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ネットの掲示板で日本一だと絶賛されまくっているAちゃん。噂の真偽を確かめるベく、彼女と対面を果たした私は腰を抜かしてしまう。柴崎コウそっくりの美貌。どんな男でも歓喜の悲鳴を上げずにはいられない、数々の超絶テクニック。恐るべし、日本一のフーゾク嬢。精子を搾り取られすぎて、1 週間はオナニーできまへん。とまあ、そんな内容である。
あの驚愕の体験で、私は少なくともあと5年Aちゃんの日本一の座は安泰だろうとの確信を持った。この先、我が国のソープ界にどれだけ有望なルーキーが参入しようとも、彼女を越える存在は現われないと。しかし、上には上があるようだ。
在籍の泡姫は系列店のNO1ばかり
学生時代の友人と久しぶりに酒を飲んだときのこと、ヤツが言ぅのである。
「お前さ、ちよっと前、裏モノで記事を書いてたろ。日本一のソープ嬢ってやつ」「ああ。読んでくれたんだ」「お前、当然、熊本のBってソ—プ行ったことあるんだよな?」「ん?ないよ」
答えた途端友人がさも呆れたといわんばかりに顔をしかめた。
「お前ねえBも知らなくて、金津園のソープ嬢を一番だって決めつけるなよ。オレの会社に風俗大好きな先輩がいて、その人が熊本に出張に行ったときBで遊んだらしいんだけど、世界観が変わったって言ってたぜ。そんだけ凄いんじゃね?ぜひ行くべきだと思ぅねえ」
友人に指摘されるまでもなく、私自身Bの噂はかねがね耳にはしていた。高級会員制のお店で、一見客は会員の紹介がなければ遊べないとか、常連客の中には、元横綱や元マリナ—ズの他各プロスポーツ選手、大物演歌歌手、国会議員等そうそうたる人物が多数存在する、みたいな。
なるほど確かに、素晴らしい店ではあるのだろう。一部のフアンからは伝説のソープランドとまで称されるくらいなのだ。興味がまったくないと言えばウソになる。
でも、私は思うのである。一見客はお断りで、HPにも在籍嬢の写真を一切載せないというそのヒミツ主義的なシステムが、この店におかしな付加価値を与えているだけなのではないのか。大した商品でもないのに、«限定品» と銘打った途端、飛ぶように売れだす理屈と同じっつうか。ただ、友人のことばを聞き、改めて気になりだした。そんなに凄いのかB。ネットで情報を収集すると、評判は様様だった。誰が何と言おうがBが日本一だと言う者。最近は昔より少しレベルが下がったと主張する者。女のコの高齢化がイタイと指摘する向きもある。多少の不満はあれど、評価は概ね悪くない。とりわけ、私の目を引いたのは以下の事情通らしき人間の書き込みだった。
«他の4つの系列店で人気、実カナンバ—1を取った女のコしか働けない、いわばドリームチームなのです»
ドリームチ—ム。いい響きではないか。常連に有名人が多いなんて話よりずっと説得力がある。もともと熊本のソープは総じてレベルが高いと聞くし、もしかしたらAちゃんを凌駕するかもしれん。
こうなりゃ行くしかない。伝説のソ—プのお手並み、とくと拝見させてもらおうではないか。
受付開始10分で当日の予約は一杯に
2日後、羽田から阿蘇くまもと空港に降り立った私は、そこからタクシ—に乗り換え、熊本市の中心部へと向かった。道中、運転手さんに尋ねる。
「やつぱここらのソープじゃ、Bが一番人気なんですか?」
「そうですね、あそこで遊ぶためだけに東京や大阪からも大勢いらっしゃるみたいですしね。でもせっかく熊本まで来たのに、予約が取れず、泣く泣く帰る人もいますからねえ。大変みたいですよ」
実は今回、私がもっとも懸念していたのも、まさにその点だった。幸い«一見客» 問題は、知人の風俗ライターのツテでとある人物からBの会員証をお借りできたのでクリア済み。さすがにその方の顔や声まで覚えちやいないだろうから、上手く成り済まして潜り込もうという寸法である。しかし、運転手さんのことばどおり、この店、実際に遊ぶまでが超困難。前日の予約ができぬばかりか当日もわずか10分足らずですべての枠が予約客で埋まってしまうのが常らしい。よって飛び込みで遊びに行くなどもってのほか。午後 時半の営業開始時間と同時に、鬼のごとく電話をかけ、予約競争を制さんことにはスタートラインにも立たせてもらえぬらしい。さすがは日本一の名店。ますます期待も膨らむといいたいところだが、あいにく他の仕事も抱えている私にとって、動けるチャンスは今日1日しかない。最悪の事態を考えると内心ドキドキである。まもなく車は、熊本一の繁華街「下通」に到着。予約受付夕イムにはまだちよっと余裕があるので、ひとまず周辺を散策する。にしても熊本は美男美女が多いのう。
午後1時25分。若干フライング気味に連絡を入れた。他の客には申し訳ないが、どうしても予約を取らにゃ、ワシ、東京には帰れんのじゃ。しかし。ツーツーツ—ツ—
すでに話し中だった。リダイヤルしまくるも、一向につながらない。マジすか!90分4万4千円。1種類だけ電話がようやくつながったのは、軽く30回以上リダイヤルを繰り返した一時半過ぎのことだった。
はいBです.
