★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
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1、手コキ風俗嬢に1万円追加で渡してみたらどうなった
入店してすぐ、嬢に1万円を渡してこう言ってみよう。
「これで適当にまとめてオプションつけさせてよ」
オプションをまとめて1万でお願いするという意味だ。胸もみだの、ゴムフェラだのを。ひとつずつ計算すれば1万円を超えるかもしれないし、未満かもしれないが、とにかく面倒だから1万円分のサービスをプラスしてくれ、と。一瞬、嬢は戸惑う。そこでこう言う。
「お店には言わなくていいじゃん。1万円取っておきなよ」
嬢にとっては悪い話じゃない。なんだか1万円ポンと払う気前のいい客だし、できるだけのことはやってあげようと考える。交渉が成立すればこっちのもんだ。この1万円、店を通さずそっくりそのまま懐に入るわけだから、嬢にすればどのオプションに相当する金額なのか計算がしにくい。結果、客の望むことをズルズル許すしかなくなるのだ。手コキ店なのに、生フェラやクンニ、シックスナイン、果ては本番までできてしまうこともあるこの1万円作戦、あらゆるライト風俗で通用するのでお試しを。そんなに金を使うならデリでも呼ぶ? いやいや、ライト系の嬢とあれこれできるのが楽しいんじゃないですか。
2、逆マッサージでエステ嬢や手コキ嬢はエッチができた体験談
タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」
「ふーん。でも店に住んでたらストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通って5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。
3、健全なマッサージ店で本番SEXできた体験談
「ナメナメ攻撃はタダ本番に有効か」、興味深くよみました。
なるほど互いが素っ裸となるヘルスにおいて、ナメるほど効果的な戦術は他にないでしょう。ではみなさん、ヘルスではなくマッサージ店ではどうでしょうか。中国やタイ、韓国などの、金さえ払えばなんとかなりそうな外国人マッサージではなく、日本人の若いコたちがアロマオイルなどを使って、全身くまなくヌルヌルしてくれるアレです。
実は私、このジャンルのお店で、過去3度の本番プレイを完遂したことがあります。服も脱がずせいぜいパンティの上からお尻を触らせてくれる程度のキビシイ店で、3度。いかに素晴らしき偉業かわかっていただけるでしょうか。
ではそのコツをお教えいたします。まず入店して女のコと対面すれば、疲れていないことをアピールしましょう。普通マッサージに来る客はクタクタになっているものですが、そこを元気に挨拶するの
ながら隣に寝転がってくれるでしょう。
「ああ、こうしてくれるだけで心が休まるよ」
そんなことを口走りつつ、片手でそっと彼女の肩に触れ、そのままゆっくりモミモミ。
「いつもマッサージしてると疲れるでしょ?」「ええ、そうですねえ」
と、こういう流れになればしめたもの。ここであたかもたった今ひらめいたかの如き演技で言うのです。「そうだ、オレがマッサージしてやろっか?」遠慮されても、いいからいいからとそのままっつぶせに寝かせて、足首あたりを操み上げます。
「気持ちいいです」
「ホント?ここは?」「イヤだあ」「大丈夫だって。別にエッチなことしないから」
ここでは、ねじこんだ指をまた何事もなかったように、太股、ふくらはぎへと移行して、エロ意図のないことをアピールしましょう。そのまま時間をかけて、足首→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ねじこみと、徐々にねじこみの頻度を高めていきます。そして頃合を見計らったところで、陰部に指を持って行けば、もつズブ濡れです。後は、パンティをずらして指を勝の中へ。この時、我に返るコもおりますが、マッサージの快楽に溺れたコは、なすがままされるがまま。すんなりと陰茎の挿人にまで持ち込めます。手マンからなぜ簡単に本番へ?その疑問は彼女らがマッサージ嬢、つまり普段から濡れ慣れしていないということで説明がつくでしょう。
この方法、成功率は2割程度と決して高くないのですが、成就したときの満足感はヘルス本番の比ではありません。ただし、失敗したときは、高い金を払ってマッサージをしてやっただけという、何が何だかわけがわからない結果が待っていますので覚悟のほどを。
4、エステ嬢の女の子にオイルマッサージしてみた
