★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎

ee087.jpg

ラブホテルに行った相手は婦人警官だった

20190623203514.png

従業員数十人を抱える中小企業の社長である私の日常は、2つしかない。メシを喰うのも面倒くさくなるほど忙しい日と、とてつもなくヒマな1日だ。

昨年のその日は典型的な後者だった。とにかく会社にいても何もやること無し。近くのイタ飯屋で2時間ほどかけてランチを食ったものの、まだ昼の2時。もうこれ以上は耐えきれんと、3時になったところで最引先に顔を出してくると会社を後にした。その足で向かった先が吉祥寺のテレクラ。ヒマなときは、テレクラで遊ぶに限る。が、そういうときに限って、コール数も内容も最悪。

すでに部屋に入って3時間がたっているが、女性コールより何気なく読み始めた漫画「課長島耕作」を読んでいる方が楽しいという、本末転倒な事態に陥っていた。しかし、延長も1時間を超え、漫画も読み終わろうとしていたとき、その電話はかかってきた。「もしもし、もしもし」

女の話し声の向こうで雑音が聞こえる。4時間、ついにきたか。

「こんにちわ」「はい」「もうこんばんわ、かな」

「ふふ、そうですね。でもまだ明るいよ」「夏だからねえ」「ええ・・」

「いくつ?」「27万です」
いいね、え。声の感じも控えめで、テレクラ慣れしていなさそうな感じ。少なくとも常連女ではないだろう。

「いまどこにいるの?」こうした場合は速攻だ。時間をかけると、いろいろ思案をめぐらされロクなことにならない。

「吉祥寺。そちらは?」「こっちもそうだよ。よかったらメシでくわない?」

「…うん・・あのね・・」「ん?どした?」

女が電話口でもモゾモゾつぶやいている。何となくイヤな予感。

「あのね…んー・・」「何?」「んー…やっぱり、いえない」

「は?何を?」「あのね-・・援助交際したいのーああ、言っちゃった」

やっぱり、待っていたのは純朴を絵に描いた女エンコーとわかったところで、丁重にお断りするのがいつもの私。が、その電話は私に10年以上前の感覚を呼び起こさせた。

そっ、けっして少なくはないテレクラ歴の中でも、ナンバにカワイイ女とアポった感じによく似ていたのだ。ちなみに、そのときの相手は18才。バスの定期代を使い込んでしまったというのが援交の理由だった。むろん、淫行条例なんてなかったころの話だ。「わかった。いくら?」「.えっと・・どのくらいなんですか?」

「ん2万とか3万なんじゃない、相場は」「…じやあ、3万で」

果たして噴水前にいたのは、純朴ししか言いようのない女だった。ブスでもないし、太っているわけでもない。ちゃんと化粧もしている。服も0L然としたスーツだ。しかし、流行には一切無縁なように思える。前は茶髪だったんだけど、飽きたから黒に戻したのではなく、髪を染めるなんて考えたこともない感じ。わかってもらえるだろうか。

目と目があった瞬間に私たちはお互いに電話の相手だと理解した。別にビビッと感じたわけではない。前には彼女しかいなかったし、そこへと歩いていくのは私しかいなかったのだ。すでに交渉ごとは済んでいる。メシを食うとか、カラオケにいって口説くといった駆け引きはいらない。自然と足はラブホテルへと向かう。

「どの部屋がいい?」

ホテルのロビーで部屋のタイプを選ばせる私。そそくさとパネルのボタンを押してしまうより何となく恋人同士っぽい。彼女はもちろん、ホテルのオバサンの視線にまで気を遣っての行動だ。部屋にスロットマシーンが置いてあるアミューズメントタイプにチェックイン。彼女がベッドに、私はソファに座った。
彼女はまだ緊張している。・ここは和ませるべくトークでもかますか、と思っていると、

「あのー、決心が揺らがないうちにお金もらえますか?」

「-・-・-」

いきなり金かよ。3万円を素直に渡す。それを両手で受け取り何かの儀式のようにウン、ウンとうなずく女。

「こういうことするの初めてなんですよ」

「ん?こういうことって、援交のこと?まさかセックスが初めてってわけじやないよね?」

「ハハハ…まさか。援助父際が初めてってこと。でも、これが最後だと思う」

こういう女性は、今までにもよくいた。ちよっとプライドが高く、常に人を見下ろすような態度。あなたとこれから売春するけど、それは私の中でのちよっとした冒険であって、普段の私は簡単に体を許すような女じやないよって

