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もう一話ローライズジーンズから亀頭を露出させる変態|いろんな性癖
よく性犯罪者からの投稿が載っていますが、どちらかと言えば僕も、そっち方面の人間で、日々いろいろ性的なイタズラを考案しては、世の女性にご迷惑をおかけしている次第です。というわけで本日は、近ごろ特に僕がハマっている遊びを、皆さんにご紹介いたしましょう。その遊びとはずばり、露出のことです。街中で見ず知らずの女性にチンコを見せつけるわけですが、僕の場合は、非常に気が小さいものですから、あまり大胆な行動には出ません。女性がチンコを目にしても、「これってワザと? それとも偶然?」と迷うような、つまり彼女たちが騒ぎださないような微妙な露出を心がけています。チン見せで捕まることほど恥ずかしいものはありませんからね。実行にあたっては、まず以下のモノを準備する必要があります。
●メンズ用のローライズジーパン
ローライズとは股間からウエストまでの丈が短いデザインのズボンのことです。ちなみにNavelRoseというブランドからは、ウルトラローライズのジーパンが発売されています。僕的にはそちらがベスト・バイかなと。
●ローライズのボクサー型パンツ
こちらも股上が浅いタイプのボクサー下着ですが、これも、股から股間までの丈がより短いものほど理想的です。
●丈の短いシャツ
この場合の「短い」は、腕を上げるとお腹が見えて、下ろすとお腹が隠れる丈のことを指します。
以上の3点を装備した状態で、チンコを勃起させ、両手を上げるとどうなるか。そう、ズボンのウエスト部分から亀頭がコンニチハと顔をのぞかせ、なおかつ、その様子がはた目からも丸見えになるというわけです。準備が整ったらいよいよ実践。ターゲットは電車内の女性です。
やり方は簡単。座っている女性の前に立ち、つり革が設置されているバーを掴めば、自然とシャツのスソがずり上がって、勃起した赤黒い亀頭が、ゆっくりとお目見えするって寸法です。
念のため繰り返しますが、掴むのはつり革が取り付けられているバーです。それより低い位置にあるつり革本体を握っても、シャツはさほどずり上がりません。 
もうひとつ、座席に腰掛けている女性をただやみくもに狙うだけでは非常に効率が悪い。近ごろは誰もかれもがスマホに没頭しているため、意外とチンコには気づいてくれないものです。
その意味で、もっとも狙い目なのは、おしゃべりしている2人組の女性です。こういう状況にある人間は、ふいに目の前に誰かが立つと、本能的に視線をそちらへ向ける。この習性を利用するのです。
朝のラッシュ時や終電など、車内がゲキ混みになる時間帯を狙うのも手です。こういう状態のときにターゲットの前に立てば、互いの距離が極端に近い、あるいはヒザとヒザが頻繁にぶつかるなどの理由で、高確率でこちらに視線を向けるわけです。で、実際にチンコを目の当たりにしたときの反応はどんなものかといいますと、多くは、一「え?」と目を丸くし、すかさず視線をそらす、そんなパターンが大半でしょうか。なかには、あからさまにプッと吹き出すギャルもいれば、しばし呆然とチンコを見つめる若ママさんなどもいますが、どんな反応にせよ、僕にとって性的な喜びにつながるのは言うまでもありません。彼女たちの平穏な日常を、グロい亀頭でかき乱してやったのは確かなのですから。目的を達成したら、つり革バーにかけていた手を速やかに下ろし(=シャツを下ろし)、チンコを隠します。前述したとおり、この露出はあくまでも偶然の事故を装ったものでなければなりません。自然に振る舞ってさえいれば、まず女性が騒ぎ出す心配はないのです。
手コキオナニーの手伝いを野外で
女は男のセンズリに興奮するんだろうか?
今回はこの単純な疑問を解決するため、ある作戦を考えた。
——出会い系で女とアポり、待ち合わせ場所に車で向かう。女を助手席に乗せたら、挨拶も早々にチンコをシゴく——
センズリ見せの第一ハードルは個室に連れ込むことだが、車でアポればそのハードルは軽々と超えられる。飲んでからカラオケへ、みたいな面倒な手続きはいらないわけだ。そんなわけで昼過ぎ、出会い系の掲示板をチェック。今からご飯に連れて行ってほしいと書き込んでいた一人とつながった。
20才、ギャルっぽいプロフ写真のコだ。
<こんにちは。ごちそうしてほしいです。こっちのほうまで来れますか?>
メシに行く気はさらさらないが、ひとまず話を合わせとこう。あと、車に乗ってもらいたいということは伝えておかねば。は、男のセンズリに興奮するんだろうか?
