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私は女3人、男2人の気の置けない仲間と、サムイ島3泊&バンコク2泊で旅立った。
バンコクを経由してタイのリゾート地・サムイ島に到着したのは成田から約11時間後。ホテルにチェックインしたころにはとっくに日本時間の12時を回っていた。さすがにそれから外に繰りだす元気もなく、その日は軽い夜食をとってベッドへ。
翌日は、昼過ぎからレンタカーを借りてアチコチ観光。これといったレジャー施設もなく、見渡すビーチと緑のヤシの木が広がっている。2時間もあれば1周できてしまう。
浜辺でマリファナやマジックマッシュルームをやりながらレイブパーティで盛り上がったなんてウワサもよく常が、それはどうやら昔の話。見た限りでは、家族連れやカップルが波とたわむれる、いたって健全な風情だ。
売春宿のような建物も、密かに期待していた現地の男の子を買う白人有閑マダムなんてのもいそうにない。
だが、日が落ちると島の景色は一変。土産物屋が軒を連ねる路地の奥に、明らかに怪しげなオーラを放つピンクや紫のド派手なネオンサインがピカピカと光り出したのである。ナニ?まるでバンコクの代表的風俗街、パッポン通りのようではないか。
何度かタイに来ている友だちによると、サムイ島にも女性を連れ出せるゴーゴーバーがあるのだとか。
彼女はすでに知り合いの現地ガイドに頼み、ネオン街にあるディスコに連れて行ってもらう約束を取り付けてあるという。さすが我が友。私のことをわかってらっしやる。ビーチで昼寝するしかやる事がないと思ってたこのサムイ島で、思わぬ収穫がありそうだ。ディスコが最も盛り上がるという深夜四時少し前、ガイドの〃サンがホテルまで車で迎えに来てくれた。
あらら、26才だという彼、なかなかいいじゃないの。っていうか、かなりイケてる。元SMAPの森クンをワイルドにした感じの甘いルックスに、可愛い男の子好きの私(理想はキンキキッズの光一クン)は、目がハート状態。
タイの男の子って予想以上にレベルが高そうだ。逆ナンバしちゃおかな。
と、思ったところで、友人たちに気づいた。よっぽどモノ欲しそうだったのかしら。イカンイカン。下心を隠し、ネオン街に向かう。と、路地の両側にはオープンエアのショットバーがびっしり。その店先でたむろする闇の女の子たちが目に飛び込んできた。
なるほどね。これが連れ出しバーですか。長い黒髪の20才そこそこの.たちが、いかにも観光客風オヤジに話しかけていたりする。
ガイドブックには、「文明に染まっていない素朴な自然に囲まれたピーチでただひたすらのんびり過ごすのがサムイ・リゾートの賛沢」なんて書いてあるのにね。
サンくんによると、サムイで売春してる子たちはバンコクなどより年齢が高く20〜22才ぐらい。完壁に観光客をターゲットにしているため、エッチの値段も3千〜4千バーツ(日本円で約1万〜1万3千円)と、他に比べてメチャ高らしい。
「タイは大卒の初任給が3万円強ですから、ボクたち現地の男性には手が出ないです。大きな目でじっと私を見つめながら、そんな説明をするサンくん。
「それは建前で、現地の人が交渉すればそれなりの値段になるんじゃないの」と口に出かかったが、ウブなジャパニーズ・ガールのブリをして「まあ、そうなんですか」

決して欲求不満ではないと信じたいが、露骨にセックスをやりとりする姿を見せつけられ、思考回路がショートしてしまったのかしらん。隣りでニコニコ、シンハービールを飲んでご機嫌の美形ガイドくんにひとりドキドキ。ああ、女友だちよ、頼むからどっかに消えてくれぇ。
結局、私の下心は実現に至らず、3泊4日のサムイ滞在は何事もなく終了。空港で見送りしてくれたサンくんと泣く泣くお別れすることとなった。厳格な仏教国だもんな、女から「レッッ・メイク・ラブ」なんて言ってたら、腰を抜かしてたかも知れないな。旅の恥はかき捨てと言うが、現地の男を無理矢理押し倒す度胸は私にはナイ。
ってことは、やっぱりプロの男性におすがりしよう。なんでもバンコクには男性版ゴーゴーバーがあるというじゃないの。
「バンコクに着いたらメッチャ買い物しようね」と意気込む友人をよそに、気合いを入れ直す私であった。

