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※この記事は2008年の時代背景の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。29_20200509093049060.jpg30_20200509093050b8d.jpg31_2020050909305142e.jpg32_20200509093053e5e.jpg33_202005090930544fe.jpg
淫乱看護婦、多重人格の風俗嬢、セツクス依存症の女等々、過去、本誌には珍しい体験を持つ女性が数多く登場した。今回紹介するアパレル勤務の彼女もまた、特異な経験の持ち主だ。遊び半分で自分の女友達の父親にアプローチをかけ、体の関係を結んでお金をもらっていたばかりか、友人たちと父親たちの口説き方やセックスの内容をネタに楽しみ、時にはそれを元に金銭を脅し取ることもあったというから驚きだ。友人の父親の愛人になりその様子話題に娘たちと笑う。到底理解できる感覚ではないが、当の本人は、さして特別な行動だとは思っていないようだ。
理由らしきものはある。彼女が高校生活を過ごした90年代後半は、女子高であることがブランドとして確立し、援助交際が日常的に行われていた時代。彼女自身も過去に何度か援交の経験があり、自分の父親と変わらぬ年齢の男性たちとの関係に慣れていた。
彼女が10代のころに両親の離婚
母親との二人暮らしを強いられたことで«優しい父親のような男性»に惹かれるようになったという面もあるだろう。
「確かにファザコンだったのかもしれないけど、友達の父親とエッチがしたかったわけじやないよ。最初は単なるノリで、みんなで騒いで楽しんでただけ。その場の流れ、としかいいようがない」
彼女の行動が理解できるか否かは、読者の皆さんのご判断に任せたい。
高校のときから普通に愛人がいた
私が20才のときだから、もう8年前の話。そのころ、私は芸能プロダクションに入って、イベントコンパニオンとかレースクイーンの仕事をしてたの。キワドイ衣装を着て、催事場のブースで笑顔を振りまく。当時は芸能人になりたいと本気で思ってたから。
同時に女性フアッション誌の読者モデルもやってて、編集部や撮影現場に行くと顔を合わせるモデル仲間たちが大勢いた。撮影が終わると、気の合う子たちと一緒に近くのカフェでお茶をしながらいろいろダべったり。話題はやっぱ男だよね。ナンパされたときのことや、次の合コンのセッティング、
互いの彼氏やセフレ、愛人の話とか。いやいや、愛人とか普通にいたから。
読者モデルを続けるためには新しいブランド物の服やバッグを買わなきゃいけないじゃん。金がいるじゃん。だから、みんな10代の頃は、オヤジたちとデー卜してお小遣いを貰う程度のことはしたよ。
たださ、彼女たちは有名短大や大学に通ってるコがほとんどで、お父さんも会社の重役や社長さんみたいなお金持ちが多かった。だから読者モデルやったり愛人やったりは、男からチヤホヤされたいとか単に面白いからってのがあったんじやないかな。
その点、私はフリー夕ーだったし、家も金持ちじゃなかったし。でも、なぜかその15人ほどのグループとはウマがあったんだよね。で、いつものようにみんなで集まってダべってたら、高校時代の話になったのね。あの頃はよかったよね、私、すげー稼いだもんみたいな。実際カラオケ行っただけで小遣いもらえるなんて、今じや考えられないっしよ。
私の世代は、高校のころ伝言ダイヤルを使った援交が全盛期で、カラオケに行って2万とか' ホテル行って5 万もらうなんて話はザラだった。私自身17才のころは週に一回会って、月に10万くれるような人を4 、5人抱えてたし。そんな話をしてたら、その中の誰かが
「今までどっかで知り合ってお小遣い貰った人の中で、誰かのお父さんとかいそうだよね」って言い出して、その中の何人かが、自分のお父さんの話を始めたのね。
「うちのオヤジさ—なんか若い女がすごい好きみたいで」「マジで?」
「たぶん、アイツ、私と同い年ぐらいの女の子絶対買ってるもん。すげキモいんだけど」
「うわ—、マジキモいね」「でしよ—、でもどんな風にやってんのか気になるよね」
中でも短大生の真美という子がノリノリだったんで、ちよっとからかい半分に私、言ったんだよね。
