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オッサンになったからそう感じるだけかもしれないが、最近、おしゃれなカフェはもちろん、近所の定食屋さんにも若くて可愛いらしい店員さんが増えた気がする。彼女たちはいつも忙しそうだし、ゆっくり会話するのも難しいお相手だけに、手紙で気持ちを伝えるという行為は効果的なはずだ。 
今回は、飲食店の店員さんを狙ってラブレターを渡してきました。桜も咲き始めた3月の下旬、○○駅の改札で約束した店員さんを待つ。いつものようにどんな外見の子が来るかわからないのでドキドキだ。でもこの時間は嫌いじゃない、むしろワクワクして楽しいときでもある。少しして、それらしき女の子を見つけたので声をかけてみた。
「こんばんは〜。みのやですけど、山根さんですか?」「はい、そうです…。こんばんは…」
やけに静かな挨拶をされた。テンション低すぎないか? 歳は30ちょいくらいで、少しぽっちゃりしている。たしか彼女は5番の店員さんだったかな。丸顔の美人で、胸のボリュームもそこそこだし、なかなか楽しい飲みになりそうだ。予約しておいたスペインバルに向かう。歩きながら軽く世間話をするうちに彼女の声が明るくなってきた。テンションが低かったわけではなく少し緊張気味だったようだ。まぁ、お酒でも飲みながら話せば、そんな緊張もすぐなくなるだろう。2人でカウンター席に座り、生ビールと白ワインで乾杯。つまみはお互い食べたいものを適当に頼んだ。
「下の名前は?」「かなこです」「じゃあかなちゃんて呼んでもいい?」
ちょっとなれなれしいが、緊張気味の子にはこれくらいのテンションの方がいい。「いいですよー、友達からもかなちゃんだし、ぜひぜひ!」にっこり笑うと可愛さも倍増!笑顔が出てきて俺も一安
心だ。「かなちゃんは、お酒は強いの?」
「そうですね、普通には飲めますけど、すごい強いわけじゃないですよ!」
まぁ、普通に飲めるって言う子は強いだろう。「いつもワインなの?」
「ワインか焼酎ですかね、たまに日本酒もいきますけど…」
こりゃ相当飲む子だな…。こっちが先につぶれないように気をつけよう。
「なんかこういうの初めてなんで、緊張しますね!」まだ緊張してたのか。
「でも、会ったときよりは大分柔らかい表情になったように見えるよ!」
「え〜、私そんなに硬かったですかー?」
「ちょっとだけね。でもほとんど初対面だからそれが普通でしょ」
「みのやさんは全然普通ですねー!なんか、こういうの慣れてるんじゃないですかぁー?フフフ」
あれ、そんな風に見えるのかな? そりゃ毎月こんなことしてれば慣れるよ。でも小慣れてる感が見えちゃうのはよくないなぁ。「慣れてないよ〜。俺も少し緊張してるけど隠してるだけ!」
「そうなんですか〜、なんか可愛いですねー」
可愛い…? ふ〜んこういうのが可愛いんだ。さっぱりわからんけど、好印象ということかな。
「ところで、かなちゃんはいくつなんだっけ?」
早めに確認しておこう。「32才です」おぉー? 結構いいお歳だったのね…。
「ぜんぜん見えないねー。もっと若く見えたけど!」
「いえいえ、もうおばさんですよ。…でもそう言ってくれると嬉しいですね」
まあ、リップサービスはタダですからね。
「かなちゃん休みのときとかは何してるの?」
「私、実はあのお店の社員じゃないんですよ。だから結構休みとって旅行とかに行っちゃってますね!」えっ? ってことはフリーターってこと?「旅行って国内?」「国内も行きますけど、海外行くのが好きなんですよ〜。結構一人でも行っちゃいますよ!」
なかなかアクティブな子なんだね。「女の子一人で海外って珍しいね。最近はどこに行ったの?」
「この前トルコに行ってきました!」トルコか。俺も仕事で行ったことがあるが、女の子がわざわざ一人旅で行くには多少マニアックに思える。相当旅好きなんだろう。
「トルコはご飯美味しかったでしょ?」
「はい、サバサンド美味しかったです! あとケバブ屋なのにパンやヨーグルトも美味しかったです!」
そういえば確かにパンが美味かったかも…そんなことはどうでもいい。そろそろかなちゃんの男性遍歴を聞いておかないと。「かなちゃんは、今は彼氏いるの?」ちょっと間があってから、
「今は、というかここ2年くらいいないですね…」
