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さて、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせをしております。40代のおっさん同士の会話、今月も聞いてみましょう。「町田は結局、オリンピックは見てへんかったんかい?」
「フィギュアスケートの羽生君が金メダル獲ったのは知ってますよ」
「羽生〜? そんなのどうでもいいねん。やっぱりカーリングやろ! とくに藤澤五月は最高やろ!」「へー、藤澤……ですか?」
「なんや町田、知らんのか??? そんなん日本でオマエだけやぞ!???」
「そんなことないでしょう? カワイイんですか? その子? 何歳ですか?」
「カワイイで! なんちゅうか素朴な感じなんや! 26くらいやなかったかな。笑顔もカワイイし、癒されんねん。ほら、『そだねー』いうやつや!」「そだねー?」
「オマエ……そんなんも知らんと、よくマスコミの世界でやっとるな! このルノアールにいる人間、全員知っとるぞ!」
えっと……、マジな話、全然知らないんですけど? そこで、ルノアールの店員に声をかけて聞いてみる。「すいません、藤澤…五月? って知ってます?」
すると、25歳くらいのお姉さん、ニッコリ笑っていいました。
「えっと……どなたですか?」ホラみたことか! 全然知らないじゃないですか?
「いやいやいや、アレや! カーリングの選手! 『そだねー』っていうアレ!」
「あ〜、わかります! はいはいはい。どの人がその選手かはわかりませんけど」
「どや! 知っとるやないかい!」
ドヤ顔の編集長。今の答えで、どうしてドヤ顔できるのでしょう? あきらかに知らなかったじゃんか!「まぁ、とにかく藤澤五月はカワイイんや!あの子の写真集が出たら、かなり売れると思で! あのチームは、北海道の北見出身でな。試合中にお互い『そだねー』って声を掛け合うねん。あと、ハーフタイムにお菓子を食べるんやけど、それを『もぐもぐタイム』っちゅうてな。それもかわいらしいねんな〜(遠い目)」
その藤澤五月って、そんなに魅力的なの??さっそくスマホで検索してみる。あ〜、この子?たしかに癒し系な感じ。でも、おのののかをちょっとオバサンにしたみたい。そこまでカワイイかしら?
「いや、カーリングの試合の映像とかを見てみい! 絶対に心奪われるで! 彼女たちの『そだねー』『ナイスー』を聞いたら、もうたまらんぞ!」「そうなんですね(真顔)」
「……そうや!!!!!」
急に、ルノアールに響きわたるほどの大声が上がる。わ!びっくりした!どうしました?狂った?「こうなったら、北海道の北見出身の女とセックスするしかないやろ!リアル藤澤五月や! 北見出身のカーリングをやってるエンコー娘を捕まえるんや!」
 はい。狂っていたようです。
「……すみません、その北見って街は、大きいんですか? 札幌とかと同じくらいで人口もいっぱいで、東京にもたくさん出てきてるんですかね?」
「いや、なんにもない田舎らしいで?」
えーー??? じゃあ無理でしょ! そんな田舎出身で、カーリングやってるエンコー娘なんて存在しないですよ! いたとしても東京でそんな子探すのなんて無理です!
「……まぁ、そうか。なら、カーリングはやってなくてもエエ。エンコー娘やなくてもええわ。フーゾク嬢にしよう! きっとこのブームに乗っかって、『北見娘とプレイができる!』みたいなキャンペーンをやってる店もあるんやないかな」
そう言いながら、瞳をキラキラさせている編集長。「俺もここまで譲歩したんやから、確実に成功させるんやぞ?」とニンマリです。 ……っていうか、北見出身のフーゾク嬢なんて本当に存在してるのでしょうか? そもそもボク、そのカーリングの人たちにまったく思い入れがないんですけど。……大丈夫なのかしら?本当にスポーツっていいもんですね
そんなわけで、今回のテーマは「北見出身のフーゾク嬢」を探さなくてはなりません。そして、その前にボク自身がカーリングの日本代表を好きにならなくてはならないのです。
とりあえず、ネットでカーリング日本代表を調べてみます。日本代表チームの名前は「ロコ・ソワーレ北見」。チームリーダーは、本橋麻里(通称・マリリン)という、まぁまぁ綺麗な31歳。思っていたよりも、代表の5人ともスポーツ選手にしては、まぁ見れるレベルです。でも、編集長が「最高や!」と言うほどかね、これ。続いてYOUTUBEで動画を見てみます。
