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野球場の可愛い売り子は下ネタにも付き合ってくれるのか?

ビールサーバーを背負って野球場の客席を駆けまわる売り子さん。額に汗を浮かべながら懸命に仕事をこなす彼女らにはキレイどころも多く、目の保養のために球場に足を運ぶオトコもいることだろう。
 そしてオッサン客たちと笑顔でやりとりする様を見て、誰もが思うはずだ。下ネタもOKっぽくね?どうなんでしょう。もしOKなら全試合観戦に行くんだけど。まずは生ビールの売り子さんだ。見たところハタチ前後で、ムチムチした太もものラインに汗が滴っている。非常にイイですよ。では買わせていただきましょう。注文してコップに注ぎ終えるまで、その間1分ほどがスケベ会話のチャンスだ。
(●……自分 ○……売り子ちゃん)
●一杯くださーい。
○×××円です!(コップにビールを注ぎはじめる)
●学生さん?
○はい! 大学に通ってます!(超笑顔)
●いいねえ、若いねえ。
○アハハ。
●モテそうだよね。彼氏は何人くらいいるの?
○いやぁ〜、1人もいないですー。
●嘘だぁ。じゃあセックスもしてないの?
○ウフフ。(目を伏せる)
●最近セックスしたのはいつ?
○はい? いやぁ。
●オナニーばっかりだったりして。
○そんなぁ、ないです!
●してるでしょ。オナニーは何を
使ってするの?
○いやぁ。しないですよぉ。
●ホントかな〜。指派? ローター派?
○ええっと…。
(ここでビールと引き換えにお金を渡す)
○ありがとうございましたー!
(足早に去っていく)
 セックスの言葉を出した瞬間から目を合わせてくれなくなった。しかし『オナニー』の意味を認識してることが判明しただけでもずいぶん興奮だ。
 続けてショートカットの売り子さんが近づいてきた。首元にはタオルがかけられており、汗をぬぐう仕草が妙に色っぽい。こりゃあビール買っちゃうわ。
●可愛いねぇ、一杯ちょうだい。
○あはは、ありがとうございます!
●ねえねえ、セクシーって言われるでしょ?
○いやいやいや! アタシ男っぽい性格なんでぇ。
●色っぽいよ。オレなんかちょっと勃起したもん。
○(一瞬、股間に目をやり、すぐにコップに戻す)キャー、アハハ。
●あっ、チンチン見たでしょ、エロいなぁ。
○いやいや、見てないですよ!
(顔が真っ赤になる)
●勃起してるか確認したでしょ?
○いえ、いえいえ! !
●チンコのサイズはやっぱり大きいほうが好き?
○え〜。…わかんないです。
(助けを求めるかのようにキョロキョロ。ビール完成、お金を払う)
●今まで出会った一番でかいチンコってどのくらいだった?
○……。(間を置いて)ちょっと見たことないです。ありがとうございました!
見たことないわけないだろうに。歴代のチンポを思い出してたんじゃないの?しかしこの調査、果たして最後まで無事に遂行できるのかしら。警備員にチクられたら困るんですけど。少し席を移動して、近くを通った売り子さんを呼ぶ。巨乳ちゃんなのか、制服(野球のユニフォームみたいな)の胸がずいぶん盛り上がっております。
●お姉さん、くださいな。
○はい、×××円です!
●野球好きなの?○はい、大好きです!(ニッコリ)
●野球とエッチ、どっちが好き?
○はい?
●エッチが好きそうな顔してるからさぁ。
○……。
●どういうエッチが好き? 激し
いのとか、ねっとりとか。
○アハハ、すいません。
●最近セックスしてる?
○ヒミツです!
●ってことはしてるね。
○アハハ。
●どこを触られるのが好き?
○ええー。
●当ててあげようか。(胸を指差しながら)乳首でしょ?
(ビール完成。無言で手を差し出してくる)
●はい。けっこう巨乳だよね?
○ありがとうございましたぁ。