東北の奴隷候補ちゃんは怖気づいてしまいました。自ら売り込んでおきながら、けしからん女です。なのでオモロイ風俗探しが続きます。
今回のお店は池袋にある逆エステ専門店。悪徳エロ整体師のように女の子にヌルヌルのオイルマッサージをしてあげて気持ち良くなってもらうというプレイだそうで。果たして女の子をマッサージするだけで楽しいのか?と疑問でしたが、ホテルに現れた女の子が予想以上に可愛かったのでテンションは一気にアップ。ベッドの上で全身をオイルでヌルヌルしてあげると彼女の乳首はすぐにコリコリに。紙パンツ越しの股間からヌルヌルの液体もにじみ出てきて、こちらの股間もビンビンです。喘ぎまくる顔を見ながら胸元にたっぷり発射させていただきました(自家発電)。
5、疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンできた体験談
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。
まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。
そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。
一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。
6、タイマッサージの出稼ぎの外人エステ嬢にも逆マッサージは有効だった
タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」「ふーん。でも店に住んでたらストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」
んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通って5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。
7、健康ランドの真面目なマッサージ嬢は手コキが限界
健康ランドに日帰り温泉。日本全国癒しブームだが、かの施設で提供される垢スリやマッサージはどうもいかん。若い娘が在籍しているのはよろしい。が、彼女らの冷淡な作業っぶりはどうだ。まるで我が愚息など眼中ナシといった、あの立ち居振るまい。悲しいったらありゃしない。が、あるところにはあるのだ。若妻がヌル〜リと極上の手コキを提供してくれる、夢のような温泉。さっそくご紹介しよう。
★大阪府X市。伊丹空港近くから阪神高速空港線に乗り北へ20分の距離に温泉という避暑地がある。今夏、女房と娘を連れ、日帰り旅行に出かけた。露天でひとっ風呂浴びた後、垢スリを頼もうと、脱衣所脇の受付へ。メニュ—はABCにSと全部で4つあった。Aは30分4千円とごくシンプルだが驚いたのはS。90分1万5千円とバカ高である。マッサ—ジがプラスされただけで、ちよっとボリ過ぎじやなかろうか。「いやぁ、私は受付ですのでよくわからないと言え、と言われてまして…」
おばちゃんが妙なロをきく。えらい意味深やないの、フフフ。
「若い女のコはおるん?」「今日は結構若いですよ」「……ほな、頼むわ」20分後。アカスリ室の入口にマルシア似の若妻風が立っていた。聞けば、結婚2年目の29才だという。ええやん。
鉄板台にタオルを敷き、熱〜い温泉を流しながら彼女が「横になってくださ〜い」
「あはぃ」裸でうつぶせに寝そべると、鉄板がポカポカしてて心地よい。と、いきなり身体をこすり始めるマルシア。えっ、夕オルで隠さんでえ—のんか?足首からふくらはぎ、内股へと手が伸び、愚息にも自然とフェザータッチ。いかん。立ってまうぞ。どうにか6〜7割の固さをキープしアカスリ終了。お次の顔エステはパスし、全身オイルで再度羞恥ブレーのような快感を味わう。もはや勃起全開のイチモツに対し、残り時間は20分を切っている。あいかわらず微妙なタッチを繰り返すマルシア。あ一もう我慢でけん。
「で、どうなん?ヌイてくれるん?」「外に聞こえたらマズイし、声出さんでね」
「え?わかってる、わかってる。事情はわかってる」
あまりの嬉しさに何を言うとんねん、オレは。マルシアが、温泉で温めた特別ローションを取りだし、アナルからイチモツをヌル〜リ、ヌル〜リし始めた。若い娘にありがちな激しいピストンではない。オレの反応を楽しむかのような、淫微な手。わずか5分で果て、妻と娘が待つ食堂へ戻った。大金をはたいたのにはこっぴどく叱られたが、まさか射精したとは思われてない。抜きたがりのお父さん。たまには家族サ—ビスをしてあげてはどうでしょう?
