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こちらは開脚と鉄棒が生きがいブルマ好きのロリコン小学教師の読者様の投稿です
ブルマ好きロリコン教師の秘めたる喜び
今年で30才になる私は、田舎の小学校で5年生を担任している男性教諭です。最近は、小学の生活も相当荒れており、うちの学校にも不登校や校内暴力といった昔なら考えられなかった行動を起こす生徒が多数います。そのせいで形式的な職員会議が夜遅くまで開かれるのですから、まったく困ったものです。
私も一応は「金八先生」を見て育った世代のー人ですが、教師になった理由は、子供の教育に夢を持っていたからでも、荒んだ少年少女を更正しようと思ったからでもありません。私が教師になった理由。それは、女子のはくブルマと体操服とごく身近に接したかったからという、ただその一点のみなのです。
ブルセラか教員か2つに絞られた進路
私がなぜブルマに性的興奮を覚えるのか。そんなことをここに長々と書いても仕方ないでしょうし、自分でもよくわかりません。もちろん口リコンの気は否定しません。中学よりは小学のほうに魅力を感じるのですから、十分な口リコンでしょう。ただ、今の教え子たちと同じ小学5年生のときには、すでに姉のブルマを利用してオナニーをしていましたから、口リコンが長じてフルマ好きになったのではなく、元々ブルマフェチの素養を持っていたのだと思います。
彼女など作ることのできない青春時代を送ってきた私ですが、それほど内省的になった党えはありません。周りの生徒のブルマ姿を目に焼き付けてオナニーに励む毎日も、決して自己嫌悪に陥るようなものではありませんでした。ただー度だけ真剣に悩んだことといえば、大学3回時、進路問題に直面したときです。
「好きなことをして生きるのが幸せな人生である」
祖父の教えを胸に就職先を考えたとき、私の頭の中には2つの道が浮かびました。ブルセラショップの店員か、教師か。結局は安定志向が上回って教職の道を選ぶことになったのですが、あのときほど悩んだことは後にも先にもありません。こんなニ択を経て教師になった者も私ぐらいのものでしょう。
逆上がりはお尻を支えなければできない
小学教師。口リコンでブルマ好きの男にとってこれほどの環境は他にありません。と同時にこれほど欲望の制御に苦しむのもないでしょう。私の受け持つ5年生は、思春期を迎え、異性の目を意識しだす年頃。低学年には珍しくないブルマ姿で授業を受ける生徒も姿を消しますから、やはり楽しみは体育となります。
一応はカリキュラムが決まっているとはいえ、ドッジボールやバスケットで時間をつぶすことの多いこの授業。生徒は束の間の息抜きととらえているようですが、私はそれをよしとはしません。マット運動や鉄棒を頻繁に組み込むのです。みなさんも昔を思い出してみればわかるでしょう。体育の中でこれほど面白味のない種目はありません。よって生徒も私のことを単に厳しい先生だと思ってしまうようです。むろん理由など気付く由もありません。
マット運動がブルマ好きにもたらす感動は、筆舌につくしがたいものがあります。特に開脚前転をさせた場合、股関節の固い者はお尻が持ち上がらず、自然、教師である私が手助けしてやることになります。ごく当たり前のようにブルマに触れることのできるこの時間が、どれだけ興奮することか。しかも彼女らの脚は目前で大きく広げられているのです。
