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自然な出会いはオフィス街のファーストフード店・相席はナンパしやすい
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オフィス街のファーストフードが昼時メチャクチャ混むのをご存知です?
みんなお金がないんでしょう。僕もちょくちょく利用させてもらってます。
ま、目的はもちろんナンパなんですけどね。ほら、ファーストフードの場合、喫茶店なんかと違って、「ここよろしいですか」って自分から相席できるから、自然にきっかけが作れるでしょ。
ナンパスポットとしちゃまさにうってつけなんですよね。
狙うは、禁煙フロアです。ほら、女の子ってタバコの煙を極端に嫌うから、喫煙フロアより断然、獲物が集まってるんですよ。ただ、相席してすぐ声をかけるようじゃダメ。渋谷や新宿みたいな遊び場ならともかく、オフィス街なんかでいかにもなナンパしたら相手も引きますからね。やっばりそこはTPOを考えないと。
写真の22才の証券会社のOLは丸の内近くのマックで引っかけたんですけど、このときは、ちょうど彼女がハンバーガーを食べ終えたころ、「どちらにお勤めなんですか」ってさりげなく切り出しました。そしたら、「××なんです」ってスンナリ話に乗ってきて。
きっと彼女も1人きりでメシ食って電通だっていうと、
「えー、ウッソー、今度合コンしましょうよ」って向こうが勝手に盛り上がっちゃって。
ま、それも力ッタルイし、「じゃあ、今夜一緒に飲みに行かない」って会社帰りに待ち合わせして、車の中でヤルことヤッちゃったってわけです。彼女、たまたま制服をクリーニングに出すところだったんで、ちょっと着てもらったんですけど、いやあ、コスプレッつーのもなかなか興奮するもんですねえ。みなさんにもご覧いただきたいんですが、会社がバレちゃうからモザイクでご勘弁を。やっばメシってのは誰かと食った方が断然オイシイじゃないですか・みなさんも相手がいないときは、ファーストフードで調達してみたらいかがですか??
会場の居酒屋には十数名の男性が集まっていた。年齢は20代〜50代で、仕事もまちまち。事前の想像よりもマトモな印象を受けた(私もどう思われていたことやら)。そして肝心のボインちゃんだが、写真で見るよりも遙かにべっぴんさんだった。(でも、どうやって仲良くなればいいんだろ)
女のコと話すのはさほど難しいことではない。席替えタイムがあるので、誰でも直接しゃべれるからだ。ただ他の参加者も全員ライバルなのだし、酔いが回るにつれみんなガツガツ感を打ち出してきているように見える。どうにも気後れしてならない。何かいい手がないものかと考えていたら、隣のボインちゃんからこんなことばが出た。「私って●●で仕事してるんですよー」
●●の中身は言えないのだが、偶然にも私の仕事と関係が深かった。これをとっかかりにすれば、どうにかなるのでは…。読みは当たった。この業界の人間しかわからないようなネタを振ったところ、途端に彼女が食いついてきたのだ。いいぞ!席替えのたびに他の参加者と会話し、ときおりチャンスを見つけてはボインちゃんの元へ移動しとするうちに、およそ2時間で楽しい宴は終了した。最後は参加者ほぼ全員がボインちゃんの連絡先を交換し、その場はお開きだ。ボインちゃんも用があるからと言って、早々に帰っていく。私はすぐさま抜け駆けを狙い、「おつかれさま〜」と挨拶しながら輪を離れて、さっき聞いたばかりの番号に電話をかけた。彼女は電話に出た。
「あ、さっき飲み会で●●の話をしてた者です」「あ、どうも」
「もし時間あれば、少しだけでも飲みませんか?」
用があると言って帰ったボインちゃんだが、こんな時間(10時ごろ)から用事なんてないはずと私は読んでいた。
「どう?1時間でも」「そうですね。わかりました」
きた!ひょっとしてひょっとするかも!十数分後、私は彼女と近くのバーでグラスを傾けていた。ボインちゃんとこんな展開になるなんて、まるで夢のようだ。にしても、なぜ彼女は私と飲む気になってくれたのだろう。
「う〜ん、べつに特に理由はないけど…」「ないけど?」「なんか電話くれたから」
そうか、そうか。みんなは連絡してこなかったんだね。と思ったら、そのとき彼女の携帯が鳴った。どうやら知らない番号のようだ。絶対、参加者だな。「どうしよう?」
ボインちゃんが戸惑っている。同じ男として、かけてきた方の気持ちはよーくわかる。
でも今夜は私が先に電話したのだ。悪いがこの場は譲っていただきたい。