8、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮
地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺されかねないセリフをのたまったところで自己紹介といこう。
オレは某アパレルメーカーの金沢支社に勤務し、ここ2年ほどは月に一、二度、本社に出張しているサラリーマンだ。もちろん、毎度の上京が嬉しくてしかたない。
ただ、オレの夜遊びは他の出張族とはかなり赴きが異なる。同僚たちのようにエ口パブなどで乱痴気騒ぎすることもなければ、風俗に流れていくこともない。外で軽くいっぱい引っかけた後、ビジネスホテルにそそくさと帰るのがパターンだ。
そんなもんのどこが楽しいんじやい、と不思議に思った方、ちょっと待った。実はビジネスホテルにはちゃんと待っているのだ。すごく気持ちのイイお楽しみが。
《お楽しみ》
この日、本社での企画会議を終えたオレは居酒屋でビールをグビグビやりながら、支社の同僚。藤田(仮名)と夜の予定について話し合っていた。
「先輩、いい加減普通のヘルスとか飽きたし、たまにはSMクラブにでも行きますか」
3期下の後輩で、本社参りの際、いつもオレとコンビを組んで上京するヤシも、大の好き者である。
「ん-。なんか池袋にゃ外人の立ちんぼがおるらしいがい。今回はそっちに行かんけ?」
「立ちんぽっすかぁ」
「ふふ、いいやろ?」
「ぎゃ、アタシもう勃ってまいりましたあつ」
「むはは、ほうかほうか」
出張を経験したことのない方には恐らく、このときオレたちがどれほど浮かれていたか、理解できないだろう。交通費は会社持ちで、平日にちょっとした旅行気分。日本のどの大都市圏にも遠い金沢か
らの参上である。これで気合が入らない方がおかしい。
「ボチボチ行っときますか」
飲み始めて1時間。藤田が待ち切れないといった顔で腰を上げた。オホホ、青二才め。余裕がないの
お。まあよるしい。いつちよ攻撃開始といくけ.
ところがである。勢いよく立ち上がろうとした瞬間、グラつと足がふらつき、そのまま尻餅をついてしまった。
あら、酔ったかしら?と思う間もなく、今度は頭痛がジンジン雲う。今朝から何となく体がだるいと感じていたが、どうやら風邪を引いたらしい。
「先輩、なんか顔色悪いつすよ」
「めっちや頭痛するげん。…ワリィ、オレ先にホテル戻るさけ、オマエー人で行ってくれや」
ムリすれば、街へ繰り出せぬこともない。が、こんな状態で心底楽しめるワケがないし、明日の会議のことを考えると、大人しくしてるしかなかろう。
数分後、池袋へ向かう藤田と別れ、オレは泣く泣くホテルに引き上げた。
宿泊先のホテルは、JR五反田駅からわずか徒歩1,2分という便利なロケーションにあった。1泊シングル8千900円。これといった特徴はない。
ついには微熱も出始め、ボーつとなったオレはとりあ雪蒸すロビーで風邪薬を所望。水で一気に流し
込み、ベッドにもぐり込んだ。やれやれ、まだ9時前というに…。
・・ソッコーで眠ったらしい。つけっぱなしのテレビの声で目が覚めたとき、時計は深夜0時過ぎを示していた。それにしてもどうしたことだ。さっきまでの頭痛がウソのように治まっている。風邪薬が効いたのだろうが、これならラクショーで遊べるぜ。行くかぁ
が、殊勝なことに、オレは色めき立った気持ちを自制する。ムリしてぶり返しに遭うのはゴメンだし、第一、寝起き直後でさほど性欲もない。油断は禁物。やはり今夜はこのまま寝よう。
再びベッドに潜り込んで頭の中でフト思いついた。
(あ、マッサージ頼もつかな)
ほとんどのホテルにはマッサージサービスがある。フロントに申し込めば、そのホテルと契約している業者が直接客室を訪問。料金5千円前後で決して高くはない。
もっとも、出張のたび、いつも飲みやヌキばかりに心血をそそいできたオレにそれまでマッサージ経験はゼロ。ホテルは単に寝るための場所でしかなかった。
でも、今日は違う。不覚にも風邪を引き、せっかくのワンダフルタイムを棒に振ったのだ。せめて疲れた体を操みほぐしてもらい、快眠するのも悪くない。オッシャ、決めた。
オレはフロントに電話をかけ、マッサージ師の手配を頼んだ。
ノックされたドアの向こうで声が聞こえた。
「マッサージに伺いまいしたぁ」
「あ、はーい。いま開けます」
ドアの前に立っていたのは、やたらニコニコ、小柄な中年女性だった。歳のころは40手前、目元が大空真弓に少し似てなくもない。若いころはそれなりの美人だったのだろう。
とはいえ、相手は正真正銘のオバハンだ。邪念が生じるスキはまったくない。このときのオレの気持ちは、密室でオッサンに黙々とマッサージされるよりはだいぶんマシ、といった程度だと考えてもらいたい。「じゃ始めましょうか。うつ伏せになってもらえます?」華箸な体つきから想像もできない力強さで、腕や腰を丹念にグリグリし始める真弓オバハン。さすがプロのテク。ナンとも言えない快感がじんわり体を包み込み、油断すると口からョダレが垂れてきそうだ。
「カー、上手いねえ。トローンってなってまうわ、目が」
「うふふ、ありがとうございます。それじゃあ、次は仰向けになってもらえますか?」
言われるまま天井を向き、ダラーンと大の字になると、マッサージ師の手がギュッギュと足首を操みながら徐々に上方へ移動してきた。これがまた気持ちいい。特に太股辺りをまさぐるその絶妙な指使いがナンともはや…あ!