鉄棒も同じです。いや、むしろこちらのほうがブルマへの接触は容易でしょう。腕と背中を補助するだけで起き上がれる開脚前転と違い、逆上がりはお尻を支えなければ不可能なのですから。ああ、女子全員が運動神経に欠け、股関節が固ければどれだけ素晴らしいことでしょう。しかし悲しいことに、この年頃で運動神経がにぶいのは圧倒的に男子のほうなのです。目当てのコがすいすいこなす姿を見ると、まるであざ笑われているかのような気にもなります。
週にー度のクラブ活動もまた心踊るものがあります。なにせ他クラスの生徒はもちろん、胸の膨らみかけた6年生までもが私の目前で跳び跳ねるのですから。もし機械体操クラブを受け持つことができたなら、私の欲望はさらに充たされたことでしよう。もちろんこんなことは誰にも打ち明けるわけにはいきません。あくまで私はおとなしく真面目な先生。たまには浮いた話題の出る職員室でも、私が会話に加わることはまずありません。
卒業アルバムの写真がまたとないオカズに
ブルマそのものだけではなく、それをはいている生徒に思いを寄せることもあります。昨春卒業した生徒の中に、私好みのコがー人いました。小学離れしたムチムチ感の漂うコです。当時は4年生の担任だった私ですが、卓球クラブの彼女には触れ合う機会があったのです。
付き合いたい、というのが
本音でしたが、まさか告白するわけにもいきません。ならばせめて写真だけでも撮りたいと考えるようになりました。ところが学年が違えば修学旅行の引率もできませんし、球技大会の観戦もかないません。かといってクラブ活動中にカメラを構えるのも不目然です。
結局、私はアクションを起こすことができず、泣く泣く彼女の卒業を見送ることになったのです。しかしその後、予期せぬ喜びが降りかかってきました。卒業アルバムの中に、彼女がブルマ姿で走る運動会の写真が載っているではありませんか。それまで記憶の中にしかなかったオカズを目前に、私はよりいっそうの自慰に励むこととなったのです。
★このままではいつか犯罪に走るのではないか。それは自分自身でも十分に意識しています。しかし教職に就いている以上、この環境から逃れることはできません。私はこれかりも様々な誘惑の中で教師を続けることでしょう。
ここから広瀬すずを可愛いと感じることがロリコンだなんて本文
年末のある日をきっかけにオグから連絡がなくなった。現在1月の7日。電話をしても出てくれず、ラインは未読のまま。いよいよオレたちは終わってしまうのか。
時計を巻き戻す。12月半ばのことだ。オグとの長電話の途中で、どういう流れだか、広瀬すずの話題になった。オレの大好きなタレントだ。ここ最近ではダントツの可愛さだと思う。
が、「すずちゃん可愛いよなぁ」とつぶやいたところ、オグが無言になった。
「ん? どうしたん?」「またロリコン病ですか」「え、え、え?」
「ロリコンとは付き合いきれないって言いましたよね」
また出た。若い子を好きと言うと、すぐにこうやってスネるのだ。
「いや、普通に可愛いと思うだけやけど」「それが気持ち悪いんです」
折れるつもりはない。だいたい、広瀬すずを可愛いと感じることがロリコンだなんて、間違った認識なのだから。「そんなんロリコンちゃうやん」「だって娘ぐらいの年齢ですよ」
「そらそうやけど…」「慎吾さんの精神年齢が低いってことですよ」
「ああ、もうそれならロリコンでもええわ。好きにしてくれ」
捨て台詞を残して電話を切った。以来、連絡がとれない状態だ。その後、クリスマスイブが近づいてくるにつれ、焦りと同時に、開き直りの気分になってきた。別にオグにこだわる必要もないんじゃないか。いっそこの地元で、もっとイイ女を探したほうがいいのでは?
