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164_20200504225502f76.jpg165_20200504225503a57.jpg166_202005042255053d7.jpg167_20200504225506679.jpgクリスマスや忘年会など、何かとイベントが増えるこの季節、街を歩けば泥酔した女子がゴロゴロ転がっています。なのにどうして皆さん、声をかけないのか。勇気が出ない?わかりました。自称・路上泥酔女ピッカーの私が、上手な拾い方をチャート式でお教えしましょう。

チャート1・周囲の確認
女の子に声を掛けたら、近くにコワモテの彼氏が立っていた、なんて危険も考えられます。2〜3分様子を見て、周囲に危険人物がいないことをまず確認しましょう。
チャート2・水を買う
第一声は「大丈夫? 水飲む?」が正解なので、そのために自販機でミネラルウォーターを買いましょう。この投資は絶対に必要です。
チャート3・横に座りながらキャップを開ける「大丈夫? 水飲む?」と声を掛けつつ横に座り、女に見えるようにしてキャップを開けましょう。いくら酔っていても飲みかけの水だとあっさり飲んではくれません。
チャート4・顔の確認ここでようやく顔の確認です。よく、カワイければ声をかけようと、遠くから眺めているだけの人がいますが、酔った女が顔を上げることはありません。なのでまず隣に座ること。ブスだったら撤退ですが水代120円くらい惜しくはないでしょう。
チャート5・何飲みだったの?会話のスタートはこれがベストでしょう。忘年会だの女子会だのといった返事を聞きつつ、「何を飲んだの?」「どれくらい飲んだの?」と話を膨らませていきましょう。
チャート6・悩みを聞くそもそも悪酔いしたり、痛飲して倒れてる女の子は、男や仕事関係でイヤなことが起きてるもの。
「何かイヤなことあった?」「男にフラれたの?」などと水を向ければ、酔った勢いでぽつぽつ話し出すことでしょう。
チャート7・ここにいると風邪ひくよ
話を聞いてくれる男に女は弱いもの。ある程度の段階で「ここにいると風邪ひくから」と、場所の移動を提案し、強引に肩を抱きかかえてあげましょう。すんなりついてくるはずです。夏場などなら「みんなに見られて恥ずかしいから移動しよっか」でもかまい
ません。
チャート8・物陰に移動する
といってもラブホに向かうのは難しいでしょう。近くにあるとは限りませんし。よく聞くのは、この段階で長い距離を歩かせたがため、途中で心変わりされてしまう失敗談です。なので目指すは、歩いてすぐ移動できる雑居ビルの踊り場です。

チャート9・ゆっくりレロレロ
物陰で酔った女の子と密着して座っていれば、ボディタッチやキスに移行するのが自然の摂理です。ゆっくり時間をかけてキスをかましつつ胸をモミモミ。向こうが求めてくれば手マンへと進みます。ゲロ臭い女の子の口にキスをかますのはためらわれるところですが、前もって多めに水を飲ませておけば被害は最小限に抑えられるでしょう。
チャート10・フィニッシュ
ホテルが近くにあるならば「暖かいとこで休もう」と連れ込んでもいいですが、踊り場でフィニッシュするのも悪くありません。最後に最近は「罪で逮捕」とのニュースが目立ちます。心神喪失状態の女性を抱えてましょう。すんなりついてくるはずです。夏場などなら「みんなに見られて恥ずかしいから移動しよっか」でもかまいません。
ホテルに連れ込むのはアウト。あくまで相手の意志を確認し、和姦を守ってください。

泥酔女性を狙って痛い目にあった話

深夜飲み会帰りに新宿の雑踏をぶらぶらしていると、道端に女が一人うずくまっていた。どうやら酔いつぶれているようだ。近づいて顔を覗きこんでみれば、まあそこそこのルックスだ。優しく介抱してやりつつ、近くのホテルへ連れ込んで…。作戦は決まった。

「どした?飲みすぎた?」「はい…大丈夫です…」

大丈夫じやないのはバレバレだ。とりあえず自販機で水を買って飲ませてやる。

「ほら、飲みなよ」「すみません…」

横に座って肩を抱くも、抵抗はなし。むしろぐったりと体を預けてくるほどだ。もらったな

「ここじゃみんな見てるし力ツコ悪いから移動しよっか」

近くの雑居ビルの踊り場へ移動し、さらに接触を続ける。髪や耳たぶに触れ、太ももを撫で。もう、こんなに飲んじゃってイケナイ子ですねぇ。ふと胸元からブラジャーが見えた。タマらん。ちよいとお触りしてやろうかしら。モモミ、コリコリ。抵抗はない。感じる様子もなぃ。

「カクテル飲んだの?」「はい焼酎とか」リリリ。「合コン?」「いえ、友だちと」

リリリ。乳首がほどよい硬さになってきたので、そろそろ行きましよか。

「どっか横になれるとこ行こうか」

「大丈夫です。タクシーで帰れますので」

ちっ、なんだよ、せっかくいいとこまで進んでたのに。しようがなく肩を抱きながら路上でタクシーをつかまえてやると、乗り込みながら女は言う。

「ありがとうございました。お名刺いただけますか?」今日キメられなかったのは残念だがしようがないか。感謝されてることだし、後日仕切りなおせばまずっしよ。翌日、会社の上司に呼び出しをくらった。「今朝、女性から電話があって、昨晩キミにわいせつな行為をされたので訴えるって言ってるんだけど」結局訴えられはしなかったが、事態は社長まで巻き込んでの大騒動に発展し、オレは

