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先月号のルポで、街中の美人店員さんたちに「パパ活しませんか?」と書いた手紙を配りまくり、お返事をくれた店員さんにカネの力を使ってエロいことをする、という作戦を実行した。
結果、一人のモデル級美人アパレル店員さんとカラオケボックスに行き、どうにか粘って1万円でフェラをゲットした。パパ活とお手紙は、相性がいいということが証明されたわけだ。
今月は、前回の報告の後にメッセージをくれた店員さんとの出来事を報告します。なぜこんなにしつこいかと言えば、なんだか凄いことになったからなんです。
◀ 届いたメール女
連絡遅くなってしまい申し訳ありません。関根と申します。先日はお手紙ありがとうございました。こういうお手紙は初めての経験なのでびっくりしてしまって…。パパ活の相手に、とありますが、これはどういう意味なのでしょうか?
手紙を配ってからおよそ3週間後に届いたメールだ。名前は書かれているが、どの店員さんかまでは特定できない。
パパ活の意味を理解していないような口ぶりだが、おそらく先月会った店員さんと同じくとぼけているだけで、小遣いをもらえるかもと期待して連絡してきたに違いない。その期待を萎ませないよう、慎重に返事を返そう。
パパ 関根さん、ご連絡ありがとうございます! お返事頂けて嬉しいです。先日はいきなりあんな
お手紙を渡してしまって失礼しました。パパ活ですが、女性に金銭的な援助をしてあげる男のことをパパと呼ぶみたいで、僕も関根さんを援助してあげられたらなと思って、お手紙書いてみました。もしよければ、一度お茶でもしながら詳しいお話をさせてもらえませんか?
足代もお出ししますので、ご検討ください。よろしくお願いしますm(_ _)m
女 ちょっとわからないんですが、どうして私に援助をしてくれるのでしょうか? ひょっとして何かの営業とかでしたら、お力になれないと思うので結構です。
これはいかん。怪しい営業マンか何かだと勘違いされてるみたいだ。どうしてそうなるんだ?
パパ 違いますよ! 営業とかじゃないので安心してください。お店で見かけてステキだなと思ったので、仲良くなりたくてお手紙を書いたんです。よかったら、考えてみてくれませんか?
女 考えるというのは何を考えればいいんでしょうか?
パパ 僕と仲良くなってもらえないかな? という意味です。金銭援助のことも含めて、少しでいいのでお話させもらえませんか?
その後、しばらく返信が途絶えたのであきらめていたのだが、3日後、夜遅くにメールが届いた。
女 わかりました…。どうしたらいいですか?わかったんだ! ほほう、こりゃいいぞ!
パパ 返信ありがとうございます! では、どこかで軽くお茶でも飲みましょう。ご都合のよろしい場所と日時があれば教えてもらえませんか?
女 場所は新宿だとありがたいんですが、いいですか?△日のお昼でしたら空けられると思います。そんなに時間はかからないですよね?
パパ △日のお昼に新宿ですね。こちらは大丈夫です! そんなに時間もかからないので安心してください。
その後、数回のメールのやり取りを経て、どうにかこうにか詳しい時間と場所も決まった。
時間をお昼に指定してきたのは警戒しているからだろう。あまり乗り気じゃなさそうな雰囲気がビシビシ伝わってきてるけど、目の前に現金を出せば、気持ちが変わる可能性もある。ひとまず会ってくれるんだから、どうにか頑張ってみたい。今度こそはセックスできますように!
個室だから警戒してるんだろうな
待ち合わせ当日、午後1時。駅前の待ち合わせ場所に15分ほど遅れて1人の女の子が近づいてきた。
「棚網さんですか?」「あ、関根さん? どうも、こんにちはー」
「すみません! 遅くなっちゃって!」
深々と頭を下げて申し訳なさそうな表情の彼女。めっちゃ可愛いじゃないか!髪型が変わっていたので一瞬誰かわからなかったが、その顔は見覚えがある。彼女はたしか④番︵先月号参照︶の店員さんだ。あらためて見ても、やっぱり美人だ。何だかこっちの方が緊張してきた。
「関根さん、お腹は空いてます?」「いえ、大丈夫です」
「じゃ軽く飲みながらお話しましょうか。お酒は好きですか?」
「あ〜…、キライじゃないですけど、このあと用事があるので、お酒は大丈夫です」
 やっぱり警戒されてるなあ。これで酒の力を借りる作戦は消えてしまった。