しんみりした口調で白ワインを飲みながら教えてくれた。
「2年て長いね。でもその間何もないことはないでしょ?」
「え〜、それはどうでしょうね〜フフフ」 何とも意味深な笑いだけど、やっぱりいろいろあったってことだよね。
「できればそこらへんを詳しく知りたいんですけど…」
「そこらへんて、男性関係のとことですかぁー?」
もったいぶらないで早く言ってくれよ。
「たまにはありますけど、そんなにはないですよー!」なんだ、結構嫌がらずにサバサバ答えてくれたぞ。よしよし、たまに男に抱かれてるみたいだな。にしてもいいなぁ〜俺もヤラせてくれないかなぁ〜。おっぱいも柔らかそうだし。「かなちゃんは、どういう人がタイプなの?」
「そうですねえ、優柔不断じゃなくて、グイグイ引っ張ってくれるような人がタイプですね」
ふーん。つまらん。好きな人のタイプの模範のような回答だ。
「私が結構決められないタイプなので、男らしい人がいいですね」
「でも、一人で海外行ったり、行動力ありそうな感じするけど?」
「そうでもないんですよ。結構おどおどしながら旅してます」ふ〜ん、そうなんだ。
「海外で出会った人としちゃった、とかは?」
結構ストレートに聞いてしまった…。どうだろう?
「そんなの言えないですよぉ〜!」
「いいじゃん、誰にも言わないし。でもそう言うってことは、あったんでしょ? これまでに」
「まぁ。なかったとは言わないですけど…」「なに人? トルコ人?」
こんな真面目そうな子がどこの外国人に股を開いたのか純粋に知りたい。
「トルコじゃなくて、バリの人です…」
バリの人か。旅行中にやったってことは、出会って数日のうちにエッチまでしたってことだな。実にナイスな情報です!もっと突っ込んで聞いてみよう。
「そのバリの人って、タイプだったの?」
「う〜ん、どうなんでしょう? タイプといえばタイプだったし…。まぁノリというか…」
へぇ〜、またまたいい情報です! ノリが合えばやらしてくれるそうです! これは気合が入った。なんか楽しくなってきたぞーー!ここでノリ良く、赤ワインをボトルで注文だ。
「でもさ、そんなにそのバリ人のノリが良かったの?」
「う〜ん、私頼まれるとなかなか断れないっていうか、弱いんですよね…」
おいおい、そんなこと俺に言っていいのか! 私は頼まれるとすぐやらせちゃうんですよねーって言ってるのと同じだぞ! これはもらったも同然でしょ!
「でも、誰でもってわけじゃないですよー! 誤解しないでくださいね。なんかみのやさんニヤついてますよ!」「ごめんごめん、別にニヤついてないよ。ただ、こんな可愛い子とできてその外人がすごい羨ましいなぁ〜って」
まぁ、なんとなくどんな感じの子かはわかってきた。これからあせらずうまく口説けばいいことありそうだ。しばらくしてボトルが空きかけてきたので二軒目に誘うことにした。
「この近くに美味しい居酒屋あるからもう一軒どう?」
だいぶ酔ってきてるようだしもうちょい飲ましてホテルに誘おう。「いいですよもう一軒行きますか!」うん酒好きは楽だね。以前行ったことのある近くの居酒屋へ直行した。レモンサワーで乾杯。第2ラウンド開始だ。「かなちゃんのこと、すごいタイプなんだけど、かなちゃんは俺のことはどう?」こっちも酔っ払っているのでこれくらいは簡単に聞けるぞ。
「私もみのやさんのこといい感じの人だなぁ〜て思いますよ!」
よし、心の中でガッツポーズ。頼まれると弱いって言ってたし、ここは強引に誘ってみよう。
「このあと嫌じゃなければお酒でも買ってさ、ホテルで飲まない?」
「う〜ん、でも、もう結構な時間ですよ。明日早めの出勤だし…」
そっかサービス業だもんな。明日が休みなのは俺だけなのか。でも言い方はそんなに嫌がってる感じではなかったし、どうしようかな。タクシー代を持てば、終電逃してもホテル行ってくれるかなぁ? でも明日早いって言ってるし…。
「私も、もう少し一緒にいたいけど、今日はまだ初めて会ったばかりだし、また今度飲みに行きませんか? 今度は休みの前の日とかに…」
おーー、そう言ってくれるとイヤな感じはしない。本当はすげー今日やりたいけど、最近無理して失敗してるパターンが多い気もするので、ここはぐっと我慢して次回にした方がいいかも。今度休みの前の日に、とまで言ってくれたんだから、たぶん大丈夫だろう。そんなわけで、断腸の思いでここはリリースです!
