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露天風呂で殿方を誘惑する淫乱奥様の男漁りSEX
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草津に別府、登別…。日本各地に広がる温泉郷の中で、私のイチ押しは何と言っても地元. 福島です。かの『奥の細道』でも賛美された秘湯名湯の数々。風光明媚な景色はもちろんのこと、これがもうHには最高の淫湯なのです。
なんて言ったら芭蕉さんに怒られちゃうかな。実は私、露天風呂で殿方を誘惑する遊びに八マってるんです。
竹サクの垣根からオジサンたちに覗かれて
結婚生活8年。ダンナは某電話会社の営業マン。私はちよっとH なところを除けばごくごく普通の奥さんです。子供もいないので、上から86.61.85のバディはしっかりキ—プされてます。ソノ気になれば浮気相手には困らないでしよう。
だったらナゼ、露天風呂なんかで見知らぬ男を漁るのか。本題に入る前に、地元の温泉事情に触れておきましよう。福島は、昔から混浴に大らかな土地でした。かつては千人風呂と呼ばれる巨大な共同浴場があったほどで、現在も市内から車で20〜30分の距離に、数多くの混浴露天風呂が点在しています。私は浮気相手(パ—卜先の店長) とT温泉へ日帰り旅行に出かけました。
こじんまりとした家族旅館の受付で800円の入浴料を支払い、脱衣所へ。平日の昼間とあって風呂場は閑散としています。ブラとパンティを剥ぎ取り、Eカップの胸をタプタプさせながら湯船へ。
「早く〜」「ちょっと待てよ」
温泉には女性を開放する力でもあるのでしょうか。早くも気分全開で、湯船に腰掛けた彼氏のオチンチンをいきなりパクッ。うふふ、ど〜う?
「う〜」お湯と唾液で混ざり合った感触に卜ロける店長、可愛い〜。我慢できずにバックから挿れてもらいました。「あぁ〜」「おううう。ダメだ出る!」「えもう!?」
ドピュツ!違う環境でのセックスに彼も異常に興奮したのでしょう。3分ともたずに果ててしまいました。う〜ん、全然もの足りない。人がやってくる気配もないし、もう1度お願い。と、彼のムスコをくわえた瞬間。脱衣所の対面、道路の方からただならぬ殺気が伝わってぎました。
【ギョロギョロ〜】
んぎやっ!竹サクにできた20センチほどの隙間に見えたのは目ん玉。たぶん、ここに来る途中に見かけた配管工事のオジサンたちです。どうしよ…。な〜んて、心配しながらも、そのまま続けちやったのは、見られるコトが思いほのか気持ちよかったら。露天H病みつきになりそ〜。
チヤツト相手と温泉で待ち合わせ
それからーカ月私は悶々とした毎日を過ごしていました。
店長は研修で忙しく、ダンナは毎晩酒を飲んでばかり。で、退屈しのぎに温泉チャッ卜なるものに参加したところ、これが男女とも露骨なまでにセフレ探しにご執心。
<あはは〜。じゃあダンナさんと全然H してないんだ〜>
<っていうか、もう男じゃなくて家族だから>
<ねぇねぇ、今度F温泉に行かない?>
<あ、それオシャレかも〜>
F温泉とは、詩人•高村光太郎も愛した秘湯中の秘湯。山と川に囲まれ、冬場は野生の猿が浸かりにくるほどの隠れ湯です。
<じゃあさ、来週の水曜日はどう? オレが先に入って待ってるから><う〜ん>
見知らぬ男と裸でご対面ってのもどうかと思うけど、2週間ほどじっくり話して信用できそうなのはわかったし、もし好みのタイプじゃなかったらバックれちゃえばいいか。
10月下旬。私はウキウキしながら山間のうねり道を車で飛ばしました。周囲は紅葉や楓に彩られた秋の山。詩人が愛するのも頷けます。目指すF温泉は家から車で45分のところにありました。古びた木造旅館で入浴料を支払い、100段からの階段を降りていくと、これまたボロの簡易脱衣所。バスタオルで前を隠して湯船へ…。いた。チヤツトの申告どおり、20代前半の若者が川のせせらぎに耳を傾けています。見た目はケミストリーの白い方に似ていて、まぁまぁ好み。いや、むしろ贅沢かも。ヒジとヒジがぶつかり彼の手が…
「あの…、すいません、横山君ですよね?」
湯船は大人3人ぐらいのスペ—スしかないので、私が声をかける相手は1人しかいない。何をトボけているのかしら「あの〜」「は、はい!」
うわっ、ちょっと驚きすぎ。私に魅力がないってワケ?けど'
チヤツトの会話を振ってみても、これがなんとも要領を得ない。もしかして…。
「人違いだと思います。ボク、高橋ですから」「え!?あらヤダ、私ったら、あはははは」
間違いの理由は後日、判明しました。チヤツト相手の横山君が言っていたのは、福島ではなく那須にあるF温泉だったらしいのです。こんなコトってあり!?5分ほどの妙な沈黙の後、私から先にロを開きました。「いつも一人で来られるんですか?」「そうですね。週に2〜3回ぐらいかな」
「私も温泉好きなんですよ」
他愛もない温泉卜—クは30分ほど続きました。が内心はドキドキしまくり。こんな秘境で2人ッきりで打ち解けない方が不自然です。話は次第にHな方向へ進み彼がモジモジしだすのがわかりました。と、偶然ヒジとヒジがぶつかり、彼の手が…。
この後の展開は言うまでもないでしょう。潜望鏡フェラに始まり、アナル舐め、湯船でのバック。人目のないことをいいことに私は2時間たっぷり若い肉体を愉しませていただいたのです。人違いだったとはいえ、結果的にラッキ—ラッキー。もう1度あの興奮を味わってみたい。
10月11月、私はヒマを見つけてはF温泉やO温泉、I 温泉と名だたる秘湯に出かけました。しかし、うまくいく確率は3割程度。好みのタイプと会えなかったり、いざとなると男性の方が緊張して勃たなかったり。ちょっと欲求不満のまま冬を迎え、今はまた悶々とした毎日を過ごしています。春になったら、読者のみなさんも遊びに来てはどうかしら。なんてね!
