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【妊娠中でも援助交際OKな人妻概略・全文は上記記事をお読みください】
裏モノJAPAN創刊以来ずっと不思議に思っていることがある。俺だけではない。読者やライターの方々にもときどき怪謁な顔で質問を受けるので、みんな気にはなっているのだろう。この雑誌を読んでる女ってどんな連中なんだ?l表紙にはセックスの文字。中を開けば乳首がポロリで、真ん中の辺りには腹の出たオッサンのヌードグラビア。エビちゃんもジャニーズも出てこないこんな雑誌を愛読する女とは、いったいどういう神経をしてるのか。女性誌なんかは美容院で読めばいいし、週刊誌は終わった事件のことをダラダラ書いてるだけじゃん。裏モノは現在進行形でしよ。でも当事者にしてみれば、古い情報載せてるな〜ってのもあるよ。当事者?何のことかと問えば、なんと彼女、前に歌舞伎町で水商売をやっており、裏人脈も豊富だという。
「どうですか、エッチ系の記事とかは興奮します?」
「男ってバカだなあと思うよね。でも知らない世界のことが書いてあるから見るけどね」
「そうですか。ところでこのお子さんたちが裏モノ読みたがったらどうします?」
「子供?やっぱりいい悪いの区別がつくようになるまでは読ませたくないね。影響受けて真似するバカとかいるじゃん」
「このへんだと恥ずかしいから、知り合いのいない上野まで行って買ってるんです」
千葉県某所の喫茶店で、人妻の杏子さんは人目を気にするように小さく笑った。この人も飾り気こそないが、カワイイ顔をしていらっしゃる。裏モノ、実は美人読者が多いのかも。
「お客さんと温泉でハメたりするやつ?」
「その通りなの?」「ええ、ありましたよ」
なんだよ、軽いんじゃん。実はユルいんじゃん。よっしゃ、エロい話いっぱいして、ソノ気にさせたろ。おじやマン開始じゃ!
「1人Hとかはやっぱりするんだよね」
「しませんよ〜。でもクラブで変なクスリ飲まされたら気分が良くなって、トイレでずっと1人でしたことはありました」「ずっと?」「そう。手が止まらなくて」「ズブズブ?」「ええ、ズブズブ」
そのクスリとやら、すぐにでも飲ませたくなりましたが、残念ながらもらい物で詳細はわからないんですと。「今気になるのは赤澤クン?あの人は性格悪いから、付き合う気も友達を紹介する気もないけど、合コンがあれば参加したいですね」この2人は、保育園のママさん友達である。互いが裏モノ読者だとわかったのは、2年ほど前のこと。創刊以来の愛読者だった洋子さんが、「自分と同じ匂いがした」かおりさんに話しかけたのがきっかけだ。『かおりちゃんってエロい本とか読む?裏モノJAPANって知ってる?』当時の様子をかおりさんが振り返る。挨拶時、鉄人社の名刺を受け取ると、安めぐみをほうふつとさせる彼女は黄色い声をあげた。
「すごい、裏モノJAPANって書いてる!佐藤さん、合コンでこんなの出したら、女の子すぐ飛びついてくるでしよ」キミ、どういうマニアなのだ。普通はこの名刺を出すと、みんな引いてしまうんだよ。
初対面の人妻を相手の家で犯す
旅行代理店の店頭で一日帰りグルメバスツアーと書かれたパンフを見かけたことはないだろうか。1回ー万円未満の低料金で、ぶどう狩り、山菜取りなどのレクリエーションや、温泉や有名レストランでの昼食会などを盛り込んだ、お手軽旅行プランだ。裏モノ読者なら、私が何を言いたいか、もうおわかりだろう。旅行の開放感を利用したナンパである。むろん、女性客はバアさんばかりという危険性は大だ。が、中には普段の家事に疲れたムンムンの人妻が、気分転換に参加する場合もあるやもしれぬ。熟女好きな私にとっては、試す価値大いにありだ。といつわけで、今年の春、ナンバ仲間の友人を誘い、
「10万株のラベンターハーブ園と、完熟モモ、メロン食べ放題ツアー(税込み7980円)」に申し込んだ。あえて平日を選んだのは、主婦の参加が多いとの読みからだ。