ああの、今日の予約をしたいんですが。なるべく早い時間でどれだけでしょうか?
え—と、フリ—でもよろしければ、午後6時に空きがございますがいかがなさいますか?ちょ、6時って。すでにそんな時間まで埋まってんの?
言い忘れてたが他のソ—プ
とは違いBは90分4万4千円の一種類しかない。東京.吉原でいえば、大衆店並の価格設定である。それでなおかつ濃厚なサ—ビスまで受けられるとあっちゃこれだけ人気があってもおかしくはない。とりあえず先方の言うままフリーで入ることにした。なんせ事前に写真も確認できないんだから相手を選びようがない。が、逆に言えば、フリーで入った客を大満足させられなければ伝説の看板もすたるというものだ。
午後6時、いよいよB。入り口で会員証を提示したら、あっさり待合室に通された。装飾を施された室内には本革のソファが8つ置かれほぼ満席状態。身なりのいい人もそうでない人もいてみな雑誌を読んだりタバコを吸って談笑したりとリラックスしている。常連の方々だろうか。そうこうしているうちに私の順番が回ってきた。
「• • さま、準備が整いましたのでどうぞ」
少々チンピラ風味の店員に促されエレベー夕ーの中に入る。金津園では、この時点でAちゃんが待っていてくれたものだが、どうやらBでは客1人で乗るようだ。ちと寂しい。事前に店員がボタンを押していたらしく、エレベ—夕—は自動的に4階まで上昇。チーンという音ともに扉がゆっくり開く。
「どうもいらっしゃいませ」
目の前に、1 人の女性が三つ指をついて待っていた。あまりに深くお辞儀してるので顔がよく見えない。なぜに瀬川瑛子にそっくりなのか。ソ—プのみならずあらゆる風俗にも言えることだが、女のコがフリ—の場合ご対面はうれしくも緊張を強いられる瞬間である。たとえどれだけ淫靡な性技の持ち主であっても相手がブの字ならテンシヨンは急落。勃起すらままならぬこともある。
逆に美人であれば'多少、テクに不満があっても目をつぶってやれるものだ。フェラ中の紅顔を眺めているだけでガマン汁が溢れ出ることだって珍しくなぃ。
さて、三っ指の彼女だが、正直、深いため息をつかずにはいられなかった。スラッと伸びやかなボデイ。サラサラのシヨ—トカット。ここまではいい線いってるのに、なんでよりによってフェイスが瀬川瑛子に似てけつかるねん。ああ、ダ、ダメだ。目眩がする。
「初めまして。Uと申します」「…ああ、どうも」
若作りしてはいるがいったい歳はいくつなんだろう。どう少なく見積もっても35はいってそうなんだが。思いっきり出鼻をくじかれたおかげで、プレイル—ムに移動してもテンションはなかなか上がらない。表面上はUちゃんと他愛もない世間話で盛り上がり、笑顔を見せつつも、内心は悲しみの土石流。ィジケの火砕流である。そんな心の濡れ具合を知ってか知らずか間もなく、Uちゃんがベッドに腰掛ける私ににじり寄り、くんくん甘えてきた。痴女のような目つきでこちらを見据えながら、ズボンとパンツをヒザまで下ろしねっとりとロにふくみ始める。おおこれが噂に聞くB名物、ズボン半下ろしフェラでありまするか。
「うふふ、気もひい?」サオから袋へ、袋からサオへ。赤い舌を上下に動かしながら、器用に自分の衣服を脱いでいくUちゃん。普通に気持ちいし…
先ほどのガッカリ気分はどこへやら、だんだんスケベ出力のゲージが上がってきた私はおもむろに彼女の体を抱き寄せガッツリとディ—プキスをかました。と同時に、右手を剥き出しの股間に滑り込ませ、彼女のクリトリスをさわさわ。そのときだった。
「あふああ〜ん!やついやあ〜ん」