「出なくていいんじゃないの?」「悪くないかな?」「まあまあ、いま来られたって困るじゃん」「だね」おし!かくして私は私で、彼女をおおいに口説きまくった。なんとかせねば。しかし、彼女は1時間ほどで帰りたいと言い出した。体調が悪いのだと。ホントかね。
「ごめんね。また今度、遊びに行こうよ」「ホントに?」「うん!」
たぶん社交辞令だろうけど、ひとまず仕切り直すか。それから1ヶ月ほどして、私は彼女と再会した。新宿のシティホテルを予約し、酒も飲まずにそのままホテルに直行したのだ。ボインちゃんを質問責めにするのではなく、聞き役に徹することが重要なのではないか。そして顔だけは印象づけておいて解散後すぐに電話を。これしかないと思う。
→ここからはモテ男のうらやましいエッチ体験談
奇跡の巨乳をもつファーストフードの店員さんをニセ取材でナンパ
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奇跡の巨乳をもつ某ファーストフードの店員さん。顔と胸を拝みに時間の許す限り店に足を運びはするものの、肝心のアプローチの方法が思い浮かばない。
でも早くなんとかしないと8月ももう終わり。彼女が高校生でないことはわかったが、大学生、専門学校生の可能性も高い。夏休みだけの短期バイトだったら、もうすぐ会えなくなってしまう。
さあ、どうやって声をかけようか。それこそ、本誌連載の『拝啓、美人店員様』のように、手紙や連絡先の書いたメモでも渡すか?
いやいや、北村さんとは親子ほどの年齢差。気持ち悪がられて終わりだろう。
じゃ、小西さんのときと同じく、こまめに客として通い、距離を縮めていく方法は?これもダメだ。
夏休み限定のバイトだった場合、残されているのは数日しかない。
そんな悠長なことやつとれん。少なくとも、彼女の連絡先を教えてもらい、継続してアプローチできる方法を考えなければ。
営業中も、通勤中も、風呂の中でもなんかいい方法はないものかと考え抜いた結果、ひとつの方法を思いついた。俺がかつて編み出した「オリジナルナンバ法」のひとつ、取材を装ったナンバでいこう。
今回、思いついたニセ取材はこれだ。カンバン娘というサイトはご存じだろうか?働いている女のコを切り口にお店探しができる仕組みで、東京を中心に100人ほどのが紹介されておオリジナルナンパでテレビなどで話題になった。
これと同じようなコンセプトのサイトを大阪で立ち上げられないかと検討中で、それに載ってくれるいを探していいう設定だ
まさに、北村さんに声をかけるのにぴったりの口実じゃないか信憑性を高めるために、実在するカンバンをプリントしたものと『フリーライターカワウチシンサク』を用意した。今回は、ワンチャンスしかない。声をかけて断られた瞬間、すべてが終わってしまう。少しでも成功の可能性を高めるために、頭の中で何度も何度もロールプレイングし、卜ークを練り上げていく。正直、仕事の営業でもこんなにしたことない。
それだけ俺にとっては重要な作戦なのだ。
綿密なロープレの結果、俺の頭の中では、かなりの確率で成功するイメージができた。あとは行動に移すのみだ!
午後4時、北村さんが働く店の前に到着した。車の中からカウンターで働く彼女の姿が確認できる。声をかけるのは、彼女の仕事が終わり、着替えて店を出て来てからだ。
ただし、この日は6時からどうしても参加せざるを得ない重要な会議が入っている。彼女が5時あがりなら、なんとか10分は話ができる。頼む、5時でバイト終わってくれ!願いもむなしく、時間を過ぎても彼女が仕事を終える気配はまったくない。残念ながら今日はあきらめて会社に戻るとしよう。
翌日、末日で忙しい中でなんとか時間を作り店に立ち寄ってみる。3時半、5時半…。いくら待っても店内に彼女の姿を見つけられない。今日はシフトに入っていないのか。もしかして昨日でバイト終了? まさか、もう二度と北村さんに会えない?あぁ、最悪や
しかし、神は俺を見捨てていなかった。
9月最初の土曜日の夕方に店を訪ねてみると、中に遠目でも横から見たらすぐに見分けがつくロケット型のオッパイが。北村さんや!
この機会を逃すものかと、彼女がバイ卜を終えるまで待ち続けることにした。
幸い、この後の予定はまったく入っていない。で仕事をしながら、こまめに彼女の様子をチェック。いつものように笑顔でテキパキと休む間もなく仕事している。働きもんやなぁ。感心、感心。