今回はこの単純な疑問を解決するため、ある作戦を考えた。
——出会い系で女とアポり、待ち合わせ場所に車で向かう。女を助手席に乗せたら、挨拶も早々にチンコをシゴく——
センズリ見せの第一ハードルは個室に連れ込むことだが、車でアポればそのハードルは軽々と超えられる。飲んでからカラオケへ、みたいな面倒な手続きはいらないわけだ。
女<了解です。もちろんオゴりますよ。どのへん行けばいいかな? 車で拾おうと思ってますが>
<戸田まで来れますか? 何時頃になりそうですか?>
食いついてきたぞ。きっちりセンズリをアピールできるように、バイアグラを飲んでおきましょう。
2時間後。戸田駅前のコンビニの駐車場からメールを送って待つことしばし、若い女がやって来た。あの子のようだ。運転席に座ったまま、助手席の窓を開けて声をかける。
「えーと、書き込みの?」「あ、はい」
普通にコンビニに向かうかのような軽装である。さくっとメシ食って帰ろうくらいに思ってるのかな?でもオネーさん、これから意外なことが起こっちゃうんだよ。隣に乗ってもらい、車を出す。どこでカマそうかな?通りの先の立体駐車場が目に留まった。
「ご飯なんだけど、とりあえず車を置いて、駅前のどっかの店に入るカタチでいいかな」
「あ、大丈夫ですよ」立体駐車場へ入っていく。どんどん上にあがっていきましょう。
「どこまで行くんですか?」「ん? 今日は天気がいいし。なんだか屋上まで行きたくなっちゃって」「意味わかんないんですけど」
だよね。でももうすぐわかるって。ふふっ。屋上は都合よくガラガラである。一番奥に車を停め、ズボンのベルトに手をかけた。
「さてと⋮」ではやりますか。チャックを下ろし、ズボンごとパンツを下げる。そのままセンズリを始めた。シコシコシコ。彼女の視線が手元にくる。「えっ!」
目をカッと見開いている。まぁまずはそういう反応になるか。
「ごめんごめん。何か急にシコりたくなっちゃってさ」
「いや、おかしいおかしい」「でもシコりたくなっちゃったんだもん。ダメかな?」
「そりゃダメでしょ」
彼女が苦笑いしながらスマホを取り出した。照れ隠しか?とにかくセンズリを続けましょう。シコシコシコ。「いやー、気持ちいいわぁ」
我慢汁が出てきた。これは見せつけたいな。
「汁が出てきたよ。よかったら見ます?」
彼女はスマホを見たままだ。「いいです」「ちなみに、汁は好きですか?」
返事はないが頬が緩んだ。いよいよ興奮してきたのでは?ここは攻めどきだろう。「よかったら触ってみます?」「いやいや」「じゃあ、つついてみます?」
スマホから顔が上がった。何か吹っ切れたような表情で。
「はい、もう、わかりましたわかりました」
ん? どういうこと? 彼女の手がすーっと伸びてきて、チンコをちょんちょんとつついた。触ってくれたよ! 仕方ないからやってあげたみたいな雰囲気だけど、これ、完全に興奮してるでしょ!
ならばと腰を浮かせ、彼女の指にチンコを押し付けると、すんなり握ってくれる。そして手コキが始まった。「もぉ、やっぱりこういう流れになったぁ」
何を言ってんだよキミ、こちらは別に強制はしてないし。自分が興奮しちゃったんでしょ? このままセックスまでいっちゃうか?しかし、そこまでだった。「よかったら舐めてみてもいいよ」と振ってみたが、強い口調で「ゼッタイ無理!」と応じてもらえず。とはいえ、それなりに興奮させることはできたらしく、手コキでイカせてもらえた。こちらとしては満足である。
発射後、チンコをティッシュで拭いたところで、スマホを手に取った。
「申し訳ないんだけど、ご飯には行けないわ。急用が入っちゃってさ」
バレバレの嘘だろうけど、怒るかな? 