ロコ・ソワーレ北見のメンバーが、ピョンチャンオリンピックに辿り着くまで、どのような苦労があったのか。そんな様子がテレビで放送されたらしく、動画にまとめられていたりしました。へー、大変だったんだねぇ。
さらに、オリンピックでの戦いの様子をまとめた動画も。試合中、カーリングの石の位置をみんなで確認しながら「この石はうごかないね」「そだねー」「じゃあ、内側からコッチに流れるようにだね」「そだねー」と打ち合わせをしています。へー、これが噂の「そだねー」か。たしかに、ちょっと訛ってて微笑ましいです。そして、ハーフタイム中の「おやつ(もぐもぐ)タイム」の映像も映し出されます。試合によってリンゴやバナナを食べたり、北海道の銘菓かなんかも食べてたりします。
そんな感じで関連動画を見続けること2時間。ボクの中で、かなりロコ・ソワーレ北見のメンバーに対して思い入れが出てきました。最後の3位決定戦で、イギリスのミスにより銅メダルを獲得した瞬間。さっきまで全然知らなかったボクでさえ、「やった!」とこぶしを握ってしまいました。いや〜〜、良かった! なにこの感動! この感動を、国民から数週間遅れて味わっているのは残念でしたけども。本当にスポーツっていいもんですね。「個人情報なので、教えられません」
……と、いうわけで。そんな彼女たちのような、ピュアでキラキラ笑顔の北見出身の風俗嬢を探すわけです。そして、そのピュアな顔に精液をぶっかけるのです。もー、こんなに感動したのにー(苦笑)。さっそく北海道の北見市出身のフーゾク嬢を探さなくてはならないのですが編集長が言うように「北見娘とプレイができるキャンペーン」などやってる店があるわけがありません。一個一個、フーゾク店のサイトを調べて、フーゾク嬢のプロフィールをひとりひとり探さなくてはならない。そんな気が遠くなるような作業、できるわけがありません。
しかし、コレには良い方法があるんです。サイトにある女のコのプロフィールには「◯◯県出身」と書かれているわけです。つまり、わざわざフーゾク店のプロフィールを一個一個調べなくても、直接プロフページを見つければいいんです。
……そのためには、プロフページに書かれているであろう言葉。例えば、「可能オプション」に書かれてそうなキーワードも一緒にまぜて検索すれば、プロフページが直接ヒットしちゃうんですよね。
 ――と、いうことで今回は【北海道北見市出身】【顔射】【ゴックン】というキーワードで検索してみます。いっけぇぇーー!!しかし結果は、……全然ダメ。いくつかフーゾクのページもヒットするにはするけれど、すすきのなど、札幌にある店だったりします。う〜ん。こうなったら、北海道出身のフーゾク嬢のいる店に電話をして、「その子、北見市出身だったりします?」と聞いてみるしかない! シラミつぶしのローラー作戦です!
 さっそく【北海道出身】【顔射】【ゴックン】などの言葉で検索。すると、ざっくざっくとヒットしております。いやー、やっぱりこの方法、使えるなー。そうやってヒットした店に電話をしてみます。まずは『H』という千葉にあるお店のA ちゃんです。
「はいもしもし〜。『H』でございます〜」軽快なフーゾク店店員独特の声です。
「すいません、Aちゃんなんですが……」
「Aちゃん……ですと〜、次の出勤がまだ未定になっていまして〜」
「はい。それはわかっているんですけど、そのAちゃんの出身地が北海道って、サイトには書かれているんですけども」「はい! 北海道出身のぉ〜色白なカワイイ子ですよ〜」
「はい。で、北海道のどこの市出身なのかなって思いまして」「……はい?」
あれ? 軽快なトークが止まった。イヤな空気が漂ってます!
「北海道のどこというのは?基本個人情報なので、教えるわけにはいかないんですけど。どういう目的です?」軽快どころか、軽くドスの効いた声になってるじゃない! 怖ぇー! こうなったら正直に言わなくては!!
「いや、ほら、オリンピックでカーリングの日本代表が、北海道の北見市出身じゃないですか! あの子たちを見て、北見出身の子と遊びたいなーって思って……」
「……女の子の個人情報なので、教えられません」「あー……そうですよね。でもAちゃん、『そだねー』みたいな方言は出たりしてませんか?」「……そだね? 私、オリンピックを見てなかったので、よくわかりません。それでは。ガチャ!」
おおおーーーい! 編集長! いたじゃん!オリンピック見てなくて、カーリングすら知らない奴、ボク以外にもいたじゃんかーー!!!……そんなことよりも、なんだあの店員! ちょっとどこの市か聞いただけで、あんなにスゴまなくてもいいじゃん! 一発で心折れたわ! ボッキボキだわ!!!!!!
「そだねー」って言ったよ、今!!