それに引きかえ、他のバイト。見た目がたいしたことないんやから、せめてちゃんと働いて北村さんの負担を軽くしろよ!それから、おい、その客。なにデレデレとした顔で北村さんに話しかけてんねん。商品受け取ったら、とっとと席に移らんかい
ッツコミを入れていると、あっという間に6 時になった。彼女が店長らしき男に声をかけ、他のスタッフに挨拶して姿を消す。いよいよや!
なにせ、一発勝負。緊張がどんどん高まっていく。変な汗が止まらない。
10分ほどして、ついに北村さんが店から出てきた。幸い彼女ひとりだ。声はかけやすい。デニムに、ちよつとよれよれのブラウスというカジュアルな服になってもエロバディは変わらない。意を決して声をかけた。疑うことを知らないなんて素直な
「こんばんは、北村さんですよね」
敢えて名前を呼んで声をかけた。そうしないと普通のストリ—トナンパと勘違いされて無視される可能性が高いからだ。
名指しで来られた以上、とりあえずは立ち止まって話を聞いてくれる。
「突然ゴメンなさい。ライターのカワウチといいます。実はいろんなお店で可愛い女のコにスポットを当てたサイトを企画してるんですけど。
カンバンを見せながら
「よく似たサイトがすでにあつて…見たことあります?」
きょとんとしながら首を横にふった。
「まだ、企画段階なんですけど登場してくれる女のコがいるのか、まずは探してみようということになったんです。で、〇〇のXX店に北村さんていうすごくいいコがいるよっていう情報を入手しまして、僕もこの目で確かめて、ホンマや、メッチャ!と確認できたので、声をかけさせてもらったんです」
きょとんとはしているが、少し紅潮して、口元は緩んでいる。そりゃそうだろう。繰り返し言われたらうれしくないはずはない。
「10分ほどでいいので、少し時間をいただきたいんですけど、いい?」
「まあ、それくらいなら大丈夫ですけど」
彼女の気が変わらないうちに、とっとと近くに入るとしよう。
正面に座った北村さんを改めて見ると、やっぱりいい! 少し潤んだ目に吸いこまれてしまいそうだ。少し視線を下げると、ダイナマイトな胸が。この距離で見るとたまらんなあ。いや、これ以上そこに目をやるのはやめよう。下心がバレバレだ。
「なんで、私の名前わかったんでしょうね?知り合いが話したのかなあ?」
「そうかもしれんし、ただのお客さんなのかもしれないよ。だってわかるでしょ。」
プロフィールを聞くと、教えてくれた。フルネ—ムは北村香織。2 0才の専門学校生だ。店でのバイトは、始めてもう半年以上になるらしい。学校が始まったので、今は土日のどちらかに入るように予定を組んでいるそうだ。
「ゴメンなさい。7時にミナミで約束があるので、そろそろ行かないと」
また連絡するわ、と無事に連絡先を交換した。現時点では、彼女は何の疑いも持っていないよぅだ。
「あ、それから、お店の人にはまだ何も言わないでね。お店紹介のサイトにするかどうか含めて、まだ始まっていないので」
「はい、いいですよ」
いやぁ!いいコだ。北村さんと別れた。急いでいる彼女は、大きな胸をゆさゆさ揺らせながら駅に向かって走り去って行った。
これからどう攻めていくか、具体的にはまだ考えられてはいない。しかし、彼女と話し、連絡先を手に入れることができた。これだけでも作戦は大成功だと言っていいだろう。
俺はその週末をすごく幸せな気分で過ごした。
他の夕—ゲットにも少し動きがあったのでご報告しておく。
仕事帰りに駅から家まで歩いていた、ある日のこと。向こうからM子さんと、例のやくざ風の男が歩いてきたのだ。男はM子さんの腰に手をまわし、ご機嫌だ。明らかにこの2 人、ヤツている。ヤリまくっている。
どうする? いまさら隠れられないしなぁ。すれ違いざまにM子さんが「この人よ」なんて言って「お前か、俺の女にちょっかい出しとるんわ!」なんてことになったら最悪だ。
M子さんがついに俺に気づいた様子。目を合わさずにすれ違う。何ごとも起こりませんように…。果たして、何も起こらないまま2 人は去って行った。あ、怖かった。やっぱりM子さん、ヤバすぎる。
そして、彼ができてラブラブ、打ち手なしだと思われていた多田さんだが、知らないうちに状況は変化していたようだ。なんと、彼女と二人で飲みにいくこととなった。
マスターは恋の仲介人・出会えるナンパバーでさみしい女を口説く|ナンパ体験談
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
出会いをコンセプトにしたバーなら誘いづらいなんてこともありません。マスターは恋の仲介人なのですから。出会えるバーで出会いを求めて飲みに行ってみました。

