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土曜日の夜7時ごろ、秋葉原の中央通りを歩いていた。ちょうど、AKB48の劇場があるドンキホーテを過ぎた辺りで奇妙な光景を目撃した。中年のオヤジと、女子高の制服を着た女の2人組がタクシーに乗り込んで、御徒町の方向に消えていったのだ。
今のはいったいなんだ?あまりにもアンバランスな見た目のカップルだったのでつい目を奪われてしまった。あの二人はいったいどんな関係なのだろう。数年前に大流行したJKお散歩は昨年、一斉摘発になったはずだ。いまだに営業を続けているとは思えない。となればなんの店だろう。うーむ、考えれば考えるほど疑問が湧いてくる。これは調査する必要がありそうだぞ。
レンタルルームに手をつないで入室
他にも同じような二人組がいないか探すため、彼らがタクシーに乗り込んだ場所で辺りを見回す。しかし、大通りを中心に探してみるが、それっぽい制服の女は見当たらない。見つかるのはメイドのコスプレをした客引きばかりだ。結局、20分ほど捜索しても見つからず、半ばあきらめかけていたそのとき、大通りを男女が歩いている姿がチラっと横目に映った。男の方はいかにも冴えない雰囲気の30
代後半のオタク青年、そして、女の方は黒髪ロングにベージュのセーターで、足元には紺色のソックスの清楚っぽい女。愛嬌のある顔をしていて結構かわいい。
とうとう、アンバランスカップルを見つけたぞ!
幼い顔立ちからは本物の女子高にしか見えないが、昨今はアンダー店とよばれる本物の女子高が働く店の取り締まりはかなり厳しいと聞く。こんな風にあっけらかんと、路上をお散歩するとは思えないのだが。女の方が手を挙げてタクシーを拾おうとしている。もちろん最初に見かけた女とは別人だが、同じようなルートで移動するらしい。こうなりゃ追跡するしかない。次に来たタクシーに乗りこみ運転手に一言。「すみません。前のタクシーを追ってください」
ドラマの中でしか聞いたことのないセリフを言って追跡開始だ。最後まで追いかけてやるぞ。このまま道なりに行けば御徒町に着くはずだが、目的地はどこなのだろうか。湯島にあるラブホ街か?それとも上野広小路に制服女の働く店があるのだろうか?前方のタクシーは御徒町を過ぎても北上を続け、上野駅の近くまでやってきた。ファッションビルのABABの前あたりで停車、仲良く手をつないで二人は降車している。上野が目的地だったらしい。ここからどこに行くのだろうか。声は聞こえないが、二人の後ろ姿は仲良さげだ。信号を渡り、アメ横のある方に歩いていく。
なんのために移動しているのだろうか。秋葉原で客をとって上野にある店舗に連れてきたのか?いや、それなら普通に上野で客引きすればいい。よく、わからん。二人はアメ横を過ぎ高架下をくぐり、昭和通りに向かっていった。このあたりは飲み屋街で、休日のこの日も人通りが多い。見失いそうになりながらも必死でついていくと、雑居ビルの中に二人が入っていった。やっと正体がつかめる!そう思って近くまで駆け寄り、二人を目で追う。そこにあったのは「ドリーム」という名のレンタルルームだった。料金は1時間2千円と手ごろだ。へえ、こんな場所にレンタルルームがあるんだ。中では何が行われているのだろう。手をつないで仲良くレンタルルームに入るってことは、少なからずエロいサービスを受けているのか?状況から察するに、おそらく派遣型のJKリフレだと思われるが、わざわざタクシーを使って上野までやってくるのは不自然だ。秋葉原にもレンタルルームくらいあるだろうに。それに二人で一緒に移動しているのもオカシイ。通常、JKリフレはデリヘルと同じように、ホテルに入ってから電話で呼ぶシステムのはず。手をつないで入室なんて聞いたことがない。ということは、制服女が客引きをして男を捕まえて、移動してきたと考えるのが妥当だろう。
ここで待っていてもラチが明かない。秋葉原に戻って該当の店を見つけてやる。JK制服姿の客引きを探しに行こう。メイド喫茶やガールズバーばかり
秋葉原に戻ってきた。PCパーツ屋がひしめき合うエリアには、ものすごい人数のコスプレ女たちが道行く男たちに声をかけている。そもそも、彼女たちはどんな形態の店で働いているのだろうか。その中で目的の店の客引きが見つかるかもしれない。手当たり次第に声をかけ続けた結果、この周辺の客引き事情がわかってきた。まず、一番人数が多かったのが、メイド喫茶だ。これは駅を出た瞬間から大量にビラを配っていて、もうイヤになるほどだった。他にも派生として、忍者喫茶や男装カフェなどの変わり種の店もあったが、システムはどれも同じで、普通にカフェで接客してもらうだけだ。