ビクツビクツとUちゃんが体を震わせ、切なげな声を上げ始めたのである。え、ワシ、まだなにも責めてないんやけども。
「ひどお〜い。アタシ本気で感じてきちゃったあ〜」
呆気にとられつつも、彼女主導でシックスナインの体勢に。小ぶりのビラビラをかき分けて見れば、アソコはすでにグッショグショである。ソープ嬢が常用しているゼリーだろうか。にしては匂いや感触があまりにもリアルなんだが。冷静に悩む私を尻目にUちゃんは相変わらず体をビクンビクン震わせながら、騎乗位のポジショニングを取り、チンコをニュルリと割れ目に導き入れる。むろん、ナマでだ。顔の造りは不自由ながら、膣圧の強さは半端じゃなかった。部屋中に、ともすれば悲鳴といってもいい女の喘ぎ声が響き渡る中私は半ば搾り取られるように白い液体を腫の中に放出したのだった。ワザとらしい演技にちよっと興ざめ即尺即入れを終えたら、ようやくお風呂タイム。
が、邪念がきれいさっぱりなくなったいま、Uちゃんの献身的なサ—ビスはもはや私の興味関心の外にあった。だってしようがないじゃない。彼女のやることなすこと、そのすべてに過剰な演出が施されているんだから。
乳首をチョロッとつまんだだけで身悶える。舌と舌を絡ませれば「うはぁ〜」と吐息を漏らす。こちらがさほど熱くなっていないだけに、Uちゃんの頑張りが妙に浮いてしまうのである。うはぁ〜って言われてもねえ。極めつけは、背もたれ付きのスケベ椅子で、本日2 度目の合体に至ったときだ。
座位の体勢でグリグリ腰を動かしながら
「ウッ」「死にそう」などと喘ぎながら、じちゃんが私の耳に唇を近づけ言うのである。
「はあはあ、ちよっとホントにタイプなんだけど。アタシ本気で好きになりそう…」
それがBの流儀なのか、Uちゃん独自の色恋スタイルなのかはわからない。でもこれ、ちょっと酷くないかね。あまりにもわざとらし過ぎて興醒めするっての。てなことを考えつつも、最後はスケベ椅子から移動したぬるぬるのマットの上で、ちやっかり正常位挿入。コップの水の上に浮いたハエのように、両足を滑らせながらもどうにか2発目を撃ち込む形となった。確認はしていないが精液の量は恐
ろしく少なかったハズである。ども、お疲れっした!
★こういう、私がBで体験したお遊びを好きな方は大勢いらっしやるとは思う。事実、Uちゃんは終始、恋人プレイに徹してくれたし、場を盛り上げ心から客に楽しんでもらおうという気配りも十分伝わった。ただ私のような«すれた»客にはその熱心さがひどく空回りして映る。空気が読めていないというか。私にはそれが残念でならない。BのKYっぷりは、プレイ後の男性スタッフの応対にも、如実に表れている。靴を履き店の外に出ると、すぐ後を追っかけてきて、こんな質問を始めるのだ。
「あ、お客さま今日はどうもありがとうございます。本日はご満足いただけたでしょうか?」
「……ええ、まあ。良かったですよ」
「そうですか。では、どういったところが良かったでしょうか?」
「…フェラチオが上手かったので満足しました」
「ほおフェラチオが。できればそのフェラチオのどの辺が良かったか教えていただけませんか。今後のサ—ビスの向上に役立てたいと思いますので」
困惑しつつ、周囲を見れば、他の客も同じよぅに往来で質問攻めに遭っている。思わず苦笑する私。
「え—そぅですね。舌をねっとり使ってもらったのが気持ちよかったかな。恋人気分も味わえたし」
「そうですかそうですか。で、どの辺が恋人気分だったんで?」
悪い店じやない。決して悪い店じやないんだけどなぁ。
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