作家、石田衣良の短編小説スローガール短編集1ポンドの悲しみに、何とも興味をソソられるバーが登場する。そこは遊び人のあいだでは、ちょっと名の知られたバーだった。(中略)夜になると、男のいない女たちが集まってくる。(中略)声をかけられるのを待っている女たちは、お約束のようにひとりあるいはふたり連れで、死角になったカウンターに席を取った。男たちは一段低くなった奥のフロアから女たちを値踏みして、声をかけにいくのだ。店も黙認のハンティングゾーンである。

もちろん作り話であることは十分承知だ。夜な夜な、キレイなオネーチャンが男の誘いを待ってるなんて、そんな《素敵すぎるバー》が存在するわけない。もし存在していたら、このオレが見落とすワケないではないか。…見落としていたらしい。

『石田衣良の小説でブレイク話題のハンティングバーで告白!』数日後、コンビニで偶然手に取った某情報誌。その中のバレンタイン特集でちゃっかり紹介されていたのだ。もっとも記事を読む限り、その「A』なるお店、小説のバーとは無関係で、あくまで《それ風のバー》とのことらしい。だが、「男子が女子を狩るところ』だの出会いが期待できるだの、状況は小説とまんま同じ。加えて「マスターは恋の仲介人」なので、ある意味、オリジナル以上に使えそうな気もしてくる。

さらに重大なポイントがもう一つ。Aが、東京でも屈指のお酒落スポット麻布で営業している点だ。麻布である。オンナのレベルが低かろうはずがないではないか。むろん、行けばソクお持ち帰りができるなどとは思っていない。ハイソな街で遊び慣れたハイソな女たちを、ポロジーンズにジャージ姿の野郎がどうにかできるのか。へ夕すりや、セックスどころか、会話すらまともにできないかも知れない。ハードルは想像以上に高そうだ。けど、それがどうした。こんなおいしいネタを前に、行動を起こさぬ理由はナッシング。寂しいオンナどもよ、首を洗って待っちょりなさい!
東京メトロ麻布十番駅から徒歩数分で目指す建物に着いた。1階ブティック、2階カラオケ、3階居酒屋と、バツと見は何の変哲もない雑居ビル。Aはここの6階にあるらしいのだが、看板の類は一切出ていない。若干緊張しつつ、エレベータへ。6階でドアが開くと、いきなり薄暗いバーらしき光景が現れた。

「あ、いらっしゃい」カウンターの中から、ヒゲヅラの男がこちらを見ている。おお、情報誌に載っていたマスターじゃん。どうやら、ちゃんとたどり着けたようだ。勧められるまま、カウンターの席に腰を下ろし、改めて店内を見回す。広さは20畳ほど。約8人がけのカウンターの他には、テーブル席が3つほど用意されている。ま、標準的なバーの造りだ。客は男の単独客1人とOL風の2人組のみ。まだ《狩り》は始まっていないらしく、別々に酒を飲んでいる。オレは1人生ビールをあおりつつ、OL2人を横目で眺めた。ふむ、悪くない。

ディレクターがどうだ、例の企画はああだと、会話の端々から業界人チックな高飛車オーラを発しているが、2人とも悪くない。てか、スゲーかわいいんですけど。…声かけてみつか。いや、いきなりじゃさすがにアレだろ。ここはマスターが仲介役を買って出てくれるのを待った方がいいかも。余裕をかましたのがマズかつた。その後すぐ、ふらりと店にやってきたダンディなおやじ2人組が、件のOLの隣に座り、いきなりおっ始めやがったのだ。