背筋が凍った。まさかこの、下腹部に血液が集中する感じは…。
恐る恐る目を股間部に遣ると、浴衣の隙間から、パンツが名峰のごとくそびえ立っていた。ガビーン。相手がヘルス嬢ならば、逆にホレホレと見せつけもしよう。が、目の前にいるのは、普通のマッサ-ジオバハンである。実に気まずいし、恥かしい。
ただそれは、そっくりそのまま相手にもいえるはず。さぞや目のやり場に困ってるに違いない。が、彼女の表情に困惑した様子は微塵もなかった。どころかオレの顔を湿った瞳でジッと見つめながら、平然とおっしゃったのである。
「アラ、やっぱり若いと元気がいいのね。ここもマッサージしましようか?」
一瞬、耳を疑い、すぐに聞き直した。
「は、ナンて?」
しかし、真弓オバハンはその質問に答えず、ソ-つとチンポをパンツから取り出す。最初はシコシコと手で刺激を与え、やがて硬度が最高点に達したと判断するや、クワつと開けた口の中にほうばる。
バクパクパクパクっ。ふんぎゃ-気持ちいいっ。
オレはようやく状況を飲み込んだ。ヤってもいいんやな。もうそこまで進んどるっちゅうことやな。ガゼン興奮したオレはオバハンをベッドに張り倒し、腐った柿のごとき柔らかな体にムシャぶりつ
いた。と、同時にずぶ濡れのマンコに指を3本、お見舞してやる。
「んが、ギモヂいい。ね、もう入れてよぉ」
ナマ本番の許しが出たため、そのまま正常位で挿入し、ガンガン腰を振る。しかも見かけによらず、
器はかなり締まりがいい。1分ともたず腹の上で射精してしまった。
「うふふ、イッパイ出たね。アタシも気持ち良かったから、おカネはマッサージ分だけでいいわ。その代わり、他言は無用よ・ホテルに出入りできなくなるからね」なぜか急にタメロに変わったオバハンは代金・4千500円を受け取ると、フンフン鼻歌を歌いながら、ドアの向こうに消えて行った。
「って、まあそういうことやねん」
翌日、夕方。小松空港に向かう飛行機の中で、オレは藤田に昨晩起きた出来事の一部始終を話してやった。すると、
「ぎゃは峰先輩。いくら風邪やからってそんなトチ狂ったことしたらダメつすよ」
その反応、ごもっとも。いくらダダでヤレたとはいえ、しょせん相手は印近くの干物。「自分やっ
たらその力ネでへルスに行きますよ」というヤシの気持ちもわからんでもない。
だが後輩よ。もし出前でラーメンを持ってきた岡持ちの女に、いきなりチンポをしゃぶられたら、オマエは興奮せんのか?もし診察中、女医に誘惑されても尋常でおられるんかい、コラ、ボケ。
「ようわからんっすよ、ボクには」
まあ、不粋な輩にいくら言ってもしかたない。とにかくオレはあの晩、山頂で昼寝しているところを、突然津波に襲われた気分を味わったのだ。容姿や年齢はさほど重要ではない。カタギの、それも《仕事中の女》との降って湧いたセックスには、ヘルスやピンサロじゃ絶対に体験できない興奮があるのだ。
それにしても、気になるのはあのとき真弓オバハンがボソッと言ったセリフである。
「おカネはマッサージ分だけでいいわ」
このことば、裏を返すと普段はセックスしてカネをとっている、という意味になりはしないか。いやもしかして「Tホテル」に出入りする、すべてのマッサージ師が売春している可能性も否めない。
いったいどうなっとんや。
その疑問は、数日も経たずしてあっさり解ける。
世の中には、オレ以外にもマッサージ師とエ口体験した人間が結構いるらしい。ネットサーフィン中に偶然発見した拝み姫(仮名)なるサイトに、そんな人達の体験談がわんさか掲示されていたのだ。要約すると、新大阪駅周辺の『Cホテル』、名古屋駅の『Kホテル』などなど、どこに宿泊すれば工口マッサージ師と出会えるか、またどの程度のプレイまでが可能(手コキのみやフエラのみのオバチャンがかなりいる)なのかが、紹介されている。むろん、そこには五反田Tホテルの名もあった。