木曜朝7時。集合場所のターミナル駅に到着すると、バス乗り場の付近におばさん集団がたむろしていた。全部で40人はいるか。バスガイドの指示で参加者たちが乗り込んでいく。予想したとおり、女性客の中心はバアさん連中。だが、30代後半から40代前半のマダムチームも何組かいる。正直、ルックスはそれなり。でも、食えないことはない。ちなみに男性客も俺たちの他に4-5人いるが、くすん
だ色のシャツを着た、見た目60代以上の爺さんばかりだ。
熟年結婚を目指してナンパに来たやもしれぬが、気にする必要はなさそうだ。
「よろしくお願いしまーす」
爽やかに挨拶し、空いた席に座ると、すかさずガイドさんを手伝い紙コップやつまみを客に配るなど、俺たちは気の利く男を演じた。
「よく働くね、え。お兄ちゃんたち、これ食べないかいっ」
隣に座る婆さん2人組から、食べたくもないアンパンやらオハギやらが差し出された。若い男がいないだけに、注目度は大きそうだ。ー時間ほどで最初の目的地、ハーブ園に到着。滞在時間は40分らしい。バスに乗る前から気になっていたマダム2人をマークしつつ、ハーブ摘みに参加する。ー人は芳本美代子似の美人だが、ー人は老け顔でキビシい。終わった順に土産売り場横の食堂に集まり、昼食タイムに突入。さて、ここからが勝負だ。先ほどのマダム2人組が、土産売り場で買い物を済ませ、長テーブルに座った。すぐさま隣の席に陣取る俺たち。連れの友人とは、女の奪い合い、にならないよう、前もって話をつけてある。ブサイクな方は相方の担当だ。「どちらから来られたんですかっ」「横浜ですよ(笑)。そちらはっ」笑顔で応えてくれるご婦人たちは、過去に何度かこのようなツアーに参加したことがあるらしく、親切におススメのツアーを教えてくれる。なかなかいい雰囲気だ。「そろそろお土産でも見に行こうかなー。よかったら、一緒に行きません?」
「あ、いいですよ(笑)」
これが旅行効果ってヤツだろう。オバ様たちだって、声をかけられたら嬉しいもの。俺たちは園内を歩きつつ、徐車々に2人ずつに分かれ始めた。すべて作戦通りだ。
「ホント、キレイですよねー。旦那さんが羨ましいですよ」「ウフフ、そんなことないですよー」
人が多いところでは差し障りのない会話にとどめておき、少し人がまばらな場所に移動した途端、攻めに転じる。
「いや、こんなキレイな奥さんだったら、オレ、毎晩寝かせねえけどなー」
彼女の表情をみた限り、まんざらでもない様子。彼女もまた気を許したようで、
「最近はすっかりこ無沙汰」なんてことを。よし、いい感じだぞ。
「あっちに、タダでラベンダー摘んでもいい場所があるらしいですよ(ウソ)行ってみません?」
本当は勝手に摘むと怒られるらしいが、彼女のために一束摘んで、花束よろしく渡したところ、「わー素敵ね。ありがとう」「俺、やっぱ奥さん見てると我慢できないな。さっきの話だけど、旦那さん、全然相手してくんないんですか?」「うーん、なんだかお互いにね」「こんないい力ラダしてんのに、勿体ねえなー」「もう、何言ってんのよ」もう一押しだ。ここらで俺の得意技。オッパイ触らせて作戦に移ることにしよう。「オレ、実は×イチなんですけど、今まで不思議と胸のおっきい人に当たったことないんすよね」「そうなの?」「そのおっぱいスゲー。触ってみたい」
彼女が心配そうに辺りを見回した。さすがにここじゃ無理か。ラベンダー畑の向こうにトイレを発見。「じゃ、あそこの裏に行こうよ」車道とトイレの影に2人で隠れるように入ると、すぐさまふくよかなバストを鷲づかみにした。黙って俺の手を見る彼女の首元に顔を近づけ、軽く息を吹きかけると、案の定、体をくねらせる。続けざまに手を取り、堅くなった股間を触らせた。嫌がるそぶりはない。彼女の息も荒くなってきた。よし、もうちょい行けるー素早くチャックをずり下げ取り出した。「少しでいいからくわえてくれる?」無言のまま額くマダム。フェラゲット。ゴチです
その場で10分ほどしゃぶらせ、発射寸前、バスガイドから声がかかった。残念、集合時間だ。後日、再会してキッチリハメたのは言うまでもない
地方の人妻のエッチ体験談
ここ1年は全然。最初のころのセックスでのいい思い出は?
