★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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「町田よ。プラシーボ効果って知っとるか?そのサプリを、フーゾク嬢に『これ、かなりエエ気持ちになるよ』と言って飲ませるんや。もちろん食物繊維やから、なんも効果はない。でもプラシーボ効果で乱れたりするんちゃうか」
なるほど!ただの食物繊維の粉で媚薬効果!もし何かがあっても、実際に危ない薬ってわけじゃないからとっても安心です。
「なんでもない粉が媚薬に早変わりするんやったら、全国のフーゾクファンにとっても朗報やで!! 」
そんなわけで、今回のテーマは「プラシーボ効果で、フーゾク嬢はエロく変貌するのか?」です!ピュアなコが『超気持チイインダケド〜〜!』とか言いながら、女性上位で本番とかしちゃったらすごくない??ちょっと楽しくなってまいりました!
今回のお店選びは簡単でございます!いつもは自分から腰を振ったりせず、フェラさえもたどたどしいウブ〜なフーゾク嬢が狙い目なのです。そんなウブっ娘が、プラシーボ効果で淫乱な女子に大変身!……なんてことになったら超素敵じゃないですか!
なかなか良さげなデリヘルを発見しました。そのお店、サイトを見ると女のコの顔は全部ボカシなのですが、全員、お行儀よく膝をちょこんとくっつけてイスに座ってる写真なのです。しかも服が絶妙〜に、ちょっと地味でダサい感じ。いい〜じゃない!地味なコ好きよ!ウブっぽいじゃない!とりあえず電話をしてみまーーす。
「もしもしー」ちょいと低い声の店員が出ました。
「今、サイトを見て電話してるんですが、彼女たちの写真って見れないんですか?」
「案内所まで来ていただければ、お見せできますよ!」
と、いうことで案内所まで行ってみることに。外に出るとものすごい風が体に突き刺さってきます。寒い!もう完全な冬です。コートのエリを立てて、さっそく現地へ。30分後。ちょい古ぼけた大きめのマンションに到着したボクは、指定された3階の部屋のチャイムを鳴らします。キンコーーン。
10秒ほどすると、重そうな鉄のドアが開いて、バッファロー吾郎のデブの方みたいなオッサンが現れました。「はい。先ほど電話いただいた町田さんですね。今、比較的早い時間でご案内可能な女のコは、この3人です」写真を見せてきます。どれどれ……え、けっこうカワイイ!みんな黒髪で、薄い系の顔なのですが、なんとなく可愛らしい。とくに、このSPEEDの島袋寛子似のAちゃん、けっこう良いカンジじゃない??
「Aちゃん!業界未経験の20才。かなりおすすめです!今なら、準備だけの時間で大丈夫ですよ」「性格は、どんな感じですか?」「どちらかというと、ちょっとおとなしい感じですね。明るく元気、というよりは、おっとりしてます」良い!良いじゃないの!理想的ですよ!
「ありがとうございます。では、指定のホテルに入ってから連絡をいただけますか?」
来ました!かなり理想のコが指名できました!業界未経験のウブな素人娘を淫乱ビッチにできちゃうのか!きゃー!早く実験したいよ〜〜!コンコン。
ホテルのドアがノックされました。待ちに待ったAちゃんの到着です。写真を見ていても、やっぱりこのドアを開けるのはドキドキします。お願い!ピュアな島袋寛子、来い!ガチャ!
「こんばん…は…」扉を開くと、そこにはグレイのコートを着た、黒髪の女のコが。
……これはカワイイ!島袋寛子をもう少し、丸顔にした感じです。しかも今、扉を開いた瞬間、ちょっとキョドった動きを見せました!ウブ〜!
