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【概略・全文は上記記事をお読みください】

エッチをしたことがなかった世界一背が低い小人症の小柄女子が夢を叶えてセックスを初体験したどころかそのままヤリマンになっていくまでの壮絶ドキュメントです。

写真でおわかりのように、彼女は小人症である。正式には「軟骨異栄養症」という病気を持つ5級障害者だ。身長129センチ。頭のてっぺんは、一般成人男性の胸にも届かない。そして彼女は、自他共にみとめるヤリマンだ。おそらくや世界最小の。
生まれたときは、同じ年のコたちと背も体重も変わらなかったと、後に聞いたことがある。生後6カ月の検診までは、医者にも障害があることがわからなかったそうだ。最初に背のことを意識したのは、幼稚園に入ったころだったと思う。周りでいちばん背が低かった私はある日、お母さんに尋ねた。「ねえ、私って、どうして背が低いの?」
「…あのね、病気なの」
軽いショックを受けた。物心ついたころから病院に通い、毎日ヘンな薬(成長ホルモン)を飲まされていたのは、この病気のせいなのかしら。「私、治るの?」
「大丈夫よ。心配しないで」
母はただ曖昧に笑っているだけだった。小学校では、いよいよ友達との違いがハッキリしてきた。身長は伸びず、代わりにどんどん太っていったのだ。手と足は短くずんぐりむっくりでドラえもんみたいだ。授業も給食も放課後も、生活は普通に送れたけれど、やっぱりときどきは不便を感じた。ロッカーの上にある大きな三角定規が取れなくて、いつも女友達が助けてくれたのを覚えている。
ひどいイジメは記憶にない。無神経な男のコたちが「ドチビ、ドチビ」とからかってきたぐらいで、泣かされるほどではなかった。身長は小学校高学年で止まった。129センチ。今の私と同じ高さだ。母親がこんな提案をしてきたことがある。
「あのね、背が伸びる治療法があるみたいなんだけど」
学校の先生が私のことを気にかけてくれて、どこからか治療法を探してきてくれたらしい。完全には治らないけど、10センチも身長が伸びるそうだ。期待しないわけがない。でも手術法を聞いてアゼンとした。両足のすねの骨を切って、10センチほど隙間を作り、1年ほど器械で固定するというのだ。
怖すぎる。しかもその1年間はベッドに寝たきりで、学校へも行けないなんて。
「やめる。1年間も学校行けないなんて、ちょっとムリ」
「そうよね。先生には私から断っておくから」
「…うん」
このとき、私は小人症という病を自らの意志で受け入れたのだった。体育祭ではいつもビリ。子供用の自転車。水道を使うときは踏み台に乗って。いろんなコンプレックスはあったけど、やっぱり一番引け目を感じたのは「恋」に関してだった。好きになった男の子にも告白する気なんて起きない。

こんなおチビさん、相手にしてくれるわけないのだから。でも人並みに人目は気にした。女子高に進んでからはオシャレにも目覚めた。それまで、私は母の買ってくる服や、手作りのものを身につけていた。サイズの合う服が売ってなかったから。

高校生になって初めてデパートでブランド物のミニスカートを買い(ウエストは太かったのでサイズは合った)、膝下の丈に見たててみた。どこかバランスが悪かった。哀しいぐらいに。女子高だけに、進んだ女のコからは毎日、得意げに自慢された。
「昨日カレシんちでエッチしちゃってー」
「このまえナンパされて〜」
エッチの知識だけは増えていった。ただ自分がそういうことになる姿は想像できなかった。ドチビとエッチなんて誰もしたがらないだろうし。そんなある日、学校帰りに1人の男子と偶然再会した。小学から中学まで一緒だった男の子だ。
「おう、久しぶりじゃん」
「そ、そうだね」
私はずっと彼のことが好きだった。中学時代、不格好なのを承知で卓球部で頑張ったのも彼がいたからこそだ。高校生になってさらにカッコ良くなっていた彼は、さらっと携帯番号を交換してくれた。そしてそのおかげで、どんどん恋心が増していった。思い切って電話をかけた。
「あの、好きな人とか、付き合ってるコとかいるの?」
「別にいないけど、どうして」
いないんだ。だったら、もしかしたらチャンスがあるのかも…。
「あ、あの、私のことどう思うかな」
「え?」
「もし、誰もいないなら、付き合ってくれないかなって」
「……ごめん、友達としか見れないから」
だよね。こんな女とじゃ釣り合わないもんね。いろんな人と幸せな恋をして、いっぱいエッチも楽しみたい。そんなささやかな、でもいちばん大切な夢は叶わないものとあきらめていた。デブとか可愛くないとか、そんな修正できるコンプレックスじゃなくて、私の場合は病気なんだから。