「ねねー、今日は2人だけで来たの?」「そうそう、さっき来たところ」

「へえ、会社近いの?え、六本木?オレたちもそうだよ」「え、何してらっしゃるんですか」
「アパレル関係の事務所経営してんだ」「おお、カッコいいつすねえ」まるで昔から知人だったがごとく、スムーズに会話を進めるダンデイとOLたち。これってやはり、女どもはナンバ待ちだったってことなのかしら?だとしたら、マジでスゲー。一方、最初から店にいた単独男性は、いつのまにやらカウンター内の若い女バーテンダーを口説いている。でもって、マスターが
「○○ちゃん、仕事はいいから、ちょっと後ろのテーブルで××さんの相手してあげなよ・イイ人だからさ」「え、でもお」「いいからいいから」
「はい…じゃ××さん、後ろで飲もつか」かくして瞬く間に3組のカップルが成立。1時間後、単独男性は早々に酔いつぶれて帰ったものの、一方のダンディ&OLグループは4人仲良く店を出ていくではないか。2軒目に流れるのか、それともズコズコ汗をかきに行ったのか。う、うらやますい。すでに時刻は1時過ぎ。平日とあって新規客はなかなか来そうにない。1人取り残されたオレは、4杯目のビールを飲み干したところで、寂しく席を立った。

また別の日、マスターが「お隣さんも一人で飲みに来たんだってさ」「へえ、そうなんすか」
さも今気付いたかごとく、彼女を眺める。く〜、キレイじゃん。お目々パッチリで、小顔だし、モデルみてえ。
「キミも今日は1人なんでしよ。せっかくだし、彼女と2人で仲良く飲んだら?」マスターのことばに彼女もオレに微笑みかけてるぞ。てへへへ、どうもどうも。
「ふふ、こんばんは。ここの常連さんなの?」「ううん、今日で2回目だよ。そっちは?」「アタシは初めてだけど、ここ、良い感じだよねえ」
29才で、仕事はlT関係。今日は友達と一緒に来る予定だったのだが、ドタキャンされ、ずっと1人で飲んでいたんだとか。ホントかぁ?実際はどこからかAのウワサを間きつけ、男を漁りに来たんじゃねえの。恐らくその予想は間違ってない。オレと話してる最中も、男性客が入ってくるたびに、入り口を向き、吟味してやがる。あからさまというか、たくましいというか…って、ちょい待ち。てことは何かい。ここにおわしますオレ様は端から興味ねぇってことか。タマんねえな!
「ね、ここ出てもう1軒行かない?おごるからさ」たまらず誘ってみると、予想どおりの返事が戻ってきた。「アタシもう帰るから」
「うそ、じゃタクシーで送るよ。家どこ?」

「ふふふ、遠慮しときます。また今度誘ってね」あつそ。その後、オレは2度Aに足を運んだ。が、何らオイシイ目にはありつけない。一度だけ、某ブランドショップの店員とツーショットに持ち込めたが、セックスどころか手も握れない有様。はぁ…。まず、単独あるいは2人連れ以上の女性客が思ったより少ない。オレが見た限りでは、多くて1日8人、最低ゼロ。しかもそれを他の男性客と取り合うのだから、ツーショット率など言わずもがな。これじゃ、いくらマスターがキッカケ作りをしてくれたところで、どうしようもない。
そして、これが最も厄介なのだが、Aに来る女どもには、どうも一つの明確な目的を持っているように思えてならない。つまり、男漁りは男漁りでも、肩書きや経済力のある野郎を探しているのではないか。そもそも、若くてキレイなネーチャンが、援交するでもなく、単なる出会いやセックスのためだけに、せっせとバーに繰り出すか、普通。Aの場所が金持ち連中の遊び場・麻布であることも考え合わせれば、やはりそう考えるのが自然だろう。ああ、つまんねぇオチだなぁ。ところが。マサミ(仮名、25才)と名乗る単独客と出くわしたのは、都合5度目となる出撃でのことだ。例によって、マスターのお膳立てで会話に持ち込んだところ、これが大当たり。今まで会ったどの女たちと違い、いかにもガードがユルユルなのだ。
「同棲してる彼氏と大喧嘩してさ、昨日から帰ってないんだよね」
だから、たまたま情報誌に載っていたAにうさ晴らしにやってきたとマサミは言う。コレコレ、コレぞ正しき《寂しい女》ってヤツだろ。そして彼女の職業を聞き出したとき、オレの中でセックスへの期待値はさらに跳ね上がる。午前2時。マサミが6杯目の水割りを飲み干したところで、やおら行動に出た。
「カラオケでも行かない?」「え、行く行く。アタシ、学生時代、合唱部だったんだ」