「まぁ大丈夫ですよ。じゃあ元のコンビニのところで下ろしてもらえれば」
問題なし。オレ、出会い系の世界に一石を投じる作戦を見つけちゃったかも。
ドアを乱暴に開け、脱兎のごとく
翌日、出会い系に「夕方まで暇です」と書き込んでいた39才女にドライブを提案してみたところ、返事がきた。<こんにちは。今、新宿にいるんで、新宿待ち合わせでもいいですか>
プロフ写真はないが、出会い系のアラフォー女、間違いなく貪欲だろう。
待ち合わせ場所の西武新宿駅前に立っていたのは、10年前の高橋ひとみっぽい雰囲気の方である。
「じゃあ、乗ってくださいよ」「失礼しまーす」
彼女は車に乗り込むと、お茶のペットボトルを差し出してきた。
「ドライブなんで、飲み物があったほうがいいと思って。よかったらどうぞ」
ノリノリで来てくれてますな。オネーさん、今日はもうカーセックスまで想定してるんじゃないの?
さっさとセンズリを見せてあげましょう。ちょこっと走り、すぐに車を左に寄せて停める。目星をつけていた、車の通りの少ない通りだ。2度目なんでズボンを下ろすのも恥ずかしくない。
「えっ? 何やってるんです?」「いや、急にシコりたくなっちゃって」シコシコシコ。
「よかったら見ててくださいよ」「⋮⋮」あれ? 黙っちゃったぞ。こういうプレイは想像してなかったのはわかるけど。「すごい勃ってるでしょ?」
次の瞬間、彼女がさっとシートベルトを外し、助手席のドアを乱暴に開けると、脱兎のごとく逃げて行った。どんだけビビってんだよ。出会い系に自分から「ドライブしません
か?」という書き込みをしたところ、26才の女がメッセージを送ってきた。プロフ写真はないコだ。
<ドライブ、いいですね。どこ行きますか? もし時間が合えばお願いします>
<こんばんは。時間は合わせますよ。どちらに迎えにいけばいいでしょうか?><ありがとうございます。田町でお願いしたいんですが>
湾岸エリアのオフィス街だ。相手は仕事終わりのOLさんとかかな?19時。田町駅そばの路上には、パフュームの前髪ぱっつんちゃんに似たコが立っていた。
「あっ、セントウさんですか?」
なかなか美人さんだ。こりゃあ気合いが入りますな。彼女は車に乗り込むと、ナビのほうに目をやる。「どこ行きます?」「特には決めてないけど」「千葉方面とかどうですか? わたし住んでるところが船橋なんで」なるほど、送ってもらおうって目論見があるわけか。アッシー君になってほしいと。でもネーさん、実はこちらにも目論見があるんですわ。まずはすぐ先の埠頭のほうへ行きますね。﹁あー、こういう感じ。変態なんですね﹂
少し走ると、閑散とした通りに出た。道の左に車を停め、ハザードをつける。
「どうしました?」彼女はキョトンとしている。10秒後、このかわいい顔がどんな表情を浮かべているのやら。「いやー、ちょっとシコりたくなっちゃって」
さっとチンコを出し、センズリを始めると、彼女の顔から表情がすーっと消えた。
「あー、こういう感じ。変態なんですね」
変態ときたか。ま、そう言われても仕方ないんだけど。
「ヤバイやつだと思ってます?」「そうなんですよね?」
「いやいや、ぼくは単にシコリたいだけなんで」
シコシコシコ。ほらどうだ。ヤバイやつだと思いつつも、ドキドキしてきたんじゃないの? 彼女の視線が窓の外へ向かった。ふふっ。照れちゃったか?でももちろん止めないよ。
「ふー気持ちいい。シコるのってほんと気持ちいいわ」「⋮⋮」「汁も出てきちゃったよ」
彼女がこちらを向いた。おっと、汁を見たくなったかな?