次に多いのがガールズバー。ナースやバニーなどセクシーで派手なコスプレをしている女たちは、もれなくガールズバーの客引きだった。この2種類の客引きばかりで、リフレのように身体接触がある店には出会わなかったし、さらに驚いたのがJK制服を着ている女が全く見当たらなかった。ガールズバー客引きに聞いてみたところ、1年ほど前までは制服姿の女も存在したが、近頃は激減したそうな。店側がトラブルを避けるために、別のコスプレを着せているらしい。
数時間前に目撃したようなJK制服姿の女は、現在の秋葉原ではかなり珍しいようだ。さらに有力な情報も手に入った。どうやら、ここではなく、もっと奥の末広町駅の近くの路地には、制服姿の客引きが残っているらしい。さっそくその場所に急ぐ。中央通りから一本はずれた人通りが少ない路地で、ようやくガードレールに寄っかかる制服姿の女を発見した。ルックスはかなり美形で、手にはチラシのようなものを持っている。レンタルルームに入った女と同じ店だろうか。いや、もしかしたら、ガールズバーの可能性もある。しげしげと顔を眺めていると女の方から声をかけられた。
「JKリフレなんですけど、興味ありませんか?」タクシーで客と一緒にレンタルルームに移動する店かと尋ねたところ、露骨に嫌悪感をあらわにされた。「えー、違いますよ。そんなの絶対イヤです。男の人とレンタルルームで二人になるなんて。しかも、お店から遠いなら、トラブルのときすぐに駆け付けてもらえないから不安でしょうがないです」
彼女の反応から察するに、目的の店は秋葉原のリフレ界隈でもかなり異端な存在のようだ。ますます気になって仕方がない。絶対に探し出してやる。
ゴムがないならナマでもいいよ
目的の店ではなかったものの、この通りがJKリフレの客引きが密集しているスポットであることは間違いない。いま話しかけた女以外にも、5人ほどの制服女が確認できる。この中に目的の店の客引きがいるといいのだが。客引きの女たちはもれなく、チラシを手に持ち、前を歩く男に見えるように掲げている。これがリフレ嬢だというサインなのだろう。そこから何人かの制服客引きに声をかけてみたが、もれなく店舗型ばかり。そんな中、他の店とは違い派遣コースと明記されたチラシを持つ女が目に入った。明るい茶髪にケバいメイクでいかにもなギャルだ。派遣コースについて聞いてみよう。「あのー、リフレですか?」女がスマホから顔を上げて笑顔で答える。
「はい。よかったら話だけでも聞いて行ってください!」
「うん。それじゃ、お店のシステムについて教えてよ。この派遣コースってなに?」
彼女は手に持ったチラシを指さしながら親切に教えてくれた。
「えっとね、うちの店は2種類のコースがあって、それが店舗と派遣なの」
なるほど、てことは派遣でタクシー移動することもあるのかな。「派遣ってのはどこに行くの?」
「この近くにあるレンタルルームのクエストってとこだよ、もし、そこが満室だったら、申し訳ないけどタクシーで移動することになるね。でもお金は店持ちだから安心して!」
よっしゃー! やっと見つけたぞ。さっき尾行した二人は、このリフレの派遣コースで上野まで移動していたんだ。ところで店舗があるのに、わざわざレンタルルームに移動するのはなんでだろう?
「やっぱり、店舗だと人の目があるからできないことも多いでしょ?それにレンタルルームにはシャワーもついてるしね」
なんとも意味深な感じだ。エロが期待できそうだ。こりゃお手合わせして確かめるしかないでしょ。
「んじゃ、その派遣コースをお願いします」
「それじゃ、60 分で1万円ね。先にお店に払ってもらうことになるけど大丈夫?」
近くにある待機所兼店舗に寄って、店員に金を払ってからレンタルルームに移動するとのこと。
「コース代にプラスしてオプションがあるんだけど、お兄さんはどこまでしたい感じ?」なにその質問! 聞き方から察するに、最後までできるってことなんじゃないのか。
「できるなら最後までしたいけど、どう?」「いくらくらい払えるかんじ?」
いきなり値段の交渉かよ。普通に人通りのある路上で値段交渉するって、立ちんぼと同じじゃん。
「んじゃ、イチゴーでどう?」「うん。オッケー。ゴムは持ってる?」
ヤベ、準備するの忘れてた。「いや、持ってないよ」
「そっか。ま、お兄さん不潔な感じじゃないし、生でもいいんだけど、出すときは外にしてね」
超簡単にナマ外出しOKが出た。こんな楽勝にピチピチのギャルを買えちゃっていいのか? とんとん拍子に話が進み過ぎてコワイんだけど。ここで一つの不安が頭をよぎった。この子、何才なのだろう。高校生だったら犯罪だから困るんだけど。
「いま何才なの?まさか本物の高校生じゃないよね?」
「あははは。そんなわけないじゃん。19才だよ。ギャルメイクだから、他の子に比べたら老けてる方じゃない?」
うーん、確証が得られない。本当に大丈夫だろうか。