続いてはヤリマン人妻の私が、ツイッターでYさんというオジサンと知り合った時の話。
彼は大阪在住の会社経営者で、月に一度、出張で東京にやって来るのですが、そのタイミングで一度デートしたのです。以降、月イチペースで遊ぶようになったのは、彼が相当な性豪だったというのもあるけれど、もうひとつ大きな理由がありました。お金持ちなんです。東京で会うたびに超高級ホテルのセミスイートルームを取ってくれたり、高級温泉旅館に連れて行ってくれたり。私もいろんな男の人と会ってきましたが、こんなリッチなデートを提供してくれる人はそうはいません。Yさんと遊ぶようになって半年が過ぎたころのことです。その夜も、いつものように高級ホテルでセックスを楽しんでいたのですが、そんな折、彼がこんなことを言い出したのです。
「さっき、ルームサービスでマッサージ頼んどいたし、コリでもほぐしてもらいや」
さすがは気の利く男。私、マッサージ大好きなんだよね。
「おれ、ちょっと仕事のことで用あるし、1時間ほど出てくるで」
Yさんが外出して5分、マッサージ師が部屋を訪ねてきました。30代前半のサエない男性で、マッサージの腕はさらにパッとしません。指圧するにしてもモミ込むにしても、全然気持ちよくない。もしやシロート? と疑いたくなるほどのレベルなのです。しかもそのうち妙なことが。マッサージ師の手が、あからさまにお尻やおっぱい、股間に伸びてきたのです。え、やだ、何この人…。まさか“その気”なの?普通の女性なら拒む場面なのでしょうが、ヤリマンを自任する私はむしろラッキーと思いました。こんなAVみたいなシチュエーション、めったに遭遇できないし。マッサージの腕と同様、ヘタクソなセックスを終えると、マッサージ師はスッキリした様子で帰っていきました。その後、部屋に戻ってきたYさんには、マッサージ師との一件は伏せておくことに。彼は私がヤリマンだというのは知ってるけど、さすがにこういう話は気を悪くするのではと思ったからです。ところが、Yさんとの次のデートで、またしても不思議なことがありました。なんとあのマッサージ師とまったく同じシチュエーションが起きたのです。鈍感な私もさすがに気づきました。前回も今回のことも、Yさんの仕業に違いありません。きっとネットで募集した寝取り男を、マッサージ師と称して私に差し向けたのでしょう。変態なところがある彼ならやりそうなことです。ただ、当のYさんがずっと素知らぬ顔でいる以上、私の方から「アナタの仕業でしょ」とは言えません。それに私だって、少し楽しんでる部分もありますし。で、先月もまたデートしてきたのですが、今回はこれまでとはちょっと趣向が変わっていました。私と会うなり、彼が「ちょっとオモチャ買いたいねん。一緒にアダルトショップ行こ」と言うので、新宿のお店に向かったところ、しばらく店内を物色したあとで彼が怪しい行動に出たのです。
「ちょっと店の外で仕事の電話してくるわ。中で待っとってや」
彼が出ていって数分後のことでしょうか。店の中にいた3人の男性客が、ふらふらと私に近づいてきます。そして、そのままムニムニとお尻を揉まれたとき、ピンときました。あ、Yさん、今回はこういうパターンね。3人の男性は、私を商品棚の陰に移動させて、いっそう過激に触ってきました。ミニスカのパンツをひざまでずらし、クリや膣をグリグリ。ときにはお尻の穴まで舐めてくることも。
店員の姿が視界にチラつくスリリングな状況で、声も出さず感じまくっていると、物陰からこっそりこっちを見ているYさんの姿が目に入りました。そっか、私が他の男にいたぶられている姿を見たかったのね。てことはマッサージのときも、こっそり部屋に戻って覗いていたのかな?