彼が超ドMだって発覚したんで正常位でチンチンを入れたら、私を見てるんですよ。「どうしたの?って聞いたら、早くイカせてみなよっていってほしい」ってりクエストされたんです。
ご要望に応えてやった?
中途半端はつまんないだろうと思って、イカせろょて言ってみたんです。そうしたら彼も盛りがってしまって、なんだか良くなっちゃって。
ちなみに、人生で一番気持ちいいセックスは?
ベストは高校ですか、距離恋愛していた彼氏が会いにきてくれて、青姦ですか。
割り切り希望の熟女と会ってみた
梅雨時期のうだるような暑さのなか、東京南部の町田市にやってきた。町田といえばひとつイイ思い出がある。20代半ばのころ、道ばたに転がっていた酔っぱらいオネーサンを介抱してあげたところ、なぜか積極的にホテルに誘われ、ありがたくドッキングさせてもらったのだ。以来、この土地に親しみを抱いているのだが、そんな気持ちも、化け物じみたテレクラ女に遭ったが最後、木っ端微塵に打ち砕かれるのだろう。
A型なら信用してもいいかな 
昼下がり、駅南口にあるテレクラに入ると、すぐさまコールが鳴った。「こんちは〜」 ザラッと耳にこびりつく印象的なハスキーボイスだ。間違いなく40オーバーだな。
「こんにちは。今日はどんな人を探してるんですか?」「まあ、ワリキリだね」「僕もなんですよ」
「でも私、そこそこ歳食ってるよ。ちなみにアナタはいくつ?」
「35です」「はいはい、だと思った。声若いもんねー。こっちはもうすぐ47だよ。ヤバいよね」
「いえ、全然大丈夫ですよ」「へえ、変わってるね。こんなオバサンでもいいんだ。あとさ、血液型って何?」「えっと、A型ですけど…」「あら!あらっ! いいわねーっ!」 
ビックリするほどの大声が返ってきた。何を興奮してんだ?
「A型いいじゃない! O型かB型って言われたら、断ろうかと思ってたのよ。いろいろと合わないからさ」 出たよ、血液型信奉者。こういう女、ホント多いよな。
「そういうことなんですね。じゃあ、俺、A型で良かったです」
「なるほどなぁ、A型かぁ。ってことは潔癖性?」
「いえ、そんなことないですよ」
「ウソウソ。他人の握ったおにぎり食べられないよね?でも女にそんなこと言っちゃ嫌われるから隠した方がいいよ」いや、だからそんなこと言ってないし。何なんだ、この人。
「まあ、A型なら信用してもいいな。私さ、自宅が●●町の2丁目にあるの。屋根が緑色だからすぐわかるよ。あ、名前は長谷川(仮名)って言うんだけどさ」
急に聞いてもない個人情報をしゃべりはじめたぞ。
「で、仕事は●●町の●●●って食品工場で働いているの。コンビニ向けのおにぎりとか作ってるんだけどね」「あの、なんでそんなことをワザワザ教えてくれるんです?」
「アナタ、さっきA型だって言わなかった?」「言いましたけど」
「だから信用したのよ。さっきから言ってるじゃん」 
それだけの理由で無条件に他人を信じていいものだろうか。たしか、日本人の3人に1人はA型なんだけど。「話、ずれちゃったね。で、どうする?会う?」
「条件はいくらですか」「1万2千円で。安いでしょ?」 
安いかどうかは実際に会ってみないとわからんが、とりあえずこの人で手を打つとしよう。
「その条件で結構です」「じゃ決まりね」 
待ち合わせは駅近くのコンビニだ。自宅から彼女がクルマで迎えにきてくれるという。質問が多いのは自信がない証拠だから15分後、コンビニ前に1台の国産スポーツカーが停まった。