ならば前回同様、カラオケボックスに誘って崩していくか。個室ならエロい展開も期待できるしね。
「カフェだと込み入った話もしにくいので、カラオケボックスにいきません?」
「あ〜、すみません。カラオケはちょっと…」「え? カラオケはダメ?」「すみません…」
なんだよ、カラオケも拒否か。申し訳なさそうな顔をしてるわりには、キッパリ断られてしまった。せっかくの個室なのに。というか個室だから警戒してるんだろうな。仕方ない。個室はあきらめて、駅前の喫茶店に入ろう。
「あとは、やっぱりお給料ですかね」
なるべく周りに客がいない席を選んで座り、2人でコーヒーをオーダーする。いざトーク開始だ。さすがにいきなりパパ活の話をするのも何なので、世間話をしつつ、彼女の経済事情を探ってみたい。お小遣い目的ならば、うまくエロパパ活に誘導できるはずだ。「関根さんは、今のお店、というかアパレル業界は長いんですか?」「そうですねー、今のお店はまだ2年ぐらいですけど、この業界自体はもう10年近くになりますね」「長いですね。じゃそんなに不満もなく続けてこれたんですかね」
「まあ、不満はあるっちゃありますけど…、お洋服も接客も好きなので」
「ちなみに、その不満というのは?」
「んー、やっぱりソリが合わない人がいたりすると辛いですよね。どのお仕事でも同じでしょうけど。あとは、やっぱりお給料ですかね」
ほら来た。やっぱりお金が欲しいですもんね。
「ああ、アパレルってどこもお給料が低いって聞きますもんね」
「そうなんですよねー。やっぱり不景気だと、真っ先に削られちゃうのが服なので」
給料の具体的な金額までは聞かなかったが、本人いわく、フリーターの人の方が稼いでると思えるぐらいしかもらってないそうな。だからこそ、あの手紙に返事をくれたってことなんだろうけど。彼女のプロフィールをおさらいしておくと、現在年齢は30才で、彼氏はナシ。都心のマンションに一人暮らししていて、家賃が高いので、日々の暮らしはいっぱいいっぱいとのこと。これぞパパ活女子って感じです。「そういうデートは無理ですね」
彼女が経済的に大きな不満をもっているということはわかった。そろそろパパ活の交渉を進めていこう。「あの、パパ活の話をしてもいいですか?」「あ、はい」
小声でパパ活と口にしたとたん、関根さんが前のめりになった。これはやる気満々ってことかしら。
「関根さんは、パパ活って言葉は知ってました?」「あ、はい」
「どういうものだと思ってました?」
「うーん、なんか、定期的に会って、でもお付き合いしてるわけではなくて…みたいな感じですよね?」「そうですね。男とデートして金銭的な援助をしてもらうってことだと思うんですけど」
「はい」「そのデートって、どんな感じのデートだと思ってました?」
「食事とかお酒とかですかね…」うーむ、またこの手合いか。違うんだよ、違うんだよ。
「じゃ、例えばですよ。僕とホテルに行くデートをするなら、いくらぐらい欲しいとかってあります?」「あ、すみません。そういうデートは無理ですね」
間髪入れずに返された。このセリフ、さては事前に用意してきたな。やっぱりこの子もご飯デートだけで小遣いをせびろうと考えてたパターンか。
「たとえば10万円払います、時間はきっかり1時間だけで、その1度きり。避妊もします。とかでもダメですか?」「考えられないですね」
「じゃ、最後までじゃなければどうですか? たとえば、手とか口とかでするようなヤツもあるじゃ
ないですか」「無理ですね。やっぱり知らない人なので」
「でも、もう僕は知らない人ではないですよね?」
「いやいや何も知らないじゃないですか。やっぱり何度も会って、色々とわかってからじゃないと…怖いっていうか」
つまり、オレのチンポは入れるのはもちろん、触るのも舐めるのもイヤなのか。これは厳しいな。
「そうですか。でも、こうしてお茶するだけでお小遣いをくれる男なんて、いないと思いますよ? パパ活って実際は愛人と同じ意味ですからね」「うーん、やっぱり、そうですよねえ…」
お互いアテが外れたってことだな。さて、本当に困りましたぞ。ヌキ無しで1万5千円は高い気もするけどふ〜〜。
タバコの煙を吐き出しながら、次の攻め手をどうするか悩むオレ。うつむいたままの関根さん。重苦
しい空気に包まれたまま、時間が過ぎていく。
そうだ…!まさに天啓としか言いようがないのだが、その重苦しい雰囲気を打開する素晴らしいアイディアが、頭に浮かんだのだ。肌の接触が嫌なら、飛びっ子はどうだ?
