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ポルノ映画館で変態おやじたちにチカンされ素っ裸されかける美女OL
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138_20200510160341e14.jpg139_20200510160340595.jpg横浜のポルノ映画館の乱交ノゾキ痴態現場
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ポルノ映画館に入ったことがあるだろうか。中高年男性がほぼ100%を占める客層、タバコの煙でよどんだ空気、時代がかったピンク映画…。昭和の臭いがプンプン立ちこめる、現代の秘境といってもいいかもしれない。囲むように陣取るノゾキ軍団。
さあ、いよいよ始まるのか。男はまず、横に陣取った2,3人のノゾキに目配せすると、女のスカートをすり上げ、陰部を指でまさぐり始めた。全員の目が女の白いパンティに釘付けになる。
やがて、パンティすら脱がされ、局部が丸見え状態に。
「そろそろ、いいでしよ」
1人の常連オヤジがそう言うやいなや、胸ポケットからペンライトを取り出し、女の局部に当てた。この状態を30分ほど続けた後、カップルは去って行った。
後で常連のノゾキに聞いてみると、カップルが来たら常連に仕切らせるのが暗黙のルールだという。仕切り役がちゃんといて、新人はへタに手を出せないらしい。
「露出好きのカップルさんが何組かいて、もうお互い顔馴染みだしね。えっ、次はいつ来るかって?そりゃこっちが聞きたいくらいだよ」
それでも、劇場には毎夜せっせと通って情報交換をしているというのだから、その執念には舌を巻くばかりだ。
全国の変態の集まる映画館
関東ではここが一番遊べますよ。なんてったって変態カップルの来る頻度が他とはぜんぜん違いますから。金土日は昼夜問わずにカップルがやってきますが、やっぱり夜8時以降が一番盛りあがるかな。若い女連れの男が館内に入っていきて、席に座らせた途端に我々エロゾンビ(女に近づく単独男はこう呼ばれてるんです)が乳やら股間やらをまさぐりまくります。騎乗位でハメられながら、両脇、背後から無数の手で弄られてる女なんかもしょっちゅういますね。どういうわけか週末ではなく平日のほうがエロカップルがやってくる。水曜と木曜が特に多いだろうか。18、19時がピークで、逆に21時以降はほとんどいない。
「ボクの彼女触ってやってください」なんていう紳士もいるけど、どちらかと言えば二人のセッ
クスを見せつける連中のほうが多いだろうか。まあ、見るだけでも充分楽しめるのだが。常連変態カップルは複数いて、それだけでも触らせてくれたり時にはフェラしてくれたりと非常に盛りあがってる。ココがいいのは、1カ月に1度は新規カップルがやってくるところだろうか。関西イチの変態映画館だけあって、地方から遠征してくる初顔も多い。週末、特に昼の時間は激混みで入れな
いこともあるほどだ。ホモも多いのでそこは注意を。
いろいろ回ったけど九州ってカップルが映画館で遊ぶところが少ないんですよ。ここはカップル数自体は少ないけど、定期的に人がいるので一番と言って良いと思いますね。特に土曜ですね。深夜になると1組2組はやってきますよ。廊下とかトイレでフェラ抜き大会みたいなのをやり始めたり、単独男たちにハメさせてくれたりとずいぶんサービスがいいんですよね。女装が多いので、暗い館内だと判別がつかなくてうっかり声かけしてしまうのが玉にキズですが。
東京上野・オークラ劇場1階
大阪天王寺・上六シネマ
福岡博多・駅前パレス
ポルノ映画館に出没する本番OKの露出女神は性同一性障害者の女装子だった
ポルノ映画館で歯のないオバハンにしやぶられるなる漫画が載っていた。なんでも大阪新世界の映画館に入れ歯をハズし、フェラしてくれるオバハンがいるとのこと。
