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大阪で爆発的に人気のナンパスポットがあると聞いた。その名もスイッチバー。
特色はなんといってもそのサービスにある。スイッチャーと呼ばれる店員が女性との会話をアシストしてくれるというのだ。つまり店員に声をかければ、簡単に女性とのおしゃべりができちゃうわけだ。俺のようなナンパもロクにできない人見知りのシャイボーイにとっては願ったり叶ったりの環境じゃないの。そのスイッチバーが、昨年末、都内随一のナンパスポットとして名高い、銀座のコリドー街にオープンした。
オープン時間の18時過ぎに店へ到着。店の外に併設された売店でドリンクチケット(6枚綴で1枚500円)を購入すでに店は繁盛していた。客名ほどで、男女の比率は6:4ってところだ。女の30代。カウンターでドリンクを買い、チビチビ口に運びながら店内をふらついてみる。時間が早いか
らかギラついてる感じではなく、ゆったりとした雰囲気だ。立ち飲みブースでひと段落して女性を物色。場所が銀座なだけに、大学生みたいなキャピキャピした女は少なく、オトナなOL風ばかりが目につく。すると、一人のイケメン店員が話しかけてきた。
「こんにちはー。今日はお仕事帰りですかー?」「ああ、そうですよ」
「お疲れ様です。僕が今日のスイッチャーなので気になる女性がいたら教えてください」
彼に気になる女性を伝えれば、間をとりもってくれるらしい。とりあえず奥の方で暇そうにしている女性がいたので、彼女とお話してみたいぞ。
「それじゃ、あそこに座ってる黒のセーターの子と話したいんだけど、お願いできます?」
「あの方ですね。了解しました」
と言い残して、店員はその女性の方向へ。なんと便利なサービスだろう。希望を言うだけで女の子と会話できるなんて、まるでキャバクラの指名じゃん。店員がその女性となにやら会話を始めた。恐らくや女側に了承を取っているのだろう。女にも拒否権があって話す相手が気に入らなければ、断ってもいいのかもしれない。少しして店員がこちらに戻ってきた。
「問題ないそうなので、お話しください!」
そう言って店員はその場を離れて他の男性客の方へ歩いて行った。なるほど、こういうシステムなのね。「1千万円プレーヤーがいたらいいですね」
というわけで黒セーターの女の子とのサシ飲みタイムへ突入した。こんなに楽に女と2人になれるなんて感動だ。
「はじめましてー。ノムラといいます。すいませんね。突然店員さんにお願いしちゃって、初めて来たんでシステムをよくわかってないもんで…」
「いえいえ、私も初めて来たんで戸惑いました。あ、マイっていいます。よろしく〜」
ロングの茶髪で少しヤンチャそうな雰囲気だが、さすがは銀座。オシャレブランドの紙袋を片手に持っている。まずは二人で乾杯して、トークタイムといこう。どんな子なのか探っていかなくては。
「お仕事は何をされてるんですか?」
「近くの病院で看護師をしています」
「銀座の病院ですか、カッコイイですね。じゃあ、今日は仕事終わりで?」
「そうですね。友人にオススメされたんで来ちゃいました」
仲のいい友人が出会いを増やすならココがいいと教えてくれたらしい。最近はテレビなどでも取り上げられおり、女性人気も高いようだ。「マイさんは今彼氏はいないんですか?」
「いないですよ〜。いたらこんなところに来ないです」
うむ、当然っちゃ当然だ。やはり出会いを求めてくる女が多いのかもしれない。
「じゃあ、今日は出会いを探してる感じですか?」
「うん、まあね〜。イイ人がいればって感じかな。うふふ」
そりゃ、こんなバーに来るのは男目当て以外の理由は考えられないもんな。
「でも、マイさん美人だし、もったいないですよ〜」
「あはは、ありがと〜。お世辞でもうれしいよ!」
褒められ慣れしているリアクションだ。過去の恋愛話にも踏み込んでみよう。
「前の彼氏とはいつ別れたんですか?」
「半年くらい前かなー。二つ年上で一年くらい付き合ってたんですけどね」
「へー、どんな人だったんです? きっかけ?」
「飲み会で知り合った人です。やっぱり看護師って女社会なんで出会いが少ないんですよ」
飲み会ってことは合コンか。看護師との合コンは楽しそうだな。
「で、スグに付き合うことになったんですか?」
「いえ、結構時間をかけましたよ。飲み会から3カ月くらい経ってからです」
ふーん、即日即ヤリってわけじゃないんだ。てことはカンタンにお持ち帰りできるわけじゃないのね。ちょっと残念。
「マイさんは慎重派なんですね」
「年も年なんで、遊んでばっかりいるわけにもいかないんですよ〜。そのために今日ここに来たんですよ。半分婚活ですね」
「というと?」「場所柄、お金持ちっぽい人が来そうじゃないですか? 1千万円プレーヤーがいたらいいですね」
なるほど、俺みたいな万年パーカー男には興味がないってわけですか。こりゃ勝機はないな。