終電間際まで飲みまくり、次回また飲みに行こうと約束をして別れたかなこちゃん。 それからちょこちょこラインを交わして関係をあたため、4月の中旬に再び会えることになった。
彼女はけっこうお酒が好きで強い子だし、旅先で知り合った男とエッチしちゃうような軽さも持ち合わせている。彼女のお休みの前日に2回目のデートに応じてくれたってことは、エッチできる可能性はかなり高めな気がする。 
今回はぜひともあのマシュマロのような肉体をものにしたい。いや、絶対しちゃいますとも!というわけで、今回も前回のデートと同じ都内某駅で待ち合わせ。5分くらい待つうちに、かなこちゃんが登場した。「みのやさん! 遅くなってごめんなさい!」
「どうもどうも〜。大丈夫だよ!」
今日も可愛い! 高めのテンションのまま、駅近くの飲み屋街にあった居酒屋へ。生ビールと何品かおつまみを頼んで乾杯だ。
「かなこちゃんさぁ、この前もだいぶ飲んだけど、本当にお酒強いよね」
先月飲んだときは、こっちが酔い潰れるくらいに飲まされた。酒が飲めるのは口説く分にはありがたいが、あんまり強すぎるのもそれはそれで大変なのである。「そうですか〜、確かにわたしも次の日、少し二日酔いでしたけどね…。フフフ」そっか、それを聞いてちょっと安心した…。今日はお手柔らかにお願いしますよ。「でも明日は休みなんだよね?」
「はい、だから仕事のことは気にせず飲めます! みのやさんは、明日お仕事は?」
 本当は午前から仕事があるけど、ここは合わせておこう。
「俺も休みなんだよねー、だから今日は飲む気満々!」
「イェーイ、なんか嬉しい!今日はとことん飲みましょうね!」
テンション上がってくれるのは嬉しいが、酒豪の言う「とことん」だけにちょっと怖い。でも、彼女の方から明日は気にせず、なんてセリフが出るってことは、エッチなことがあるかも…ぐらいは考えてくれてる気がする。よし、こんなチャンスはそうそうないぞ。大いに飲んでもらって、頑張って口説こうじゃないか。今日のデートプランのイメージは、二、三軒飲み歩いて終電の時間を越え、そのままラブホへGOという感じでいきたい。どうかうまくいきますように。
というわけで、軽く世間話をしながら飲みはじめたら、彼女はあっという間に生ビール2杯を軽く空け、続いてサワーを注文。ものすごいペースでグラスが空いていくではないか。やっぱりすげー酒飲むな。ついていけるかなあ……。この前の話では、趣味は旅行で2年くらい彼氏なし。付き合ってはいないが男との関係もあって、旅行中にバリの男とのアバンチュールも経験したと告白してくれた。そういえば、頼まれると断れないという嬉しい爆弾発言もあったっけ。そう、かなこちゃんは、案外
ケツの軽そうな女の子なのだ。もうちょっと彼女の尻軽話を聞き出せたら、確実に持ちこめそうな気がする。ちょっとしつこい気もするけど、バリ人以外の男ともセックスしてないのか、その辺からシ
モの話に持ち込んでみようかな。
「実は、おれ今度さ、仕事で中央アジアに行くんだけど、かなこちゃんは海外は他にどんなとこ行ったの?」「タイにもちょっとだけ行きました!」「そうなんだ、タイは飯もうまいからいいよねー」
「そうなんですよ〜。カオマンガイ美味しすぎです。安いんでマッサージもしまくりました!」
「タイ人にもモテたでしょ?口説かれたりしたんじゃない?」
「そんなことないですよ〜。みのやさん何を期待してるんですかぁ〜?」
この前、バリ人にヤラれてしまった話を聞いたから、他にもあるんじゃないかと思ってね…とは言わない方がいいかな。
「いや、かなこちゃん可愛いから、タイ人もほっとかないだろうな〜って思って」
「また〜、そんなこと言ってもダメですよ〜。こいつ外人好きなんだろ〜って思ってるでしょ?残念ですけど違いますよー」
そっか、バリ人はたまたまだったのかな。
「でもかなこちゃん、ほんとタイプだからさ、俺本気で口説きたいんだけど!」
今日はガンガン押していきますよ。押しに弱いんですって言ってたし。
「なんか、みのやさんてガツガツしてますよね…」
あれ? なんか急に落ち着いた声で言われてしまったぞ。ちょと〜、さっきまでのテンションの高さはどこ行っちゃったのよぉ〜?