「外、寒かったでしょ?」「あ、はい。お部屋……あったかいですね」
ぎこちなくニコっと笑う。カワイイA!ちゃんにそっと近づき、ギュっと抱きしめる。体を一瞬、キュっと硬くする。ウブな反応です。そのままちょっとだけ離れ、顔を見る。外が寒かったからか、鼻の頭と頬がちょっと赤い。この田舎っぽい天然のチーク。いいじゃないの!「かわいいね」そう言ってキスをすると、口をパクっと開ける。舌をすべり込ませると、たどたどしく舌をレロレロと動かしてきます。その舌をチュバーっと吸う。美味しい!Aちゃんの唾液、美味しい!!20秒ほど、ベロンベロンとAちゃんの柔らかい舌を味わっていると、ちょっと胸のところを両手でくっと押してきました。「……あの、お風呂、入りませんか?」……っていうか、突然のキス攻撃にかなりドキドキしてるようです。抱きしめていた両手で、コートを上にたぐり寄せ、スカートの中に手を入れます。そのままパンツの中へ。「……あ、あの…」ニュチャッ……。
……皆さん!このコ、ムァンコがビッチョビチョですよ!どうしたの?キスだけしかしてないのに!
「……Aちゃん、すっごい濡れてるけど…」
「……え、やだぁ……ごめんなさい」
そう言って、体をくねらせながら離れるAちゃん。マジか??濡れちゃったことを謝ったの?
そんなエロ漫画みたいなコいる?こんなコが、淫乱なビッチに変化しちゃうとしたら、マジでドキドキですよ!
「っていうか、Aちゃんって、いつからフーゾクやってるの?」
「……あ、1週間前です」「このお店がはじめて?」
「あ、はい。っていうか、まだ今日で出勤は3日目で……全然なれてなくて……」
この店、超アタリじゃないですか!ここまでピュアなコが在籍してるんなら、プライベートでも通いますよ!シャワーから上がり、ベッドに移動。腰掛けつつキス。ヌロンとした舌を再びベロベロ舐め回します。オッパイは小振りな推定Bカップ。優しく揉むと、ピクンと反応します。
││さぁ、いよいよAちゃんを淫乱にするために、白い粉のお話を切り出しますよ〜。
「あのさ、Aちゃん。ちょっと俺、気持ちよくなるサプリを持って来てるんだけど」
「え?サプリですか?」Aちゃんがマジマジとボクの顔見ます。
「うん。体が敏感になっちゃうサプリで、それを飲んでキスしたり、胸に触ったり、あそこに指を入れたりすると、いつもの2倍くらい感じるようになるんだよ。もちろんサプリだから害はないよ。飲んでみない?」「……サプリ、なんですか?」
「うん。食物繊維がベースで、体にも良いんだよ」
「あの……どういうやつか、見せてもらえます?」
興味津々じゃないですか!やっぱり怪しまれないように「サプリ」って言ったのが良かったようです。これで「クスリ」とか言ったら、マジでヤバさ満点ですもんね。「うん、これなんだけど」
ベッドから立ち上がり、コートのポケットから小瓶を出す。中には白い粉。
「お茶とか、お水に溶かして飲むんだよ。味もないし飲みやすいよ。効き目は5分くらいで出てくるから」「ちょっと待ってくださいね」
そう言って、ベッドから立ち上がると、カバンからスマホを取り出したAちゃん。そのままバスルームに入って行きます。え?バスルーム???何?どうしたの??なにやら、ボソボソと声がします。
え?バスルームに近づいて、聞き耳を立てる。
「……はい。なんか、変な薬を飲んでって言ってきて。はい。助けてください……」
え?え??えええええ????なにしてんのそれ??マジで??お店に電話してる???ウソでしょ???「あ、はい……ちょっと待ってください」
次の瞬間、バスルームの扉が開く。
「…あの、お店の人が代わってくださいって」
そう言って、スマホをボクに渡してきます。ウソだろ??なにこれ!!!??
「もしもし?何を飲まそうとしたんですか??」
先ほどのバッファロー吾郎の声です。でもあきらかにドスが効いています。怖い!!
「いや、ただのサプリですよ?」
「ただのサプリで、体が敏感になるわけないでしょ?あんたねぇそれ犯罪ですよ?そのコは帰します
から」言葉はギリギリ丁寧だけど、メッチャ怒ってるのがわかります。ヤベー。コレはヤベー。っていうか、このコ、めっちゃ気に入ってんのに、これ以上プレイできないの?何それ。
「……帰すってことは、プレイできないんですか?じゃあ、サプリは飲んだりしなくて良いから、プレイ続行はどうですか?」この際、検証はどうでもいい!なんとかプレイをしたい!そんな気持ちでそう言うと、電話口から大きな声が!