どっちにしろ、Yさんが私というヤリマンを存分に活用しているのは確か。次のデートでは何を仕掛けてくるのかな。何気に期待してる私です。
続いては逆ナンで自慢のエッチテクで男を虜にするソープ嬢
借金を作った挙げ句、吉原の高級ソ—プ嬢として勤めることに。正直、自信はありました。小柄ながら、ショー卜へアのロリ系で、スタイルもまずまず。すぐに稼げると考えていました。が現実はアマくはありません。テクニックが未熟なせいで、リピー夕ーが付かないのです。まさかお客さんにどこが悪いのか聞く訳にもいかないし、お店も特に何も言ってぐれません。それならば…。
私は大胆なことを思いつきました。路上で男性を逆ナンして、ラブホに連れ込み、ソープテクニックを披露どこが悪いのか教えてもらったらどうでしょう。これまで逆ナン経験など度もありませんが、これも稼ぎのため。相手を童貞以上、遊び人以下の素人男性に限定すれば、危険な目にも遭わないはずです。数日後の夜時、私は新宿歌舞伎町のドンキ前に出撃しました。時間ほど道行く男をキヨロキヨロ。と駅方面からコメディアンの東貴博似の男性が歩いてきます。ジ—ンズとシャツ姿は、間違ってもホストじやありません。ひとまず、彼の後を尾行したところで、急に怖じ気づいてきました。私に声なんかかけられるだろうか。変な女だと思われないだろうか。やっぱり止めておいた方が…。迷いに迷いながらも、さらに尾行することル。だんだん周囲に人影が少なくなってきたところで、思い切って近寄りました。
「ああの〜」「はぃ?」「実は、いま私、お金がなくつて。良かったら、ご飯でもおごってくれませんか?」
「あ、へんな勧誘とかじゃないですから。つぼ八でぜんぜんいいですし。お願いします!」
彼が舐めるよぅに私のことを見回します。もう死にそうな気分ですが、相手はあつさり。そのまま近くの個室居酒屋に入りました。後はご想像どおりです。時間ほどお酒を飲み店を出たら歌舞伎町のラブホへ。彼は意外にもセックス上手で、丁寧に騎乗位のやり方をアドバイスしてくれました。以降、私はちょくちょくと歌舞伎町に出かけては、逆ナンをするようになりました。努力の甲斐あって、テクニツクも上達。徐々に店のお客さんも増えていきます。ところが、ここで想像外のことが起きました。私の逆ナンが有名になり、辺りを歩くだけで、男たちが声をかけてくるようになったのです。
「ねえねえ、いまヒマ?どっか行こうよ」「さあ、ホテルいこうか」
正直、いやな気がしませんが、危険な男はお断り。あくまで逆ナンに徹していると、いつのまにか「逆ナンクイーン」と渾名が付けられ、ナンパ待ちよろしく、男たちが私に流し目を送り始めたから驚ぎです。だったら、もっと男の人を喜ばせて上げようかしら実を言うと、私は高校を卒業するまで地味なフアッションのメガネっ子で、ずっとイジメを受けてました。ホス卜遊びや、ソ—プもその反動と言ってもいいでしよう。そんな私が、いまや男を次次と逆ナンし、彼らはそれを心待ちにしてるのです。征服欲というか、リベンジ欲というか。私はますますこの遊びにのめり込みました。
「こんにちわ—、いまヒマしてます?ちよっといい?」逆ナンするのに、苦労は要りません。男のナンパと違って、ごく普通に声をかければ、まず、割の相手が引っかかります。居酒屋で少し飲んでからラブホへ。ベッドに入った途端、淫乱女へと変身を遂げるのが、いつものパタ—ンです。
「ふふふ、あなたは何もしなくていいの」私を抱き寄せよぅとする男の手をソッと押し戻します。
「私が楽しませてあげるから、じつとしてて」
シャワーを浴び、男をベッドに寝かせるや、ソク尺に始まり、耳や乳首、ワキ舐めなど、通りの前戯を披露。喘ぎ声を漏らす男も珍しくありません。そして、相手の身体の準備が整ったところで、ペニスにスキンをつけ、馬乗りになり、女性上位で挿入。思い切り腰をグラインドさせると、大半の男性が分と持たずに射精に至ります。あるとき、男性がぽつりと漏らしました。
「もぅキミ以外とはエッチできないよ」私は快感で震えました。
年間100人切りの女子大生
裏モノレディーは、都内で彼氏と同棲中の21才の女子大生さんだ。こんなに可愛らしいお嬢さんがなぜ下品な雑誌を読んでるんでしょう?
「わたし、よくアマゾンとかでエロい本を買ってて」エロい本?
