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栃木県の宇都宮にやって来た。宇都宮といえば、やはり餃子ということで、現地について早々とある有名店へ。普通この後にセックスが控えている場合は、エチケットとして餃子など避けるべきところだが、こと相手がテレクラ女なら気にする必要はない。むしろ日ごろの恨みを込めて、ニンニク臭い息やツバをお見舞いし、嫌がらせしてやってもいいくらいだ。というわけでたらふく餃子を食った。スタミナも補充したことだし、いざ戦場へ赴くとしよう。
瞬時に気分が沸騰するようだ
ここのテレクラは早取り制だ(女からのコールを他の客たちと奪い合う方式)。フロントが女のコールを仲介してくれる取り次ぎ制に慣れているため、やや緊張してしまうが、なんとか上玉を釣り上げたいものだ。意気込んだはいいものの、なんとそれから4時間、ボウズが続いた。異様に早取りのウマいオッサンがいて、ことごとくコールを奪われてしまうのだ。さらにようやく女とつながっても、イタ電の多いこと。まさに早取り制の2大弊害に翻弄されている状況だ。ようやくまともに話せる女とつながったのは、それからさらに2時間後のことだった。
「もしもし?」「あ、こんにちは…」妙に元気のない声が返ってきた。年齢はどれくらいだろう。
「今日はどんな人を探してるんですか?」「これから会える人がいたらいいなと思って…」「あ、僕もなんですよ」数秒ほど間があって、女が言う。
「…私、こういうところに電話したの、2年半ぶりなんですよ」
「へえ、そうなんですね。普段は何をされてる人なんです?」
彼女が語ったプロフィールによれば、46才の既婚者で子供はおらず、現在はドラッグストアでパートをしているという。「ふうん、パートさんなんですね。じゃあ今日はお休みで、誰かと遊びたい気分だったとか?」「はい。このところずっと楽しいことがなかったから…」
2年半前にダンナさんが脳梗塞を発症して以来、パートと介護に追われる日々だったとかで、その間、自分の時間がほとんどなかったのだと彼女が愚痴る。
「ダンナさんはいまどういう状況なんですか?」
「とりあえず、体調もそこそこ回復したから、今月から働き始めてます」
「じゃあ良かったですね」「ヘっ! どうだか!」
いきなり野太い声を出し、彼女が吐き捨てた。「…というと?」
「体調は戻ったんですけど、まだ後遺症は残っているし、いつもイライラしてるんです」
また穏やかな口調だ。
「大変ですね」「はい。だから、今日は気分転換で遊びたいというか…」
ん? この言いぐさ、金はいらないってことなのか。
「あの、念のため聞きますけど、これって金銭のやり取り抜きで遊ぶってことですか?」
「はあっ!?」また例の野太い声だ。どうやらこの人、気にくわない質問をされると瞬時に気分が沸騰するようだ。
「てことはワリキリですよね」
「はい。1万円だけお願いしてもいいですか? あんまり自由に使えるお金がなくて…」
ふたたび覇気のない声でボソボソと話す彼女に、何かモヤモヤとした不安が立ち込める。会っても大丈夫なのか?「エッチ中もマスクは取りません」
指定された待ち合わせ場所は市内の図書館だ。レンタカーを走らせ敷地内の駐車場に乗り上げると、図書館エントランスの内側に女性の姿を見つけた。あれか?車を降り、小走りで近寄る。
「あの、電話の方ですか?」「…あ、はい」
緊張気味に頭を下げる彼女。遠目で見たときは、長身でやせ型だったことから、一瞬、当たりかと期待したものの、間近で見るといつもどおりの展開である。シワシワの皮膚はどう見積もっても50オーバーだし、オアシズ大久保さんに似た魚系の顔は、大きなマスクをしていても隠しきれないほどのブス度だ。むご。ガッカリしつつ声をかけた。
「じゃあ、とりあえずホテルに行きましょうか」「ちょ、はぁ〜〜?」「え?」
「なあ、声でけえわ! 人に聞かれんだろ!」
ここで一度、軽く深呼吸をしてから大久保さんがささやく。
「…あの、この辺は知り合いがいる可能性もあるので、そういうことは言わないでほしいんです。ホテルの場所はわかるので、まずはあなたの車に乗りましょ」
「…あ、はい、わかりました。どうもすいません」
助手席に座った彼女のナビで、ホテルを目指した。のんびりとした郊外の道を走りながら、チラッと横を見る。ふと尋ねた。
「風邪ですか?」「え?」「いや、マスクしてるんでどうしたのかと」
「ああ。今日はもともと人と会うつもりじゃなかったんで、お化粧しないで出てきちゃったんです。ドスッピンなんですよ」
とはいえ、このままずっとマスクをしたままとはいかんだろう。
「ちらっと顔を見せてもらえませんか?」「どうして?」
「これからホテル行くわけだし、やっぱ相手の顔は知っておきたいじゃないですか」
「しつけぇーよ!」またもや声を荒げた。しかしなぜか顔は笑っている。
「私、マスク取りませんよ」「エッチ中でも?」
「はい、エッチ中もいっさい取るつもりありません」
窓の外に視線を移した彼女から、クククと押し殺した笑い声が聞こえてきた。もうナニがナンだか。マジ怖すぎなんですけど。
「いま何つった?何つった!?」
心細い気分でホテルに入ると、到着早々、彼女は荷物も置かずに風呂場へ消えた。お湯を張っているらしい。せっかちな姿をぼんやりと眺めながら聞いてみる。