「いやいや、ごめんごめん、そういうつもりじゃなくて、それぐらいかなこちゃんといると楽しくてさ、ずっと一緒にいたいって意味だよ」
油断して下ネタに突っ走るとすぐこうなっちゃうな。気をつけないと。
「私もみのやさんと話してるとすごい楽しいけど…、でもそうやってガツガツこられると…この人、私としたいだけなのかなって思っちゃう…」
わー、やっぱそうなるよね〜まずいよーコレはまずい!
「ぜんぜん違うヨォ〜! まぁ俺も男だからそういうヤラシイ気持ちがないって言うとウソになっちゃうけどさ。それよりも、かなこちゃんのことを、ちゃんと知りたいなって思ってるんだよ」
しばらく沈黙があってから…
「そんな風に思ってくれてたんですね…。それ聞いたらちょっと嬉しいかも…。まぁそういう…なんと言うか…、性欲みたいなものが強いっていうのは、嫌じゃないっていうか…素敵だと思うし…」
えええ!?ナニこれ!なんだか急にいい感じになってきたし!!かなこちゃんって単純!!しかも、なんかやけにエロいことも言ってくれたぞ?性欲強いのが素敵?それホント? エロい、エロいぞ!そんな感じでエロい言葉をささやきながら手コキしてほしいぞ!あまりの嬉しさに我を忘れそうになってしまったが、これはどう考えてもヤレる展開ですよね。でもさっきの危機を二度と繰り返したくないので、ここはいつもより慎重に進めていこう。
「かなこちゃん、今までどんな男と付き合ってきたの?」
「結構普通の人ですよ。会社員で、まぁ年上が多かったですかね。一回だいぶ下の子と付き合ったけどすぐ別れちゃいました!フフフ」「下ってどれくらい?」「7個くらいでしたね」
ああ、それは結構下だなぁ。
「なんで別れちゃったの? もったいない」「もったいないですかね…?」
「え、いやいや、彼の方がね!」
ふぅ〜あぶないあぶない。なんかどこに地雷があるかわからなくなってきたよ。三十路の女を年齢ネタで怒らせると大変だからね。
「だって、フったのはかなこちゃんなんでしょ?」「ん〜、短かったから自然消滅に近かったですね…」「そうなんだ。やっぱり年下は合わないって感じ?」
「この前も言ったけど、私どっちかっていうと、ぐいぐい引っ張っていってほしいタイプなんですよね〜」そういえば言ってたかも。でも年齢は関係ないと思うけどね。
「その彼は違ってたんだ?」「7個も下だから、一応気を遣ってくれたんでしょうけど、それがかえって頼りなく感じちゃって…」
まぁ、なんとなくわかる。オレも、そろそろぐいぐい引っ張る年上男の本領を発揮したいところだけど、この流れでぐいぐいホテルに連れ込むのは、まだ早い気がするな…。ちょっと落ち着きすぎちゃったので、ここは店を変えてもうちょっとムード良くいこう。近くのカウンターバーへ移動だ。
店を移動するとき、軽く手をつないでみたら全然嫌がっていなかったし、どっちかっていうと、かなこちゃんの方から積極的に身体を寄せてくる感じがした。すでにかなり飲んでるしね。2件目に入ると、かなこちゃんは赤ワインが飲みたいとのこと。ワインで乾杯だ。
「ところで…、みのやさんて、本当に彼女いないんですかぁ?」「うん、いないよ」
「本当だったら嬉しいけど…」
これはどう判断すればいいんだろう。疑われてるだけ? それとも俺モテてる? だとしたら久しぶりだなぁこの感じ。ウフフ。お店を変えてしっぽりモードにしたのがよかった。カウンターの下で手を握り合ったり、ところどころで腰に手を回したり、一気に親密になれた気がする。作戦成功だ。ラブラブモードのままボトルを空け、そろそろ終電がなくなったタイミングでアクション開始だ。
「もう少し飲みたいけど、変な意味じゃなくて、ホテルとかでまったりしない?」
慎重になりすぎて、妙な言い回しになってしまった。変な意味じゃなくてってなんだ…。
「う〜ん、まだ外で飲みたいけど…」
なんだよ、まだ飲むつもりか? もうワイン1本空いたぞ? ザルかこの子?仕方ないのでさらにワインを追加して、二人っきりで誰もいないところで話したいな…とねっとりお願いし続けてみると、ようやく前向きなコメントが出た。
「う〜ん…いいですよ。じゃあ、美味しいワイン買って行きましょ!」
まだ飲むのね…。さすがに飲みすぎじゃないか。でもでも、やりました! ようやくホテル行きが決まった〜!嬉しい!!美味しいワインぐらいお安い御用、買いましょ買いましょ。ということで、コンビニで美味そうなワインやらデザートやらを買い込み、ふらふらになりながらラブホテルへイン!