みるみるうちに顔が引きつっていった。当然か。

おっ、コーラの売り子さんもいるんだ。ビールばっかりじゃ酔っぱらうしお願いするとしよう。おーい、そこの柴咲コウ似のお姉さーん。
○1杯ですね、ありがとうございます。
●すごい汗かいてるね。
○はい、けっこう走るんで。
●そっかー。水も滴るイイ女だ。
○えへへへ。
●エッチのときもビショビショになるタイプ?
○(目を丸くして)え? はい?
●けっこう濡れやすいんだろうなぁって思ってさ。
○え? え? 濡れる?
●パンティがビシャビシャになるくらい愛液出るでしょ?
○いやぁ。
●まさか処女じゃないでしょ?
○いやいや、まあ…。(コーラを手渡される)
●はい、お金。あっ、可愛らしい手だね。自分で触ったりもする?
○ありがとうございました!
愛液ってのがいまいち伝わらなかったのかもしれない。でもツメが短かったし、オナニーはしてることにしておこう。オレの周りに売り子さんが近づかなくなったような気がする。気のせいだったらいいのだが。ようやく、汗でビショビショになった丸顔ちゃんが現れた。愛想の良さそうな笑顔がグッドだ。
●お願いしまーす。
○ありがとうございます! ××
×円です!
●元気だねぇ。この仕事長いの?
○いや、去年もやってましたよ。
●へえ。色んなオジサンに声かけ
られるでしょ。
○ははは、まあ。
●エッチなこととか言われたりもする?
○うーん、どうですかね。
●たとえば乳首の色を教えてとかさ。
○ああー、いたかも。ははは。
●へえ。で、ちなみに何色なの?
○えー、聞くんですかぁ。
●濃い目の茶色でしょ?
○さあ。
●10円玉とどっちが茶色い?
○(首をかしげて)アハハ。
●アソコの色はどう?
○いやー。じゃあすいません、ありがとうございました。
 結局、どんな色なのかさっぱりわからなかった。10円玉じゃ曖昧すぎたかな。モデルみたいに高身長で、生足がピチピチしてるビールの売り子さんを発見した。あれを逃すわけにはいかない。席を立ち、こちらから近づく。
●そのツマミ、ひとつちょうだい。
○ありがとうございます!
●すごいスタイル良いよね。
○そんなことないですー。
●足をジロジロ見られるでしょ?
○うーん。
●電車に乗ったらチカンされまくりそうじゃん。
○うふふ。
●チカンされたことある?
○ありますよー。
●どこらへんを触られたの?
○お尻とか、かな。
●どんな風に?
○なんかねちっこかったですね。
●へえ。お尻のどのへん?
○うーん、ほっぺたって言うんですかね。それじゃ、ありがとうございました。
 チクショー。こんな子の尻をタダで触った男がいるなんて! 想像したらビールが旨くなってきた!試合も終盤になり、オレの酔いも限界に近づいてきた。よし、あのロングヘアの菜々緒似ちゃんでラストにしよう。
○×××円です!
●はいはい。ねえねえ、すっごい
エロい唇してるね。
○そうですか? 初めて言われました。
●エロいよ。なんかレロレロってしてもらったら気持ち良さそう。
○アハハハ。
●最近誰かのをレロレロした?
○いや〜。
●彼氏とか。
○彼氏、いないんですよ。
●じゃあ彼氏じゃない人のをレロレロしたんだ?

○いやいや、しないですって!
(耳が真っ赤になっている)
●あっ、マジでしてるでしょ? 耳赤いよ?
○うえー。してないです、ホントに。
●じゃあセックスはしてるの?
○セックス…してないですよ。
●セックスしてないの? どんどん耳が赤くなってるけど。
○しなくないですか? カレシいなかったらセックスなんて。
●じゃあオナニーは?
○はい、ありがとうございました!
なんと売り子さんの口から「セックス」の言葉が! よし、これから全試合、球場に来るぞ!

高校野球の甲子園で売り子をナンパ

盆休み明けに大阪出張を命じられた俺は、時間の空いた日中、以前からの念願だった甲子園球場へ足を運んだ。外野席に座り、芝の匂いや太陽の香りを感じながら観戦するうち、腹が減ってきた。ちょうど女の子の売り子が近くにやってきたので力レーを注文する。
「力レーーつね」「はい。お待ちください」
どうやら力レーを持ち歩いているわけではなく、注文を受けてからスタソドの下まで取りに戻るようだ。まあそれはともかく、彼女の日焼けした顔がやけにまぶしい。大学生かっ浮かれ気分に押され、俺は軽薄な言葉を吐いた。
「あ、あと、君のケータイ番号もちょうだい」「はい。お待ちください」
軽くいなされたかと思いきや、数分後に驚くべきことが。彼女、力レーと一緒に、ケータイ番号の書いた紙を手渡してきたのだ。なんじゃ、この展開はー
第4試合終了後、もらった番号にかけてみると、ちゃっかり本人が出た。球場近くの駅前で待ち合わせて梅田に向かい、そのまま居酒屋、ホテルへとあれよあれよとコトは進んだのだった。聞けば、彼女は大阪の大学生で、売り子は野球期間だけの短期バイトだという。高校や大学生の売り子の男女比は半々。厳しいノルマはなく、通路に座って観戦するもよし、スタンド下で休憩するもよしと、行動はそれぞれの裁量に任されているらしい。自然バイト同士の恋愛沙汰もあちこちで見られるそうだ。あまりにウマすぎる展開にも、合点がいった。夏の短期バイトと聞けば、リゾート地での性の饗宴が思い浮かぶが、実はここ甲子園も、ひと夏の思い出作りに励む若者が集まっているのではないか。以降、毎年盆休みになれば、俺は甲子園へ出かけることにしている。外野席をうろちょろしながら(内野やアルプスは動きにくい)、軽そうな売り子を探し、注文と同時に番号を聞く。5回もトライすれば、1人は教えてくれるのだからすこい率だ。★今、俺は大阪のビジネスホテルでこの投稿を書いている。8月16日現在の成果はまだー人。明日も売り子嬢を狙い打ちしてくるつもりだ。
売り子と一緒に試合を見るために万単位でビールを買うエロ客
プロ野球観戦に花を添えるビールの売り子さんは、なぜあんなにも魅力的なのか。重たいビールサーバーを担ぎながら、元気ハツラツに売り歩く姿は、無性にエロスを感じる。そんな球場のマドンナとお近づきになる方法を伝授したい。まず、内野の後方指定席を確保するべし。特にデイゲームがオススメだ。外野席やナイターは混んでいることが多いので、それに合わせて売り子の人数も多くなってしまい、何度も同じ子から購入するのが難しいのだ。
売り子は歩合制なので、同じ女の子から何度も購入すると、好感度も上がるので、ビールとつまみで1万円弱を購入するのがよい。そして、試合終盤で「今度、バイトが休みの日に試合を一緒に見よう」とラインのIDを書いた紙を渡す。これ食事やデートではなく、あくまで球場で試合を見るだけというとこがミソで、売り子側としても太客に気に入られてバイト代を上げようと、誘いに乗ってくれる子がいるのだ。これは同伴観戦と呼ばれ、一部の球場では試合そっちのけで売り子を誘う男らの狂乱の様子も見られるほどだ。 
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