ウイーンと開いたパワーウインドウから、眉間にシワを寄せた中年女性が顔を覗かせる。毒婦系とでも言うのか、保険金殺人で指名手配されててもおかしくない凄みのある人相だ。
「和田クンだよね?ほら乗って乗って」 
乗り込んだ車内はタバコの煙が充満しており、灰皿からあふれ出した吸い殻がそこかしこに落ちている。相当なヘビースモーカーらしい。にしても意外だ。てっきり貧困層のオバチャンと思っていたのに、そこそこ高価なスポーツカーでお出ましとは。
「失礼ですけど、このクルマ、ご自分のモノなんですか?」
「そう、自分でカネ貯めて買ったんだよ。中古だけどね」
そう言って、彼女が鋭い視線を向けてくる。
「へっ、やっぱ若いねえ。その歳じゃまだチンポびんびんだろ?楽しみだわ〜」
「…年下が好きなんですか?」「そういうわけじゃないけど、やっぱチンポは固い方が燃えるっつー話よ。へへっ」 電話のときと違い、口調がまるで下品なオッサンだ。こっちが本来のキャラなのか。「テレクラにはよくかけるんですか?セフレとか…」 彼女が話を遮った。
「アンタ、自分に自信がないタイプだよね?」「…え?」
「見たらわかるよ。けどさ、弱気に生きてたって何も面白くないし、テメーを変えなきゃ」 
いったい何の話をしてるんだ?「あ、あの〜、いきなりどうしたんですか?」
「さっきから質問が多いんだよ。それって自分に自信がない証拠ってことだから。ほら、また不安な顔してるし。もっと自信を持てよ、ドーンとさぁ」 
見当ハズレの思い込みを土台に説教されちまった。てか、その性格、めっちゃウザいんですけど。まもなくラブホに着いた。部屋に入るや、さっそく彼女がタバコの煙をふかす。
「ふう、暑いな今日は。股がムレてしょうがないよ」
ズボンに手を入れて股間をまさぐった彼女が、その手をクンクンと嗅いだ。
「おえっ、クッセ!」 
どんな環境で育つと、人はここまで羞恥心を失ってしまうのだろう。オゲレツにもほどがある。彼女がマン臭で汚染された手をこちらに向けてきた。
「ほら、嗅いでみ?ヤバいよ。すっげークッセーから」
「いえ、遠慮しときます」
「へへっ、カッコつけなくていいよ。女の汚れたパンツとか好きなくせに。顔に書いてあるよ」 
このままではオゲレツさんのペースから逃れられそうもない。話題を変えよう。
「ところで、いまご結婚はされてるんですか」
「まあね。うちの旦那は働きモンだよ。何が楽しいんだか」
「へえ、どんなお仕事されてるんです?」
「会社を経営してて、いちおう儲かってんのよ。だからあのバカ、風俗やキャバクラで遊びまくってるんだけどね」「ご夫婦で自由にやってらっしゃるんですね」
「そう。お互いに仕事して自分の小遣いで好きにやってるし、ま、自立してる夫婦ってわけ」  外で好き勝手やる夫婦を自立してるというのは違うと思うが。
「じゃあ、テレクラでワリキリするのも当然、お小遣い稼ぎのためですよね」
「ハズレじゃないけど半分は趣味だな。私、ズッコンバッコン大好きだから」
ズッコンバッコンとは恐れ入る。まだこんな古くさいフレーズを使う人がいるなんて。ま、この人らしいっちゃらしいが。
「でもウチのバカ(旦那)はダメね。めっちゃ早漏だからクソつまんなくて。アンタは?」
「まあ、普通ですかね」「そんなこと言って実は結構、持久力あるんでしょ?痩せてるヤツって大体そうじゃん。で、1時間ズコバコしても全然イカないんだよねー。さすがにそこまで長いのは求めてないからヤメてよね」  だから、なんでそんな勝手なことを思い込むんだって!