「関根さん、ちょっと聞いて欲しいんですけど」「…はい」
「今から近くのドンキに行って、コレぐらいの小さい大人のおもちゃを買います」「……」
「それをつけて、僕と一緒にこの辺を散歩してください。1時間だけでいいですから。僕は一切、関
根さんに触れませんから」「え…、意味がよくわからないんですけど」
「おもちゃを身につけて、僕とお散歩してくれたら、お小遣いをあげますって話です」
「その、おもちゃをつけるっていうのは、どういう…」
喫茶店で飛びっ子プレイの説明は難しいな。リモコンで動くピンクローターです、なんて言っても絶対断られるだろうし。「ローターって知ってます? これぐらいの大きさでブルブル震えるヤツで。女性が使うものなんですけど」
「それをつけるんですか?」「パンツの中に、こう、入れるっていうか、軽く挟むだけでいいです。その状態で、僕とお散歩してくれたら、1万円出しますよ。1時間でいいですから」「はあ…」
なんだかものすごく不満そうな顔をしてるな。銭ゲバめ。
「じゃ、それに足代も入れて、合計1万5千円出しますよ」
「……え、いいんですか?」「もちろんです」
ヌキ無しで1万5千円はちょっと高い気もするけど、これだけ上玉の素人店員さんと会った初日に飛びっ子プレイできるなら、相当な興奮が味わえるはずだ。「まあ、それなら…はい」
よくわかってないみたいだけど、OKしてくれたぞ! よっしゃ〜!よし、彼女の気持ちが変わらないうちに動こう。「じゃさっそく、行きましょうか!」「はい…」
すぐに喫茶店の会計を済ませ、外に出た。「僕も見ながらじゃないとダメなんですよ」
半信半疑の関根さんを連れて、歩いて5分ほどのドン・キホーテに向かう。階段を上がり、アダルトグッズコーナーへ。飛びっ子はすぐに見つかった。
「ほら、これですよ。小さいでしょ? さ、さ、行きましょう」
すぐに会計を済ませて、新宿の駅ビルの中の多目的トイレに向かう。
「じゃ、ここの中でつけましょう」「え? 一緒に入るんですか?」
「これ、セットするのにコツがいるので、僕も見ながらじゃないとダメなんですよ」「え〜?」
「ダメなら商品代ムダになっちゃいますよ。さあ、人が来ちゃうので急ぎましょう!」
 強引にトイレのトビラを開けて、中に入ると、彼女もしぶしぶ入ってきてくれた。
 買ったばかりの飛びっ子を箱から出して、彼女に手渡す。
「じゃ、ズボンを下げて、パンツのちょうどここのあたりに入れてください」「え、ええ?」
「急いで急いで!」
 関根さんが壁を向いてズボンの紐を緩めた。そしてズボンを下げて…、はい、パンティ御開帳です! 薄いピンクです! エロい!「ええと…、こうですか?」
「もうちょっと下の方へ、そうそう、その辺です!」
 というわけで飛びっ子のセットも無事に完了。
「ちょっとテストしてみますね」「はい…」リモコンのスイッチを、オン!「あっ、動きました」
「どんな感じですか?」「なんか、くすぐったいです」
 いいですね〜そのリアクション。あの美人店員さんが股間にローターを入れられ
「それじゃ、今から1時間、よろしくお願いします」「はい…」
 駅ビルを出て、新宿の東口から南口方面へ歩いていく。
「関根さん、あそこに座ってるおじさんに、近くに団子屋さん知りませんか? って聞いてみてくだ
さい」「え?」「聞いてるときにスイッチ入れるんで。はい、お願いします!」
「わかりました…」彼女が素直にベンチに座ってるおじさんに近づいて、話しかけた。今だ、スイッチオン!ちょこっとだけ彼女の腰が動いた。くくく、これは楽しい。戻ってきた関根さんに感想を聞
いてみよう。「どうでした?」「くすぐったいです。まだスイッチ切れてませんし」
あ、それは失礼しました。はい、スイッチオフね。では続いて、デパートの中に入ってみましょう。
「じゃ、今度はあの店員さんに話しかけてみてくださいよ」
「え〜またですか? ぜんぜん普通の散歩じゃないですよね」
「いいじゃないですか。ほら、時間がないのでお願いします!今度はもう少し長めにお話してきてくださいね」「え〜〜」と言いながらも、素直に店員さんに近づいていく彼女。いいぞいいぞ〜。
彼女がスーツ売り場の男性店員さんに話しかけた瞬間、スイッチオン!またもや腰のあたりがビクってなった!く〜〜!たのしい!!一旦オフにして…、またまたスイッチオン!またビクってなりましたね〜。こっちをチラ見しながら、何か訴えてるけど無視です。それにしてもあの美人店員さんが、股間にローターを入れられて、同じ業界の店員と会話させられているなんて…。すごいことですよコレは。オレはいま、全能感を感じております!
「もう、いい加減にしてください」
戻ってきた関根さんの口調は怒ってるけど、顔がちょっぴり赤くなっている。あれ?もしかして、気持ち良くなってきたのかな?もうエロ過ぎますね。はい、スイッチオン!「あ!ちょっと!」
いや〜、最高に楽しい!よ〜し、さらに店内をウロウロしつつ、さらなるターゲットを探します。よし今度はあのオバサン店員さんに行っときましょうか。「関根さん、あの店員さんにお願いします。今度は1分ぐらいお話してください。妹の子供が生まれたから贈り物を探してるって設定で行きましょう」「え〜、またですか…」「ほら、まだ10分以上残ってますし」
関根さんがスマホで時間を確認し、しぶしぶ納得してくれた。ではお願いします。彼女が店員さんに近づき、話しかけた直後、スイッチオン! そして、ビクッ! いいですね〜。一旦切って…またオン! ビクッ! 超ウケる!このままスイッチは入れっぱなしで行きましょう。彼女が眉間にシワを寄せながら、何やらこちらにヤメロと手を振ってます。もう本当に楽しい…。
あらためて、パパ活手紙、配って損はないと思います!
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