「真美のお父さん、カネも持ってんでしょ?やっててもおかしくないよね。誘ったら乗ってくるかな。私、ちよっと会ってみたいんだけど」
「あ、うちのオヤジ、ユリみたいな子がタイプだから、絶対乗ってくると思うよ」
「え、じやあ丁度いいじやん。いいの?私ホントにあんたのパパとヤッちやうかもよ」
「マジだ、ホントに手だしたらどーしよ。ちよーキモいんだけど!」
もちろん、本気で友達のお父さんと愛人になるつもりなかったよ。周りの友達たちも、真美のパパが若い女の子にどんな対応をするのか見てみたいっていう、単純な興味しかなかったと思う。父親の悪口を言うけど実は仲がいいのがウザイとりあえず、真美が一番ノリ良さそうだったから、彼女に「お父さん、紹介してよ」って言ったら軽く「いいよ一」って。
私がマジだってことに気づいてたかどうかはわかんないな。
で、彼女の実家にお邪魔して、家族みんなで晚ゴハンを食べることになったの。私は、真美と同じ短大の同級生という設定。なるべくお父さんに気に入られるように、いい子を演じたよ。真美は、都内にしては大きな一軒家に住んでて、本当にお金持ちって感じだった。真美と両親、中学の弟、そして私の5人で晩ご飯を食べたんだけど、目の前にお母さんもいたから、お父さんにあからさまな色目を使うことはできないでしょ。褒めるのも不自然だし。仕方ないから、そのときは世間話をしながら食事しただけ。真美のお父さんは、いかにも優しそうなパパって雰囲気だった。
40代後半くらいかな。ダンディな中年って感じでモテそうだし、愛人がいてもおかしくないなって。
それから2週間ほど後に、真美から、お母さんと弟が家を空ける日があるって聞いたのね。チャンスだよね。改めてお邪魔して、アプローチしたよ。
「この前はお母さんが側にいたから、あんまりこういうこと言ったら失礼かなと思ってたんですけど、お父さん見たとき、私すごいビックリしちやって…」
「どうして?」「だってすごい、ホントにカッコいいですよね。エヘへ」
思い切って言ったのに、お父さんはニコニコしているだけで、特別なリアクションはなかったかな。大人な男?みたいな。でも、そのいいお父さんっぷりに、逆にイライラした。友達たちは、みんなの前では「ウザイ」とかつて父親の悪口を言うけど、実際に家に遊びに行くと、家族同士仲が良かったりして、円満な感じがするんだよね。楽しくやってんじゃん、みたいな。それが何だかイラついてくる。家族が大事'家族の絆にかなうものはない、親は信用できるじゃん。みんなそんなセリフを平気で口にするわけ。はあ?そんなわけないじゃんって言うと、「ユリって、歪んでるね」と返される。そんな彼女たちに、現実をわからせてやりたくなった。どんなに良いお父さんでも、若い女が誘えばコロっていくってことを、さ。どうやってお父さんと2人になるか。その後ユリは何度かの食事を経て、真美の自宅に泊まるまでになる。真美の見立てでは、父親もユリのことを気にしているようだ。このままいけば落ちるのは時間の問題だろう。が、いくらユリが誘ったところで、妻と娘がいる自宅で' 父親が娘の友人に手を出すわけがない。いかにして、お父さんと2人きりになれるチャンスを作るか。彼女はそのことだけを考え、真美の家に通い続ける。初めて真美ん家に行ってから2力月ほどたったころかな。その日も泊まらせてもらってたのね。で、夜中に下の階に行ったら、たまたまお父さんと遭遇して。やっときた!って感じだよね。「喉渇いちやって」って、思い切りぶりっ子したよ。そしたらお父さんが麦茶入れてくれて、リビングのソファでお話することになったのね。
「ちょっと今うれしいんですけど」「どうして?」
「実はこうやってお泊りしても、たまに卜イレに行くときとか、どこかにパパさんいないかなって思ってたんですよね」
お父さんは、いつものようにニコニコしながら話を聞いてくれたんだけど、彼氏がいないことも、年上の男性が好きなことも伝えてあったから、そんな人と食事でも行けたらいいなって言ってみたら、「じゃ、来週あたりどう?」って、向こうから誘ってきた。
やったって感じで、その場で私の電話番号を書いたメモを渡して、部屋に戻って真美にそのこと言ったら「へ—、ホントにあいつ、食事誘ってきたんだ…」って。驚いてたけど少しムカついているみたいだったよ。
社長さんなのに5万円はセコイ