危うくクビ寸前に。今も社内では浮いた存在だ。さすがにレ〇プをして連絡先を教えるバカはいないけど、あの流れなら名刺を渡してしまうのは男として当然。なのにこんな仕打ちにあうなんて。女はマジ怖いっす。

泥酔女をナンパセックスする時には細心の注意を

会社の飲み会帰りに赤羽駅付近を1人でフラフラしていたときのことだ。コンビニの前でスーツ姿の女性がうずくまっているのを発見した。好奇心で近づいてみると、グスン、グスンと鼻をすする音が聞こえてくる。泣いてるのか?
「あのー、大丈夫?」「……」
隣に腰をかけたらものすごい酒のニオイがした。コンビニでお茶と水を買い、どちらがいいかを選ばせる。顔をあげた彼女は目のキリっとした美人だった。化粧はグチャグチャだけどイイ女じゃん。「…水もらいます」
「どうぞ。電車ないの?」「うん…酔っちゃって…気づいたら座っててぇ」
興味本位で近づいただけだったが、思いの他美人な彼女を見て、ムラムラと下心がわいてきた。酔いのせいか警戒心は感じられない。よっしゃ。
「良かったらオレの部屋で朝まで待つ? 近くだし」
「ええ、いいのぉ?」
フラフラの彼女の肩に腕をまわしてタクシーに乗りこみ、アパートに到着。そのままベッドに倒れこみつつ上からのし掛かった。とこれが意外にというか何というか、この女、ドがつくエロさなのだ。

フェラしながら「ここがいいんでしょ?」ときたかと思えば、挿入時は「上が好きなのぉ」と騎乗位でガンガン腰を振る。いとも簡単にコトをいたすことができたうえにこのパフォーマンス。なんてラッキーなんだ。
翌朝、目が覚めると彼女はまだ隣で眠っていた。
「おはよう」「うん…あ、ははは…」
気まずそうな顔からして、あまり覚えてないのかも。
「また遊ぼうよ」「はい、いいですよ」「じゃあこれ、オレのメアド」
メアド交換をして彼女は家をあとにした。あ、そういえば名前聞くの忘れてたなぁ。その夜、彼女にメールを送ってみた。
〈昨日はどうも。名前聞くの忘れちゃったよ〉
 返事は意外なものだった。
〈名前はごめんなさい。でも、昨日はホント感謝してます。実は彼氏にフラれてすごい落ちこんでたから…。

エッチもけっこう気持ちよかったし(笑)おかげさまでカレから連絡が来て、ヨリを戻すことになったんです。だからすいませんけど、会えません〉
なんだよこの長文。泣いてたのは彼氏にフラれたからか。あのエッチも腹いせみたいなものだったのね。「準強かん容疑でお話を聞きにきたんです」
この出来事も忘れかけていた3カ月後の夏、家でグダグダしているとドアのチャイムが鳴った。表で2人組の男が立っている。「どちらさま?」
「●●警察署のものです。お話お伺いしたいのですが」
警察? は? なんの覚えもないオレをよそに、刑事は強引に中に入ってきた。
「あなたね、○○加奈子さん知ってるでしょ」
「へ? 知らないですけど…」
「4月の23日の件です。この家に連れこんでイタズラしたと届けが出てるんですよ」
脳がグルグルと回ること数秒、ようやくあの泥酔女のことだと理解した。イタズラってなんだよ!「確かに来ましたけど、別に悪いことは…」
「彼女酔ってたでしょ。アナタにムリヤリされたって言ってるんです。準強かん容疑でお話を聞きにきたんですよ」
続けて刑事は準強かん罪の説明をした。適切な判断のできない(酒やクスリなどで)状態の女性とムリヤリ性行為に及ぶことだそうだ。ちょっとそれはどうだろう。あのときはちゃんと話もできる状態だったしアノ子本人もセックスを楽しんでたぐらいなのにオレは警察署に連れていかれ、本格的な取調べを受けるハメになった。
「わいせつ行為をするつもりで家に連れ帰ったんだね?」
「いや、そんな…」
「彼女は気づいたらキミの家にいたと言ってるけど」
「まぁ、そうなんですけど…」
彼女もセックスを楽しんでただの翌朝仲良く朝食を食べて帰っただのと言っても刑事はとりあってくれない。彼らによれば、準強かん罪は、女性が「ムリヤリされた」と感じただけで成立してしまう罪なのだそうだ。
ヤバイ。このまま逮捕されるのか? そしたら会社はクビ、社会的に抹殺されて、親に勘当されるかも…。うなだれているところへ、別の刑事が入ってきた。手に持ってるのはさっき押収されたオレの携帯電話だ。「このメールは彼女から?」
「メール? … あ、そうです!彼女からです!」
あの長文メールのことだ。取り調べ担当の刑事がメールを読み進める。

「えーっと、どれどれ・・・何だよ、これ! おい、あの女にもう一度聞いてこい!」

ほどなくして、オレは解放された。あの仲睦まじいメールのおかげで、彼女も同意の上だったと証明されたのだ。聞いた話によれば、オレを訴えようとしたのは彼女とそのカレシのようだ。おそらく浮気を知ったカレシが激高して告訴を焚きつけたのだろう。もう泥酔女は拾いません、絶対に。

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