「人来てますよ。移動しません?」ん? 今何かちょっと引っかかったぞ。もっと落ち着いた場所で遊びたいみたいに聞こたんだけど。急いで車を出し、暗がりに停め直す。
「このへんならどうかな?」「ま、いいんじゃないですか」
この反応、やっぱりそうなんじゃね?この子、もうけっこう楽しくなってきてるんじゃね?ならばガンガンいこう。センズリを再開し、手コキを誘ってみる。
「もし触りたくなったら、触ってもらってもいいからね」
「というか、触ってほしいんでしょ?」
小悪魔みたいなことを宣ってるぞ。ちょっとキッカケを与えてみるか。
「ま、触ってほしくないって言ったらウソになるけど」腕を軽く引っ張ってみる。すると、彼女の手が伸びてきて、チンコをつかんだ。手コキきた!「強引ですよねー」
よー言うわ。完全に自分から触りに来たくせに。普通にシコシコしてくれてるくせに。
「じゃあまあ、強引ついでにお願いしてみるけど。よかったら、舐めてくれない?」
「それは止めとく」「まあそう言わずに」「絶対ヤダ。あと、こっちに飛ばさないでね」
これまた手コキ止まりか。でも「飛ばさないで」ってことは、抜いてはもらえるってか。ありがとうございまーす。どぴゅ!後はもちろんドタキャンだ。
「申し訳ないんだけど、急用が入っちゃって。田町へ戻っていいかな?」
ブスだが好きモノ臭がプンプン
お次は、34才の女だ。プロフ写真は鼻から下しか写っておらず、よくわからない。相手の「車持ちの方、今から会えませんか?」という書き込みに対してメールすると、長文の返事がきた。
<メールありがとうございます。中野にいるんですが、新宿ピカデリーに一緒に行ってもらうことはできませんか? でも映画を見たいわけではなく、ちょっとした用事があるだけなんで、別に何時に行きたいとかないんで——>
いろいろ言ってるが、要はアッシー君になってほしいってことのようだ。
<わかりました。これから中野へ向かいますよ。どのへんに行けばいいですか?>
<ありがとうございます。場所は中野区〇〇〇〇>
住所を送ってきたぞ。出会い系でこの警戒心のなさ、どういう女だろう?到着した住所には、マンションが建っていた。入り口に車を停めてメールを送ると、奥から一人の女が出てきた。
「あっ、よろしくお願いします」
さっと車に乗り込んでくる彼女。こういう感じか。尼神インター誠子っぽい雰囲気。ブスだが好きモノ臭がプンプンする。今回はいよいよ、セックスまでいけるかもね。住宅街を抜けた先、大通りの暗がりに車を停め、助手席側に体を向けた。
「ちょっとやりたいことがあってさ」「どうしたんですか?」
ポカンとしている彼女。どんなふうに反応をしてくれるのやら。では始めよう。ズボンを下ろし、チンコをしごき始める。「いやー、急にシコりたくなっちゃって」
彼女の顔がみるみる強張っていく。視界からチンコを外すようにさっと前を向いた。
「ごめんごめん、ちょっとびっくりしちゃったかな」「⋮⋮」
返事はないし、微動だにしない。照れてんのか? あるいは興奮し過ぎてるのか?
「ぼく、急にシコりたくなることがあって」「⋮⋮」「しかも、触るとすぐに勃っちゃう感じで」「⋮⋮」
完全に無視だ。これはちょっとやりにくいんだけど?ってあれ? なんかカバンをごそごそやり始めたぞ。えっ、ハサミを取り出した!先をオレのほうに向けてくる。まさか刺すぞってこと!?
「あの、ぼくは別に襲おうとかそういうのじゃなくて。ちょっとシコりたくなっただけで」
彼女がまっすぐこちらを見据えてきた。
「いつまでやるんですか?」「シコりですか?一応、出るまでとは思ってたけど」
「じゃあ、早くやって!」「わかりました。すぐやります」
シコシコシコ。まったく気分が乗らないんだけど。全力でチンコをシゴく。ううっ。なんとかイケるか。30秒足らずで発射し、ティッシュでチンコを拭った。
「すみません。お待たせしました」「じゃあ、新宿まで送ってもらえます?」
送らせはするのかよ。ビビってるのか図々しいのかわかんねーよ。その後、新宿に向かうまでの30分間、互いにひとこともしゃべらず、車中の緊迫感といったらもう。かくして駅に到着すると、彼女はさっと車を降りるや、ドアを叩きつけて叫んだ。「くせーんだよ」
このセンズリ見せつけ作戦、調子こきすぎると痛い目を見そうです。
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