汗を流すべく、2人で風呂場へ移動した。服を脱ぎ始めると、なぜかオゲレツさんが恥ずかしそうにしている。「ジロジロ見ないでよ。ちょっと下腹とか出てるから恥ずかしいんだけど」
腹回りに自信がないらしいが、俺はむしろ彼女の股間が気になった。股の付け根にいくつも付着している謎のイボイボ。まさか、変な病気にかかってるとかだったらシャレにならんのだけど。 シャワーを浴び始めた矢先、ふと彼女が不気味なことをつぶやく。
「はやくズコバコしたいなあ。マンコがうずいてきちゃった」
「…そんなに好きなんですか、セックスが」
「うん。でもこれには理由があるのよ。知りたい?」
心底どうでもいいが、話したそうなので付き合ってやるとしよう。
「なんでなんです?」「ちょっと暗い話になるんだけどさ…」 
ムレた股間を念入りに洗いながら遠い目をしている。
「私、3年前に胃がんになったの。超初期で見つかったから、すっごく簡単な手術で治ったんだけど」「はあ、そうなんですか」「それからよ、性欲がガツーンと高まったのは。チンポのことばっか考えるようになってさ」「たしかに、死を意識すると、性欲が高まるって話は聞いたことありますね」オゲレツさんが目を見開いてうなずく。「ああ、なるほど、そういうことだったのか!見かけによらず物知りじゃないの」「いや、そんな…」
彼女の手がスッと俺の股間に伸びてきた。
「ふふ、はやくズコバコしたいくせに、冷静ぶっちゃって。カワイイじゃん。いまここで軽くチンポ吸ってあげようか」 
目を見つめながら、ありったけの下品さで舌をベロベロと動かしてみせるオゲレツさん。吐きそうだ。「あの、そういうのは部屋に戻ってからで…」
「つまんないこと言うねー。ま、いいや。その代わり、私にもたっぷりご奉仕してよね。マンコの奥を固くて熱いチンポでズコズコするのよ」
クンニってわかってる? プレイはオゲレツさんのフェラから始まった。本人いわく
「10人中10人に絶賛される」テクとのことで、どうせホラだろうとみくびっていたのだが、これがな
かなかどうして。子猫がミルクを飲むがごとき繊細な舌使いを見せたかと思えば、ダイソン並みのすさまじい吸引ワザまで披露してくる。 チロチロチロ。ズオォォォッ!あっという間に勃起度は100%に達した。その固くなったチンコに頬ずりしながら、うっとりとした表情で彼女がささやく。
「そろそろマンコに突っ込んでみようか?」 
しかし、ガバッと開いた両足の中心に見えるのは、謎のイボと白髪交じりの濃密な陰毛に覆われたグロテスクなマンコだ。勇気を振り絞って正常位で挿入すれば「んむう、んむう、んむう」と、ウシガエルのようなマヌケすぎる喘ぎ声が。一気に気持ちが萎え、チンコがスポリと抜け落ちた。オゲレツさんは、あからさまに不満顔だ。「ちょっと何? どうしたの?」
「すいません、なんか調子悪くて。今日はもうダメみたいです」
「情けないチンポだねえ。もう一回しゃぶろうか?」
「いや、大丈夫です。多分また萎えちゃうと思うので」 
軽蔑の視線が飛んできた。
「ああ、本当にがっかりだわ。セックスに自信があるっていう男に限って大したことないんだよね」
その説は案外、マトを射ているとは思う。だが、そもそも俺はセックスに自信があるとは一度も口にしていない。彼女が続ける。
「期待して損しちゃったじゃないよ。本当にもう無理なわけ?」
「すいません」「だったら、クンニでもいいんだけど」
「すいません、それもムリです」
「…え?ええ?クンニってわかってる? クリトリスとか穴ぼこをベロベロ舐めることだよ?それもできないっての?」
クンニを拒否する男がいるなど信じられない。そう言わんばかりの驚きようだ。 いろいろと勘違いの激しい人ではあるが、ここまで度が過ぎるともはや笑うしかない。さーて、帰ろ帰ろ。
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