真美のお父さんは、私が行ったことのないような高級中華料理店に連れていってくれて「娘は今日のこと知ってるのかな」ってしきりに心配してた。誰にも言わないから大丈夫ですよって、話のわかる女を演じたら安心してくれたみたいで「割り切った大人のお付き合いなら、僕もゆりちゃんの助けになれると思ぅんだ」って。明確に金額を言ったわけじゃないけど、相手から愛人としての付き合いを提示してくれたのは、素直にぅれしかったかな。その後、車で都内のシティホテルに行って普通にセックスしたよ。相手を喜ばせようとする、いかにも中年のセックスって感じだった。当然、コンド—厶も付けたし、嫌がることもされなかったけど、特別いいってわけでもなかったかな。ただ、私はエッチしてるとき、真美がこのこと聞いたらどう思うだろうって、彼女に報告する場面を想像して一人で楽しくなってた。セックスが終わると「これ受け取って」ってお父さんが封筒をくれて、中を見たら5万円入ってた。まあ、これぐらいが相場だとは思ったけど、正直これから関係を続けて行きたいと言ったわりにはショボイよね。せめて最初は10万20万をポンと渡して欲しかった。社長だって聞
いて少しは期待してたけど、これで急に冷めちやって。
それから何日かして、読モの撮影でいつもの友人たちと会ったんだけど、もうどうでもいいって感じで、ぜんぶ話したのね。そしたら、真美が顔を真っ赤にして、
「5万円!?マジで?ちょっと…ユリ、ホントごめん。私が恥ずかしいよ—」って謝ってきた。そりやそうだよね。周りの女の子からも。5万はちよっとシブいかもね—とか言われてたし。真美自身、過去に出会い系サイトで援交の経験があるから、その金額がそれほどよくないことはわかつたんじゃない?しかも、その後、真美のお父さんがしつこく連絡してくるようになつて、2 回、3回って関係を続けていくうちに、私もウザくなっちゃった。そういう話もぜんぶ友達たちの前で言つてたら、そのうち真美がグル—プから少しずつ距離をおくようになった。みんなの前でしょぼい父親の姿を晒されて、プライドが傷ついたんじゃないかな。
でも私は、みんなでギヤーギヤー騒いでる時間が楽しかったから問題ないっていうか、真美との関係が薄れてもさして悲しいとは思わなかった。ま、元々仲がいいわけでもなかったから。父親のセックスを見てみたいという願望2人目は、同じグル—プにいた瑞穂という女の子の父親だった。彼女も真美と同じ短大生で、ユリの話を聞き、はしゃいでいたうちの一人である。
彼女は自分の父親はセックスが上手いと思い込んでいるばかりか、父親がセックスしているところを見たいという奇妙な願望を持っていた。
瑞穂も昔援交をしたことがあるような子なんだけど、自分が仲介するから私のオヤジも誘ってくれって頼まれて。しかも、もっとお金巻き上げて、私にもお金ちょうだいとか言うから、さすがに驚いたよね。でも、別にいいかなって。面白半分で承諾しちやった。私の感覚もかなりおかしいよね。このときは、瑞穂の提案で、私が彼女の家でお手伝いさんをすることにしたの。瑞穂ん家ってかなりのお金持ちで、そのときもお手伝いさんを雇ってたんだけど、ちょぅど辞める時期が近かったみたいなんだょね。瑞穂の計画だと、彼女の大学のバイト募集掲示板でお手伝いさんを募集して、応募してきたのが私って設定ね。実際、すぐに採用になったけど、家に行ったら、高級住宅街の鉄筋コンクリの大きな一軒家で、ビックリしたな。お父さんはどっかの会社の社長で、毎日出社しなくてもいい身分って話だった。逆にお母さんが仕事で家にいないことが多いって。
お父さんの第一印象は、寡黙な感じで恐そうだったかな。けど、こちらを見る目つきが、なんとなくエロそうなんだよね。ただ5 0代後半にしては見た目も悪くないし、正直、彼とヤるのは嫌じゃなかった。お手伝いのバイトは週に2、3回、夕方にお家に行って' 掃除、洗濯、食事の準備をするだけ。
1回行けば短い時間でも1万円がもらえたから、まあいい方だよね。そのうち合鍵をもらって、1 人で家に行くようになった。ミニスカとかキヤミを着て、かなり露出気味な格好して、リビングで掃除してたら、居間にいたお父さんがすごい勢いでコッチ見てんの。でも、なかなか向こうから攻めてこないんだよね。
ご飯も私が作ってたから、たまに「ユリちゃんも一緒に食べなよ」って感じで、お父さんに誘われて