オレは少なからぬショックを受けた。サイトの情報によれば、なんとあの『Tホテル』に出入りするマッサージ女は、誘い方次第でほぼ全員がOKし、その中には美人マッサージ師も在籍しているというのだ。
コレはどえらいこっちゃと興奮を新たにしたのも束の間、まもなくオレはあることに気つく。体験談をよく読めばどれもこれも次のような記述で締めくくられているのだ。
〈ちなみにスペシャル料金は1.5万〉
〈…お口のサービスでプラス5千円を支払い…〉
ガックシである。やはり、エ口プレイは有料、あの晩は単にラッキーなだけだったのである。
確かに、女性マッサージ師に体を触りまくられれば、ついムラムラ、別料金を払ってでも抜きたがる客もいよう。彼女らの売春は、ある意味生まれるべくして生まれた表のバイトなのかもしれない。
けどな・何度も言うように、真弓オバハンをフッーのすけベマッサージさんと錯覚したらこそ、オレは燃えたのだ。カネを払って抜いてもらおうという姿勢には断固反対だ。
といってどうすりゃいいのか。決まっている、自分でナンとかすりゃいいのだ。
こうしてオレは、マッサージ嬢をダダで落とす作戦をいくつか携え、以降の東京出張に臨むようになる。
まず服装はフリチンが基本。(浴衣は着用)。マッサージを受ける際、チンポをポロンと出しておけば、相手はそれをサインと見なすらしい。つまり、追加料金でピンクサービスを施してくれる女なら、わずらわしい会話をせずとも、向こうから切り出してくるというわけだ。
次にマッサージ師がやってきたら、予め時間をダブルで予約しておく。儲けを倍にしてやれば、単純に心証がアップするし、こちらも余裕をもって行動できる。と、ここまでは基本。重要なの
はいかに稼ぐ気満々の相手と代価なしで遊ぶか、だ。いろいろ考えた末、出したオレの結論。それは部屋で食事を一緒にとるというものだ。
ルームサービスで、食事を2人分届けてもらう。で、こう切り出す。
「1人で食事するのはナンか侍しくってねえ。時間もたっぷりあるし、一緒に食べません?」
どうせマッサージさんを呼ぶのは深夜。向こうも腹が減っているだろうし、なんせ仕事を中断罰でき
るのだ。断られることはあるまい。ここでフルチンのオレはオバハン(若い女はやはり稀)とコミュ
ニケーションを計り、グッと親近感を持たせる。あとは出たとこ勝負でいけばなんとかなるだろう。
果たして、作戦はものの見事にハマッた。その後の半年で加回上京したうち、ダダで喰ったオバハ
ンは「Tホテル」で4人、さらに擦み姫で知った新宿ホテルと渋谷「O」で2人ずつの計8人。実に満足な成果である。
そんな中、特に印象深いマッサージ師を挙げるとすれば、『ホテル且で出っくわしたフミエを置いて他ないだろう。長山洋子をさらに老けさせた感じの美人で、スタイルも抜群。なんでマッサージ師なんてしているのだと不思議に思うほどいい女だった。予定どおりルームサービスのカレーを一緒につつくところまで持ってけたのはいいが、
「あたしモテてモテて仕方ない」
だの
「この間常連のお客さんにヴィトンのバッグをプレゼントされた」だの、しゃらくさいエピソードでオレを牽制してくる。私、カレーで釣れるほど安くないわよ、
といった風情だ。実際、そんな彼女の態度に、オレも半ば諦めかけていた。しかしここで起死回生。ダメ元で強引にビールを飲ませたところ、会話が見る見る盛り上がっていき、
「あおかしい。お客さんって面白い人ね」
「そう?じゃ結婚すつか」つつふふ、ば-か」
いつのまにか、オレはチンポで彼女の割れ目をくすぐっていた。結局、隣室で寝ていた藤田も参戦するという、よくわからん状態にまで発展し、残り時間いっぱい美人マッサージ師の体を堪能。人生で、これほど痘れたことはなかった。