旅行4日目。サムイから国内線に乗ること1時間半でバンコクに。もう迷わない.バッボン通りやタニヤ通りなど、お金さえ出せばあらゆる欲求が解決できる大歓蕃を抱えるこの街で、私の目的はただひとつ。男の子が買える店を探すのだ。果たしてそんな店
の情報を持っているかどうか。
ホテルで夕食を食べ終わると、時刻は午後7時。宿泊先のホテルの玄関からタクシーに乗り、行き先を告げる。と、二コやかな運箪は「100バーツでOK」と言っ。日本円で約300円だ。と思ったのも束の間。降車時に1000バーツ札を出した友人が後で確認してみると、お釣がなんと300バーツも足りない。おまけに着いた場所は、ネオン輝くパッポンではなく辺部な路地。結局、私たちは右も左もわからないまま、騒がしい音がする方角に向かって歩くしかなかった。
日本人と見ればボッタくるタイ人たち。こんな国で女1人男を買いに行った日にゃ、身ぐるみ剥がされるばかりか、五体満足なまま帰国できるか不安になってきた。
かといって、友人に「オトコを買いに行きたいから付き合って」
なんて言えば、女の友情もこれまでだろう。どうすりゃいいんだ。そんなことを考えながら、やっとこ辿り着いたパッポンは、ウワサどおり肌も露わなミニスカート姿のお姉さんや、化粧が濃すぎてどこの国の人だかわからない売春婦たちが、ゴーゴーバーと呼ばれるオープンカフェの店先で道行く男性観光客に熱い視線を送っている。
彼女たちに用はない。こんだけ店があるんだから、きっとどこかにかわゆい男の子が接客してくれるボーイズバーがあるはずだ。
焦る私に、ミニスカの太股を盗み見してはデレデレ鼻の下を伸ばしている男友だちが意外なことを言い出した。
「今日、迎えに来てくれたガイドの女の人がさあ、私が知ってるソープに行かないかってしつこく誘うんだよな。なんでもテレビタレントがアルバイトで働いている店があるらしいぜ」
例え男女混合のグループでも、バンコクに来る男はどうせ女を買うんだろ、って思われてるんだ。いいよれ、オトコは女遊びに不目由しなくって。
「で、ソープの方は断ったんだけどさ、ストリップショーが見られるバーがあるっていうから、この後、彼女に連れて行ってもらおうと思ってるんだけど、一緒に行く?」
ストリップかぁ。本当はこのままボーイズバーを探したいけど、私1人でここに残るのはイヤだ。仕方ない、ここは彼らに付き合ってストリップとやらを見ようじゃないの。
それにしてもあのガイドさん、この熱いタイでも1年中長袖を着て肌を露出しないようにしてるというほどオカタイ女性なのに、女性陣のスキを狙っていかがわしいお店のお誘いをかけるなんて。もしや、ボーイズバーについても熟知してたりして。

午後9時。私たちはガイドさんと合流し、ストリップバーに出かける。店の入り口で監視役らしき男性が2,3人で客をチェックしていて、なかなか秘密めいている。ショーが始まるとすぐに、ガイドさんは別室の休憩所にいるからと、席を外してしまった。やっぱり女が見るもんじゃないのね。けど、初めて見るストリップは、思ったよりショーアップされていて十分楽しめた。単に裸で踊るだけでなく、あそこに仕込んだ吹き矢で風船を割ったりロウソクの火を消したり。それぞれの踊り子さんが自分の出し物を披露するような学芸会ノリで、なんだかちっともエッチじゃない。
おまけに、やけにフレンドリーな踊り子だと恩ったら、あそこに挟んだ筆で画用紙に「MIKAKO」なんて書かれちゃいましたよ。
頭に来たのは、その何の役にも立たない画用紙を100バーツで売りつけられたことだ。入場料も日本円で2千円と決して安くないから、明らかに観光客をカモに荒稼ぎしているとしか思えない。ムカついて、ショーの途中でガイドに文句を言いに行こうとすると、あらら、いつの間にかステージの上で本番ショーが始まってるじゃないですか。
なるほど、だからあんなに入り口のガードが厳しかったんだ。それにしても、スルリスルリと体位を何度も変えてオチンチンを抜き差ししている様は、まるで器械体操みたい。全然エッチな気分になれない。タイってホント、ワビサビのないお国柄なのね。いや、ワビサビなどいらない。
ショーパブを出た後、私はガイドの女性にそっとお願いをした。
「男の子が相手をしてくれるお店に連れてってほしいんだけど」
男連中を上手く誤魔化してホテルに帰し、私は彼女と再びタクシーに乗り込んだ。
「ボーイズバーならありますけど」
なんでもその店はパブ形式になっていて、テーブルチャージと飲み物代の他、男の子に1000バーツ、お店に500バーツを払えば店内で相手をしてくれる上、連れ出しデートもOKなんだとか。それそれ。私が求めてたのはそういう店なのよ。なんだかあまり乗り気でないガイドさんを後目に、俄然ハリきる私であった。
ショーパブからタクシーで。日本人が集まるタニヤ通りの外れの方にその店はあった。間違いない。看板にはビキニパンツを履いて股間をモッコリさせた男たちのイラストが。
重い扉を開けて2階に上がると、ユーロビートの曲がガンガン流れるメインフロァに辿り着いた。さして広くない店内を見回すと、中央に高さ1メートル程のお立ち台があり、その上では黒いTバック1枚の男たちが、腰をクネクネしながらリズムをとってるではないか。その数ざっと30人!
しばしハーレム状態の店内にア然とした私だが、スーツ姿の店員に案内されてお立ち台を囲むボックス席に通されると、今度は何やら痛いような視線を感じる。
ん、なんだ。見ると私たち以外の客はみんな男ではないか。なんじやこれ!と、ガイドの彼女に慌てて尋ねると、ここは女性オンリーのバーではなく、シンガポールや香港からわざわざやって来るホモ男性がメイン客なんだとか。
ひえ〜ってことはここ、日本で言う新宿2丁目のウリ専バーみたいなもんなの?どおりで居心地が悪いわけだ。しかし、お立ち台に立つ男たちを見れば、これがまた若くて華著な上、童顔のナイスガイが揃っている。彼らを連れ出せるなら、私はOKですけどね。