いきなり襲い掛かるのも味気ないので、最初はワインをチビチビ付き合ってあげることにした。が、それも10分も続かず、やっぱりベッドに押し倒す。キスをしながらブラを秒速ではずすと、少し垂れかかったヤラしい形のおっぱいがあらわに。いや〜ホント久しぶりだなぁ〜!体は予想どおりちょっとぽっちゃり目だが、かえって抱き心地は良さそうだ。まずはそのボリューミーなおっぱいをムニム
ニ揉んだり、顔に挟んだり…。「あ…あ〜ぁ、あぁ〜ん」
なかなか色っぽい声を出しますねぇ。たまらん!一通り彼女の身体を愛撫して今度はフェラをお願いする。丁寧でゆっくりした舐め方だ。さすが外国で行きずりのセックスをしてるだけあって、いいスジしてますよ〜。そして、慣れた感じで裏筋までもチロチロべろんべろん。こりゃ最高じゃないっすか!今度はお礼にクンニしてあげよう。思ったより小さめのアソコは、ちゃんとお毛々が手入れされていて綺麗だ。今日のために準備してくれてたのかな?  
10分くらいぺろぺろサービスしてあげると、小さなマンコがいい感じにトロトロになってきた。そして、再び軽くフェラを挟んで、ギンギンになったチンポをバックからズブブブーと挿入!
「あぅ〜ん! あ〜ん、ゴムつけて〜〜」あれ、付けた方が良かったの?
「もう入っちゃってるよ?」「もう…ダメェ〜、ああ、ダメ〜」
そう言いつつも、腰がクイクイ動いてますね。「大丈夫、外にちゃんと出すから」
「ほんと〜? ちゃんとしてねぇ〜 ああ〜、あああ〜」
酔ってるわりに意外と冷静なんだな。騎乗位で下から突きながらおっぱいを揉みまくり、正常位で
ガンガン腰を振る。最後はそのタプタプのおっぱいに、ドバババーーと勢いよく発射! いや〜、久々のエッチはかなり気持ちよかった。なかなか締まりの良いあそこだったな〜。しばらく脱力してウトウトしていたら、彼女がポツリと口を開いた。「みのやさんのこと…、信じていいの?」
なんだかしおらしい感じで胸を押し付けてくる彼女。うん、これはセックスすると面倒になる典型的なタイプだな…。面倒くさいので適当に相槌を打ってはぐらかそうとすると、突っ込みが入った。
「なんか男の人って、やっちゃうといつも適当になるーー!」
ちょっとご立腹だ。それ今話さないといけないこと? 超面倒くせ〜。だってこっちはヤりたかっただけなんだから、しょうがないじゃん! とは言えず、
「もちろん。ちゃんと仲良くしていこうね。かなこちゃんとはうまくやっていけそうな気がするし」
と、微塵も思ってもないことを口走ってしまった。でも、俺の適当なセリフに満足したのか、かなこちゃんはふっと起き上がり、ボトルに残っていたワインを飲みながら、映画を見始めた。ふぅ。
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