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素人は言わずもがな、手コキ店のプロ風俗嬢であっても、まったくわかっていない連中が多いのはどういうことか。ホントにわかっていなさすぎである。膣でも口でもなく、あえて我らが手コキを希望するその理由を、彼女らは知らないし、知ろうともしない。どうせ本番やフェラに払う金がない貧乏人だと決めつけているのだろう。だからとにかくローションさえたっぷり垂らしておけばそれでいいんでしょ、と勘違いし、ただただ手を規則的に動かすだけなのだ。ここで声を大にして、でも当人らには聞こえないだろうけど、一応言っておく。
手コキの最重要ポイントはスピードである。とにかくゆっくりカタツムリの歩みのようにゆっくりと愛撫されたいがために、男は手コキを選ぶのである。なのに無知蒙昧な女は、早くイカせたいのか、それともスピードアップこそが快感に直結するとでも思っているのか、ブルーハーツのリンダリンダぐらいの速さでシコシコシコシコと手を動かす。確かに、ただイクことだけを求めるならばリンダリンダでも間違ってはいない。さっさと射精する男もいるだろう。でもそんな簡易的でムナしい射精ならオナニーでも十分なんじゃい!なぜ手コキなのにうつぶせスタートなのか?
東京は五反田に、スロー手コキを標榜するフーゾクがあることを知った。このテーマで経営するとは、店長さん、よっぽどわかってらっしゃるのだろう。ぜひ友達になりたいと一瞬思ったが、友達になるメリットはさほどなさそうなので、やはり素直にスロー手コキを味わうとしよう。すぐさま予約し、嬢と外で待ち合わせし、一緒にホテルへ。以上の流れをわずか二行で書いたのは、わざとである。今回、私は完全受け身でテクニックのみを堪能するつもりでいる。嬢の性格や容姿についてはあえて触れない方が、紛れのない良いレポートが書けるとの考えのもと、二行ですっ飛ばさせていただいた。さらにスピードを上げよう。すでに私は全裸になり、ベッド上にいる。
「それでは、うつぶせになってください」
命じられるまま、ふぅと息を吐きつつ、うつぶせに。さあこれからどんな手コキが始まるのやら。というか、なぜ手コキなのにチンチンが隠れる形のうつぶせスタートなのか?前後したがここで今回のコースは80分であることを記しておこう。わずか20分程度でちゃっちゃと終わる手抜き手コキではなく、のんびりゆったりした気分で、私はベッドに横たわっている。時間稼ぎのようなうつぶせスタートにも余裕の態度でいられるのはそのためだ。
ぐっと握って、そのまま前後させてくれ!
いきなりケツに粉を振りかけられた。見えてはいないがパウダー状なのは間違いない。かなりの量がまぶされている。粉まみれになったケツを撫でまわした後、その手は尻の間から覗いているであろうキンタマへと向かった。といっても、揉みほぐすのではなく、サワサワと表面をなでるようなタッチだ。サラサラのパウダーがシワの一つ一つに馴染んでいき、睾丸がカチッと硬度を増す。知ってのとおり、キンタマは夏場にダランとし、寒いときには縮み上がる性質をもっている。そして現在のタマタマは真冬のような引き締まり方である。べつに室内が寒いわけではないので、パウダー攻めにより、血液が集まってきた結果なのだろう。あるいはこの現象は私だけのものなのか。
「そのまま、お尻を持ち上げてください」
体勢を変えてくれたおかげで、ようやくチンチンが窮屈さから逃れられた。先ほどから、勃起しているのにベッドに押し付けざるをえないものだから、ほとほと困っていたのだ。彼女が、四つん這いになった私のタマをもてあそびながら、片方の手でペニスをいじってきた。これまた触れるか触れないかぐらいのフェザータッチだ。すでに私の体は震えている。ゾワゾワとしか言いようのない快感が腰のあたりを襲ってくる。続いて、彼女に背を向ける形で座るよう言われた。過去のフーゾクでは経験したことのない、初めての体勢である。背中から、彼女の両手が伸びてきて、二人羽織のようなかたちでペニスをサワサワされた。なにやらやけに恥ずかしいではないか。私の目から見える光景は、粉まみれの白いペニスと、彼女の両手である。これが実に不思議だ。自分ならこう触るであろう、という動きを、彼女の細い指はしてこない。カリへのタッチ、尿道へのタッチをさわさわと小刻みに繰り返す。ガマン汁があふれ出てくるのを楽しむかのように。
(ぐっと握って、そのまま前後させてくれ!)