「へえ、いいね。んじゃ、今から渋谷まで出よっか。この辺のカラオケ、もう閉ってるしさ」
ウソである。渋谷まで行かないとラブホがないのだ。「あ、そうなんだ。アタシは別にどこでもいいけど」ヨシシヤヨッシヤ。
ほげ〜、ぽぼげ〜おえ〜つえ,道玄坂近くのカラオケボックスに入って30分。元合唱部とはとても信じられぬマサミの美声に意識を失いそうになりながらも、オレは心の中でガッポーズを決めていた。なぜなら彼女、先ほどからずっとオレの肩に頭を寄せてくるのである。足をスリスリこすりつけてくるのである。もうやっつけちゃって構わんでしょ。

早々にカラオケを切り上げ、一路、ホテル街へ。部屋に入るや、オレは無抵抗なマサミの体をまさぐった。ありとあらゆるツボに、思う存分、舌を這わせる。「あ、んぐぐぐ」「わ、アソコ、めつちや濡れてるじゃん」「いやん、恥ずかしい」指の挿入にも顔を歪ませ、か細い声を絞り出すマサミでした。

ぽっちゃり巨乳のアパレル店員を口説きナンパ

「どうも聖子です。すみません遅くなって!」
待ち合わせに現れた聖子ちゃんを見て、すぐに思い出した。先月のレディース服屋の3番の店員さんだ。ややぽっちゃりさんだけど、巨乳だろうし、ベッドの上ではエロい子かもしれない。頑張ってみよう。ランチタイムなので、近くのビルの、窓からの眺めの良さそうな洋食屋さんに入った。聖子ちゃんはシーフードグラタンとジュース、俺はハンバーガーとビールを注文。
「お酒は飲めないの?」「そうなんですよ、すごい弱くて。気持ち悪くなるんで…」
酒が使えないのはイタいが、お昼だししょうがないか。
「聖子ちゃんって、いまは彼氏いないの?」「はい、今はいませんよ」
「そうなんだー、別れたのはいつくらい?」「3年くらい前ですかね」
長いな。ずいぶんご無沙汰してるってわけね。
「みのやさんはどうなんですかー?」
「俺は1年くらいいないかな、出会いもあんまりないし…。そういえば歳いくつなの?」
「いくつに見えます?」「25くらい?」
「オシいですね〜、24です!」「へー。そっかー…」
なんだろう。ごく普通の会話だし、誰とでも話すような内容なのに、テンションが上がらない。ポチャだから?「前の彼とはなんで別れたの?」
「年上の人で付き合いたては結構会えてたんですけどー、3カ月くらいしたら彼の仕事が段々忙しくなってきてー、月に一回会えるかどうかになってきちゃって、私が会いたい会いたいって言ってたら、もう別れるって…」
男は好きな相手ならどんなに忙しくても時間を作るもんだ。それは単に飽きられただけなんじゃ……とは言えず。「そっかー、仕事が忙しいとなかなかね〜」
なんとなくわかってきた。この子、男性経験が少ないくせに、モテる女みたいな話しぶりだからイラつくのかも。気分を変えよう。
「散歩でもしよっか。ちょっと酔ったし外歩こうよ」「はい。いいですよ」
今日は見事な秋晴れなので、散歩デートに丁度いいタイミングだ。世間話をしながら少し歩き、芝生の上で休憩タイムをとる。さて、これからどうするか。彼女はお酒も飲めないし、飯は食い終ったしな。肉付きがいいだけに、さっきから彼女のオッパイのボリュームが気になっている。ちょっと揉んでみようか。芝生の上だし、イチャイチャしても自然だよね。無言のまま肘でオッパイをぐりぐり押してみた。「え〜なんですかー」
ほほう、これは結構な弾力ですぞ。しかもそんなに嫌がってなさそうだ。よし、少ーしだけテンション上がってきた!この界隈はショッピング街だけど、駅の裏側にラブホが数軒あったはずだ。誘導してみよう。
「このあたりは綺麗すぎて面白くないね。駅の向こう側の下町っぽい辺りに行ってみない?」
「いいですよ」
駅の裏側はかなり猥雑な雰囲気だった。自然と距離が近づいたので、軽く彼女の手を握ってホテル街へ歩いていく。