「はい。フェラの教本みたいなヤツとか、アダム徳永のスローセックスとか、そういうセックスに関する本を読んでて。セックスが好きなんですよ。追求しよう的な」
のっけから素晴らしい告白をカマしてくれましたよ。
「その流れで、『コレを買った人はこんな商品も買っています』みたいなとこに裏モノもあって、そ
れで買うようになりました。セックステクニックの号は特によかったですね」裏モノは、彼氏とのセックスライフに役立ってるわけですね。
「ていうか、わたし初体験が遅くて17才だったんですけど、18才になるまでの間に100人以上の人としてるんですよ。いいなって思ったらすぐしちゃうんで」
1年間で100人切り。平均週に2人以上としているペースだ。すごいですね。てことは、当然エンコーとかも含んでたり?
「いえ、お金は全然もらってなかったんですよね。風俗も考えたことあるんですけど、お金のために自分がしたいようなセックスができなくなるのはイヤだなって思って」 
それで100人切りとなると、とんでもない行動力になるが。
「だから、ナンパスポットみたいなとこに行ったりとか、逆ナンもすごい好きだったし、SNSとか
でも会ったりして、毎週土日に、朝の部、昼の部、夜の部って3つに分けて、それぞれ場所を変えて3人とデートしたりとか。駅で逆ナンしてカラオケに行って、そのまま押し倒したりもしてました。フフフフ」  凄まじいまでの肉食系女子。セックス依存症というか、精神疾患を疑うレベルです。
「うーん、セックスは好きだったし、とりあえずセックスが上手くなりたかったんですよね。何でかわからないんですけど、峰不二子みたいなイイ女は、セックスが上手い、みたいなイメージがあって、取り憑かれてました。セックスの必殺ワザが欲しいみたいな」
ちなみに、どんな必殺ワザをお持ちなんでしょうか。
「最初はフェラとか手コキとかだと思ってたんですけど、結局、わたしがイクと男の人も気持ちいいってことがわかって。だからわたしがイクための体位、騎乗位がイキやすいので騎乗位が必殺ワザです」そうしてエッチをした男たちとは、気に入れば片っ端から付き合っていき、すぐに浮気がバレてケンカ別れ、というのが定番の出来事だったようです。現在も経験人数はうなぎ登りなんですか?
「はい、一応彼氏ができたんで、ここ2年ぐらいで一気に落ち着いてはいるんですけど。でもちょこ
ちょこ増えてるんで、300とか行ってるかもしれないです。気になったらエッチしてみたいと思っちゃうんで」ということは連絡を取ればなんとかなるかも……。ちなみにどんな男性がタイプですか?「持久力があって、カタイ人です」自信がある方、メールしてみてはどうでしょう。
受付嬢・外資銀行バイリンガール、モデルのみのパーティー
メールにあったリストには、そんな職業が並べられていた。でもって、彼女と出会えるかもしれませんね、とも書いてあった。参加しますー即答した。この際、柄じゃないとかどうとかは関係ない。これはあくまで仕事なのだ。仕事でセレブなねーちゃんたちと知り合いになるのだ。でもって、セックスとかしちゃうのだよ。いやー裏モノJAPANの編集に就いて、ホント良かったっす。
当日。会場の入り口には、タレントの花輪が並んでいた。
午後9時会場入り。すでにパーティは始まっており、会場には50名ほどの男女が溢れていた。しかし、何か変だ。正面のDJブースからは奇妙奇天烈なラテンミュージック流れてるし、料理はフランスパンしかない。参加者の男(30-40代が中心)も、別段、品のある連中とも思えない。『人は見かけによらぬ』とは言うけどなあ。が、何よりしつくりこないのは、女のルックスだ。おおよそ粒は揃っており、確かに力ワイイ子も少なからずいるけど、これがセレブっ結婚式の二次会に集まった女って方が正解じゃんっもっと現実的な話をしよう。一般的なお見合いパーティの相場は5千円前後。今回、オレはその3倍払っている。が、もう止めた。マイナス思考で物事な進めるより、楽しんだ方ががよっぽどいい確か、このパーティの主催者のはずだが…。
「こんばんわー」思わず声をかけたら、彼女はより一層の笑顔で答えた。
「あらら、どなたでしたっけ1万5千円の方とは、私、お話しなくって。なーんて、うっそ、でーす。どーもー」
→ここからはレ〇プがきっかけでセックス依存症がスタートした女の子の話

いまから8年前、当時、都内の女子校に通う私は、忙しくも楽しい生活を送っていた。
学校が終われば塾で受験勉強にいそしみ、夜は友人と渋谷へ繰り出す毎日。センター街でのナンバ待ちは、それまでに経験したどんな遊びより、私をドキドキさせた。2カ月
前に別れた彼氏も、初体験の相手も、みんなキッカヶはナンパだ。
ある日の夕方、いつものように行きつけのゲーセンで級友の聡美とダくっていると、2人組の大学生風が馴れ馴れしく近づいてきた。
「さて、どこに行って遊ぼうか」
2人とも、服装はちよいダサのBボーイ。でもノリは悪くないし、何だか笑いのツボも合いそう。よしよし、乗ってやるか。
「じゃあさ、カラオケおごってよ」店を出てからは、さらに人気のない公園で缶ビールを煽る。う〜、お腹が冷える。さすがにちょっと飲み過ぎたか。

「確か、ここから100メートル先くらいにトイレがあったハズだけど」
「サンキュー」その公衆便所は無数の大きな桜の木が並ぶ、薄暗い場所にあった。無事用を終え、みんなのところへ戻る。と、突然、目の前に黒い人影が飛び出してきた。うわっ、ビックリしたぁ。ってか誰?え、ちよ、ちょっとやめてよ!