ウワサを聞きつけ挑戦したリポー夕ー氏は、オバハンの顔や周りの様子が気になって発射に至らなかったようだが、ならばぜひ、静岡の浜松に来てみてほしい。我が故郷には、リクライニングで男同士が絡みあぅ千円札1枚で本番までしてくれる女神がいる。浜松駅北口から広小路を北上することおよそ10分、板屋町の交差点近くに『シネマハウス新映劇場』はある。まるで名画座のように立派な名前だが、連日、「愛人日記〜何度もイカせて」だの「美人女将の性欲〜恥さらしのパンティ」だのといった作品を上映しているポルノ映画館だ。
いまの場所に移転したのは5年前だが、東海エリアのマニア間では古くからハッテンバとして有名。オレ自身も恐いモノ見たさで足を運び、ゲイの方々が観客席でまさぐりあってる様子や、女装したオッサンが出入りする姿を何度か目撃した。館内をうろついていれば、当然のように好奇な視線や手が差し伸べられる。がキツパリ断れば、深追いされることもない。そもそも、ノンケのオレが何度も行くべき場所ではないのだ。ところが、つい先日、友人の一人からとんでもない噂がもたらされた。
「お前、新映ってポルノ映画館知ってるだろ?ときどき若い女が一人でやってきては、気に入った男を誘って本番までやっちゃうらしいんだ。それもたった一千円で」
「え—、どうせ女装したオツサンだろ」
「いや、かなりの美女だって話だぜ。出入りしてる連中は女神って呼んでるって」
「まさか〜、あり得ねぇよ」「そぅだよな」
その場は気のないフリをしたが、内心じゃ好奇心満々。
周囲に見られながら騎乗位で昇天
さっそく人の集まる週末の夜、劇場に出向いてみた。驚愕の現場だった。3階のリクライニングシー卜完備の休憩室で、男と男のカップルが、あちらこちらで愛の交換を行っていたのだ。その片隅には女装子が1人で横たわりチカンされるのを待っている。濃い。あまりに濃い空間だ。
新映劇場に通うことーカ月。ある金曜の夜10時過ぎロビーで一人の女性と目が合った。歳のころは20
代半ば。背中まで届く真っ黒なストレ—卜ヘアに、女優の騎尾いさ子に似た顔。喉仏も小さいし、ど
う見ても正真正銘の女だ。これが女神か?女がニッコリ笑いかけてきた。噂が本当なら、オレは気に入られたってことか。とりあえず、上映中の場内に入り、空いた椅子に座ると後をついて来た女が横に座り耳元でささやく。
「ねえ、1 千円ちようだい。いいことしよ」
ドキドキしながら一千円札を渡すオレに、女はいきなり膝の上に乗ってきた。首に両手を回し、ディープキス。ねっとりした舌の動きに下半身が反応してくる。そのまま、乳首をコリコリ、ナニをサワ
サワ。ううたまらん。絶妙なタイミングでズボンを脱がされ、ペニスをシコられる。スクリ—ンから聞こえてくる悩ましい女のあえぎ声もあり、もぅ爆発寸前だ。必死の思いで反撃を開始。女のシャツをたくしあげ、見た目より豊満なバストを揉み、乳首にしゃぶりつく。
「あん、ああ—ん!」
女のロから、あえぎ声が漏れる。おい声がデカすぎるぞ。恐る恐る顔を上げ、周りを見回す。と、オレたちを遠巻きにしながら覗いているオッサンたちの顔顔顔…。途端に、下から力が消えた。が、女はそんなことは想定内なのか、堂々とした態度でオレの唇に吸い付き、猛烈な手コキを見舞ってきた。女の誘導に従い騎乗位で挿入。異常な状況のなか、あっという間に昇天した。
行為を終えた後女を居酒屋に誘った。こんな美人が、なんでポルノ映画館で相手探しをしているのか、しかもなぜたった一千円で? 聞きたいことが山ほどあった。
腰を落ち着けるや、女は驚くべき一言を放った。
「私男なのよ」聞けば彼女性同一性障害者で、胸はホルモン注射で大きくし、下半身はタイで手術したという。「でも、濡れてたよね?」
「男性器を筒状にして中に入れただけだから感じれば力ウパー液が出るのよ」