その私の処女を奪ったのは、実のお父さんだった。高校2年の夏の夜、腰が凝っているのでマッサージしてくれと父親が私を自室に呼んだ。昔からよくあったことなので、なんとも思わなかったし、居間にいる母親もただぼんやりテレビを見ているだけ。しょうがないなと私は一人で階段を上がった。ところが腰を揉み始めたとたん、父親は急に私の胸に手を伸ばしてきた。「冗談やめてよ!」
「ははは。いいじゃないか。これくらい」
「やめてって」
「いいだろ、な」
「……」
ズボンのジッパーを下ろし、硬直した性器を取り出すお父さん。子供のとき見たのと違って、大きく、そそり立っている。
「くわえて」
「……」
「頼むから」
体が動かなかった。昔から怒ると手が付けられない人だ。断ったら何をされるかわからない。こうして私は女にさせられた。そして以降も、何度か関係を持った。「お前がカワイイからだよ」お父さんは、私の体に乗りながら何度もこう言った。カワイイと誉めてくれる男性は他にいなかった。だから私は受け入れつづけた。

高校卒業後は、先生の薦めで清掃会社に勤めた。障害者を採用してくれる会社が少なく、やむなく入ったカタチだ。最初はホテルのベッドメイキングをするはずだったが、私を表に出してお客の目に触れさせたくないからと、すぐ裏方に回された。入社のときの約束が違う!

怒りたかったけれど、世の中そんなもんかなとも思ってしまう自分がいた。無理矢理にでも納得するしか生きていく道はないんだ。出会い系サイトに手を出したのは二十歳を過ぎてからだった。父親相手に経験を積んだことで、異性に対して大胆になっていたのだろう。
『気軽にメッセージください。仲良くなって遊べるといいな』
平凡な書き込みに、男性からのメールが殺到した。半日で20人以上。こんなにモテた経験はもちろん初めてだ。一番気に入った年下の大学生、ユウヤとメールを往復させるうち、流れで頼まれた。〈写メを送って〉いつかこうなるとは思ってたけど、どうすればいいんだろう。素直に体のことを伝えたら、引かれてしまうかもしれない。悩んだ末、全身が写らないよう胸から上だけ撮影した写真を送ることに。〈私、かなり小さいし、太ってるよ。いやなら言ってね〉
小さくて太ってる。ウソではない。でも本当の本当のことは伝えられなかった。ユウヤからメールが届いた。〈ぜんぜん普通だよ〉
とんとん拍子に会うことになった。普通とは言ってくれたけど、やっぱり怖い。全身を見たら、逃げちゃうかも。アポ当日。約束の映画館前に、ユウヤはやってきた。
「こんにちは」
「へえ、やっぱり背低いね」
私を見るなり、彼が目を丸くする。
「…驚いた?」
「うん。想像より小さかったから。行こうか」
平静を装ってくれてるだけなのか、それとも少し小柄なだけと思ってくれてるのか。ずっとそんなことを考えながら、映画館の暗がりで、私はユウヤのほうをチラチラ気にしていた。映画の後、誘われるまま、彼の住む大学の寮についていった。 彼はなかなか手を出してこない。ゲームをしたり、世間話をしたり。私はベッドにごろごろ寝転がって隙を見せた。ころころ、ころころ、パンツもチラッとさせて。
「洋子ちゃん!」彼がおおいかぶさってきた。激しく舌をからめてくる。服を脱がされ、下着を脱がされ、胸を揉まれ。うれしい。やっと私、まともなエッチができるんだ。フェラもクンニもお父さん相手に経験は済ませている。でもシックスナインはその日が初めてだった。

笑い話みたいだけれど、やっぱりその体勢はムリだった。身長差のせいで、同時に舐めることができない。しょうがなく私はクンニをあきらめて、オチンチンをしゃぶった。挿入して1分ももたずに、彼はイッてしまった。気持ちよさはさほどなかった。

でもそんなに興奮してくれたんだと思うと、すごくうれしかった。私は出会い系にハマった。写真では胸から上しか見せない作戦で、男たちはいくらでも寄ってきた。会ってから逃げ出す人はいた。でも逃げない人のほうが多かった。ドチビで太っているこんな体が好きな人もいっぱいいることを私は知った。体験人数は3年間で20人を超えた。