マイさんと別れてドリンクの待機列に並ぶ。入店したときと比べて人が増えているのは間違いない。それに合わせて店内全体のテンションも徐々に上がっているような気がする。スイッチャー(店員)たちもせわしなく動き回ってるし。スマホを見ながらヒマそうにしている女性がいたので、またスイッチャーにお願いしよう。
「すいません。あそこの女性と話したいんですけどいいですか?」「はい! いいっすよ〜」
元気よく返事をして、指名した女性の方向へ行くスイッチャー。いやぁ、このサービスは本当にいいね。自分で動かなくていいのは楽すぎる。女と店員がコチラを見ながら話しているが、女は怪訝な表情を浮かべている。うわー、絶対に拒否られてるじゃん。しかも、苦笑いで店員が帰ってきたし。
「すみません。彼女はちょっとダメみたいですね」
やっぱりか。断られるのはショックだが、自分から声をかけていないので傷は深くない。スイッチャーのおかげである。自分の代わりに声をかけてくれるなんてつくづく客目線に立ったサービスだ。
「他に気になる女性はいましたか?」
「うーん、そうですねえ。じゃあ、あそこにいるメガネをかけた女性でお願いします」
「了解です。少々お待ちください」
 素早く駆けよっていくスイッチャー。今度は拒否されなければいいのだが…との心配は杞憂だったようで、女性の方から駆け寄ってきてくれた。
「はじめまして。アカリっていいます」「ノムラです。よろしく〜」
年齢はたぶん20代後半だろう。あんまし美人じゃないけど、話しやすそうな雰囲気で明るい女性だ。
「今日は仕事帰りですか?」
「うん。そうなの。ちょっと疲れちゃってねー。だから少し飲んでから帰ろうと思ってさ」
 たしかに、この時間なら、ナンパバーじゃなくて、カジュアルな立ち飲みバーって雰囲気だもんな。女性のドリンクは値段も安いし。
「フラッと飲みに行けるのはありがたいんだよね」
 とか言いつつも結局は男狙いな気がするんだけどな。ちょっと聞いてみよう。
「でも、男目当てなんじゃないんですか?」「まあねー。やっぱり出会いは欲しいしさー」
 本性を現してくれたみたいだ。
「今日はイイ出会いはなかったんですか?」
「うーん、微妙かな。ほら、奢るからって感じでアプローチされてもねぇ…」
彼女いわく、酒の値段は安いし、ガキじゃないんだから、自分で買うわってな感じらしい。
なんだか意外な反応だ。渋谷のクラブならとりあえず奢りでしょってのがお決まりだが、銀座ではそうじゃないらしい。やはり、オトナの街だ。てか、男からしたら女に酒を奢らなくていいってのは楽だぞ。「あとイェーガーを無理矢理に飲ませようとする男もいたよ。もう疲れちゃった」
スイッチバーではイェーガーというリキュール(度数35%)が無料で飲み放題になっており、それ専用のサーバーまで用意してある。そのサーバー周辺には、おそらく女を酔わせようと企む男たちで大混雑だ。「もう、疲れちゃったから私帰るね」
「え? もう帰っちゃうの?」「うん。ごめんなさいね」
ラインを交換して解散となった。短い時間だったが、連絡先をゲットできたから良しとしよう。
場に慣れるので自力でナンパも
時刻は19時30分。店内は仕事終わりのリーマンたちが増えてきた。どうやら店内が混雑してくると、スイッチャーも他の業務で手が離せなくなり、紹介の対応ができなくなるようだ。手の空いてそうなスイッチャーを見つけて声をかけた。
「すいません。女の子を紹介してほしいんだけどいいですか?」「はい。どの子でしょうか?」
「あそこに座っているグレーの服の子がいいんですけど」
「わかりました。少々お待ちください」
女性からすんなりOKが出たらしく、スグに近くの空いているエリアへ店員に誘導された。
「はじめまして〜」「お兄さん何才?」「えっと、23です」「あらぁ、若いわねぇ〜」
相当に酔っぱらっている様子だ。かなり酒臭いぞ。
「お姉さんはおいくつなんですか?」「もう30 よ〜。若いっていいわねぇ」
どれだけ飲んだらこんなことになるのか。酒癖は悪そうだ。
「今日は男を探しに来たんですか?」
「まあ、一応ね。でも、イイ感じの人がいないからさぁ。結局金持ちの男を捕まえるのが一番よね〜。やっぱり大事なのはソコよ」
この後、女から過去の男の愚痴を延々と聞かされることになるのだがクソつまらないので割愛する。結局は連絡先だけ交換して別れることになった。彼女はこの後、友人主催の合コンに参加するらしい。あんなに酔っていて大丈夫か不安になるが、俺の知ったこっちゃない。時刻も20時を回ると店内は人でごった返してしまい、身動きすら取ることが難しい状態に。この中ではスイッチャーに紹介を頼むこともできない。
でも、3人と会話できたおかげで、場の空気に慣れ、自力でナンパする勇気も出てきた。試しに、ドリンクの待機列にいた子に声をかけてみたら、すんなりラインを交換できてしまった。恐るべしスイッチバー。 銭ゲバ女が多いのは仕方ないとしても確実に女とサシ飲みできるのはありがたい。
ただ、男の客全員が同じ条件である以上、そこからの展開は自力が必要になるが。
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