「名前の部分を隠して保険証を見せてくれないかな? やっぱり怖いんだよね」
「別にいいけど、今時アンダー店が外で客引きさせてたら、ソッコーで逮捕されちゃよ」
そう言いながらも、財布を取り出して保険証を見せてくれた。はい。確かに19才で間違いない。これなら問題ないぞ。
9割くらいの子が裏オプをやってる
案内されたのは、歩いて2、3分の場所にあるマンションだ。高級感があるので、とてもリフレの受付になっているようには見えない。エレベータで7階まで上がり一室に入った。
ドアを開けると、そこはさながらホテヘルの受付だ。カウンターに30代くらいの従業員が一人、パソコンの前に座っている。壁には出勤表のチェキが貼られていて、その中には、数時間前にタクシーで移動していた二人組と同じ女の写真があった。やはり、この店で確定だ。
従業員が顔を上げて言った。
「いらっしゃい、派遣ですか? 店舗ですか?」「派遣でお願いします」
「わかりました。60分コースなんで1万円になります。それと申し訳ないんですが、近くのレンタルルームが現在満室なんで、タクシー移動をお願いします」言われたとおりに金を渡す。
「それじゃ行こうか」女に促されて、一緒に街へ出る。制服姿の女と一緒にいると、警察とかに職質されそうだ。「客と一緒に歩いてて、警察に呼び止められたりしないの?」
「あー、昔はあったらしいけど、アキバのポリは未成年じゃないって知ってるからさ、それに首から携帯ぶら下げてるから、店の子ってわかるんじゃない?」
確かにここまであからさまだと、コスプレみたいなもんだからな。秋葉原では日常の光景なのだろう。タクシーを拾って、一路上野に向かう。
「お店の子はみんな裏オプもやってるの?」
「9割くらいはやってるんじゃないかなあ」
9割! 衝撃的な数字だ。てことは、ここの店の子が道で立ってたら、金を払えばセックスまで持ち込めちゃうってことか。すごいなあ。
「うちのお店はコースバックが0円だから、オプションで稼ぐしかないの。だからほとんどみんな裏オプやってるんだよ」
コースバックとは受け付けで支払った中から女に渡る金のことで、今回の場合ならさっき従業員に渡した1万から、女の子に支払われるのは0円ってことになる。つまりオプション料金だけが彼女の収入になるわけだ。最初から裏オプありきの店なのかもしれない。
「だけど、金額は人によって変わるかな。でも2出せば大抵いけると思うよ」
総額で3万か、少々高額な気もするが、立ってる女の中から選べるってのは、ハズレがないのでありがたい。それに店に貼ってあったチェキを見る限り結構な美形が多かったし。なによりナマOKってのが凄い。そうこうしているうちに上野に到着。さっきと同じくレンタルルームの「ドリーム」に入室した。
目の前で覚せい剤やられたのはビビったね
二人でベッドに座ってタバコをふかす路上に立ってると、色々苦労がありそうだが。プレイの前に話を聞いてみよう。
「路上で客引きやってて、変なのに声をかけられたりしないの?」
「いやー、いっぱいありますけど、一番ビビったのは、目の前でクスリ作りはじめたときですね」
は? クスリ? 覚せい剤とか?
「ふふふ、はい。私の見た目がギャルなんで、イカツイ人に声を掛けられやすいんですよ」
なんでもレンタルルームで男に「遊んでもいい?」と聞かれたらしい。イヤな予感はしたが断るとマズイ雰囲気だったのでOKしたら、注射器と白い粉を取り出して、混ぜてから腕に打ち始めたんだと。ニワカに信じられないような話だ。「背中一面に入れ墨があるし、瞳孔ガン開きで、すっごい怖かったんですよ。でも勃起しなかったんで、手で終わりましたけどね」
路上で立ってると、それなりのリスクが付きまとうようだ。というか店に電話して助けてもらえばいいのに。「悪いお客さんじゃなかったし、お金くれるならいっかなって」
肝がすわっているというか、ちょっとヌケてるというか。この女もすごいな。
「寒い日に外で立ってると、声を掛けてくれるだけで嬉しいんですよね。ちょっと親切にしてもらうとお客さんを信頼しちゃうんですよ」
たしかに、外で一人で立ちっぱなしだと、精神的にツラくなってきそうだ。
「はい、このままじゃ時間なくなっちゃうよ。シャワー入ろ!」
彼女に促されて軽くシャワーを浴びてプレイに突入した。プレイ自体は普通の内容でネットリとしたフェラを数十分受けて、チンコがギンギンになったところでナマ本番。中の具合がよかったので、何度かピストンをしているうちに射精感がこみあげてきて、腹の上に発射して終了となった。盛り上がるようなセックスではなかったものの、路上で交渉して、スグに生セックスできるんだから、最高のシステムだとしか言いようがない。
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