…いまだに、この先から病院で目覚めるまでのことが思い出せない。医者が言うには、地面に倒されたときの衝撃と精神的ショックが大きく、大半の記憶がトンでしまったようだ。断片的に浮かぶのは、中年らしき男の酒まじりの口臭と土で汚れた白いTシャツ、そして洋服に飛び散った白い精液だけ。聡美とナンバ2人組の話によれば、異変に気づき、彼らが駆けつけたときにはすでに行為は終わった後。誰も犯行現場は見ていないという。トイレ付近で半裸状態のまま倒れていた私は、救急車に運び込まれるまでずっと肩を振るわせて泣いていたらしい。
懸命な捜査の甲斐もなく、結局、レ〇プ犯が捕まることはなかった。
あまりに意外な衝動が体に湧き起こった
5日後、母親に付き添われ退院した私は、何事もなかったように高校へ通い始める。
学校側の配慮で、事件を知る者は、一部の教師と聡美しかいない。
「加奈子、本当にもう平気なの?もうちょっと休んでた方がいいんじゃない?」
「ありがとう。でももう大丈夫。すっかり元気だよ」
ウソだった。事件以来、私は身も心もポロボロになっている。心にポッカリ穴が開いたように、何をやっても集中できない。かと思えば、何の前触れもなくいきなり感情のタガが外れ、とめどなく涙が溢れてくる。食欲も減り、寝ようにも目を閉じれば、恐ろしい幻覚が襲ってくる。もう我慢の限界だ。
大学病院の神経科で診てもらうと、麓病と診断された。もちろん、原因はレ〇プだ。
治療は、薬を使わず、カウンセリングで行うと医師が言う。
「いま、どんな感じですか?」
「身体がだるいです。あと、微熱がずっと下がりません」
「心理的なショックは時間をかけてゆっくり治してくのが大事なんです。大丈夫、きっとよくなりますよ」
通院し出して3カ月、4カ月と経っても、症状に改善の兆しはなかった。そこでいったん治療を中止し、別の病院を探していた矢先、私の中で、意外な、あまりに意外な衝動がムクムクと頭をもたげ始める。
(セックスしまくりたい)とうとう頭がおかしくなっちゃったんだろうか。あんな事件に遭ったのにどうしてセックスのことを?なぜ今なの?私のセックス依存症のスタートだった。
これはずっと後になって知ったのだが、レ〇プ被害者は、2つの両極端な精神病を発病させるケースが多いらしい。
一つはセックス恐怖症、一つはセックス依存だ。もうとことんおちてみたくなった。

テレクラを選んだ理由は、どうせならもつと堕ちてみたいと思ったからだ。この点、セックス依存症には自傷願望に似た症状も併せ持っているのかもしれない。
『もしもし、こんにちは』
受話器の向こう側、ボソボソと曇った声が聞こえる。
『キミいくつ?』
「18才だよ」
『若いねえ。今日はどんな人探してんの?』
「すぐに会えて、ちょっとお小遣いくれる人。3万くらいだったらうれしいんだけど」
「いいよいいよ、今すぐ行くから待ってて」
歌舞伎町コマ劇前のマックに現れたのはオヤジだった。くたくたのスーツを着てるあたり、外回りをサボって遊んでいたに違いない。
「あ、電話の人?へえ、ホントに若いんだねえ」
自分が援交しようとしてるだなんて、実に不思議な感覚。
それも以前なら話しすらしたくないと思うようなキモオヤジと。ふと目が合い、オヤジがイヤらしく口元を緩める。
「じゃ、行こうか」
「あ、はい」
ホテルに入るや、体中を愛撫され、男を受け入れた。さほどの快感はない。が、それとは別に、私の体は思いがけない反応を示した。男のモノが入った瞬間、頭の中のモヤがスッと消えたのだ。と同時に得も言われぬ安堵感が体に広がる。はぁ〜、晴れ晴れ〜。
こうして私は、性衝動が起きるたび、うつが酷くなるたび、セックスの相手を捜し求めるようになる。高校を卒業するまでの1年間に寝た男の数はざっと30人。それまでの経験人数がたった4人だったのを考えれば、まさに驚異的な数字だ。セックスに対する依存の高さがどれだけのものか、わかっていただけただろうか。大学受験に失敗すると、あっさり進学をあきらめ、プラスチックを扱う小さな商社にOLとして入社した。
これを期に、セックスは控えようとも思っていた。
だが、いざフタを開けてみれば、事態はまったく逆の方向へ進み出す。慣れぬ社会人生活でストレスを感じたのか、セックスへの依存が日に日に激化していったのだ。今までせいぜい週2,3回ぺースだった性衝動が4回、5回と増え、発作のレベルも「セックスがしたい」から「セックスができなければイライラする」と、より強迫性が増した。
就業中に性衝動が起きたときは大変だ。落ち着きがなくなり、仕事が何も手につかな