「申し訳ないんですけどぉ!プレイも続行できませんし、料金もお返しできません!」
「えええ??ちょっと待って!?」
そうこう話してるうちに、Aちゃん、早々と服を着て部屋を出ようとしています。マジか。ます。
││もう失敗は許されません。ホテル代を含めると、5万円近くにまで達しております。しかも1回目は完全な失敗。現在、ノーフィニッシュ状態です。もし、今から来るBちゃんまでもが「えー、白い粉とかマジヤバいんですけどー。店長ぉ〜〜」みたいな感じになったら、この連載も終わりかねません。ただでさえ裏モノJAPANの中で、一書くのが遅くて、いつクビになるか、まったなしのサドンデス状態の町田なのに!
││コンコン。来た。手に汗を握りながら、ゆっくりと扉を開ける。ガチャ。「あーっすー!マジ寒いね〜〜」そこには、白いふわふわの短いジャケットに黒いミニスカ。インナーは短く、お腹が出ていて、しかもヘソピアスがキラリと光るBちゃんが立っていました。すごい!絵に描いたようなギャルだ!「っていうか、お腹出てんじゃん。そりゃ寒いよ」
「えー。あっためて!」そう言って、いきなり首に手を回してくるギャル。そのまま、キス。白い口紅がむにゅると当たる。ぬろんぬろんと舌が入ってくる。そのまま片方の手がティンコをサワサワと撫で回してきます。
……こないだのウブな女とここまで違うのか?ありえないくらいにビッチです!本当は、あのウブなAちゃんをビッチにしようと思っていましたが、プラシーボ効果がどんなにすごくたって、ここまではビッチにならないでしょう。……っていうか、ふたりとも20才。どんな人生を歩めばここまで変わるのでしょうか?人生ってすごいなぁ。先日のAちゃんのときとはまさに真逆。ボクのベロがBちゃんにジュッポンジュッポンと舐められたあとは、そのままシャワーへ。Eカップのオッパイがバィーンと突き出ています。でもデカパイにありがちなデッカい乳輪に、ちょっと引き気味です…。
…って、そんなことで引いていてどうする!早々に攻撃を仕掛けます!
「Bちゃんはアレ?セックスは好き?」「好きだねー。嫌いな人はいないっしょ?」「感じやすい方?」「どーだろ。でも、すぐに乾いちゃう。だからゴムで本番すっと痛いんだよねー」
「本番ヤるの?」「今はやんないよー。前、本サロにいたからさー」
はい。もう、ここまでビッチだと逆に清々しい気分になってまいりました。そして、ここまでのバカムァンコなら白い粉だって余裕な気がしてきましたよ。行ってみましょう!
「あのさー、今、流行ってるやつで、感度が良くなるってサプリって知ってる?」
「え?なにそれ?知らない!」
喰い付きました!ギャル対策ということで、「流行りモノ」というキーワードを足してみたのです。
「食物繊維がベースになってるサプリなんだけど、飲むと数分で効果が現れて、いつもの倍近く感度が上がるんだよ。ちょっと俺、せっかくフーゾクに来たからさ、飲んでみようと思って。よかったら、Bちゃんも飲む?」どうですか!この見事な話の展開!前回の失敗を元に練り込まれたトーク!あくまでも飲むのはボク。でも、「あ、よかったら飲んでみる?」という「もしアレだったら」というスタンスなのです!「え〜〜、それ、ラリったりしない?ウチ、これからも仕事だから、ラリるのはヤバいんだよね!」「大丈夫。ただ感度が良くなるだけだから。それに粉末だから、お茶とかに混ぜて飲むんだけど、サプリ自体に味はないから飲みやすいよ」
「マジで。じゃあ、飲んでみたい!」キッターーーーーー!!!!やったーー!やっぱり黒ギャルって警戒心ゼロ!とうとうスタートラインに立つことができましたよ!!(涙)ベッドに腰掛けるBちゃん。目の前で、白い粉入りのお茶をゴクリと飲み干しました。同時にボクも一緒に飲みます。
「5分から10分くらいで効果が出てくるから、それまでベッドに横になって寝てなよ」
「マジ〜?ちょっと緊張してきたんだけど!ドキドキヤバい!」
そう言って足をバタバタさせるBちゃん。このコには効きそうですよ!ただの食物繊維だけど!(ニヤリ)5分間。そのまま瞳を閉じて、ゆっくりと呼吸をするBちゃん。Eカップのオッパイが上下に隆起しています。ムッチムチのボディコンが食い込む肌がエロい!では、さっそく!左手の人さし指の先で、首筋をスーッと触ってみようと思います!スーーーッ!「ん!」小さな声をあげながら、ビクンッ!と体が激しく動く。良い反応じゃないか!続いて、ボディコンの胸のあたり、〝推定乳首〞らへんを指先でくるくる回すように刺激してみます。「ん〜〜〜、あぁ〜〜!」
脇をウニウニさせながら感じるBちゃん。いいじゃない!面白い!