「店の外で待っててイイですか」
逃げ腰のガイドを引き止め、男の品定めをする私。こう人数が多いと目移りしちゃうよ。1人に決めるなんてできそうもない。左から2番目の香取慎吾くんみたいなコは、顔はイイんだけどお尻が垂れているのがちょっといただけないし、その横のキムタクも
どきはヒゲが濃くて論外。
ん〜、迷うな。あ、あれだ。元光GENJIの諸星くん似の彼にしよう。ねえ、あの子を席に呼んでくれるように頼んでくれます?ジャニーズ・フリークである私の厳しいチェックをクリアした彼は、お立ち台から降りたその足で向かいの席にやって来た。
ガイドさんに通訳してもらいながら話を聞くと、彼の名前はマイケル。現在大学生だとか。OKオッケー、私に異存はない。んでも、彼はひょっとして女に興味なかったりして。
仕事だからお相手もしますけど、好きなのは女性だって彼は言ってます。ミカコさんをお店に入って来たときから可愛いと思ってたそうです。童顔なくせにお世辞はウマイん
だから、もう。
「ボクが知ってる日本語はコンニチワとアイシテルです。ミカコ、アイシテル」
そんなことまで言われてニッコリ微笑まれたら、お持ち帰りするしかないでしよ。
そうと決まれば話は早い。会計を済ませ、着替えた彼と仲良く手をつなぎ店を出る。ナニやら背中にホモ客の視線をパチパチ感じるが関係ない。だって彼はアナタたちより女の私の方が好きだって言ってるもん。
散々無理を言って困らせたガイドさんに1000バーツのチップを払い、お役御免。私とマイケルは市内をブラブラデートした後、彼らボーイズバーの男たち御用達だというホテルにインした。日本円にして約1500円のそのホテルは、ラブホというより連れ込み宿といった感じでだいぶ寂れた風情。もうちょっとロマンチックなとこに行きたいが、探すのももどかしい。言葉の通じない私たちは、身振り手振りを交えて世間話らしきものをしたのだが、彼はその最中も私の手をぎゅと握って離さない。
それどころか、コトある毎に私の手の甲にチュッと唇を寄せて気持ちを信熔えてくる。まったく年下のくせに、どこでこんなエスコートを覚えたんだよぉ。
そんな紳士ぶりはエッチの最中も変わらない。恐らくタイ語で「気持ちイイ?」と言ってると思うのだが、自分の快楽は二の次、常に私の反応を気にかけてくれる。
私がじれるほど存分に濡れるまで、あそこを祇めてくれる彼のサービスは、まさに至れり尽くせり。
久しぶりにマグロエッチの快感を堪能してしまいましたよ。
なんだか、オヤジ連中がタイヘタイヘと買春旅行に来る気持ちがわかったような気がする。私もまた来そうだもんな。タイの男の子にハマったのかな。

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

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