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手紙ナンパの凄さを実感する出来事が起きた。またもや過去にラブレターを渡した女性からメールが届いたのだ。3カ月連続で起こったこの奇跡、今回こそはどうにかものにしたい。寒さが一段と厳しくなった1月後半の昼、刈谷さんとスケジュール調整して、某駅改札で待ち合わせだ。
いつものように顔がわからないのでキョロキョロしていると、向こうから声をかけてくれた。
「こんにちは〜。みのやさんですよね〜」
「あっ、どうもみのやです。刈谷さんですか?」
痩せ型でちょっと地味目な顔立ちだが、なかなか綺麗だしエロそうだ。うん、彼女のことはかすかに
覚えている。たしか3〜4カ月前に手紙を渡した笑顔の店員さんだ。
「今日もすごい寒いですね〜」「ホントに〜〜!!」
と、軽いやり取りを交わし、さっそくお店に向かう。できれば昼からお酒を入れて、ダラダラ口説きたいところだが、どうなんでしょう。とりあえず、近くにあった小綺麗なお店に入店だ。
「俺、ビール頼むけど、刈谷さんはお酒は飲めるの?」
「はい、普段は飲めるんですけど…。実は昨日、親知らず抜いたばかりで、今日はちょっと」
 うわ〜っ! 何という間の悪さだ。でもしょうがない。
「痛かったでしょう?」
「はい、すごーく痛かったです! しかも、大学の付属歯科みたいなところに行ったら、私が親知らず抜いているところを学生たちが囲んで、必死に何かをメモしてて。あんな恥じらいプレー初めてですよ〜」何だかのっけからやけにテンション高いなぁこの子。恥辱プレイが好きなのかな?
「それは承諾してなかったの?」
「何か治療する前にいろいろ話があったけど、歯が痛すぎて何にも考えられなかったんですよー!」
いきなりこんなテンションでしゃべりまくるぐらいだし、よっぽど痛かったんだね。かわいそうに。
「俺も歯医者で歯石取ってもらってるけど、口の中見られるのって恥ずかしいよね」
「あ〜わかってくれますぅ〜〜? みんな〜そんなに見ないでぇ〜〜って感じですよ〜!」
 何だかエロいな。「今も痛いの?」「一応痛み止め飲んでいるので大丈夫です」
うん、これはどう頑張っても酒は飲ませられそうにないね。まあ、どうにかなるだろう。さて、今回はどのあたりから探っていこうかな。
「刈谷さんは彼氏はどうなの?」「え〜! いきなりですね。今はいませんよ〜」
「ほんと? いつからいないの?」「もう3年くらいですね…」
 それは結構長いかも。「何かもったいないね。美人で色っぽいのに。でもそれは刈谷さんが作る気ないからでしょう?」
「そんなことないですよー! すぐにでも欲しい感じです!」
 イイね〜、すぐ俺と付き合ってくれないかな。
「でも3年間全く無いってことはないでしょ?」「ん? 何がですか?」
やっぱり確認されたか。そこはどっちに取ってもらっても良かったんだけど…。
「だから、男の人に言い寄られたり、口説かれたりってこと」 さすがにセックスとは言えないしね。「本当に全然ないんですよー。お客さんは女性ばかりだし…」
そうか、そんなに出会いがないのか。これは3年間エッチもしてなさそうだ。本当に飢えてるかも。
「街コンとか、出会い系とかは一切しないの?」
「街コンは昔、一回だけ行ったことありますけど、なんか飲んで友達みたいになって終わりって感じでしたね。出会い系とかは怖くて…」
そっか〜、たしかに街コンブームは過ぎ去ったし、出会い系は普通の子にはハードルが高いのかもね。でもはたしてこんなに熟れた女が、3年も何もなくてカラダは我慢できるのだろうか?
「刈谷さん今いくつなの?」「え〜やっぱ聞きますぅ? …え〜と、35です」
だいぶ間があったけど、サバ読んでるんじゃないだろうな。やっぱり結構いってたのね…。しゃべってるうちに思い出してきたのだが、手紙を渡したときに比べて、少し印象が変わった感じがする。でも何が変わったのだろう?「刈谷さん、もしかして痩せた?」
「あー気づいてくれました〜!?」「うん、なんか手紙渡したときと雰囲気違うなぁーと思って」
「そうなんですよ〜。あれからダイエットして頑張りましたよ〜!」
俺はあのときのちょっとふっくらしてるくらいのがタイプだったのに!でも手紙もらってからダイエット始めたってことは、この出会いに期待してくれるんじゃないの? それなら嬉しいな。
「10キロくらい痩せましたよ! 頑張りました! おばあちゃんの常連さんが綺麗になったねぇ〜、って言ってくれるんです!」
そんなに痩せたのか。それは頑張りすぎでしょう。
「ていうか、みのやさんこそ、彼女いるんじゃないですかぁ?」
質問するのはいいけど、されるのは苦手なのでうまくかわしていこう。「俺は半年前に別れちゃったんだよね」「何年くらい付き合っていたんですか?」「1年ちょっとくらいかな…」
「別れた理由とか聞いてもいいですか?」
まずい、その設定は考えてなかった。好印象な別れ方がいいけど、なんて言おう…? フラれたことにするか。「彼女の方に、別に好きな人ができちゃったみたいでさ…」
「そうなんですねー。みのやさんはもう引きずってはないんですか?」
「うん、もうすっかり大丈夫」
もうこの辺でいいんじゃないですかー。
「誰かいい人ができるといいですね〜!」
ええ? なんだか他人事っぽい返しだぞ!