最初で最後の援助交際顔に書いてある-・・いるいる、そういうタイプ。ま、いいだろう。やるだけのことはやらせてもらおうじやないか。

フレンチキスから耳、うなじ、鎖骨を経て、意外にボリュームのある胸を愛撫した後、いきなり足の指からくるぶしを紙めるという不意打ちでペースを掴み、内股からクンニへ。彼女は「恥ずかしいよ」を連発している。

アエギ声になったところでフェラでもと思ったが、女はなぜか両腕に枕を抱き、私の注文には応える素振りを見せない。ならばイカせてもらおうと、挿入体制に入ったところ、

「ゴムして、お願い」

セックスが終わった後、急に親しみを持って身の上話を始めるというのは、テレクラの男女にはよくあることで、案の定、私たちもそうなった。

話題はもちろん、なぜ今日彼女がテレクラに電話してきたか、ということだ。理由は彼女自身の不倫にあった。同じ職場の上司との恋愛。彼女は結婚したいらしいが・・で、ちよっとむしやくしやして、巷でよく言われている援助交際というのをしてみよう、ということだったらしい。

彼女は、出会ったときとはまるで別人のようにペラペラしやべった。そして、私もそんな彼女に俄然興味を持ち始めた。不倫にではない、会社はどこにあるの?と聞いたときに、ちよっと迷って丸の内と答えたからだ。

丸の内の0L。このシチュエーションがインプットされれば、もう一発は可能である。さっきのセックスはどうもイマイチだった。実際、精液の出方も中途半端だった気がする。私はどの会社なのか迫った。誰でも知っている大企業であればあるほど、興奮度は高まるはずだ。

が、彼女は首を振るばかりか、帰ろうとする素振りさえ見せる。そこで私は

「身分を明かすから、是非、数えてくれ」

と頼み込んだ。お互い名も素性も知らず、ただ会ってセックスしただけで別れるなんて、あまりにもせつないじゃないか。と財布から名刺を取り出し、彼女に渡す。中小企業とはいえ、社長である。こんなことをしたと知れたら社会的立場がなくなるよ。

ほら、私はすべてをさらけだしたんだから、キミも教えてくれよ。私はさらに迫る。絶対言わないでね。よしよし、ようやく、その気になってくれたか。

「婦人警官」

ちよ、ちよっと待て。オレは婦人警官とやったのか?マジか?これほど興奮するシチュエーションが他にあるだろうか。おそらくや超優秀な大学を出ている警〇庁のエリート女性と一発。考えようによっちゃアイドルとセックスするより興奮するではないか。

な、なんでャル前に言ってくれなかったんだ。ピュッピ一ュッがドクッドクッドクドクドクになったではないか。頼むからもう1回ヤラせてくれ。彼女はべッドを抜け出し、自分のバッグから手帳を取り出した。それはドラマで刑事が持っているような警察手帳ほど厚くはなかったが、開くと、確かに彼女の写真と警視庁の文字が刻印されている。頭が真っ白になった。

「ねえこれって何かの捜査?内偵?」

「アハハ、そんなわけないじやん。だいたい内偵だったらャル前に捕まってるって」「あなたみたいにやさしい人1でよかった」

「そう?ねえ…またあえない?ご飯でも食べようよ?」

「ごめんね」

1秒でふられる。「本当に時間ないんだ」

「わかった。じやあ、最後にちよっとだけ」

「なに?」

「ちよっとでいいから、フエラチオしてくれない?」

バカだと思う。40ぎの男が吐く言葉ではない。しかし、チンチンは立派に勃起していた。繰り返すが、もっこんなチャンスは二度とないのだ。

「ごめん、ホントに時間ないから帰るね」

★残された部屋で、私はオナニーを始めた。むろん、頭に浮かべたのは先ほどのセックスだ。そうか、婦人警官があんな声多出したのか、あんな顔をしたのか・・。数分後、ドクッドクッと射精した。出したばかりなのに量は前回よりも多てく快感は確実に倍増していた。

関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