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丸一日2人きりでデートしたあのビニールダッチを保管しようと、編集部内の倉庫におもむくと、そこにもう一つのビニールダッチが置いてあった。パッケージの箱には英語で「膨らませ人形 マッスルマン・エリック」と書かれいる。中を開け、ふくらませてみたところ、そいつは胸毛ぼうぼうの外国人男性がプリントされたビニールダッチだった。男性なのでダッチワイフではなく、ダッチハズバ
ンドか。股間にはウレタン製の巨大なイチモツもくっついている。ゲイ向けのセックスドールだろう。またしてもどこからか声が聞こえた気がした。
『ヘイ、ユー! ワイフとはデートしたのに、オレはほったらかしかい?』
うむ、そう来るか。では野郎同士で外に繰り出して、友情を深めようじゃないか。でも、その股間から伸びる20センチのビッグなイチモツは何とかしないとな。だってそんなエレクト野郎なんかと外は歩けないぜ。すぐにポリスに通報されちまう。どうにかしれくれよ。
『……』仕方ないので、チンポだけカッターで切り落とすことにした。どうせお前とファックすることもないんだ、いいよな?ザクザクとチンポを切り落とし、スッキリしたエリック。よし、これでズボンも履けるな。いっちょ歌舞伎町にでも繰り出すか!彼に白いタンクトップとパイナップル柄の短パンを履かせてやり電車で新宿へ向かった。さっきから外国人観光客たちが、少し距離を置きつつ、俺たちのことをスマホでパシャパシャ撮影しまくっている。まったく、見世物じゃないんだからやめてくれよな。さて、新宿に着いたはいいが、まだ日も高いし、飯を食うにもネエちゃんのいる店にいくのも早すぎる。どこに行こうか。
2人で歌舞伎町の街をうろついていると、パチスロ屋が目に留まった。
『パチスロでもやってみるか? ベガスのスロットマシンと似たようなもんさ。面白そうだろ?』
『……』 寡黙なエリックを抱えてパチスロ屋に入る。制服姿の男性店員の顔がギョッとなり、俺たちの後をピタリとマークしはじめた。だいぶ警戒されてるみたいだ。今にも文句を言われそうだったので、ろくに台も選ばず近くの席に2人で座った。こいつは動けないのでスロットも俺が回してやらなきゃならない。こういうの2台打ちって言うんだっけ。コインを何枚か入れて回したところで、店員さんに声をかけられた。
「すみません、お客さま。そちらの席は空けてもらえませんか?」「はい?」
「そちらのお荷物はよけていただけますか?」お荷物というのはエリックのことか。店員さんは笑顔だけど目が笑ってない。…仕方ないな。
『悪いな。やっぱりここじゃ遊べないみたいだ』『……』
無言の彼を抱えて外に出た。少し小腹が減ってきた。
『日本の居酒屋も行ったことないだろ? 軽く一杯ひっかけようぜ』『……』
入り口のドアを開くと、客の視線が一斉にこちらに向けられた。二度見してる女の子もいる。さすがこれだけのマッチョ野郎と一緒だと目立つな。店員に奥の席へ通され、ハイボールとツマミを注文。テーブルに届いたお通しの小魚をコンロに乗せて焼いていく。途中から隣に座ったお姉さん2人組が、10秒おきにコチラをチラ見してくる。気になるみたいなのに、一切話し掛けてくれないのはどういうことだ。恥ずかしいのかな? 『エリック、ナンパでもしてみるか?』『……』
仕方ない。俺が声をかけるよ。
「どうも。あの、よかったら一緒に飲みませんか?」「あ、すみません、大丈夫です〜」
ものすごく驚いた顔でコチラを一瞥したと思ったら、一瞬で身体の向きを変えて、完全にあっちを向いてしまった。大丈夫ですって何だ。そんなにビクビクしなくてもいいのに。いけね。エリックの手がコンロに触れて穴が空いちゃった。ヤバい、みるみる空気が抜けていく。しっかりしろ!店員さんにセロテープをもらって応急処置してみたけど、あんなにマッチョだった体が、少しぐったりしたような…。
『おいおい、俺の方に寄りかかってくるなよ。お前みたいなマッチョ野郎と寄り添ってたら、ゲイのカップルだと思われるだろ?』『……』
無視か。もう勘弁してくれよ。そろそろ腹も膨らんできた。外も少し暗くなってきたし、そろそろおネエちゃんのいる店にでも行ってみるか。
『そうだ、近くに「相席屋」があるぞ。ちょっと冷やかしに覗いてみるか?』『……』
文句なしか。まったくお前は付き合いのいい野郎だぜ。
初めてなのにいきなりこんなのが相手とは
『ずいぶんしぼんじゃったな。さっきは火傷させちゃって悪かったよ』『……』
しょんぼり萎んだエリックに、フイゴで空気を入れ直したら、ちょっとだけ復活してくれた。ズボンがズリ落ちないように腰をつまみながら、歩いて5分ほどの場所にある相席屋へ入店だ。
「いらっしゃいませ〜。…えーと、お一人様…ですよね」
店員がエリックをガン見しながら問いかけてきた。彼のことは人数にカウントしないようだ。
店員さんに簡単にお店のシステムを説明され、すでに奥に座っていた女の子2人の元に通される。
「どうもー。こんちには〜」「こんにち…え? え? ナニ、ビックリした〜!」