現在もオレは出張の際、マッサージ師を呼んでは、セッセとお遊びに励んでいる。だがしかし、最初の頃のような感動や興奮を感じることはもうあまりない。いや、今でも風俗なんかじや味わえないゲームだと確信しているのだが、いかんせんめぼしいホテルの、ヤレる可能性のあるマッサージさんとはほぼヤリ尽くしてしまい、どうにも相手が被るのである。そこで最近は、ヤることよりも新しい猟場を物色することに力を注ぐ日々だ。まあなかなか大変な作業だろうが、オレは何も心配していない。なんたってこの遊びに目覚めた藤田のヤローが、血眼に探してくれてるんだから。
9、風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦・マッサージ師の裏サービスを求める女性たち
表マッサージ師の裏サービスとは?
出張マッサージ。と言うと裏モノ読者は出張ホストやデリバリヘルスをおもい浮かべるかもしれないが、そうじゃない。世の中には、客の元へ出向き肩や腰を操みほぐす、本物の出張マッサージも存在している。かくいっ私は、渋谷の某業者に勤務するキャリア2年のマッサージ師だ。勤め始めのころこそ収入も少なかった(給料は歩合制)が、今や指名ナンバーワン、月収50万の超売れっコである。へたなホストやデリヘル嬢よりよほど稼いでいるかもしれない。だが、今回投稿したのはそんなことが言いたかったかりじゃない。実はこの仕事、客に請われて、いわば裏マッサージを施す場合があるのだ。
「今すぐ赤坂の××ホテルの客のところに行ってくれ」その業務連絡が携帯に入ったのは仕事を始めて2カ月目、夜中12時ころのことだ。××と言えば超高級シティホテル。ビジネスホテルからの依頼が大半であることを考えれば、相当リッチな客なのかもしれない。ガラガラの道路を飛ばし、××に到着。指足された部屋のドアを叩いた。
「いやあ、待ってたよ」客は60才ぐ、らいの初老の男性だった。腕に光る口レックス、高級そうな仕立てのスーツ…。なるほど。確かに裕福そうな身なりだ。が、部屋に入った瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと小泉今日子に似た美人が、素っ裸でベッドに横たわっているではないか。どういつことなんだ、いったい。
「私のかわりに彼女を満足させてやって欲しいんだよ」なんでもこのオッサン、5年ほど前にインポテンツになったらしく、こうして若い愛人を見ず知らずの男に抱かせるのが唯一の楽しみなのだという。本当だろうか。オイシイ話には必ず裏がついてまわるもの。何か魂胆があるとしか思えない。頭を巡らせ辿り着いた結論は、つ、美人局だ。
おおかた隠し力メラでも回っていて、後で事務所に難癖をつけようってハラなのだろう。危ない危ない。誰がその手に乗るもんか。
「もうしワケありませんが、できかねます」
「なんだよ、ずいぶんカタイこと言うヤツだな。そんなにこの女、魅力ないか」
「いえいえ、とんでもございません」「じゃあ、かまわんだろ」
「残念ですがあきらめてください。ただ、規定のマッサージでも十分ご満足いただけると思いますよ」態度が悪かったなんてクレームを入れられてもコトだ。
仕事だけはきっちりこなしておこう。「アン」背中や腰を操んでいるうち、女がアエギ声を漏らし始めた。マッサージぐらいで感じるわけがない。きっとこれも演技だろう。が、その感じ方がどう見ても本気としか思えない。実際、間もなく女は足をぴくぴくさせながらイッてしまった。
「いやあ、アンタ大した技術だな。フツウ、マッサージだけでイカせられるもんじゃないぞ」
すっかりご満悦の男は、帰り際・1万円もチップをくれた。
ー力月後、またもや風変わりな依頼が舞い込んだ。
「実はあるモデルのマッサージをお願いしたいんですよ。ただし、彼女には絶対に話しかけないでください。この約束さえ守っていただければ、通常の倍の料金をお支払いしますかり」