向かったのは地元から少し離れた場所の婚活パーティだ。若いころからあれこれ試してきたが、やはりオグとの出会いのきっかけにもなった婚活パーティこそが自分に向いているとオレは信じている。
会場には男女それぞれ15人ほどが集まっていた。かなり多い。クリスマス前ということでみんなあせっているのだろう。半個室で順番にトークしていく。驚いたのは、近県の岡山や鳥取の出身の子たちが多いことだ。みんな地元から出て、兵庫で暮らしているという。つい、田舎をバカにするいつもの
癖が出た。「へえ、岡山の人なんか見たことないわ」「あ、そうですか」
「そんなとこからよー出てきたなー」
あっ、今バカにしてる、と気づいていても口が止まらないのが赤澤慎吾だ。これではカップルになれるわけがない。中にはハッキリ「不愉快です」と言い放つ子までいた。オレももう兵庫の人間なのだから、こっちの子とうまく渡りをつけていかなきゃいけないのに、何やってんだ。
何人目かに、ミランダカーのような顔をした超美女が現れた。これぞ、オレにとっての長澤まさみだ! 顔さえ良ければ途端にシッポを振るのも赤澤なのだ。彼女は28才。オレは42才。苦しい戦いなのはわかっている。でもオグだってなんとかなったのだ。あきらめてはいけない。
コツはわかっている。あまりガツガツせずに平常心で会話をして、最後にさらっとラインを渡せばいいのだ。
「オレ、東京からこっち来たばかりで、あんまりわからんのよね」
自然な感じで東京育ちをアピールする。
「でも関西弁ですよね」「ああ、地元が大阪だから」「そうなんですね」
「まあ、今日も友達ができればええな、ぐらいの感覚なんだけど」
他の男にはグイグイ押されているであろう美女にはこれぐらいの態度が効くのだ。オグのときもそうだったし。最後にラインを教えて終了。よし、これでOKだ。
…パーティ終了から何日経ってもスマホは鳴らなかった。年末、実家に帰省した折に、母親と会話した。もちろん話題は、このまえ家につれていったオグのことだ。
「私はもう、あちらの借金のこととかはどうでもええと思ってる。こんなロクでもない息子と付き合ってくれるだけでもありがたいわ。でもあんた今の仕事、ちゃんと安定せんうちに結婚なんかしてもええのか?」
なるほど、母親の気持ちとはこういうものか。ま、結婚どころか、ここんところ連絡もしてないんだけど。こうして、あわただしくも何もいいことのなかった12月は終わり、2018年1月、今こうして一人、兵庫の田舎で生活している。正直、今の会社もやめたくなってきた。入社早々、窓際族のような扱いでマトモな仕事を与えられず、そのくせ細かいことばかり言われるのだ。メールが雑だとか、就業規則をちゃんと読めだとか。毎日、ファイルを開いたり閉じたりと仕事をしているフリだけはしているが、それにももう飽きてきた。プライベートもやることがない。こっちに友達はいないし、ネットでアイドルのニュースなどを見ても、どこか遠い国の出来事のように思えてしまい、スマホを閉じてしまう。ああ、東京に戻りたい。そしてオグとの関係はどうしよう。謝れば修復できるとは思うが、電話に出てくれずラインも未読では、謝る術もないじゃないか。
どんなカップルにもこの程度の喧嘩はあるんだろうか。いや、これは喧嘩ではなく、オグ的にはもう「別れた」ことになっているのかもしれない。
東京がダメなら京都の婚活パーティに

ゴールデンウイークに大阪の実家へ帰った。東京にいても何もやることがないので、ただ目的もなく帰省しただけだ。暇にまかせ地元の友人数人に電話してみたが、全員が家族サービスでどこかへ出かけており、しかも会話の終わりに例外なく同じようなことを言われた。「お前、まだ独身なん?終わってんな」
オレにしてみれば、連休にわざわざ人込みへ出かけるほうが終わってるのだが、世間的にはやはりオレのほうがヤバイのだろうか。せっかくなので京都で行われる婚活パーティに参加することにした。男女数人で、岡崎公園や平安神宮あたりを散策しながらお相手を見つけるスタイルで、先月の高尾山ハイキングにシステムは似ている。 でもなぜ京都で婚活なのか。理由は東京在住という強みを生かすためだ。どうせ京都や滋賀の田舎モンばかりが集まっているであろう場に、大東京からやってきた男がいればどうか?多少なりとも憧れに似た気持ちを抱かれるのではないか。
もう40才となったオレには、本来なら強みなどどこにもないのだが、ただ唯一、東京に住んでる点だけは誇れると思っている。いっちょシティボーイの力を見せつけてやろうじゃないか。当日集まったのは男女それぞれ10人ほどで、前回の高尾山と違い、そのほとんどが20代だ。しかも美形の子も何人かいる。京都人、なかなかベルが高いじゃないか!ぞろぞろと散策しながら、まずは一番カワイイ女性の隣へ。「どうも、東京から来た赤澤です」「東京?なんでですか?」
「いや、実家が大阪で、しょっちゅう帰ってくるんで」
「へえ、おいくつなんですか?」
さすが関西人、聞きにくいこともストレートに聞いてくる。「あ、40やけど」「へえ…」
へえと言ったきり無言になってしまった。彼女はたぶん25才くらいだから、ちょっと年上すぎたか。わざわざ京都のこんな催しに参加してる40のおっさんなんて扱いに困るのかもしれない。続いて、二番目にカワイイ子の元へ寄っていったが、そこでも似た対応をされた。まったく眼中にないような態度だ。こいつは厳しい戦いになるぞと覚悟したそのとき、参加者の青年に話しかけられた。まだ二十歳そこそこのガキンチョだ。
「40才なんですよね?」ああ、うん」「婚活ですか?」
そりゃそうだよ。だから参加してるんだっての。
「まあ、婚活っていうか、いい子がいればと思ってるんやけど」
「40で婚活って大変じゃないですか?」またストレートな物言いが!
