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0144_2020050309454825a.jpg0145_20200503094549465.jpg0146_20200503094551ab6.jpg0147_20200503094552cfa.jpgヤルノートダービーは6人の出走のうち中森さんのみがゴールして終了した。他の5名についてはいまだにヤリたいという気持ちに変わりはないが、ここは一区切りつけて全員ターゲットから外すことにしよう。まぁ正直に言って、みなヤレる可能性はかなり低いしなぁ。心機一転、新しいターゲットを見つけなければと思っていた矢先、信じられないラッキーな出来事が起こった。ヤルノートを初めて約10年。好きでやっているとはいえ、女とヤルために、あとを付けたり待ち伏せしたり、ヨガのクラスに通ったり、公園を走ったり…と、50代の身体にムチ打って頑張ってきた。
苦労ゆえに、ヤレたときの喜びもひとしおなのだが、本音を言えば、いい女が向こうからやってきてくれるに越したことはない。残念ながらルックス、金、若さいずれも大したことがない俺にはそんなラッキーが起こることはまったくなく、期待をしたこともなかった。そんな俺のもとに超いい女が向こうから飛び込んできたのだ。11月のはじめ、飲み会の帰りに、もう少し飲みたいなとミナミの安いバーで一人で飲んでいたときのことだ。肩をトントンとたたかれたので振り向くと、その店には似合わない綺麗で上品な女性が立っていた。
「あれっ? 菊池さん…?」
事情があって、どうしても彼女の素性をつたえることはできないが、何度かあいさつをしたことがある程度の関係だ。30代後半の井川遥似の美人で、すらりと背が高く、いつも上品で高そうな服を綺麗に着こなしている。婦人雑誌の表紙を飾ってもおかしくないレベルの女性だ。レベルが高すぎて、そして攻めるには危なすぎてヤルノートのターゲットにはなっていなかった。そんな彼女がなんでこんな時間に、こんな所に一人でいるんだ? そしてなんで俺に声をかけてきたんだ?
「河内さん、隣、いいですか?」「もちろん。どうぞ、どうぞ」
「どこかで飲もうかなって歩いてたら、河内さんの姿が外から見えたので。ちょっと図々しいかなって、入るか迷ったんですけど、こんな機会、もう絶対にないから入っとけって思って」
なんかよくわからんが、俺にしたら菊池さんと二人で飲めるなんて夢みたいだ。でも、いったいこんな時間にどうしたんだ?「家出です。プチ家出」聞けば、旦那さんと喧嘩して「出ていくわ」と家を飛び出したそうだ。「大丈夫なんですか?」
「はい、時々するんで。気持ちがスッキリするまで飲んで、朝には帰って仲直りします」
へぇ、そんなことする人やったんや。「私ね、河内さん、めちゃめちゃタイプなんですよ。ほんまにタイプで、こんなとこで会えたなんて信じられなくって。入るしかないやろって」
こんなこと今まで言われたことない。しかもこんな美人に。うれしいけど信じられへん。なんでや。
「見た目もすごくタイプなんですけど、絶対に中身も大好きなタイプなんやと思いますよ」「ん?」
「河内さん、いつもニコニコいい人そうですけど、中身はめっちゃエロくて悪い人でしょ?」
まぁ、その通りだが、なんでわかるんや。
「私もおんなじやからわかるんですよ。当たってるでしょ?」
おんなじってことは、菊池さんもエロくて悪い女ってことか。俺にはわからんかった。ちょっとドキドキしてきたぞ。お互いにある程度の素性はわかっているので、話題に困ることはない。色々と楽しく話しているうちにお互いタメ口になり、昔からの知り合いだったかのように仲良くなった。菊池さん、こんな人やったんや。2時間くらい楽しく盛り上がったあと店を出た。菊池さん、朝帰りでも大丈夫と言ってたし、もう1軒、次はもう少しお洒落な店に誘ってみるか。そう思って歩きだした時に菊池さんが「河内さん、ここならだれも知ってる人いないし、手をつないでもいい?」と言うや俺の手を握ってきた。心臓がバクバク鳴っているのがわかる。菊池さんは歩きながらピタッと身体を密着させてくる。そして、次の店のビルに入ったときに彼女からキスをしてきた。柔らかい唇と舌の感触がたまらない。あかん、クラクラしてきた。夢みたいや。もう2軒目に行ってる場合じゃない。彼女の手を引き、入ったばかりのビルを出た。「行くの?」「行こ」
うなずいた菊池さんを連れてラブホに向かう。こんな展開になるなんて想像もしていなかった。2時間ほど前には一人で飲んでたのに。ホテルで裸になった彼女は、身体も最高だった。胸はやや小ぶりだが綺麗な形で、均整の取れたスタイル。肌も白くて張りがある。こりゃすごいわ。
そしてセックスも積極的ですごかった。エロい舌遣いで身体中を舐めまわし、ねっとりとしたフェラで俺を攻める。喘ぎ声もエロい。
「あぁ、あぁ、すごい。奥の方、いいっ」
菊池さんがこんな声を出して腰を振りまくってるなんて。興奮のあまり、すぐに絶頂がやってきた。
「あぁ、もういきそうや」「あぁ、あぁ、中に出して。ピル飲んでるから。あぁ、出して」
彼女の中でドクドクと精液が流れ出しているのがわかる。身体の奥の方から出ていく感じの痺れるような快感。気持ちいい!ベッドでの会話も驚くほどエロかった。
「私ね、河内さんとのエッチどんなんやろって想像してオナニーしたことあるねん。これからは思い出してできるけど」
俺をオカズにしてくれてたなんて光栄だ。俺も菊池さんのフェラ顔と喘ぎ声を思い出すだけで何回でもオナニーできるよ。2回戦を長めに楽しんだ後、「河内さん、そろそろ帰らないとまずいでしょ」
と言われ、時計を見たらもう4時。タクシーで帰途に就いた。連絡先を交換はしたが、菊池さんは何
度も二人で会うにはリスクが高い相手。もう会わんほうがいいんやろなぁ。でも最高の美人との最高のセックス、もう1回してみたいよなぁ。 悩みに悩んで、連絡するのを我慢していた俺に、彼女の方から連絡がきた。「今日、友達と飲むんですけど、そのコと別れた後、一緒に飲みませんか?」
「行く!」迷わず二つ返事してしまった。 10時ごろに会った菊池さんはすでに酔ってご機嫌で、ちょっと飲んだらエロモードに。じゃ、ホテルに行きますか。今日も最高のセックスを、とワクワクしながらホテルに入ったのはいいが、思わぬ事態が待っていた。
まったく勃たないのだ。彼女の裸体を見ても、濃厚なフェラをしてもらっても、乳首や裏筋まで舐めてもらってもピクリとも反応しない。こんないい女を前に、俺のムスコは何をしてるんや。気持ちが
焦ると、いっそうアカン状態に。菊池さんも、いい女のプライドが許さないんだろう。粘り強くあの手、この手で勃たそうと頑張ってくれるのだが、半勃ち→ふにゃちんの繰り返しで挿入はできない。
結局、口と指で彼女に奉仕をして、その日の情事は終了した。不細工な女と無理にしようとして勃た
なかったことはあるが、いい女相手にできなかったことは今までに一度もない。
ちょっと飲みすぎたんかなぁ。寝不足やったし。そう自分に言い聞かせていたが、事態はそう甘くはなかった。詳しくは次号でお話しするが、ダービーの中森さん相手にまたしても勃たなかったのだ。こんな身体でヤルノートは継続できるんだろうか…。
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