。高級ソープでも味わえないようなサービスだ。
「それじゃ、上がりましょ」「ああ、はい」何も言わなくても全身をやさしく拭いてくれた。
「ベッドに仰向けになって寝転んでね」
ホテルに入ってから、俺は言われるがまま、なにもしていない。ここまで嬢に身を任せられる風俗は初めてだ。まさに「王様」気分である。感慨にふけっていたところ、俺の上に覆いかぶさって、ディープキスが始まった。チュパチュパと何度も舌を絡める。まるで恋人同士のような濃厚さだ。
「リュウジとのキスは気持ちいいわ。すっごくおいしいの」
ウットリした声で本当に感じている様子だ。お互いに口の周りをヨダレまみれにして、キスを続けた。ああ、心の奥まで満たされる。このまま永遠に一緒にいたい。そう思わせるキスだ。
「ふふ、私のオチンチンは本当に元気だわ」
存分に唾液の交換をしてから、首筋の方に舌を這わせてきた。熟女特有のネットリしたヨダレが、身体を熱くさせた。天然のローションである。今度は乳首をコリコリと舐め始めた。さっき出したばっかりなのに、チンコは半勃ち状態に復活している。
「もう復活しちゃったの?」と言いながら手をチンコの方へ。乳首を舐めながら、亀頭をヌラヌラと指先で軽く刺激している。乳首舐め手コキだ。シゴき方にもバリエーションがあるようで、俺のリアクションを見ながら、緩急をつけた手コキを受ける。あっという間に完全復活だ。
「ふふ、私のオチンチンは本当に元気だわ」いつの間にか俺のチンコはアヤカさんのものになっていたらしい。「もう、ずっと離さないわ。リュウジのことを愛してる」
嘘ではなく心の底から愛されてると実感できる。彼女の目を見ればわかるのだ。俺も他の客と同様に狂ってしまったのかもしれない。お次は舌を這わせたまま乳首から腹部、そして太ももを経てチンコへ。フェラのスタートだ。即尺のときは強引さがあったのだが、今度はネットリゆっくりしたフェラだ。竿をねぶったり、タマをチロチロと舌先で転がしてみたり、もうたまりません。
「それじゃ、上に乗るわね」有無を言わせず、素股の態勢になって腰を前後に動かす。亀頭が小陰唇に包まれて気持ちがいい。腰を動かす間も、俺の手をギュッと握ったまま、常に目を見つめてくる。
「リュウジ、リュウジ、気持ちいいわ〜」
何度も名前を呼ばれると、風俗のプレイであることを忘れてしまう。俺たちは愛し合っている。世界は二人のために存在している。そんな気分だ。「リュウジ、好きだわ。もっと一緒にいたい」
素股を数十分にわたって楽しんでから、またもや乳首舐め手コキに移った。ニヤニヤしながら嬢が言う。「リュウジは手コキが一番感じるでしょ?」
「は?」これが当たっているのだ。俺の場合、風俗店では手コキでフィニッシュすることが多い。しかし、なぜわかったのだろう。「やっぱりね。だって乳首を舐めながらの手コキが一番いい表情だったの」洞察力がスゴイ。プレイしながらよくわもんだ。「言葉がなくとも通じ合っている」と錯覚してしまうのもうなずける。「それじゃ、いくわよ」
さっきまでのネットリ手コキとはちがって、今度はハイスピードだ。素股のときに付着した愛液がローションの代わりになってシゴかれる。くう〜。もう射精しちまう。そう思ったときには、もう発射してしまっていた。ドクドクと彼女の手に精液がかかっている。
しかし、手コキが終わる気配がない。「まだ、終わってないわよ〜」射精後の敏感なチンコを目一杯シゴかれる。すると、恥骨のあたりが猛烈に熱くなってきた。
「ヤバ、なんかヤバイですよ」
「大丈夫よ〜。そのまま快楽に身を任せなさい」ピュッ、ピュッ、ピュー。
透明な液体が激しく噴射した。そう、潮吹きである。
「あら〜、すごい出たわね〜」
全身の力が抜けてしまった。もう完全に精魂尽き果てたぞ。グロッキーな状態でベッドの上に寝てい
ると、彼女が抱き着いてきた。
「リュウジ、好きだわ。もっと一緒にいたい」
その言葉を聞いて、彼女を独り占めにしたい。そんな欲望が頭の中でいっぱいになった。しばらくベッドの上で抱き合っていると、無情にも終了時間を知らせるタイマーが鳴った。二人でシャワーを浴びて、ホテルの外で別れることに。心なしか、アヤカさんも悲しそうに見える。
「気が向いたら、また呼んでちょうだいね」
他の客が、狂ったようなコメントを書き込みたくなる理由がわかった。これだけ濃厚なプレイを体験してしまっては、身も心も全て捧げたくなるのも当然だ。
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