こうなったら、最後の最後は神頼みしかありません。「北海道出身」の女の子を指名してプレイ。その際に「北海道のどこ出身なの?」と聞くのです。正直、北海道ってメッチャ広いので、北見ギャルに当たる可能性はかなり低いことでしょう。しかし、宝くじも買わなくては当たりません。「君、もしかして北見市出身だったりする?」「そだねー」「ナイスー!」みたいな展開もゼロではない!
そこで選んだのは、渋谷にある『C』という店のMちゃん(22歳)。写真を見ると、黒髪のカワイイ感じですが、ガッツリと目線が入っています。スリーサイズは84・57・88のCカップという、スレンダーな体型のわりには、オッパイもちょこっとある、という素晴らしい盛りつけ。数日前に「北海道のどこ出身ですか?」と店に電話したところ、普通に「わかりませんねぇ」と言われた子です。
電話でとりあえず予約をして、店の受付まで向かいます。店の場所は、渋谷駅から徒歩10分のマンションの一室です。「いらっしゃいませ。ご予約の町田さんですね」店の奥から、短髪で体格の良い30代くらいの店員が出てきました。ドスの効いた威圧感のある声。なんだよ、イヤだなぁ。
料金を払い、好みのブレザー制服コスを選び、一路ホテルへ。部屋に入り、Mちゃんが来るのを待ちます。頼む。北見市出身、来てくれ!!そしてかわいくあれ!!
ピンポーーン。ホテルで待つこと10分。チャイム音が! ドアノブを握りしめ、神に祈る。あぁ、この感覚、久しぶりだなー。最近、(普通の)風俗のテーマから遠ざかっていたから。
ガチャ。「あ、よろしくお願いします〜」扉を開けると、そこには黒髪で地味なAちゃんが立っていました。ストーンとしたグレイのワンピースにデニムのジャケット。笑うと、ちょっと歯茎が目立つけど、まぁまぁカワイイ!「Mちゃん?」「はい! よろしくおねがいします〜」
部屋に入り、ちょっと鼻にかかるアニメ声で、「あ、Mで〜す。入りました〜」と、お店に確認の電話をかけます。……果たしてMちゃん、出身は北海道のどこなのか? まぁ、これで北見出身をガッチリ引けるとも思っていません。北見じゃなかったとしても、網走とか、紋別とか、ちょっと近ければ、ギリギリありな気もします! お願い!!!本日、何度目かの神に祈りながら聞いてみる。
「Mちゃんって北海道出身なんでしょ? 何歳のときから東京に来たの?」
「19歳のときですね〜」「そうなんだ。ちなみに北海道のどこ?」「札幌ですね」
……ハーーイ!!!!札幌ーーーー!!!そりゃそうそりゃそう!……はぁ〜〜〜(ため息)。
「あ……そうなんだ。なんか、北海道といえば今はアレだよね。北見市だよね」
「あ〜〜、カーリングね」「そうそう。やっぱり北海道って広いから、もう札幌と北見だと全然違う街なんでしょ?」「うーん、そうだけど、あの人たちが言ってた『そだねー』ってあったじゃん? あれ、普通に言うよ」「え? そうなの?」
「アレ話題になってるんだーって思いました。『え? アレって北海道弁だったんだ』って」
「まぁ、普通の言葉ではあるけど、イントネーションがちょっと違うよね」
「そうそう。コッチに来て『え? コレって北海道弁なんだ』って驚いたことってたくさんあって。例えば『いずい』とか」……いずい? ガチでわからない。
「なんか、『目がいずい』とか。うまくハマってない、とか、かゆい、違和感があるみたいなときに使うんだけど。あと『おささる』とか」「おささる??」
「なんか、ボタンとかを押す、みたいなときに使うの。逆に『ボタン押してるのに、反応しない』みたいなときは『おささんない』って言うの。すごく便利な言葉だよー」
「へー。じゃあ『ボタンが押せた』みたいなときは何ていうの?」
「『おささった』ですね」「へーー」
 ……ボクは今、ナニを話しているのでしょうか。まぁ、ここまで来て札幌出身ということで、ボク自身、かなりショックを受けているのは間違いありません。でもMちゃん、北海道弁トークを話しながらニコニコ笑顔。きっと良い子にちがいありません。服を脱ぎ、シャワーに入る。スレンダーのCカップ。乳首と乳輪の色素が薄くて、ピンク色じゃないですか! ウン。札幌出身だけど、かなりレベル高いですよ、彼女!「ちなみに、カーリングは見てた?」
「見てた見てた! 私、マリリンが好きなの。めっちゃ美人じゃない?」
「たしかに美人だよね」「そだねー。藤澤五月ちゃんとかも綺麗だよね〜」ええええ??? みなさん、今聞きました??「そだねー」って言ったよ、今!!超自然に出た!!!