何でも、おじいちやんのパ卜ロンに囲われ悠々自適の毎日ながら如何せん、アッチが役立たず。欲求不満になると新映劇場に行くそうだ。お金を取るのは、タダだと男性が裏があるんじやないかと勘ぐり誘いに乗って来にくいかららしい。明るい照明の下で見ても本物の女性よりキレイな彼女。またゼヒお相手願いたい。
ポルノ映画館が人気なのはカップル露出セックス乱交があるから
ポルノ映画館でカップル露出セックス
大きい街に行けば、変態が集まるポルノ映画館の一つや二つはあると思う。露出カップルや、自分の女を他人に抱かせて興奮するような変態たちが集うので、間近で他人のセックスが見れたり、女の身体に触られたり、運がよければフェラやセックスさせてもらえることもある。金がなくヒマだけはある俺のような人間には、1日ダラダラと過ごせて変態カップルたちとも絡めるポルノ映画館はありがたい存在だ。さてそんな変態ポルノ映画館だが、どこでも同じというわけじゃない。やたらとゲイが多いとか、年寄りが多いとか、集まってくる変態たちに微妙な違いあるのだ。最近特に多いのが、女装子が集まる映画館だ。女装した男のナニがいいのかわからないが、女装子ファンというのが結構いてニーズがあるらしい。俺はどんなにブスでもデブでもババアでも、男よりは女の方がいい。女だと思ってちょっかいを出したら、股間にチンポがついてるだなんて悪夢でしかない。ここ上六シネマは、規模は小さいものの、店員が入口で女装子を排除してくれるので、本物の男女の変態カップルだけが集まる。彼らは館内の後ろや前、端っこの席に陣取り、しばらくすると服を脱がせてピチャピチャクチュクチュとおっぱじめてくれる。俺たちは安心してそこに近づき、ご相伴にあずかることができるのだ。行儀の悪い男がいれば常連が注意するという連帯感もあり、変態たちのオアシス的な場になっている。
露出乱交があるポルノ映画館体験談
ポルノ映画館に入ったことがあるだろうか。中年男性がほぼ100%を占める客層、タバコの煙でよどんだ空気、時代がかったピンク映画…。昭和の臭いがプンプン立ちこめる、現代の秘境といってもいいかもしれない。AVがこれほど普及してしまった現在では、その存在理由を失ってしまったかのように思えるが、例外はある。映画観賞とはまったく別の目的を持った客が集まる劇場が存在するのだ。それは、取材先で知り合った男のがきっかけだった。
「こないだ上野の。劇場に行ったんだけどさ、すごかったよ。乱交状態」
男によれば、さる日曜の真夜中、ヒマつぶしで上野のポルノ映画館0劇場の2階に座ったところ、そこに中年カップルが来ていたらしい。
「夫婦の周りにずらっと人垣が出来ててね。みんな、ジーッと2人のことを見てるんだよ。なんかヘンだなあと思って見てたら・・」
なんとカップル、フェラや本番を披露したかと思えば、挙げ句の果てにはなんと女性の方が順々に取り巻きの相手をし始めたという。
「みんなスボン下げて順番待ちの列作っちゃっててさ。オレもちろん一発ヤラせてもらったよ」
仲良くなった常連客から聞いた話では、ときとき見せたがりの若いカップルも出現するとのこと。0劇場の2階席に集まる客のほとんどは、そうした露出狂目当てのノゾキ(痴かんとも言えるが)らしい。
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ポルノ映画館に売春婦が現れるとう噂なら前々から聞いていた。がしかし、この0劇場の中年力ップルはまったくの素人。ノゾキの客らは言うに及ばず、みんなホントの好きモノらしい。そんな楽しい現場を見逃さずにいられようか。
突然、目の前を黒っぽいワンピースを着た、髪の長い女性が通りかかり、ナナメ前方の席に座った。もしや売春婦か?恐る恐る近づき、横から顔をのぞき瞬込んでみる。髪に隠れてよく見えないが、一角張った輪郭、筋肉質そうなふくらはぎ。要するに、オカマだったのだ。しかも、オカマはその男1人だけではなかった。色白ほっそりタイプから鶴瓶似の見るからにキッイ輩まで、今までどこにいたんだというほどのオカマが入れ替わり立ち替わりやって来た。