「歩かせちゃったね。お茶でもする?」
「そうですね、ちょっと歩きましたし、ゆっくりしたいですね」
「ごめんね、疲れたよね。もしイヤじゃなければ、コンビニでコーヒーと甘いもの買って、ラブホでまったりしない?」
思い切って、あくまで冗談ぽく言ってみた。
「え〜…ラブホはちょっと…」
だよね、いくら何でも会ったばかりだしね。でも、押せば何とかなりそうな感じなんだよなこの子。
「うん。別にエッチするためじゃなくてさ、ラブホの方が寝っ転がったりゆったりできるかなと思って」しばしの沈黙があった。
「ほんとにエッチはしないですよ?」
「うん、わかってる。まったりしようよ」「それじゃ、はい」
なんと、こんなベタな誘い方でイケちゃいましたよ!ホテルに入り、少しまったりしたあと、さっそくちょっかいを出してみた。まずはソファーに座っている聖子ちゃんのオッパイに軽くタッチだ。
「えー、そういうことしないって言ったじゃないですかー」
ちょっと怒り気味で手を払おうとする。
「でも、なんか聖子ちゃん見てたらガマンできなくてさ」
「えー、ほんとにするんですかー?」
ラブホまで来たらこうなるに決まっとるじゃないですか。無視して強引に揉み続けていると、段々抵抗しなくなってきた。優しくキスをして小声でささやく。
「やさしくするから…」
彼女は無言のまま下を向いている。了承したってことでいいでしょう。ゆっくりと服を脱がしていくと、彼女が口を開いた。
「初めからこういうつもりだったんですか?」
「そうじゃないけど、すごく色気があるから、我慢できなくなったというか…」
「なんか、みのやさんてエッチだけが目的なような…」
うわぁ、なんだか面倒くさい会話がはじまったぞ。ちょっと雑に進めすぎたかな。
「ごめんね」「……」
そっぽを向いて黙っちゃった。参ったな。ここは一旦仕切り直した方がよさそうだ。30分くらい機嫌を取るため色色な話を振り、ようやく不穏な雰囲気が消えてきたところで再チャレンジ! これで嫌がられたらホテルを出よう。「ねえ、キスしていい?」「いいですよ」
お、いいのか。これでもう大丈夫だな。キスしながら身体もサワサワ。文句は出ない。
そのままオッパイも揉みながらベッドに連れて行く。機嫌を損ねないようになるべくやさしく。聖子ちゃんも興奮してきたのか、ようやく声がでてきた。
「あ〜〜、もう〜、ダメ〜っていったのにぃ〜〜、アン〜」
 いざ脱がしてみると「ぽちゃ」どころじゃない身体が現れた。これは結構な三段腹ですぞー。期待したオッパイはさすがに貧乳ではなかったけど、単に太ってるから胸にも肉がついたという程度のレベル。それでもDカップはあるか? 揉んでみると少し固めの感触。下の方も触ってみると、なんだかんだ言ってもびちょびちょだ。
「どぉ? 気持ちいい?」「あ〜ん、キモチいい〜、ダメ〜」
ちょっぴりユルマンな気もするけど反応は悪くない。たぷたぷした肉をかき分け手マンを続けていく。おっと軽い潮吹きみたいに透明な液体があふれ出てきたぞ。あんまり舐めたい感じじゃないので、「舐めてみて」と彼女の顔の前にチンコを差し出してみる。
「……」一瞬の間をあけて、チンポを口に含んだ彼女は、ヘコヘコと顔を前後に動かし始めた。ちょっとイヤイヤな感じで。うーん。慣れてないのかあんまり気持ちよくないぞ。よし、もう入れちゃおう。正常位の体勢でガンガン腰を動かすと、「アンアン」とリズミカルに喘ぎ声が上がる。やっぱりそんなに締まりはよくないみたいだ。たぷたぷしたお肉をえっちらおっちら動かしながら、最後はバックで射精と相成った。ベットでまったりしていると、彼女がボソっと口を開いた。
「もっといい人だと思ってた…」

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