「テレクラっていつからやってるんですか?」
「4年…ほど前ですかね。そのころはまだダンナも元気だったんですけど、とにかく暴力がひどくて」毎日、すぐにキレるダンナに閉口していた際、彼女から相談を受けた当時の職場の同僚がテレクラのことを教えてくれたんだそうな。
「その同僚が、ダンナ以外の男の人とエッチすればドキドキするし、お金までもらえるから、いいストレス発散になるよって」
底辺感の漂うエピソードと言わざるを得ない。同僚がさらっとテレクラを勧めてくる職場だなんて、どんな状況なんだろうか。
「テレクラがきっかけで彼氏もできたんですよ」「へえ」
「その人、8才年下で、お互い既婚者同士だったんだけど、ダンナとは正反対でとても優しかったんですよね…」「そうですか。その人とは長く続いたんですか」「1年ほどですかね。ほら、ダンナが病気になってバタバタしちゃったから会える時間がなくなっちゃって…」
「ま、でも不倫の関係だし、トラブルもなく終わって、逆に良かったんじゃないですか?」
サッと彼女の表情から血の気が引いた。
「あっ!?いま何つった? 何つった!? なんも知らねえくせに!」
表情がさらに険しくなった。
「いい気になって言ってんじゃねえよ! 適当なことをよ! なあ、おい!」
「すいません。適当なこと言っちゃって」「ああっ!?」
「すいません。お二人の関係を何も知らないのに、勝手なこと言いました」
「そうでしょ〜!?」「はい」
やがて彼女は眉間にシワを寄せてブツブツ呟きながら、風呂のお湯を止めに行った。ふう、こうも簡単に爆発するとは、まるでニトログリセリン、もとい、完全にお病気ですな。
「私、帰ります。ちょっと無理です」
すぐに大久保さんの機嫌は治り、誘われるまま一緒に風呂へ入ることに。隣りで衣服を脱いだ裸は、思ったほどひどくはない。小ぶりの乳房はまだギリギリ原型をとどめて弾力がありそうだし、乳首もピンク色。体だけみれば30代でもギリ通用するクオリティだ。出産を経験していないせいだろう。彼女は俺よりほんの少し遅れて風呂場に現れたのだが、その姿に戦慄が走った。
「え、マスクしたまま風呂に入るんですか?」「はい。言ったじゃないですか。ずっと取りませんって」これはいったい、どう捉えればいいのだろうか。スッピンを見られたくない気持ちもわからんでもないが、ここまでかたくななのはさすがに度を超している。素顔を見てみたい。強い衝動が芽生えてきた。不意をついてマスクを剥ぎ取ればイケるのでは?
が、この女のこと、そんな暴挙に出れば、ナニをやらかすか予想がつかない。うーん、どうしよう。
やはり決行することにした。発狂したらしたでそれも見ものだ。耳にかかったマスクのゴムにサッと手を伸ばす。が、それを察知し、すばやく後ずさりした彼女に、あっけなくかわされてしまった。
「ちょっと何するんですか! やめてください!」
「いいじゃないですか。顔を見せてくださいよ。気になるんです」「やめてやめて!」
意外だったのは、この狼藉に対し、怒りださないことだ。どころか浴室の壁にピッタリと体の前面を押し付け、俺に背をむけた形で亀のように縮こまっている。か細い声が彼女から漏れた。
「…私、帰ります。もうちょっと無理です」「え?」
それは困る。テレクラに6時間もこもってようやくゲットしたというのに。
「あの、すいません。マスクはもう取ったりしないんで」
「もうイヤです」「もう絶対しないんで」「…本当に?」
「はい、絶対にしません」「はい、わかりました」
安堵の表情を浮かべ、大久保さんが手に取ったボディソープを俺の体に塗り込みだした。聞いたことのない鼻歌を口ずさみながら。ようやく気づいた。この人の本当に恐ろしいところは、キレようが、怯えようが、とにかく感情が乱れた直後に、いともあっさり平常に戻ってしまえる点なのだ。
「さっきから面倒くせーよ!なあ!」
体を拭き、2人でベッドへ。仰向けに体を横たえると、彼女はこちらに尻を向けて、フェラの体勢に入った。チンコを舐めるには当然、マスクを外さなくてはいけないが、この角度なら俺から顔を見ることができない。「気持ちいいですか?」「あ、はい」
お世辞ではない。派手なテクニックはないものの、ゆっくりと丁寧な舌使いはたしかに心地よく、チンコが急速に固くなっていくのがわかる。ベッドでとろけていると、大久保さんがマスクをつけて立ち上がり、何も言わず騎乗位のポジションに。むろん、チンコにはまだゴムを装着していない。
「あ、ちょっと待って。先にゴムつけましょう」「私、ナマでもいいですよ」
「いや、でもホラ、こういうのはお互いに気をつけないと」「病気とか持ってるの?」
「いえ、ないと思います」「私もですよ。じゃ」
じゃ、じゃねーし。勝手に挿入するんじゃないっつーの!腰を沈めようとする動きを思わず手で制した。それが、気にくわなかったらしい。「ちょ、面倒くせー! さっきから面倒くせーよ! なあ!」はぁ、もう十分だ。今回のミッションんはここらへんで手じまいとしよう。
「あの、もう止めませんか。僕は十分なんで…」
「おいおいおい、いまからがお楽しみだろ? よお!」
「すいません」「ったくオマエ何なんだよ!」
声を大にして言いたい。オマエがそれ言うな!
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