2人っきりで食べるようなこともあったんだけど、それでもなかなか来てくれなくて。まあ自分の家だから、簡単には動けなかったんだと思うけど。でそのうち面倒になってきちゃって、お父さんがお風呂に入ってるときにコッチから攻めることにしたの。ダラダラ家政婦なんてやってらんないからさ。親父さんが一人きりで、風呂に入った瞬間を狙って「お背中、流しましょうか?」って感じで私も入ってった。体を触っちゃえば彼のテンションも上るから、どうにかなるんじゃないかなって思ったわけ。さすがに、お父さんはビックリしてたけど、背中を流して、腕を洗ってあげたところで「ココは洗ってくれないの?」と股間を指差してきた。「触っていいんですか?」って言ったら「いいよ、洗ってよ」だつて。石験のついた手で股間を洗ってたら、お父さんいきなり振り向いてチュ—してきて。結局、お金の話をする間もなく、そのままお父さんの寝室でやっちゃった。瑞穂のお父さんも下手ではなかったけど、特別上手いわけでもなかったかな。当然、このことは、いの一番で娘の瑞
穂に報告した。彼女はその詳細を興奮気味に聞き、喜んだという。その後、ユリは父親に誘われるまま、リビングでプレイを敢行し、娘に父親のセックスを見せるという目的もなんなく成功させている。ホテルに入る姿を娘が撮影して金を取る
ただ、ここまでは金は発生してないよね。タダでヤラせてる。冗談じゃないよね。じゃあどうやって金をもらうかって話なんだけど、そのうち、彼は部屋でするのが危険だと思ったのか、私をホテルに呼ぶようになったわけ。そのことを瑞穂に相談したら、アイツ、マジで調子乗りすぎだから、私が後つけて写真撮って、お父さんの会社に送りつけてお金にすればいいじゃんって言うのよ。さすがに大丈夫なの?って思ったけど、アイツすげー金持ってるし、お母さんにバレたくないから払うはず、とか自信満々でさ。まあ、実の娘がそこまで言うなら大丈夫かなって。で、3 回目ぐらいにホテルに誘われたとき、瑞穂に場所を教えて、ホテル街を歩くところを写真に撮ってもらった。それですぐに証拠は揃ったんだけど、今度は、金銭の受け渡しはどうすんのってことになって。匿名で写真を送りつけても金は手に入んないじやん。そしたら、瑞穂が、もう面倒くさいから私が言うわって、結局' 自分のお父さんに写真を見せてお金取ってくれたんだよね。
「やりすぎだよ、お父さん。あの子も雇われてる立場だから、断れなくて言うこと聞いてたみたいけど、実は結構傷ついてたみたいで、なんか、ブチ切れて、全部言うみたいなこと言い出してるよ。どうすんの?」
後で聞いたら、そんな感じで迫ったらしいよ。結局、親父さんが100万円出して、瑞穂が「なんかごめんね、こんなもんしか取れなかったけど」って、半分の50万をくれて、終わり。
3人目は香織って子のお父さんかな。中堅企業の重役さんだったはず。手始めに香織の大学の友達として家に遊びに行って、こちらから積極的に攻めることにした。もう駆け引きとかは面倒だったから、ガンガン行つちやえって感じで。目の前にお母さんがいても全然気にしないで、「お父さんつて本当、カッコいいですね」「すごいお父さん、好みですワタシ」とかいいながら、あからさまな目線を送ってたもん。もう家庭を壊しにいってるようなもんだよね。私があまりにガツガツしてたからだと思うけど、お母さんも私のことを明らかに嫌がってるのがわかったよ。で、2 回目の食事のときに、お母さんが片付けしててお父さんと2 人きりになった瞬間があったから、電話番号を書いたメモをサッて渡したの。したら3日もたたないうちに電話が鳴って、外で食事することになったよ。で、5 万円と引き換えにホテルでセックスした。アプローチをかけてから一週間後ぐらいじやないかな。
例のごとく皆の前で報告したら、香織は笑ってたけど、結構、シヨックを受けてたみたい。ざまぁみろって感じだったな。そう、いつの間にか私、父親に裏切られたような顔を見せる友達を見るのが楽
しくなってたんだよね。
★結局、ユリは合計6 人の友達の父親たちに次々と近づき、4 人の相手と関係を持つことに成功したという。家庭の良きパパが単なるオスでしかないという事実。遊び感覚とはいえ、これを自らの体を使って証明してみせた彼女の歪んだ心理を、皆さんはどう思われただろうか?
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