「あ、こいつはエリック。よろしくね」「え〜、びっくり〜! 何なんですか〜? アハハハ」
若い2人が笑ってくれたぞ。いい感じのスタートじゃないか。ハイボールを頼んで4人で乾杯。すぐに2人から質問が飛んできた。「ていうか、ソレどうしたんですか?」
「ああ、今日はコイツと友情を深めようと思ってね、相席屋も来たことないから連れてきたんだよ」
「なるほどー。なんかすごい顔してますねーハハ…」
なんだか乾いた笑いだ。引いてるのかな。当たり前か。無口な相棒の代わりに色々尋ねたところ、2人は20才の学生と歯科衛生士のコンビで、マツコ会議で相席屋が紹介されていたのを観て、今日はじめて来たらしい。初めてなのにいきなりこんなのが相手とは不憫だな。一応、2人の恋愛話なんぞを聞いたりしつつ、それなりに場は盛り上がり、初回の30分セットが終わる前に2人とライン交換して別れたのだが、その後、メッセージを送っても既読にならなかった。エリックのせいじゃないよな。﹁じゃお2人様ということで﹂
正直、無口な人形を連れて、素人の女を相手にするのはキツイ。
『よし、次はキャバクラに行くか!』『……』
スマホで格安店を探したところ、すぐ近くに3千円で飲める熟女キャバクラを見つけたので、乗り込むことにした。
「いらっしゃいませ! お一人様でしょうか?」
「え〜と、この人形と一緒でも大丈夫ですか?」
「え〜っと〜……、はい、大丈夫ですよ。じゃお2人様ということで。でも料金はお一人様分で大丈夫ですので!」ボーイに気の利いたことを言われつつ奥のソファ席に通される。間もなくして巨乳のお姉さんがやってきた。
「こんばんは〜。ソレ、どうしたんですか? ビックリしましたよ〜」
「あ、こいつ? エリックです。よろしく」
「エリック〜! よろしく〜。入ってきた瞬間に、みんなでアレ何ってザワザワしてましたよ〜。すご〜い、タンクトップ着てる〜」
さすが接客のプロはテンションが違うな。でもソレやアレ呼ばわりはヒドイぞ。気がつけば完全にお姉さんのペースで会話が進んでいき、いつの間にか俺もお姉さんもツレの存在を完全に忘れ去ってしまっていた。ふと横を見たらしぼんで倒れてるじゃないか。無口すぎるせいか意外と存在感が薄いんだな。「あ〜エリックのこと忘れてましたね。なんか空気抜けてない?」
「うん、さっき穴あいちゃって」「ていうか、もう仕舞ってもいいんじゃないですか?」
「ダメだよ、親交を深めてるんだから。なあ?」「え〜」
キャバクラを出た。しゃべれないお前がこんな場所にいたって面白くないよな。
﹁絶対ゲイなんだと思ってました﹂
最後はヌキだ。野郎同士の友情は、一緒に風俗に行くと深まるって言うしな。お前もそう思うだろ?
返事を待たずに俺の足はすでに動いていた。向かった先は格安ピンサロだ。 店の前に立つ客引きのお兄さんが、警戒した顔でこちらを見ていたが、客だとわかるとすぐに笑顔になった。
「いま入れますか?」「はい、もちろんです! いらっしゃいませ〜!」
よかった。入れるんだな。
「では料金が、5千円になります。え〜と、そのお人形は…コチラでお預かりしておきますね」
 え? そりゃダメだよ。
「えーと、どうしてダメなんでしょう?」
「あの、お席も狭いですし、女の子も座れなくなりますので、こちらで預からせていただきます」
「じゃ、いいです」「え?」
「遊ぶのやめるのでお金返してください」「え〜と…、どういうことでしょう?」
店員さんの顔に、困惑と怒りの表情が浮かぶ。こいつは何を言ってるんだ? ってな顔だ。でも譲れないぞ。「一緒に入れないなら、遊ぶのやめます」「え〜と、どうしてですか?」
「今日は彼と遊んでるんで。端っこに座らせとけば大丈夫ですよ。空気も抜けてきてるし」
「………わかりました。どうぞ」
よし、突破できたぞ!カーテンで仕切られたソファに並んで座り、嬢の到着を待つこと5分。女の子の登場だ。
「こんにち…わっ! ビックリした〜!」「こいつはエリック」
「エリック? よろしく〜。え、でもなんで一緒なんですか?」
「今日は彼と友情を深めようと思ってね。ピンサロも経験させてあげようかなって」「へ〜」
一通り彼のことを説明していき、チンポを切り取った部分も見せてやった。「わ〜切ったんですね。でもソコを切っちゃったら、お兄さん、一緒に遊べなくない?」
「いや、おれはゲイじゃないから、遊べなくていいんだよ」
「あ、そうなんだ! アハハ、ごめんなさい、わたし絶対ゲイなんだと思ってました。だから、なんでココにきたのかな〜って」
まあ、勘違いするのは当然だと思います。「じゃ、時間なくなっちゃうんで始めますね〜」「はい」
ズボンとパンツを脱いで、チンポをシャブシャブしてもらう。うん。気持ちいいけど、隣にコイツの顔があるせいでどうにも集中できない。一度は勃起したチンポだが、みるみる力を失っていく。エリックの顔を壁に向けて、シャブシャブ再開。制限時間ギリギリでどうにか発射できた。ふぃ〜。
『エリック、今日は楽しかったかい?』『……』
やっぱりチンポを切られちゃ楽しめなかったかな。
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