「『そだねー』出たね?(笑)」「あ、本当だ!(笑)でも、普通に使うも〜ん」
ニコニコ笑顔。Mちゃん。ロコ・ソワーレの誰にも似てないけどピュアっぽい笑顔が素晴らしい! しかも「そだねー」まで自然に出ちゃうんなら、もうコレはコレでアリなんじゃないでしょうか? うん、もうアリだよ、コレ!
「じゃあさ、今日は北海道弁をどんどん出して行こうよ。とくに『そだねー』はたくさん言うようにして?」「え〜〜(笑)。わかったぁ〜。イヒヒヒヒ。なんか楽しいね〜」
白い歯をイヒヒと見せるMちゃん。いや〜、カワイイじゃないですか! 
「じゃあ、もぐもぐタイムしていい?」「こんな感じで〜す」
ベッドの中でスタンバっていたボクの前にブレザー姿のMちゃんが登場いたしました。22歳とはいえ、黒髪にニコニコ笑顔。全然、現役のJKに見えますよ!
「カワイイね! Mちゃんはもしかして、JKですか?」
「え〜〜、そんなことないよ〜」「ダメダメ、そこは『そだねー』って言わなきゃでしょ?」
「あ〜、そうだった〜(笑)」
ウン、こうやって文字にすると、ボクってめちゃくちゃキモいですね。でも、こういうモノは酔っぱらったモン勝ちですから。脳内で「Mちゃんは北見出身なのだ。なにもない、夢の叶わない街出身なのだ!」と思い込みます。ベッドに乗っかって来て、四つんばいでボクに近づいて来るMちゃん。ハダカのボクのカラダの上にピッタリカラダを重ね、キスをしてきます。にゅるっとMちゃんの舌がボ
クの口の中に入ってくる。そのまま唾液いっぱいの舌が口の中に広がります。ん〜〜、美味しい!
そのまま3分ほど、お互いの舌から唾液を吸い出し、飲み合うキス。「…… ん、あ、ハァ……」と、ちょっと呼吸も荒い。くわ〜〜、Mちゃんロイエー(「エロい」の逆さま業界用語)ですよ!
手を伸ばし、スカートの中のツルツルの下着ごとお尻を揉みしだく。ムチムチのお尻の弾力がヤバい。ボクのおててをバイーンと弾いてきます。
「やぁ……。お尻大きいから……はずかしいぃ……」
いいじゃないか。スレンダーなのに、大きめなお尻。最高じゃないか! お尻を攻められるのが恥ずかしいのか、Mちゃんたら腰を浮かして、そのままカラダを下げて、キスから乳首、そしてティンコへと舌を進めます。唾液だらけの舌がボクのカラダの上をネロネロと移動していきます。まるでそれはカーリングのストーンのよう。ポイントになる中心のティンコにまっすぐと向かっています。
もうボクのティンコはすでにガッチガチのガチ。ガ汁がドクドクと出ています。そのガ汁がMちゃんの制服にベタベタと付いていますが、まったく気にしていない様子。ブレザーの胸のあたりがガ汁でヌラヌラと光っています。くぃ〜〜〜!そしていよいよティンコに辿り着いたMちゃん、ボクのティンコの横に顔を並べて、こちらを見ながらニコニコしてます。え? どうしたの? 舐めないの?
「イヒヒヒヒ……。じゃあ、もぐもぐタイムしていい?」
えええ〜〜〜〜!!もぐもぐタイム??? ロコ・ソワーレのメンバーみたいに、もぐもぐするの? ちうか、ティンコもぐもぐしてくれんの?? なにその機転の利いたサービス精神は!!!