お前みたいな子供に何がわかるんだよ。このガキは同志社大学の学生で、よくこの手のイベントに参加しては、ちょくちょく合コン相手を見つけているという。
「ふーん、同志社ならこんなとこ来なくてもなんとかなるでしょ」
「いや、そうでもないですよ。出会いとかあんまないんで」
よく言うよ。その若さならどこでも出会えるっての。と言っても、わが身を振り返れば、二十歳のときすらまったくモテなかったわけだが。 さて、本日どこからどう見ても最年長のオレが、上手く行く可能性はゼロに近い。ならばせっかく近づいてきてくれた同志社クンと仲間になり、そのおこぼれにあずかる作戦はどうだろう。
「なんかオレ、京都のことあんま知らんし、今日一緒におってくれへん?2人組の子らと4人で飲みに行ったりできそうやん」

「ああ、そうですね。僕もいつもは2人で来てるんですよ。そのほうが気楽なんで」
「そしたら、よろしく頼むよ」
がっつり握手をかわし、共闘を誓いあった。今後は同志社クンにがつがつ女たちを口説かせて、オレは「まあまあのんびりいこうや」的な大人スタンスで横にくっついているとしよう。平安神宮でのフリータイムで、同志社クンは軽やかに立ち回り、女性陣たちからさくさくとラインを聞いて回っていった。彼にとっては全員が年上女性なのに、まったく臆することなく、上手に甘えている。今のところオレにおこぼれは回ってきていないが、この後の合コンに期待するとしよう。
イベントはカップリングタイムのないまま、夕方になってぼんやりと終了し、いざ同志社クンのライン攻撃のスタートだ。さあ、すぐにでも合コンをやってくれ!
「ちょっと待ってくださいね」 
石段に座って、彼がスマホをいじりだした。親指のスピーディーな動きが頼もしい。
「えーっと、一緒にいるって書いたほうがいいですよね」「そりゃそうだよ」
「相手は何人来てもいいですか?」 
なんて強気なんだ。そりゃ何人でも構わんよ。
「あ、ひとり断られました。もうバスに乗ったそうです」
「しょうがないね」
「もうひとり来ました。今日じゃなければいいみたいです」
それは困る。もう明日には東京に帰るんだから。
「あ、また返事きました。いないなら来るそうです」
は?今、さらっとヒドイことを言わなかったか?
その女も失礼だけど、そのまま伝言するお前も相当だぞ。
「ちょっと、なんでオレがあかんのか聞いてよ」
こうなりゃ開き直りだ。オレのどこかダメなのか聞いてやる。
「えーっと、年上すぎて怖いみたいです」
ふぅ。そうですか。怖いですか。と落ち込む間もなく、同志社クンのライン読み上げが続く。
「返事きました。何者ですかって聞いてます。何者って答えときますか?」
何者って、さっきしゃべってるはずだろ。なんで覚えてないんだ。
「えっと、また来ました。誰?ですって」
「ごめん、もういいわ。このまま東京帰るわ」
まっすぐ京都駅へ向かったオレは、そのまま新幹線に乗り込んだ。東京でもモテず、京都でもモテず、いつしかは名古屋でもモテなかったな。もう日本人はあきらめたほうがいいのかも。

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