「オレ、刈谷さんを見たときからすごい好印象で、いいなぁ〜って思ってるんだけど…」
ここはとりあえず押しまくるところだよな。「ええ〜、私なんてどこがいいんですかぁ〜?」
エロそうなところです。とは言えない。
「もし、刈谷さんに今彼氏いないんだったら、俺のことちょっと真剣に考えて欲しいんだけど」
少々早い気もするが、このくらい攻めた方が正解だと思う。さてどうだ?
「う〜ん。でもまだ初めて会ったばかりだし…」
「うん、もちろんわかってるけど、俺は、なんかすごく刈谷さんに惹かれてきてるかも…。まぁ、ゆっくりでいいから仲良くなっていけたらいいなって!」
爽やか、かつ誠実な雰囲気で伝えたつもりだったが、なんだか刈谷さんはモノ言いたげな表情だ。
「あの、まだ言ってなかったですけど…、私、好きな人がいるんです…。ごめんなさい」
えっ、えええ〜!?ナニ今の? オレ、振られたの? 急なことで驚いてしまったが、たしかに今、ごめんなさいって言われたよね…。
「好きな人って?」「まだ何にもなっていないんで、片想いみたいなもんなんですけど、いいなぁ〜って感じですかねー」なんだかそのウキウキ感が腹たつな。
「いつごろからその人のこと好きなの?」「もう半年くらいですかねー」
なんだよ、オレの手紙を受け取る以前ではないか。
「片想いって、相手はそのこと知らないの?」
「どうですかね。好意があることくらいは気づいてくれてるかも!」
ふ〜ん。狙っている子の恋バナなんて聞きたくないけど、まぁ仕様がない。
「その人はどういう人?」「うちのお店担当の、配達の方なんですよ〜。毎日だいたい1、2回来るんですけど、いつも緊張しちゃって」「もしかして、ダイエットってその彼のため?」
「う〜ん、そういうわけでもないけど、ちょっと意識はしましたね」
でしょ〜ね〜。ふ〜ん、何だよ何だよ、モロ恋愛モードじゃないですかぁ〜。これ無理なパターンでしょ〜。他の人に目がハート型の子を口説くなんてできないですよ。はあ…。いや、でもこうして会いに来てくれたってことは、まだ可能性は残ってるはず。こうなったら、多少強引にでも口説いて、どうにかエロそうな彼女とヤッてしまいたい!
「でもさ、半年も片思いってちょっと辛くないの?」
「全然ですよ〜、毎日楽しみっていうか充実してますね!」
はいはい、そうですか。それが恋ってものなんだろうね。
「付き合いたいと思わないの? 告白したりとかは?」
「ちょっとは思いますけど、今の関係が崩れるのも怖いって感じで…」
なにが今の関係だ! まだ何も始まってないじゃん!でも、まぁその気持ちもわかる。久しぶりに好きになれた人ができて、毎日その人のことを思うだけで楽しいんだろう。さて、強引に口説くと決めたはいいが、こういう人はどう攻めたらいいのだろうか? 彼女が「好きな人は好きな人、遊ぶ人は遊ぶ人」なんて感じで割り切ってくれたら嬉しいけど。そんなタイプじゃなさそうだしな…。もう開き直って、ちょっとずつ下ネタでもブッ込んじゃおうか。よし、そうしよう。
「刈谷さん、たとえば男と2人で飲みに行ったりはしなかったの?」
「地元の男友達とかとは行ったりしますよ」
そっか友達か。薄々感じてたけど、彼女、かなり真面目な子なんだろうね。
「その友達は口説いてこないんだね。俺だったら口説いちゃうけどなぁ」
「地元の友達は、たぶん私をそういう目で見てないと思います」
まあそうかもしれないけど、果たして熟れた女が3年もセックス無しで大丈夫なもんなのか?
「ほかに誘ってくる人は? もう大人だしさ、付き合ってなくても、男女の関係があったりする人がいてもおかしくないんじゃない?」
「どうな意味ですか〜。フフフ、そんな人いませんよ〜。昔、20代のときはそういうこともありましたけど、もうそんな歳ではないですよー!」
 そっか、昔はあったんだね。三つ子の魂なんとやらだ。まだチャンスは残ってるかも!
「でも、刈谷さん魅力的だしさ、今でもそういうことがあってもおかしくなさそうだよ」
「えーそうですかねぇ? でも今は好きな人もいるし…」うわ〜、またそれかぁ〜。
「まぁ、それはそうだけど、好きな人は好きな人で置いといて、俺とはさぁ、仲良くするのはどう?」「…仲良くって?」
 別に気持ちはなくてもいいから、お互いたまっている性欲をぶつけ合うってことだよ! とはやっぱり言えない。
「俺もその片想い応援するから、俺とのことは別で考えて、飲みに行ったり遊んだり、仲良くしよーよってこと!」「あ〜なるほど…」
「せっかくこうやって知り合えたんだからもっとお互いのこと知りたいって思うんだ」
 どうせこの調子じゃ、今日すぐに抱ける気はしないし、次に繋げてうまくやるしかない。
「そうですね、飲みに行くのは好きだし、大丈夫ですよ!」
うむ。どこまで俺の真意を汲み取ってくれたかはわからないけど、とりあえず次回飲みに行く約束は取り付けた。今日はこの辺にしておくか。好印象を与えたまま一度時間を置き、次回に勝負をかけよう。一時撤退だ。
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