「いいね。じゃあもぐもぐして?」「はーい(笑)」
そう言うと、Mちゃん、そそり勃つティンコの向こう側にまわりこみ、玉にパクッと喰い付いてきました。ハモンハモンと唇を動かし、優しくもぐもぐしてくれます。うっひょーー!玉を優しく唇でもぐもぐしたあとは、ティンコをパックリと咥えてきます。そして、ちょっとだけ歯を立てて、ティンコの中あたりをハグハグと刺激してきます。おぉ〜、痛気持ちいい。歯形がわかる。心地良いじゃないですか。
「っていうか、フェラうまいね。おちんちんもぐもぐするの好き?」
「(ちゅっぽん)そだねー。けっこう好きかも(カポッ)」「フーゾクやるようになってフェラが上手くなったの? それともプライベートですでに上手かったとか?」
「(ちゅっぽん)そだねー。前カレにけっこう『うまいな』って言われてたかも。っていうかフーゾク始めたの1カ月くらい前だから。もともとだと思う(カポッ)」
「いい子だねー。北見のメンバーも、みんなこうやってもぐもぐタイムしてるのかな?」
「(ちゅっぽん)え〜?(笑)どうだろうねー(カポッ)」
そこは「そだねー」じゃないのね(笑)。っていうか、ボクってナニをわけわかんない質問をしているのでしょう。完全に頭おかしいですよね。っていうか、いちいち口からティンコを外してからしゃべるの可愛すぎです。「(ちゅっぽん)っていうか、すっごいおちんちん大きいですね〜(カポッ)」「あ、そう? 大きいおちんちんって好き?」
「(ちゅっぽん)そだねー。舐めるのは好きかも。でも私、あそこが小さいから、こんなに大きいの入れるのは無理だなー。ここ1年エッチしてないから絶対に痛いし(カポッ)」
……う〜ん、コレは「本番とかしようとすんなよ?」という牽制なのか? それともむしろ誘っているのか? わかりにくいです。でもいっちょ本番狙ってみましょうか。消え入るような声での「ナイスー」ガッチガチになったティンコを片手に、体勢を入れかえます。制服姿のMちゃんを寝かせて、白いツルツルのパンツを横にズラす。そのままティンコの先を押し当てる。「素股?」
上目遣いでボクを見る。純粋っぽい目。でもしっかりと「この人、本番狙ってる?」っって顔です。
「ウン。アソコにおちんちん当てさせてね」「いいよ。でも入れちゃやだよ?」
どっちだ? コレ、どっちだ?「入れないでね」ってことは本当に入れてほしくないのか? それとも入れてほしいのか? 北見のピュアなカーリング娘の本意はどっちなんだ?? 実際は、北見出身でもカーリング娘でもないけど。ええ〜〜い! ままよ! 腰を浮かし、ティンコをムァンコに入りやすい角度に設定。そのままゆっくりズズズっと、腰を落としていく。どうだ!!
「痛い痛い痛い!!!」いきなり大袈裟な声を上げるMちゃん。すごくわざとらしい!答え出ました! Mちゃんの「おちんちん入れないでね」の発言の本意は、「おちんちん入れないでね」でした。まぁ、そうか。「ごめんごめん。じゃあ、アソコに先っちょ当てながら、シゴいて?」
そう言って、ティンコをムァンコの入口にセットして、そのままMちゃんの手にボクのティンコを持たせます。すると、手首をクイックイッっと内側にスナップさせながら手コキしてくれます。ニュルニュルのムァンコで亀頭の先端を刺激しながらの手コキ。あぁ気持ちいい。
「ハァ…アァ……んっ…ハァ…」
Mちゃんの吐息がエロい。いいじゃない。気がつけば、亀頭の先っちょはムァンコの中に入っているじゃない。あぁ、イキそう!「Mちゃん? 最後はどこに精子だすんだっけ?」
「……あぁ、ハァ…顔、です」「顔にかけられるの好き?」
「そだ、ね……あぁ、気持ちいい……」
「じゃあ、顔にかけるよ? Mちゃんの白い肌、まるでカーリングのリンクのようだよ。そこに真っ白な精液をかけてあげるね?」「……え」
一瞬、表情が固まるMちゃん。ウン。今のは我ながら気持ち悪かった。ごめんなさい。
「じゃあ、最後おねがいしてごらん? 顔にかけて下さいって」
「……Mの顔に……精子かけて……」
「じゃあ、ぶっかけてあげるね。かけてもらったらどうするの? なんて言うの?」
「……え? わかんないです。『そだねー』じゃなくて?」
「そこは『ナイスー』でしょう」「あはははは! わかりました!」
笑顔が広がる。さきほどのキモい言葉で引かせてしまった距離を引き寄せました!さぁ、イックぞ〜!!Mちゃんの逆シングル手コキ。とうとう絶頂を迎えました!玉から絶頂を知らせる快感が走る。そのままティンコをもって、スコスコと自ら手コキしながら立ち上がる。その瞬間、大きな
快感とともに一発目の精子が飛び出す! ビシャ! 紺のブレザー制服の胸のあたりに白! そのまま顔に2発目、3発目の精子! 小鼻の溝が真っ白な精子で埋まる。うひゃ〜〜〜、気持ちよかった〜〜。「…………ナァイ…ス〜……」
唇の上にぷるんと乗った精子が口に入ってくるのをイヤがって、口が開かないのか、消え入るような声での「ナイスー」。まぁ、良いフーゾクだったのではないでしようか? 編集長?
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