で、彼女(?)ら、いったい何をしているかといえば、これがよくわからない。自分から男に声をかけるわけでもないし、オカマらに手を出してくる客はほんのわずか。そのほとんどがただ座っているだけなのだ。いったん階段の踊り場に出ると、6、7人ほどの常連らしき男たちが談笑していた。
「来るかなあ」
「どうだろね。××ちゃん、今日何時ごろまでいるの」
「うーん、12時までに来なかったら帰っちゃおうか」
「早いよ。最近は12時過ぎた方がいんだよ」「ええっ、そうなの?」
館内の様子。残念ながらソノ最中は撮れなかったが、とことなく淫摩な雰囲気は伝わるだろうか
何の話で盛り上がっているかは察しが付く。みな、件のカップル意侍っているのだ。が、待てど暮らせど、お目当てはやって来ない。時間はすでに夜の9時過ぎ。3本立ての映画もとっくにー巡している。
その後、何度か通ってみるも、てんでダメ。やはりあれはガセネタだったのだろうか。が、ある週末の夜、劇場を訪れるのも、かれこれ6、7回目といったころだ。午後10時過ぎ二扉付近で客がせわしなさそうに出入りしている。目をやればそこには、男女らしき影か。間違いない。ついにカップルが来たのだ。見たところ、男は30代後半、女は20代後半。ルックス、スタイルともに決してブサイクではない。2人はすぐさま常連のー人である中年オヤジに先導されて、山央の席に着いた。彼らの後をゾロゾ口と金魚のフンのように付いてきて、2人を囲むように陣取るノゾキ軍団。
さあ、いよいよ始まるのか。男はまず、横に陣取った2、3人のノゾキに目配せすると、女のスカートをずり上げ、陰部を指でまさぐり始めた。全員の目が女の白いパンティに釘付けになる。やがて、パンティすら脱がされ、局部が丸見え状態に。そろそろ、いいでしょー人の常連オヤジがそう言うやいなゃ、胸ポケットかりペンライトを取り出し、女の局部に当てた。光で照らすとじっとり濡れているのがいっそうよくわかる。
「触っちゃダメだよ。触んなよ。オイそこ、押すな」
2人を席に先導したさっきの中年オャジの方が小声で叫びながら、女の太股をなで回した。なんでそこまでエラソーなんだと言いたいところだが、皆素直に従っている。
結局、この状態を30分ほど続けた後、カップルは去って行った。後で常連のノゾキに聞いてみると、力ップルが来たら常連に仕切らせるのが暗黙のルールだという。仕切り役がちゃんといて、新人はへタに手を出せないりしい。
「露出好きの力ップルさんが何組かいて、もうお互い顔馴染みだしね。えっ、次はいつ来るかって?そりゃこっちが聞きたいくらいだよ」それでも、劇場には毎夜せっせと通って情報交換をしているというのだから、その執念には舌を巻くばかりだ。
スリ集団が暗躍しているのでご注意
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掲載された「ゲイのハッテン場巡り」ルポを楽しく読み、ついネタを投稿したくなった。実はこの俺も一時期、ハッテン場へ入り浸っていたことがあるからだ。ただし、ゲイとの交流が目的だったのではない。俺の狙いは、連中の財布だ。ガタイもいいし絶対ゲイにモテるよ
キッカケは、職場の同僚タケさん(56)にポロッとこぼしたこんな言葉だった。
「なんか良いバイトないっすかね? 最近カネがなくて」
「バイトねえ。ないこともないけど…」
「なになに?」
「スリなんだけど…」
「はあ?」 話を聞いて呆れた。このタケさんという男、以前から周囲に自分がゲイであると公言しているのだが、ハッテン場のポルノ映画館で男と遊ぶ際、どさくさに紛れて相手から財布をくすねる行為を繰りかえしてきたというのだ。
「真っ暗なところでまさぐり合うから、意外とバレないしカネになるんだよ。若いころは1日で10万以上抜いたこともあったし」
とはいえ、この手口を成立させるには、相手に気に入られ、愛撫し合うのが大前提。すっかり老け込んでモテなくなったいまの自分では、なかなかコトが上手くいかないとタケさんはこぼす。