い。ヤリたい一心で早退しようと考えたことは二度や三度じゃない。
トイレでオナニーすればいいじゃないか。
皆さんは言うかも知れないが、そもそもそセックス依存症は、性行為の営みに安心感を覚えるものであって、快楽を得れば収まるというものでもない。セックス依存症を理解するには、そこにアルコール依存症患者の行動を当てはめればわかりやすい。初めは楽しむために飲んでいたアルコールも、やがてそれが切れると精神的な苦痛を覚えるようになる。症状を和らげるため、またさらに飲酒を繰り返し、最後は自分の意志でコントロールすることさえ不可能に。
セックス依存症の女が、ソープランドで働くということはつまり、アル中が酒を飲みっぱなしになるのと同じ意味。危険極まりない行為といえよう。でもそれは、病気としての自覚がない当時の私には、知りようもない話。都内のお店で働き始めた当初は、やっぱり楽しくて仕方がなかった。
思う存分セックスが出来て、何回おねだりしてもお客さんはイヤな顔一つしない。なんでもっと早く風俗嬢にならなかったんだろうと後悔したほどだ。それでも入店から3カ月が過ぎると、病状は緩やかな上昇力ーブを描き悪化し始める。
2人目の客の相手を終えたその日、個室で雑誌を読みながら待機していると、急に耳
鳴りがしだした。視界もグラつき、手のひらは汗でぐっしょり濡れている。
禁断症状だ。過去にも何度か経験はあったものの、それが現れるのは、いつも決まって前回のセックスから相当間隔が空いたときだけ。おかしい。8時間前にやってるのに。
てか、セックス。早くセックスしなきゃ。折よく、指名の客が入った。こらえつつ、彼を個室に通すや、ベッドに押し倒す。
「ああん、待ってたわ。エッチなこと早くしよ」
「うおっ、どうしたの?お風呂のお湯張らなくていいの?」
驚く客にはお構いなく、素早く服を脱がせ、彼のものを口に含む。
ジュル、ジュルル。ヒワイな音とともに、みるみる硬くなっていくのが舌の感触でわかる。この時点で、かなり気分も落ち着いてきた。
「ああ、気持ちいいよ。俺もなめていい?」
「じゃあ、69しよ」
たっぷり互いの股間を唾で湿らせた後でインサート。力強く彼の腰が前後するたび、体がとろけるように弛緩していく。
「あん気持ちいい、あん」
ようやく、私は生きている
実感を得たような気がした。セックスしなければ。いつもオチンチンを入れていたい。
2年後、取り巻く状況は、すでにのっぴきならないところまで来ていた。

「いい天気ですね」
「。。。。」
若い娘が怖いのか、それとも単に警戒しているのか。誰に話しかけても返事さえ返ってこない中、ようやく1人のオヤジが、ボロボロのハウスの中から手を振って応えてくれた。
「こんなところで何やってんの、ネーチャン」
「散歩です」
言いながら強引に狭いハウスへ押し入る。臭い。臭過ぎだけど、今はそれどころじゃない。私は恐る恐る、オヤジの股間に手を伸ばした。
「あん?ちょっとあんた何やってんだあ?」
「いいからいいから」
有無も言わせず、ズボンとパンツをはぎ取り、衝撃を受けた。超でかい。凄いじゃん、おじちゃん。半ば犯すようにオヤジの上にまたがり、そのまま騎乗位の体勢に。子宮の奥に当たるよう、グイグイと股間を押しつけた。「あん、あん、あん」
「ふう、ふう、ネーチャン、気持ちいいな」
仕事の休憩時間に、帰宅途中に。それからというもの、ヒマさえあれば、橋のたもとで餓えた欲望を満たすようになった。
まさかお店のスタッフも、私が裏でこんなことをしているとは、夢にも思っていなかっただろうな。2カ月後、私は近所の精神科クリニックへ駆け込んだ。日常生活が困難なほどセックス依存症が悪化し、もはやこれはうつの症状ではないとようやく疑いを持ったのだ。
何でこんなになるまで放っておいたんだ。医者は診察を始めるや、呆れ顔だ。現在はクスリの効果で、だいぶ症状は柔らいでいる。もう、見境なく性交渉を求めることはないだろうし、絶対そうなりたくない。セックスに取り葱かれた生活はコリゴリだ。

チェリーボーイの童貞くいが趣味の潮吹きドエロシングルマザーの人妻

ある日、読者の女性からメールか届いた。
《今年ー月かり愛読者の、東京在住シングルマザーです。河内さんの連載を楽しく読ませていただいてます。でも、そんなに大阪生まれの女性はエッチじゃないみたいですね。河内さんの連載はどうして大阪でなんでしょうか?シホさんで切れた数珠を繋ぐ自信はないですが、素朴な疑問でした》