26才。私は何度かの転職を経て、電化製品工場のラインで働きだした。ベルトコンベアで流れてくる部品を手作業で組み立てる仕事だ。工場に気になる人がいた。同じラインで働く1コ上の簑田さんだ。顔はイカツイけれど、なぜか私には優しくしてくれるのだ。ラインに背が届かない私が専用の踏み台に乗るときは、いつもソッと手を貸してくれた。
(もしかしたら簑田さん、私のこと好きなんじゃないかしら)
出会い系じゃないリアルな世界でこんな気分になったのは初めてだった。恋ってこういうのをいうのかも。休憩中、思い切って聞いてみる。
「ねえ、今度の休みって何してるの?」
「べつに、家にいるけど」
「私もヒマなんだけど。遊びに行ってもいい?」
「いいよ」
いいんだ。やっぱり私のこと、そいういう目で見てたんだ。も〜、ヤラシイんだから。当日は、彼の寮に入った途端、いきなり襲いかかられた。
「ねえ、急がないで」
「いいだろ、な?」
彼は騎乗位好きで、イキそうになるたび、赤ちゃんを高い高ーいするみたいに私の体をオチンチンから引っこ抜いた。いい感じになったらスポッ、いい感じになったらスポッ。もう、変なのっ!
「ねえ、どうして私としたの?」
カワイイと誉められたがる私に、簑田さんは言った。
「職場で動く姿がカワイかったから」
「動く姿?」
「うん、そう」
動く姿…。これって誉められてるのかな?簑田さんと私はセックスフレンドのような関係になった。
彼が「複数プレイしてみないか?」と誘ってきたのは、お付き合いが始まって3カ月ほどたってからだ。私が他の男に抱かれてるところを見てみたいというのだ。「オマエ、なかなかイカないじゃん。他の男とならイクんじゃないかって」
「……」
「イクところを見たいんだよ、な、頼むよ」
興味なくはなかった。絶頂は、お父さんや出会い系の体験で知っていたけど、複数を相手にしたことはない。多くの男性が、私の小っちゃな体で興奮してくれるって、どんな気分だろう。彼のアイデアは成人映画館での放置プレイだった。客席で私を一人きりにしたら、スケベな男たちがちょっかいを出してくるはずというのだ。その日、ミニスカートをはいた私は、映画館のいちばん前の席に座った。
「じゃあ、頑張れよ」
「…うん」
簑田さんが離れた瞬間、どこからともなく人が寄ってきた。オジイチャンから、20代の若者まで、全部で6人ぐらい。あちこちから手が伸び、胸やスカートの中をまさぐってくる。興奮した。ドチビの私でも、こんなに多くの人が触ってくれるなんて。簑田さんが近寄ってきて、みんなに声をかける。
「じゃあ、行きましょう」
先導されるまま、私と男たちは映画館を出て近くの公衆トイレへ。この中で1人1人の相手をさせられるらしい。まずは40才くらいの中年男性と個室に入り、2人きりに。でもオジサン、私があまりに小さいので、どうしていいかわからないみたいだ。

もう、待たせないでよ。せっかく濡れてるのに。私はパンツを脱いで、オジサンの首に抱っこちゃんのようにぶらさがった。ほら、これなら入るでしょ。こうして代わるがわる、男たちは駅弁スタイルで私を突いてくれた。というか、簑田さん、ぜんぜん見てないけど満足なのかしら。

簑田さんと参加したスワップパーティで、40代の紳士なオジサン、山村さんと知り合い、彼ともエッチな友達関係になった。すごく優しくてタイプなのだ。いまの私がヤリマン生活を送れているのは、この山村さんのおかげだと言ってもいい。最初はこんな一言だった。
「僕の知り合いに、この前、洋子ちゃんのことを話したんだよね。そしたら彼、すごくキミのことに興味を持ってさ。一度、相手してあげてくんない?」
顔や性格じゃなく、小人症とのエッチに興味を持たれたことはすぐに察した。なんだかイヤな感じがした。モノの貸し借りみたいで、バカにされてる気がする。でも期待に応えてあげたい気持ちもある。たぶん、私以外にそんな願望を叶えてくれるコなんていないのだし。紹介してもらったオジサンは、ワゴン車の後部座席で私を愛撫し、騎乗位で頭を撫でてくれた。
「天使だねえ。キミみたいなコのこと、天使って言うんだよ」
天使か…。微妙なニュアンスが込められてるみたいだけど、あんまり考えないでおこう。オジサンとの一件があってから、山村さんは紹介屋のように次から次へと、小人好きの男を連れてきた。

こんな田舎にもいっぱいいるのだ。シックスナインを始め、立ちバックや正常位でのキスすらできない女を愛でてくれる人たちが。紹介が紹介を呼び、いまの私は引く手あまたの人気者だ。恋やエッチに縁がないかもと悩んでいたあのころ、こんな人生、想像すらできなかったのに。

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