「でも、金子ちゃんなら絶対にゲイにモテるよ。男前でガタイもいいし。俺と組んでやってみない?」ゲイの巣窟に足を踏み入れるなんて気色悪いことこの上ないが、カネになるのなら試さぬ手はない。うし、やったろうじゃないの。
決行当日、タケさんと都内某所のポルノ映画館へ。新作映画の公開初日とあってか、館内は人が溢れんばかりに賑わっている。タケさんが言う。
「ハッテン場の映画館って、なぜか公開初日が異様に混むんだよ。みんな映画になんかまったく興味がないくせに」
ともかく、この混み具合ならシロートでも簡単にスリが出来そうだ。やがて上映が始まり、客席の照明が落ちたところで、タケさんから指示が出た。
「あそこに立ってるブルゾンを着たおっちゃんから攻めよう。さっきから物欲しそうな顔で金子ちゃんを見てたし」
さすが同族、よく鼻が利く。まずは打ち合わせ通り、俺が背後からおっちゃんに近づき、そっと股間に手を回した。一瞬、ビクっとして振り返ったおっちゃんは、笑顔を浮かべて尻を突き出してくる。よし、受け入れてくれるようだ。勃起したチンコを吐きそうな気分でさすりながら、空いた手で男の体をまさぐる。財布がどこにあるかを確認してから、俺は側にいたタケさんに目で合図を送った。
(ズボンの尻ポケット!)すぐにタケさんがおっちゃんのズボンをズリ下げてフェラをはじめ(こういう場ではカップルのプレイ中に野次馬が割り込んでくることは普通にある)、そのスキに俺がポケットから財布を抜き取った。開始から5分の出来事だ。あとは離脱のタイミングだが、そこは映画館スリのベテラン、タケさんである。そばでヨダレを垂らして見ていた野次馬を引っ張り込み、そいつにフェラ役をバトンタッチして難なくおっちゃんの元から立ち去った。タケさんがニンマリ笑う。
「ブルゾンのおっちゃん、あと30 分はあのままヤラレっぱなしだから、今のうちに別のターゲットに行こう」そのまま、同じ要領で3人の男から財布をスった俺たちは、数時間のインターバルを置き再び劇場へ。そこでもまた4人のゲイをカモにし、計8万の現金を手にした。これ、ハマるかも。おっさんの股間をモミモミするだけで、これだけの小遣いを稼げるなんて。
以降もヒマを見つけてはハッテン場映画館へ足を運んだ。その手の映画館は都内だけでも複数あるが、時には旅行気分で横浜や新潟、名古屋まで遠征することもあった。面白いのは、スリの戦果を
職場で吹聴しているうち、俺もやらせろと言い出す同僚が出てきたことだ。多い時で総勢6人は揃ったので、スリの手口も自然とバリエーションが増えた。1人のターゲットに寄ってたかってプレイをして、もみくちゃにしている間に財布を抜き取ったり、あるいは客席でタケさんが隣の男にフ
ェラしているすきに、置き引きしたカバンをバケツリレーの要領で場外へ持ち出したり。正確には覚えていないが、週に2、3回はどこかの劇場でコトに及んでいたことから考えても、月に50万は荒稼ぎしていたのではないだろうか。もっとも、その間にヒヤッとしたことは何度もあった。財布をスリ終わった後に「オマエ、さっき俺の金を盗っただろ」と詰め寄られたことは数知らず。一度など、被害者が通報したおかげで、中にいた客全員が劇場の出口で警官から持ち物検査を受けるハメにもなった。むろん、スッた財布は金を抜き取った直後に場内の自販機の裏などに捨てていたので、逮捕されることはなかったが、こういうことが何度か続けば、常連客に顔を覚えられるのは当然の結果だ。そのうちスリを警戒して貴重品を持ち歩かない人間が増えだしたことも重なり、俺たちはすっぱり悪事から足を洗うことにした。何事も旬の見極めが大事ということだ。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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