電話の男は、そのモデルのマネージャーらしい。素人に気安く話しかけられたくない、そんなお高くとまった女なのだろうか。ま、お安いご用だ。向かった先は六本木某所の高級マンション。私はオートロックのドアホンに部屋番号を打ち込んだ。
「△△マッサージですが」
返事がない。イタズラだったかときびすを返そうとした瞬間、自動ドアがスッと開いた。エレべータで指定の階に上がると、廊下で1人の女性がコッチコッチと手招きをしている。が、その格好がマトモじゃない。黒の帽子、黒のサングラス、黒の手袋、黒のロングドレス…。まるで魔女だ。
魅入られたように部屋に入ると、中は真っ暗だった。彼女の手に握られたペンライトを頼りに寝室へ。ダブルベッドに腰かけた女が、私の手を掴んで太股の上に乗せる。どうやらこのあたりをマッサージしてくれとい意味らしい。
しばらく普通に腿を撰んでいたところ、女は私の手をパンティの中に押し込んできた。
何を求めているかは明らかだ。
「アシ」
なぜモデルともあろう者がこんなことを。美人過ぎて男が敬遠するのか。いずれにせよ前回の夫婦同様、欲求不満なのは間違いない。それにしてもこの女、いったい誰なんだ。ここまで徹底して素性を隠すからには、相当な有名人に違いない。が、いくら目を懲らしても、暗くて顔の輪郭すらつかめない。モデルとヤレるチャンスなどこの先二度とあるまい。ここまでさせといてまさか抵抗はしないはず。イケ、イケ…。しかし結局私はまた何もせずに帰ってきてしまった。このときほど自分の小心な性格が恨めしかったことはない。
このテの客は案外多く、2カ月に1度はお目にかかる。風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦…。みな何食わぬ顔で呼びつけ豹変するのがお決まりのパターンだ。出張ホストでも呼べばよさ
そうなもんだが、彼女らからすれば、そうした業者はウサン臭くて抵抗があるようだ。その点、マッサージ師なら素性もフィンガーテクも確か。安心して身体を任せられるというわけだろう。
ただ、相変わらず私は彼女らに手が出せないでいる。後々面倒なことになる、と思うとやはり躊躇してしまうのだ。ああ、この性格、直せないものだろうか。
10、マッサージのコに逆マッサージでセフレに出来た体験談
ヌキありのアロママッサージ店が好きでよく足を運んでいるうちに、ここで働く女性2人とセフレ関係になりました。その経緯を簡単に説明します。
こういうお店に在籍しているコというのは、ヘルスのような風俗店で働く女性とは違い、そこまでスレていません。とは言え手コキをしている以上、エロに強い抵抗を持っているわけでもない。この絶妙なバランスがセフレを探すうえで最高なのです。
私は最初に軽く挨拶したあとにこう言うのです。「なんだか表情が疲れてるね、今日もいっぱい働い
たんでしょ?無理しなくていいよ」。最初はだいじょうぶですよ、と返されますが、真剣な顔で「マ
ッサージしてあげるよ」と提案するのです。これに女の子が応じたら、オイルを使って丁寧にマッサージを施してやります。足の裏はもちろん、首の付け根や手のひらまで。マッサージのコって、肉体労働なのでいつだって疲れてるんです。なのでマッサージしてもらえるだけで感激してくれるし、そもそも自分がされる側になるなんて思ってないからその意外さに驚くんですよ。
そしてここからが肝心です。太ももの付け根をニュルニュルしてるときに、指を股間にすべりこませるんです。まるでAVみたいですけど、まず成功します。
そして、「もう脱いじゃおっか」とパンツをはぎとって、そのままナマ挿入。最後はお腹に出します。おかげで私は過去2回とも、恋人として付き合う流れでセフレにできました。
マジでAVを見過ぎた男の妄想と思われるでしょうが、だまされたと思ってやってみてください。
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