かなり挑戦的な内容である。大けさではなく、これまで登場した大阪の女性はかなりの強者揃いだったように思う。それをさほどでもない。男、河内真佐久、ここは会って確かめないわけにはいくまい
彼女の名はソノコさん。44才のバツイチで、子供2人(高校と中学になる娘)。現在は都内で小さなブティックを営んでいるらしく、オフには空手、合気道で汗を流しているんだそうな。仕事や趣味から、おしゃれで活動的な女性のイメージが湧いてくる。こりゃ早く会いたいものだ。さっそく、来週東京に出張する予定あるんやけど、どうです
連絡、ありがとうごさいます。予定を確認し、調整します。ご指定の時間だと少し遅いので泊まろうかと思います。どうしてもお会いしたいので・・やる気満々やんーいやあワクワクしてきた。ちょっと派手目の服装で化粧も濃い目。香水の匂いプンプンふりまく色っぽい熟女。もちろん下着もいやらしいのを着けてるに違いない。でもって、女優の高橋ひとみたいなタイプだったり。妄想がこれ以上ないくらい膨らんだところで、当日となった。待ち合わせは新橋駅の西ロに午後9時だ。駅付近は、くたびれたサラリーマンのオッサンで溢れかえっていた
OLっぽい女性が多少は行き来するものの、俺が思っているような色っぽい女はいそうもない。辺りを何度か見渡すと…SLの前にイメージどおりの女がいた
黒いノースリーブのミニのワンピースにちょっとケバ目のメイク。色っぼい熟女がきょろきょろとあたりを見渡しながらフェ口モンを撒き散らしている。
ひゃー、エッチくさー彼女に間違いない。いや、彼女であってほしい。手に携帯を持っている。さっそく電話だ。「あ、もしもし」声は聞こえと、その女性は携帯を耳に当ててない。なんや、違うんかいー「今、どこ?」「交番の近くです」
振り返り交番の辺りを見ると、小学みたいな格好をした小柄な女性がー人だけ携帯で話をしていた。身長は150センチくらい。ピンクのTシャツに黒いバンツ姿、おかっば頭で化粧っ気もほとんどない。まさか、あなたがソノコさんですか?勝手に抱いてたとはいえ、イメージと全然違う。気を取り直して、なんとか明るく声をかける。
「じゃ、とりあえずどこか飯でもいきましょか」「は、はい」
緊張からか少々うつむき加減でおどおとした様子の彼女と、日本料理の店に入る。と、ソノコさんか俺を制するように言う。「ここ、高そうですからやめときましょ」「いやいや飯くらい俺が出しますから」しかし、結局彼女が選んだのは喫茶店に毛が生えたような店。ピールとつまみくらいしかなさそうだけどいいのか?
「あまりおなかが減ってませんし。河内さんにお金出していただくのに申し訳ないですし」
こりゃまた慎ましい女性だ。
とりあえずピールで乾杯。最初は相変わらずうつむきがちで言葉少なだったソノコさんだったが、話し始めると今度は話が止まらなくなった。親との関係も含めた家庭の事情、店だけじゃ生活が大変なのでバイトもしているといった仕事の話、俺への質問等々。正直、少し重めの話で、色気は全然感じない。今日は飯を食ったらこのままバイバイすることになりそうだ。そんな風に思いながらも、話題を少しエ口に振ってみた。
「メールで大阪の女はたいしてエッチじゃないって言ってたけと、ソノコさんって、そんなにエッチなん?」「え、いやいや、そんなつもりで書いたんじゃないんですけど」
ソノコさんか自分の性生活を話し始めた。相手はもっぱら、携帯の出会い系サイトで探し、時間があれば、年齢関係なくいろんな男と関係を持っているそうだ。また、全国各地の中学のチェリーボーイたちとの電話エッチも趣味で、実際に喰ったもいるらしい。酒を飲むと無性にしたくなり、バーや居酒屋でだれかれ構わず誘ってしまう。セックスはちょっとSMっぽいのが好きらしい
「出会い系で知り合った名古屋のSの男の人と、あんなことやこんなことをしようって盛り上がったんですけと、結局会えなくて。あれは残念でした」
「ちなみにどんなことしたかったの?」
「野外でするとかもいいんですけど、特にチカンプレイがしたかったですね。どこかの路線の何時かの何店舗目かにはチカンプレイをしたい男女か集まっているらしいんですよね」
とにかく、恥ずかしいことをいっばいされてみたいとソノコさん。顔が少し赤くなり、エッチモードに突入していることがわかる。一方、俺も、あんなにノッて
ああ、なんだカ変な気分です。いなかった気持ちか嘘のように興奮してきた。もともとエッチくさい女より、地味な女性が豹変する方がかえって興奮するってこともあるしな。
「じゃ、今から、する?」「え今日ですか?本当ですか?」
何びっくりしてんの?泊まりでって一言ってたから、その気で来たんやろ?