早くも射精願望に取りつかれてしまい、背後の嬢にそんな念力を送ってみたが、指は軽やかなタッチに終始するのみだ。下がるも良し、上がるも良し「では仰向けでお願いします」いよいよ、手コキタイムだ。ここまではいわば前哨戦、パウダーによる前戯にすぎない。さて本番では何が待っているのか。まずはあたたかいローションが股間にかけられた。知らぬ間にローションを人肌に温めている気遣いが泣かせる。まるで雛鳥を抱くような優しい力で、チンチンが彼女の両手によって包み込まれた。安い手コキ嬢とはちがう、愛情のこもった包み方だ。いや、もちろん客に愛情などあるわけがないのだが、そう思わせてくれるだけでいいではないか。その両手が、ゆっくり、ゆっくりと下へ移動する。ニュルルル。そう、このスピードだ。このニュルルルこそが、私の求めていたものだ。「あっ…」おもわず声が漏れ、そして私の心の中を表すかのように、亀頭が光り輝いている。しかもこの張りはどうだ。とがったもので突けばパチンと音を立てて破裂しそうな膨張具合である。両手が同じくゆったりしたスピードで上へ戻った。人それぞれかもしれないが、私は下へさがる動きのときに快感をおぼえるタチだ。つまり挿入時ならば「突く」動きに相当する。おそらく大半がそうだろう。となると、上への動きは、あくまでスタートに戻るための動作にすぎず、下まで行きついてしまった流しソーメンをまた最初の地点に運ぶ作業と変わらない。いわば光の当たらぬ雑用だ。ところがなぜか今は、上への動きすら気持ちいい。これはどうしたことだろう。下がるも良し、上がるも良し。もう気が狂いそうである。「うっ、うー!」
声にならぬ声が、喉の奥から出てくる。とはいえ射精する気配はない。また、したくもない。この高まりを長時間味わいたいからこそのスロー手コキなのだから。彼女が左手で亀頭にフタをしてカリをヌルヌル攻めつつ、右手だけを上下に動かし始めた。どちらの手も動きが遅いあたり、さすがプロフェッショナルだ。左右異なる動作になれば、どちらかへの意識がハンパになりそうなものだが、よく鍛えられている。明徳高校のノックでもここまで仕上げるのは難しかろう。この亀頭へのフタが、思わぬ効果を生み出した。セックスで女がクライマックスを迎えると、子宮がぐっと下りてきて、チンコの先端に骨のようなコリコリしたものが当たることがときどきある。骨、というほどには硬くなく、鶏の缶詰の軟骨のようなコリッとした感触の何かだ。このフタがまさにそれに酷似しているのだ。そのため、子宮まで突いてやる! というアレを疑似体験できるのである。ペニスが逆手に持ち替えられた。以前から、手コキにおける逆手の効果について、私は不思議なものを感じていた。手の向きが逆さまになるだけで、どうしてこんなに刺激が変化するのだろう。そして順手よりも逆手のほうがズブズブ感、すなわちストロークが長く感じられるのはなぜなのか。その疑問が、ゆっくり上下する逆手を眺めているうちに解けていった。簡単なことだった。親指の位置を基準に考えればいい。順手のときは、亀頭付近でスタートして、ゴールはペニスの途中である。他4本の指があるため、根元まではどうしたって行けない。逆手はどうか。同じく亀頭からスタートして、さらにゴールは根元いっぱいまでである。ストローク距離が長くなるのは当たり前だったのだ。
その長い距離を、スローに、スローに、逆手がすべってゆく。
キンタマの内部で精液がフツフツと沸騰している。同時に、ときどき思い出したように、空いた指がアナルを優しく撫でてくる。ペニスに集中しすぎた意識をそらすという意味でも、いいアクセントだ。親指と人差し指でつくった輪っかで、亀頭をクルッと囲み、ニュルリニュルリと回転を加えてきた。これまた動きはゆっくりだ。時計回り、そして反時計。12時から8時、8時から1時。右へ左へとカリが刺激される。仮にこの攻め方をクルリンと名付けよう。みなさんは、クルリンで射精感を覚えるだなんて想像ができるだろうか。なるほど悪くない攻め方ではあっても、クルリンは射精を導く動作ではない、との認識が大半のはずだ。私だってそうだった。なのに今は、もう出したくて出したくて仕方がない。よもやカリ攻撃でイカされる日が来ようとは。これも、スロー手コキの波状攻撃を受けまくったからこそなのだろうか。みなさんもご存知のように、男の快感は95%ほどを超えたあ
たりで抑えが効かなくなり、そのまま射精まで行ってしまうものだ。ある段階になるとバルブを閉めようとしても間に合わないのだろう。となると寸止めは90%あたりで行うのがベストなわけだが、彼女はそのイキメーターの数値がわかるようで、90 %になるとキンタマを下へ下へとぎゅーーっと伸ばすのである。90%になればぎゅーーー、70%あたりに下がったところで手コキやクルリンを再開し、90%でまたぎゅーーー。この繰り返しである。イキたくてもイケない!
「もう、イカせてください」これは私の発したセリフである。なぜ敬語になったのかは自分でもよくわからない。少しだけスピードを速めた、でもまだ十分スローな手コキが始まった。ニュルンニュルン。はぁ、もうダメだ。出すぞ、出すぞ、すべてを出し切るぞ!
…果てた。精液が激しく舞い上がり、ピタンと腹に落ちた。
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