「……どう?いつもより感じる?」耳元に口を近づけて囁いてみる。吐息混じりの声に肩と首をゾクっとさせる。
「……わかんなぁい……ためしにマンコに指入れてみてぇ……?」
……さすがギャル。快感に貪欲です!「んなところをチマチマ触っとらんで、ムァンコ来んかい!」ということですね。わかります。さっそく、股をM字開脚させ、パンツの上からスッスッと、ムァンコに合わせて縦にいじります。どう?反応は??
「……ん〜〜、指入れて、掻き混ぜて?」
さすがギャル!貪欲です!その言葉を受け、パンツを横にズラし、中指をヌヌヌっとムァンコに侵入させます。「ん〜〜」っと声が出ちゃうBちゃん。ムァンコの中はビッチョビチョではないものの、クチュクチュとまぁまぁ濡れています。ムァンコの奥を軽く引っ掻くように指マンを繰り返します。どう??気持ちイイ??
「……うん…気持ちいいぃけどぉ……なーんか、そんな変わんない気もする……。まだ効いてないのかなぁ……」……あれ?コレはまずいかもしれませんよ。変わんない気がする、というBちゃん。これは、プラシーボ効果が出ていない、ということなのではないでしょうか?それから、何度となく時間を置いたり、さらにサプリを飲ませたものの、あまり効く様子がありません。最初は「あぁ……ん〜」とか言ってたBちゃんも、「あ〜〜。気持ちいいけどね、なんか全然、変わんないわ。ウチ、このサプリ合わないくさくない?」とボリボリ頭を掻く始末。……これはもうダメだ。もう上がり目は一切なくなりました。こうなったらせめて本番セックスを狙いましょう。……っていうかこのコ、そもそも本サロで働いてたんだから本番なんて超余裕なはず!
「つか、お兄さんは感度上がってんの?」ハァーと、ため息をつきながらBちゃんが聞いてくる。よし、ここだ!「うーーん。結構気持ちいいんだけどね。……ちなみに、セックスすると、かなり気持ちいいらしいよ?」「あっそ。じゃあウチ、オナりながらお兄さんのチンポ舐めてるわ」
そう言うと、四つんばいになりながら、オナりつつフェラを始めましたあ。ぁ……これは一体、どういうことだ。この企画、最初はピュアな素人を淫乱ビッチに変身させて本番を狙う、というのが目的だったのに。今、目の前では、プロのビッチがオナリながらボクのティンコをじゅっぽんじゅっぽん舐めています。気持ちはいいです。でも、何も、ない。Bちゃんの鼻息が少しずつ荒くなっていく。上下のピストンをしながらも、舌がティンコにまとわりついてくる、気持ちのいいフェラだ。やがて、絶頂が訪れました。「……イクッ!」タマからサオ。そして尿道から口の中に精液がドプドプと流れて行くのがわかる。確かに気持ちがいい。しかし、なんて虚しいのだろうか。「おつかれー」Bちゃんがティッシュに精液を吐き出しながら言った。
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