「いえいえ、そんな、もう。まさか私なんかがホントに誘われるとは思っても見なかったもので」
んじゃ、さっそくホテル行こうか。いゃいゃ、差恥プレイがお好みのソノコさんだ。こんなこともあろうかとリモコン式の口ーター《飛びっこ》を持ってきてることだし、トイレでこれを装着してもらおうか。新橋界隈の道すからでリモコンのオン・オフを繰り返す。ソノコさん、かなり感度がいいみたいで足をカクカクさせて立ち止まる。これだけ反応されると、面白くて仕方ない。ホテルを探している途中でアダルトショップを発見した。ちょっと入ってみようか。
「さあ、今日使って欲しいのを選んで」
彼女は、縛り用の黒い紐と極太のイボイボ付きバイブを選んだ。なるほと、シテほしいことはよーくわかりました。
やっとのことで空室を見つけチェックイン。飛びっこの効果はどーっなってるかな?ズボンとパンストを下ろし、パンティの中を確認すると、案の定ぐっしょりだ。すでに進備万端である。ただ、このままするのも芸がない。前戯代わりに、彼女が話してたチェリーボーイに電話をさせてテレフォンセックスの生鑑賞でも楽しもうか。彼らとは、まずはメールをした上で電話する決まりらしい。さっそく2人のチェリー君にメールを送ってもらう。が、返事無し。できる時はすぐレスがあるそうで、もう寝ているんだろう
じゃ仕方ないなと、唐突に彼女の頭を掴み、グイッと俺の股問に近づけた。おいしそうに俺のペニスをしゃぶるソノコさん。フェラ、好きなん?彼女が唖えながらコクリ
尻の穴丸見えになってるよ。俺のペニスもどんどん固くなっていく。素っ裸にして指で責めた後、ホテルの浴衣の帯で目隠しをし、後ろ手で縛りあけた。「なんだかすこく興奮します・・」続いて、四つんばいにし、バックから挿入。
「ああ、ああ、気持ちいい。すごい気持ちいい」
そのまま突きまくっていると、ー分ほとして急にソノコさんの声のトーンが上がったかと思うと、温かい液体が溢れてきた。愛液じゃない。潮やー正常位に変えても、彼女は何度も何度も潮を吹いた。ピストン運動の抜く際にビュッ、ビュッと噴出し、温かい液体が俺の腹や太股にかかる。指で潮を吹かせたことは何度もあるが、挿入で潮吹きされたことは未だかつて一度もない。俺は初めての経験に興奮しながら、最後はソノコさんの口の中で果てた。イッたあと冷静な状態でベッドを見ると、えらいことになっている。シミなんて生易しいもんじゃない。潮といっても成分は尿やしね。ベッドはまさにオネショ状態である。
とりあえず2人で風呂に入り、聞いてみた。いつもこんなに潮、出るの?「いつもじゃないけど、気持ちいいセックスのときは出ることもありますね」てことは、俺とのエッチは気持ちいいって意味やね。ふむふむ。悪い気分じゃない。シャワーの後、2回戦開始。今度は、買った紐でソノコさんを亀甲っぽく縛り上ける。「手とか縛られたことはあるけど、こういう縛られ方は初めてなのでトキトキします」お次はバイブや。彼女が選んだ極太イボイボのやつを濡れ濡れの陰部にぶち込む。「ヒー、すごい。感じる!っー」同時に口でペニスをしゃぶらせた。フェラ好きなだけあってかなりのテクだ。吸い付きながら舌をからませられると、いっきに固くなっていく。バイブをいれたまま、飛びっこの口ーターでクリを責める。とたんに潮吹きが始まった。こうなったらとうにも止まらない。ペニスを挿入し、2回目の射精を果たすまで10回近く吹いただろうか。気がつけばベットには2個目の大きな水溜りができていた。翌朝、新橋駅付近で別れる際、ソノコさんが耳打ちしてきた。「今朝、もう一回したかったんですけどね。河内さん、ちょっとお急ぎのようでしたので、あきらめました」はい。もう、堪忍してください。
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